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トピ名書くのだるい。/37


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自分のトピックを作る
18: ドール [×]
2017-10-09 14:27:18

人は負の感情が必ずある
でもみんなそれに打ち勝てるように進む

時にはイラついてもいい、
時には泣きじゃくってもいい

でも

大切に紡いでいった思い出を簡単に捨てたりするのは

同じように歩んだ人たちにも無礼な真似

何より未来を捨てることになる


言葉を考えよう

愛を奏で

永遠に続く絆ではなくても
少しでも笑いあえる日々を願う


19: ドール [×]
2017-10-09 15:59:26

歩いても届かない事
歩いても認められなくて

人々の面白いが僕には分かんなくて

ストレス社会に敬礼
どうしてと聞く相手も居なけりゃ

無視をして意識をせずに動く人増加


そんなもんだっていつか言われた気がするけど
きっと夢の向こうのただの噂話になる

君も同じ道を辿っていたなんて思うと胸が痛くなるから

どうか僕を連れ去って

逃げ出したいこの手を
鎖に繋がれたこの首を
取り外して君が逝ってしまった処へ

Wet to sob!

どうかこの時間を止めて今

走り出したいこの道を
自由だけの透き通った言葉を
君ができなかった事を僕はしたいんだ

理不尽な世界で僕は一度でいいから君に会えたらなんて






20: ドール [×]
2017-10-09 22:55:31

大して意味とかないかもだけどこういうの描いて見たかった。


21: ドール [×]
2017-10-09 22:56:19

描いて×

書いて○

22: ドール [×]
2017-10-09 22:56:35

張り裂けるような蝉の声
歌う飾りをゴテゴテにつけて

鳴かぬ蛍が見を焦がして
ただ君を密かに見ている


灯がともる今宵祭り
手には甘く染まるりんご飴

色々な音が雑音じゃなく
一つの思い出になった

だから
逸れても

あと一歩のところで笑え


花咲くこの世は廻り踊る
風に乗り足速くなる
嘆き笑うこの世は舞い散って
さぁ今、夜を宇宙花で埋めて

手を叩く君につられて
咲顔の花咲き誇ります
現世を越える天の海に駈歩付いてきてね

輪廻にもたれる今宵祭り
さぁ今、夜は恋色塗れろ


小太鼓の音が響き渡る
楽しいねと微笑む君に見惚れる

人混みで寂しさを感じたけど
周りを見れば一面の星
寂しいなんてないじゃないか

だから
この手が
外れても名を呼んでくれ

星散るこの世は廻り踊る
三原色以上の光の灯篭
泣き偽る笑顔をかき消す今宵を
さぁ今、精一杯歌い飲んで

自然に揺られる船は遠く
見送ると君の手は汗がにじむ
愚痴忘れる天の星に永遠に輝いてと願う

輪廻を歩く光り輝く
さぁ今、知る輝きを見せておくれ




23: ドール [×]
2017-10-10 19:33:20

自問自答繰り返す少女
今日もヘッドホンの中で固まるチョコレイト
口に含むのだ

東京の酔いは覚めないでいてと
上面で笑い話で忘れている
無駄なことね

欲の血が垂れる精神が張り裂けてる
未来像を描いてる暇もないくらいに

悲しくなるなら笑っていてね
引っ張られては演じた過去を思い出しながら
今日も足が縺れて堕ちる穴へと
こんにちは


嗚咽に引っかかった
喘ぐ声はノーで
魔法の言葉でさよならベイベー
雨天に背中の傷擦り付ける


ごめんねこんな私でと笑う少女
パパとママには内緒で溶けて言ったチョコレイト
喉に詰まっちゃうの

ネット拡散携帯送信
あらあら間違えた送り主(笑)
だから
君もじゃあね

欲がタラタラ涎ダラダラ可憐に散った
痕跡を見て見ぬ振り腕を取られた哀れな子猫


劣等感押しつぶされるんなら
欲心放心状態で夢の中へと誘ってくれと
過去になる私にごめんねと


ぐるっと廻る視界に死海
橋にかける私のルートを消していくから


生きているから自分で生きて
誰かに指示される夢はもういらないからと
ゲス笑み微笑み溶ける彼女に

天罰を


24: ドール [×]
2017-10-12 18:56:24

散々言い回されまして
赤恥晒しながら
余裕な感じ保ってる私を誰か
褒めてよ

君は今日も無神経な
言葉で私を傷つけて
君に恋してますなんてどこまで
頭イッてんの?

薬に踊らされて目の前には

人生やり直して
人間論を固めてから
いつも私は迷ってるから何もできないまま
時間が通り過ぎるのをただ待っているだけ

君はその癖で 狂った仕草で
言葉を発し
私の嫌う唄を爆音でながすのだ
さて今世も赤いペンでバツしたら

100点とるまで繰り返す


ようこそ新たな人生です
なんて言われ入って見たら
優しい毒であふれてさ
普通幸福なんて言うんだけれど

私の場合は勿体無いのよ

開き間違えた人生で
またやり直しと赤いライトに飛び込んだ

25: ドール [×]
2017-10-12 18:57:05

今日の海は
とても荒れてて
まるで僕の
心情映し出してるみたい

花火の音が
微かに聞こえた
気がした
どうしてこんな空に
音があるんだろう....

思い出してしまうだろ
耳鳴りよ止まれ

君の顔だけがなくなって
モザイク色に加工されて
相変わらず記憶の中じゃ美しいのは花火だけ
最後の空のオーケストラ
君と見ていた
今となってはただのクズになったのに

恋しく思うそんな自分
赦せない色に加工された
相変わらず記憶が邪魔してくる僕の胸の音を
いつかみたいだなんて言っていた
それが叶えば夢枯れる
それではと片付ける椅子を
僕は 僕は 無くしてしまった____


26: ドール [×]
2017-10-12 18:57:33

背表紙をなぞり終えた朝
夢の向こうで華を添えてたの思い出す

夕暮れの問い
君の居場所を
さよならのかわりは何にもないから
君の裾を掴んでしまう

まるで落ちるような心地の良い眠りのような
そうしたら君は水面で顔を隠していた

眠りが覚めたらきっと君は
ここにはいないから
いっそのこと手を離して
先に消えてしまおうか


爪で掻きむしった後の心
痛々しいけど寂しそうだった

水面下で
動いてる名前が思い出せない
泣き崩れた後のドライフラワーが
名をなくすように

伏せて眠る周りの見えない光景に独りただ独り立った
君の淡い声が響いてる

夢を語りつくしたら
盲目的になって
君を傷つけてしまうかも
しれないんだ

成立しない気持ちが渦巻く
鳴いたコウノトリに哀しく微笑んだ
君の横顔が

見えて

夢から覚めてしまったと
繋いだままの右手が痺れて
君を探すことを赦さなくて
甘い香りだけ

頭痛の酷くなるこの残響
会いたい気持ちへの影響か
窓の外を見てみれば
綺麗に咲いた華が

きっとこの華も君のようにいつか散ってしまうだろう

それでもいいの
君のいたこと
知れたから



27: ドール [×]
2017-10-12 21:14:24

なき空のメモを見つけて
読むほどの字でもないとて捨ててしまった

一方通行の人生のメモ書き

誰かを救うことで
何か得られるなら

こんなに傷は無いはずでしょう

逆立ちの反対方面に向かってる
僕を誰かを叱って

指を咥えて泣き噦る子供に
嗤う声は話しかける
君のママはあちらにいるよ__
胸に抱きしめる寂しさが
それを見て妬いている
そんな感情に驚いた

28: ドール [×]
2017-10-14 11:47:41

間違いなしと答える生き方は
したくない

間違いだらけという生き方を
して逝きたい

呼ばれて走る前に先手を取って
次の曲がり角で今口に指をあてて

ニヤって少年時代僕ら夢をミリオン越えるくらい
描いていたんだ
大人になるから夢に覚めてしまった君の冷たい
瞳が僕を蝕んだ
言い訳ばかりの笑い話を先生の前でずっと
話していたんだ
大きくなっていくのは悪くないと思うけど
君が僕の知らない君になっていくのは
寂しくなるなぁ

29: ドール [×]
2017-10-15 12:30:03

愚図ってしまったと罪悪感に見舞われる

自分には最適なくらいの最低値

言わばごめんですませれないってやつ
君の目はここには無い

狂った世界に飲み込まれたのは
僕のせいね


街を練り行く人々はどこか
ズレている
ようで


今日もぐるぐる回る
可笑しな出来事と犯された目が覚めて
24時間ずぅっと謎ばかりを抱えて
自分が狂うこと恐れればばいばーい


隣にいるのは僕の大事なもの

言うことも聞かないけれど

全てを知ってる僕を守ってくれるんだ
でも真実は隠して見せてくれない

自分で探し出して全てを悟るとき
あのいつかの日を思い出して

世界は戻ると


洗脳されるこの身の姿を
目に焼き付けて

今忘れた過去が胸を弄るけど
多分もう恐れないから

今日も行ってきます




30: ドール [×]
2017-10-15 23:21:52


眉一つ動かさない
冷静沈着それはホント

嘘で隠した感情を露わにして

笑み一つくれない
仏頂面それは隠しきれてない

実は笑う一面もあってさ

この胸の高鳴りが僕のただの心音だとしたら
いつ僕は死んでしまうかも分からないな

恋をする
恋をした気がした
笑うことのない優しい人を
好きになる
好きになってしまった
笑わせてみせる嘘つきな人を
いつか 必ず

31: ドール [×]
2017-10-17 21:21:18

ないないものは望まない
弱いなんて感じる暇もないのさ

跳ねた靴跡を継いで
一人ですすんでく

転がったことは一度もない
悔しさなんて感じたこのがない

今更同情なんて
必要ないんだよ_

めまいにくらまされてしまったと
人混みは私を含んでるから
だれも虫と無視して
去ってくのだ


ねぇ
声は響かせれてない
捏造した未来と過去を
思い出しちゃって
あららまたずっこけて
記憶の彼方
忘却の彼方
何処か遠く飛んでいってる




32: ドール [×]
2017-10-17 21:23:29



心語る寂しさの色
君の代わりをするために

白くなる君の体に紅い紅を
僕にも

涙で濡れる筆の先が
君の手紙にも沁みていくから

触れる街灯は今日も僕だけを影にして


愛した熱情
守れきれなかった君の胸と
泣き崩れる僕の眼が
映したものすべて歪ませて
愁いを帯び部屋を出る
空は今日も夢うつつ



あれから何年
何も変わらない

知れたら僕の細い指が
あの出来事を物語る

辛さを感じて顔の上げ方を忘れてる


君はこんな僕を
愛してくれないなと思ったって
ずっと胸はカラカラ
語り手聞き手もう分かんないな
今日もまた君への想いを
届きもしない唄を歌う


きっときっとこの瞬間にも
僕と僕と同じ人がいる

まだまだ進めないのなら
僕は...


哀しみだけを嘆いたって
何も始まらないから

ほら君の声が


僕の手に宿る強い意志
君はぼくだ僕の胸にいる
一人じゃないこと思い出したから
もう俯いたりしないよ
光のさす方へ久しく足を運ぶ
君と共に
生きる
世界を

見つけたよ


33: ドール [×]
2017-10-17 21:23:59

掠る風と秋空のした
君と手を繋ぎ熱くなる

後悔しても進んでいくの
君との未来をつむぐため

弱い心を君は
立たせてくれた

ありがとうが言えないのはなぜ

降り注ぐ 透明な雫
泣いてももう君は僕のこと
覚えてはないでしょう
生きていたいから
生きているから
君とまた別の道を歩んで
笑いあえるね


34: ドール [×]
2017-10-19 14:51:51

生きていることが
分からないな

自分が生きる意味を
見失っている

過去に呪われて
過去を恨んで

過去にすがって
過去を憎んで

未来を創ることを忘れている

あなたの言葉
一つ一つが僕のことに
突き刺さるの
このままじゃ
何もできないよって
そんなこと分かっているから
閉じこもるよ

齧った自信は
明日になれば無くなっていること

目の前のことが受け入れられなくて
逃げてきてるんでしょ

知っているから
反射的に僕は死んでいくの

未来を求め
未来を恐れ

未来を感じて
未来に死のうとしてる


昨日より今日の僕が
さよならを欲しているから
見えない光景が
増えていって
あなたを待つことも
いつかは終わるかもしれない
嫌だよ


これがわがまま、、エゴと言うとか

それを僕は
恐る
刃の穂先は
まだキラキラ光って

まるで今の僕を裁くように


破壊される心の殻
無くしていったもののが
溢れて見えてきた
幸せの意味を思い出したの
確かなあなたの温もり
ここにある事を実感して
いつまでもあなたとなら行ける
気がするんだ






35: ドール [×]
2017-10-20 18:47:55

ずっと胸にあったものが分かったんだ

きっとここには夏草に
覆われていた頃があっただろう

そんな絵を見つけたんだ

今はもうだれもいないけれど


空想ならなんだってだれだって
創れる 会えるよ

寂しい人なんて言わないで
涙が不意に伝う


僕だって本当は寂しいだ
大切なものが日々失う音が響いてる
でもそれがなんなのかさえ知らないから
ただただ嘆くしか無いんだ

君は今どこに居る?


鐘が鳴る歩道橋の上
一つの絵を描いていた

唄の僕を連れてきて

かぜにのり今を生きて居ること
感じてた

誰もここにはいないけれど

頭の中ぐるぐる回る
藍色の夢物語
僕が描いた理想

問いかける声に
僕は口ごもって逝く


僕だって本当は嫌いだよ
一人じゃ何もできないのに強がって
笑っては何かこれでいいのかと
いつも蹲ってる僕がいた


こどものヒーローごっこ
強くて優しい
憧れで笑っているのを
眺める僕はどうだろう
憧れどころか存在すらしてないのさ
これで終わりか
絵は消えて逝く
理想が消えて逝く__


僕の行く先
それはきっと君のいる場所
いるとこ
会えば僕は口を開くと
泣くだけ泣いて
何もしないそんな僕は絵の中に
閉じ込めるから

強くなれるよに
君をさがす旅を

目の前のげんじつを
こえて電車に揺られる

さよなら
僕がいた思い出

これからずっと未来を共にするよ

大丈夫行けるはず


36: ドール [×]
2017-10-23 00:19:28

正常に動く心臓は
僕の行く先を見て生きるか死ぬかを
決めている
壊れてしまった言葉は
誰かを当たり前と傷つけた

入らないでよ
振り払われたこの手に残るは
冷たい感情
近づかないでよ
線を引かれた足元にはただの
檻があった


失敗の彼方で
隠したこの微笑みを
暴かれるように
願うばかりを繰り返す
月影の向こうで
逃げた自分の姿が
浮き上がった
このままずっとずっとひとりの僕と
遊んでようよと泣き崩れた

僕の心臓はあちらに逝きたいとは
思ってないみたいだ


37: ドール [×]
2017-10-25 21:13:26

ヤンデレ書くwwww



ゼロとイチの境界線上じゃ
証明されない謎がある

まるで私たちを映し出してるよう

それもこれもいいじゃんか
なんて
簡単に吐き捨てないで


もう嫌い嫌い好きになれない
淡い恋なんて望んでもない
心ここ残してしまった隙間ができたから
埋めたかっただけ
なのさ
いらないいらないような感情ばっか
ここに溜まって望んでもない
ぽいぽいしちゃった最後戻らない
再現不可能な想いまで
燃やされました


笑ってほら恋に落ちたいよ
なんて聞いてない見ていないな

証明できる証拠あるのかいねぇ?

今更さ壊れましたなんて
ゆっくり欠けていったの
知っているよ



嗚呼嗚咽に濡らされて笑ったってもう
信憑性のない口どき文句
君の苦しむ顔さえも愛しくなってしまうから
妄想現実逃避者
で悪い?
曖昧ハートはすぐ暴走気味
こわかったの知らないでしょ
だから君も同じ穴に
落としいれてあげるから
赦してよね?


その一番ステキな笑顔
その笑顔は一番なの?

私の知らないあなたがいるとしたら
張り裂けるわ


ほら首元に紅いマーキング
私の所有物
あなたの脳みそもその幼気な瞳も全部全部私の___


モノだよ

忘れないで
捨てないで
嫌わないで

そっか
好きすぎて伸びるこの腕
愛されないならずっとずっと
私だけを見れるようにどこにも行けない人形のように
永遠希望願望者全て私の思い通り
この世界は甘いものばかり
でいいな いいね
君も幸せでしょ

私のハードな想いまで受け止めてくれる
そんなあなたが大好きなの
赦してよね?


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