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In the sanctuary / 〆 /111


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自分のトピックを作る
92: リーシェ [×]
2018-07-15 00:34:34


あんたに言われてからは大切にしようとしてるぜ?
(前にディラを守ることが執事の仕事だと言ったことはあるが、それを邪魔だと切り捨てられたためそれからはディラの邪魔をしないこと、自分の体を大切にすることも仕事だと思っている。きつい口調で自分の発言を咎められたが、苦笑いして答える。確かに主人にとって自分の部下みたいなやつが勝手に死なれるのは困るもんなー、と軽い考えを勝手に持つ。にしてもディラさんがこんなことを言うなんて驚いた。自分のことを咎めるようなことを言うなんて思わず、高圧的な態度のまま馬鹿にするような言葉を言うのかと考えていた。ディラさんもこんなこと言うのだな、とも考えていた。)
まじで!?ありがとう!それならディラさんの部屋の近場のとこ書庫にしたいんだけどいいとこないか?
(思わぬ許可の言葉にぱぁと目を輝かせる。あの魔窟のような部屋を掃除できるのかと思うとワクワクする。ならばとあの山のような本を移動できる部屋をディラ自身に問う。あの本を今後もディラは使うだろうし、取りに行きやすいとこがいいだろうと考えていた。)



93: ディラ・マズロー [×]
2018-07-15 01:03:31


(/本体のみで失礼します!本日はそろそろ寝ますのでまた明日お返事させていただきますね。今日もお相手ありがとうございました!)

94: リーシェ [×]
2018-07-15 01:07:19


(/了解です!本日も楽しい時間をありがとうございました!明日もよろしくお願いします!)



95: ディラ・マズロー [×]
2018-07-15 11:17:50


そうしろ。…この屋敷にはまだ掃除しなくてはいけない部屋が山ほどある。玄関ホールもテラスも、庭の掃除もしていないだろ。お前の仕事はまだ残ってる、だから…この屋敷からいなくなるな
(もう自分のことを大切にすると言う相手に安堵を覚える。同時になぜ安堵したのか自分に対して疑問がわくが、その答えを今は出せそうにない。無愛想な口調でリーシェがまだ生きなければならない理由を並べ立てる。つらつらと言い訳のような言葉をならべたあと、最後の言葉は自分で言っておいて驚いた。厄介者だと思っていたはずなのに、今はこの風景を、リーシェが目の前にいる風景をなくしたくないと願っている。いつか自分に愛想をつかせて出ていくかもしれないのにと自分を戒めていた)
それならば私の部屋の向かい側が空いている。もともとは読書用の部屋だったが、本を持って移動するのが面倒になった。見に行くか?
(目を輝かせる相手にどこまでも掃除好きだなと苦笑しつつ、書庫のための部屋について考えた。最近では一定の部屋しか使用しておらず、空き部屋なら手に余るほどある。一番近場の部屋ならば本をおくスペースも十分あるはずだ。そろそろ二人ともパンケーキを食べ終わった頃合い、早速部屋を見てみるかと提案してみて)


(/おはようございます!少し遅くなりましたがお返事しておきます。そして大変申し訳ないのですが本日の18時頃から明日の夜にかけて立て続けに私用が入っておりお返事するのが難しい状況です…かなりお待たせすることになると思います。申し訳ありません;;)

96: リーシェ [×]
2018-07-15 12:02:12


…わかった。俺の仕事が無くならない限りここにいるよ。
(ちらりと見えたディラの本心のような言葉にひとつ頷く。最もディラに言われるまでもないが、自分の仕事がある限り、そしてディラ自身に追い出されない限りここに居る決意はある。まだまだ掃除することはあるし、ディラ自身の生活も心配なのでこのまま出ていくとしたら心残りしかない。また、庭があると言われるとそこでもなにか栽培できるのかとちょっと楽しみになった。ディラは果物が好きらしいので様々な果物の木を植えてもいいかもしれない、と考えてみた。)
あぁ!行く!
(部屋に案内してくれるらしいので手早く皿などの食器類をおぼんに載せて台所に持っていく。シンクの中で水につけておくだけでいいだろうと浸しておくだけにした。それが終わると駆け足で食堂に戻ってきて、さあ行こう!と鼻息を荒くして案内してもらえるのを楽しみに待ち。)

(/おはようございます。お返事ありがとうございます!
お時間の件了解いたしました!待つのは大丈夫です。ご自身の予定を優先してください!)



97: ディラ・マズロー [×]
2018-07-15 13:40:41


あぁ、頼む。歩いて部屋までいくぞ、いい加減お前も屋敷の中を把握したいだろ?
(おぼんに食器をのせて台所にいったん引っ込む相手を見送るとひっそりと笑みをこぼした。本当に掃除が好きなんだと、そしてもしかしたら無意識に先ほど話していた師匠とのことを思い出しているのかもしれないとぼんやり思う。食堂に帰ってきて待ちきれない様子のリーシェに苦笑いを浮かべると立ち上がり普通に廊下を出た。魔法を使えば目的の部屋までは一瞬だが、相手とゆっくり屋敷を歩くのも悪くない)
本を片付けるのはいいがむやみに本を開くなよ。呪いがかかる本はないが、怪我をする本はある
(廊下を歩きだしながら澄ました顔でそういった。本気で注意するのではなく相手をからかうような口調だ。とはいえ危険な本が転がっているのは確かなことで、面倒事は避けたい)

(/ありがとうございます!手が空き次第返信させていただきますので…)

98: リーシェ [×]
2018-07-15 14:28:06


あぁ、いつまでもベルに頼りっきりじゃ申し訳ないし。
(ディラの少し後ろをついて歩きながら苦笑いして答える。流石にチリンチリンと鈴をそばにおいて移動するのは恥ずかしく、迷子を知らせているようなものだと早々に無くしてもらおうと考えていた。だが、相手からの提案に喜んでのらせてもらったのだ。本を安易に開かないという注意も胸に留め、どんなふうに本棚に並べていこうかと考え始める。題名順か、内容順、作者順でもいいかな、と思いつつ、見やすい並べ方はディラさんに聞いてみてからにしようか、とも思っている。いったいこの家の中にはどれほどの本があるのかはわからないが、もし機会があったら自分でも読めるものを借りてみてもいいかもしれない、と少し興味をそそった。)
開いたら呪いがかかる本も怪我をする本も俺にとっては同じようなものだけどなあま…ていうかなざそんなものを作ったのか…。
(盗難防止でつけたのか、ほれとも立体的に見えるようにしたかったのか…いるかどうかも分からない作者の考えは自分にはわからない。ただ、ディラの言葉を聞くと魔法使いっていうのはどんな奴でもはっちゃけるのかな…と考えている。)

(/急がなくて大丈夫ですよ。背後様のお手が空いた時間で良いので無理しないでくださいね!)



99: ディラ・マズロー [×]
2018-07-15 15:58:40


怪我なら治るが呪いなら永遠に解けないこともある。本に力がある場合は意図的に力を与えられたか、偶発的に力を持ってしまったかの2パターンだ。一般的には前者の方が力が強いが、群を抜いて力が強くなるのは後者だな。偶発的な力は大小が激しい
(廊下を歩きながら簡単に本の力について説明してやった。知識の宝庫である本はその中身を守らなければならないこともあるし、中身が強すぎた故に思わぬことが発生することもある。どの本が危険かはだいたい把握しているので、それらの本はリーシェに触らせないようにしなければならない)
さて、ここが私の部屋。そして向かい側のここがこれから書庫になる部屋だ
(ディラの個室の真向かいに位置する扉を開けると暗くて埃っぽい部屋が広がった。窓のない部屋は薄暗いが本を保管するにはぴったりの場所だ。空きだらけの本棚がいくつかと、ソファー、サイドテーブルしかない部屋はごくシンプルだかここも随分と長く使われていないようだ)


100: リーシェ [×]
2018-07-15 16:35:47


おお、書庫にちょうど良さそう。とりあえず危ない本は開かなければ大丈夫ったことだな。じゃあ俺はここの掃除するからディラさんは部屋に戻って本の整理してて貰ってもいいか?
(書庫になる予定の部屋を見てみると薄暗いがちょうど良い広さの部屋だった。この部屋なら、と満足げに見渡す。まずは床と本棚の埃を落とすことから始めよう、と考えた。そのあいだディラが手持ち無沙汰になってしまうと思ったので自室の整理を頼む。自分ではどれが危険な本かわからないのでうっかり開いてしまうことがあるかもしれない。それを防ぐためにも、どれがやばいのか知っているディラ自身に頼めば良いだろうと思った。リーシェは部屋の中を一見してディラにも伝えると自分の部屋に戻り、箒とちりとり、雑巾を持って帰ってくる。)
んじゃ、頼んだぜ。すぐ終わらせるから、こっち終わったら手伝い行くな。
(そう言うやいなや部屋に入ってドアを閉める。せっかく掃除した埃が廊下に出ないようにするためだ。手始めに箒を器用に使って本棚の掃除を始める。埃が上から落ちてくるのでそれに気をつけながら掃除をし始めた。)



101: ディラ・マズロー [×]
2018-07-16 23:37:01



そうだな、お前は本に触らない方が良さそうだ。では、向こうで本を整理してくる。…頼むぞ
(本を整理していておかしなトラブルが起こっては困る。下手したら死ぬ作業なのだ、それならばそもそも本を相手に触らせなければいいだろう。本の整理を引き受けると、部屋を出る間際に相手の頭をぽんと軽く叩いた。単純に掃除を頼む意味もあったが、密かに術式が展開されていたことをリーシェは知る由もないだろう)
…始めるか
(自室に戻ったものの部屋には本が溢れていてこれから全部これを分類するのかとため息がでる。リーシェに乗せられて自分も掃除の手伝いをすることになってしまったが、これはこれで趣のある部屋ではないか、と勝手な解釈をしていた。とはいえこのままにしていればリーシェに怒られるのは確実であり、ため息がでる。仕方がないと手を広げると、指揮者のように手を動かし始めた。そうしてやればそこら中に放置された本が次々浮かび上がり、本の内容にあわせて分類され廊下に積み上げられていく。埃を被ったものはとりあえず埃だけを風で吹き飛ばし、綺麗にしていった)

(/大変お待たせいたしました!遅れて申し訳ありません。お返事置いておきますね!)

102: リーシェ [×]
2018-07-17 08:22:15


ハタキも買っときゃ良かったなぁ…。
(思いのほか箒で埃を落とすのはめんどくさい。やはり埃を落とすことが楽なはたきも買っておけば良かったと少し後悔した。しかし先程、ディラさんが自分の頭に手を置いたのは何故だろうと少し不思議に思った。おおかた掃除をよろしく頼む的な何かだったのだろうか。一刻も早く掃除をしたくて中に入ってしまったが聞いてみれば良かった、と惜しいことをしたと思ってしまう。それもこの掃除が終わったら聞けばいいかと考え、掃除するスピードをあげる。)
よし、あとは雑巾で拭くだけだな。
(あらかた箒で掃き終えると水で濡らし、固く絞った雑巾で本棚から拭いていくと、細かい埃が拭いとられ、綺麗な木目と色が浮かんできた。次に床や拭ける範囲での壁、最後にソファーとサイドテーブルを拭く。)

(/おはようございます。大丈夫ですよ!私も返させていただきます!今日もよろしくお願いします!)



103: ディラ・マズロー [×]
2018-07-17 12:30:39


…マークしておくか
(本の整理が3分の1ほど終わった頃、ディラは1度作業を止めてリーシェのいる部屋に耳をすませてみた。掃除はまだ続いているらしく時折相手の足音が聞こえる。まだこの部屋に来ることは無いだろう。一旦本を分類するのを止めると、手をふわりと広げて魔法陣を描く。その上でまた手を複雑に動かすと、最後には魔法陣の中にリーシェの恩人であると言っていた人物が浮かび上がった。リーシェの記憶と千里眼によって映し出された彼の恩人はどうやら平和に暮らしているらしく、不自由をしているふうでもない。ディラにとっては見知らぬ他人でこの人物を守る義務もない。だが、リーシェがこの人物がいなくなることで悲しむならば、この人物を守りたいと思った。リーシェは恩人が生きているかも知らないのだから余計なことなのかもしれない。だが、リーシェが生涯このことを知ることがなくとも、彼の恩人が元気でいてほしかった。)
…これは
(続いて本の整理をしようとするも、ふとある本に手が止まる。それほ本ではなくアルバムで、たくさんの写真が収められていたはずだ。埃まみれの本の表紙をそっと撫でると、撫でたあとがくっきり残った。アルバムの中をみたかったが、感傷的になってしまう。ディラはしばらくぼんやりとした目付きでアルバムを見ていて)

(ありがとうございます!こちらこそ本日もよろしくお願いします!)

104: リーシェ [×]
2018-07-17 16:35:26


っし、掃除終わり。
(掃き掃除も拭き掃除も終わり、部屋の中が輝くように綺麗になった。埃まみれだった部屋が綺麗になったことで満足感がある。サイドテーブルは色が綺麗に出て、ソファーも艶があり、新品のようになっていた。床はキラリと光り、隅にホコリが溜まっている様子はない。壁も一部シミがあったがそれも綺麗に消え、色の変化はない。それを見返し確認すると、掃除に使った箒やちりとりを自分の部屋へ置いていき、ディラさんはどうだろうと思った。ディラの部屋の前へと移動し、扉をトントンと叩いてみる。)
ディラさん、大丈夫か?
(廊下には整理されたらしい本が並んでいた。それを見て確認しつつ、ディラに整理が終わったか聞く。終わってなければ手伝おうと思い、終わっているなら書庫な本を運ぼうと思っていた。)



105: ディラ・マズロー [×]
2018-07-17 23:14:56


あぁ…まぁ、半分終わったところだ。廊下に出してある分をしまっておいてくれ
(リーシェに声をかけられてハッと意識を戻すと返事を投げておく。感傷的になっている場合じゃないとまた手を動かし始めると本はふわふわとうき始め分類されて廊下に積まれていく。その中にはアルバムも混じっていたが、ディラは気づいていないようだ。半分終わったといいながら、片付けはまだ3分の1ほどしか終わっておらず、この部屋の中を見られないようにとリーシェの足を書庫へ向けさせようとして)

(/ごめんなさい、遅くなりました;;)


106: リーシェ [×]
2018-07-17 23:56:36


ん、わかった。廊下にある分でいいんだな。
(扉越しに返事が返され、忙しいんだなーと思う。廊下に出された分は棚に仕舞っていいということなので5、6冊ずつ持ち上げて持っていくことにした。とりあえず一番近くにある本のタワーから適当に本を重ねて持っていく。思ったより厚みがあり、両手で持っていくのが精一杯である。また、分類は自分ではよくわからないのでそのまま棚に入れるとしよう。書庫のドアノブを腕で器用に回し、足でドアを開けると手前にある棚の上から本を並べていく。それすらも上から適当に分類されていた順で並べていく。それが終わるとまた廊下に出て本を持ち書庫に入って棚に並べる。その作業を何度も繰り返していけばだんだんと本の数が少なくなっていき、残すところあと10冊程度になった。)

(/大丈夫ですよ!気になさらないでください。
それと今日はこの辺で落ちさせていただきます。お忙しい中今日もありがとうございました!また明日もよろしくお願いします!)



107: ディラ・マズロー [×]
2018-07-18 00:57:35



…これは。こんなところにあったのか
(次々本を分類し廊下に出しているとある1冊の本に目が止まった。途中まで読んでいたのに途中で他の本に目移りし、結局最後まで読んでいない本だ。リーシェはまだ本を運んでいるだろう。少しくらいなら読んでも構わないだろう…そんな考えで読み始めると読書は止まらなくて、結局掃除は中断されいつも通りベッドに腰掛け静かに本を読む体勢になっており)

(/ありがとうございます。そして落ち了解です。こちらもこれで落ちます。本日もお相手ありがとうございました!)


108: リーシェ [×]
2018-07-18 08:11:47


…もうこれで終わりかな…?
(残り10冊となった本も書庫へ移すと、やっと廊下が綺麗になった。本棚の中には上段からぎっしりと本が並べられている。様々な色や手触り装飾のしてある本が並べてある様はデザイン性のある壁紙を貼っているかのようで少し見ていて気分がいい。しかし並べていくうちに思ったのだが、本を持っているとぞわぞわしたり胸の中がもやもやとしたりすることがあった。持っている感じもなにか嫌であったものもあったけど…これが呪いと言うものかと少し考えたりもした。ふと、本棚の下の段の1部がぽっかりと空いてしまっていた事に気がついた。まだ本があるならここにならまだ入るだろうと思うがもう廊下には本が無くなっていたため、ディラの部屋の扉を再びトントンと叩いてみた。)

(/おはようございます!昨夜の返信をさせていただきます!
本日もよろしくお願いします!)



109: リーシェ [×]
2018-07-20 12:14:58


(/上げさせていただきます!)




110: ディラ・マズロー [×]
2018-07-20 18:11:26


(/長らくお返事せず申し訳ありませんでした。本日は本スレを終了させていただきたく、ご連絡致しました。理由は2点ござまして、まず1点目がこれ以上イベントのフラグを立てる案がないという点です。今後のストーリーに繋がるように様々なアクションを起こしてみましたが、こちらの不手際でほとんど気づいていただけず、万策尽きてしまった状態です。2点目にリーシェ様はロルで情報を補完していることが多く、台詞は返事のみが多い印象でした。背後はロルを読めますがキャラとしては台詞の返事しか聞けませんので、此方の力量では次の話題を出せず、返答が思いつきませんでした。もっとお上手な方ならばロルに合わせた自然な返事ができたかもしれませんが此方の腕では不可能でした…本当に申し訳ありません。以上から話の続きを紡ぐ道が思いつかず、誠に勝手ではございますが、本スレは終了させていただきたく思います。こちらからの一方的な言い分のみで本当にすみません。リーシェ様により良いお相手が見つかることをお祈りしております。短い間でしたが、お相手ありがとうございました)

111: リーシェ [×]
2018-07-21 07:10:18


(/了解しました。私の方こそストーリーに繋げられる台詞やロルに気づけずをお返しすることができなくてすみませんでした。短い間でしたがディラ様とお話することはとても楽しかったです。私もディラ様により良いお相手と出会えるよう祈らせていただきます。私の方こそ短い間でしたがありがとうございました。)



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