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    ─月夜の間─    /63


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13: 城月 彩 [×]
2017-03-02 21:59:00




──え、( 相手の姿捉え / 目真ん丸 )…うわぁ、人間離れした姿だねぇ。‥神に祈るタイプじゃないんだけどね、たまには悪くないかなと思って。寒いのは苦手で。( 頬ぽり / 苦笑 )





14: 灵影 [×]
2017-03-02 22:02:46





我は人間じゃないからな( 変化/獣耳ぴくり )そうか、人の子も寒さには弱いか..( 目線逸らし )

ならば、春が来るまで此処に通えばイイ。少しは暇潰しになるであろう。( 遠く見つめ/冷めた目つき )







15: 城月 彩 [×]
2017-03-02 22:39:19




__嘘、( あんぐり )‥ッ、まさかの狐だったなんて。何かあれだねぇ…生きてれば有り得ない事の一つや二つあるもんだね。( しみじみ / 獣耳に手伸ばし )_て言う事は狐さんも寒いのは駄目?( 首傾け )

まぁ、確かに。これも縁だよねぇ。此処にはずっと居るの?( その姿まじまじと )





16: 灵影 [×]
2017-03-02 22:46:20





摩訶不思議な世の中だからな。( くすくす )ん?なんだ、その手は( 伸ばされた手に後ずさり )いや?苦手ではないが冬はあまり好かんな。何か寂しい気持ちになる( 尻尾ふわり/辺り見回し )


嗚呼、ずっといるさ…此処がなくならない限りな。──ただ、少し疲れた( 何処か切なげに )






17: 城月 彩 [×]
2017-03-02 23:01:52




世界なんてそんなものだよ。妖怪だって神様だって、居る所には居るんだろうし。( 何処か懐かしげに目細め )‥何って、感触を確かめようと思ってねぇ。( にんまり / じりじり )__あー、それはわからなくないかな。匂いも音も、冬って独特だからね。( 葉の茂らない木見上げ )


じゃあ暫くは大丈夫だね。ここね、私の友達も結構お参りに来てるみたいだし。( に、 )…何に?長く生きる事?( じ- )


───


度々出て来てごめん!( 手ぱんっ )折角だからシリアスも盛り込みたいなとか思ったんだけどどうかな?子供の頃から妖怪とか見えてて、でも周りはそれを信じなくて、それが寂しくて悲しくていつしか見えない事にしたんだけど、今またこうして…みたいな。灵影苦手?





18: 灵影 [×]
2017-03-02 23:15:18





人の子、お前は変わっているようだ、そんな事考える人なんてほんの一握りだろう。此処の話は私とお前の秘密だ( くす )

····─たわけ。( 緩くその手をぱしり/風に煽られ髪さらり ) 季節を分かるお前は優しいのだな、周りをよく見ている証拠だ( 口角あげて )

嗚呼、縁結びだからかな、通りでおなごが多いと思ったら( 頬ぽり )



───

ん、好きにせい、その方が都合が良いからな( 微笑 )その類は苦手じゃない、色々、案をくれて助かる。ありがとう、彩..( 優しく笑い )





19: 城月 彩 [×]
2017-03-02 23:34:01




一握りか。まぁ、そうかもしれないね。…でもほら、こうして見えたんだから仕方ないよ。見えたんだから、考えもする。( ぽつ、 )‥妖怪と紡ぐ秘密か。愉しそうだね。( クスクス )


ちょっとくらいいいじゃん。減るものじゃないし。( むす )…そんな真っ直ぐ言われると意外と照れるんだねぇ…。優しくはないけどさ。( 頬ぽり / 困ったように眉下げ )__あ、縁結びの神社だったんだ。あんまり詳しく知らなかったんだよね。じゃあさっきの春のお願いは間違いって事だ。( ケラケラ )


───


何か図々しかったかなとか思ったから安心したよ。灵影もやりたい事、好きな事、何でも言うといいよ。全部付き合ってあげる。( にぃ )





20: 灵影 [×]
2017-03-03 12:18:12




考える必要なんてなかろう。( 真っ直ぐ見つめ )

何かが減る気がする、何かが..( 耳抑え )ん...そういえば、お前幼き頃から色々と苦労しているようだな( 相手の肩を見つめ )

間違い、ではないがな、ただ季節の願いをしに来る人間は初めてだ( くすくす )

──

図々しいナンテ思っておらぬ、ふ、私のしたいこと、言っていたらキリがないぞ( 頬に手を添え )ん、また何かあればこうして話すのもありだな、それではまた会おう。( ふわり消え )







21: 城月 彩 [×]
2017-03-03 12:25:45




__そうだね。今は全部受け止めるのも悪くないって思うよ。( 真っ直ぐに見つめ返し / 微笑 )


毛とか?( クスクス / 戯言 )…まぁ、苦労って言えば苦労なのかもしれないけど、時が経つうちにいろいろと忘れてるからねぇ。ほら、人間って忘れっぽい生き物だし。( 本心はさておき片手閃かせ )‥炬燵にミカンも悪くないけど、お花見の方が好きだからね。アンタはお花見とかするの?( アンタ.. )





22: 灵影 [×]
2017-03-03 13:22:27





ほう、それは物好きな。( ふふ )


それは減らぬ。何かこう、アレだ私の何かがだな..( グルグル/困惑 )嗚呼、そうか。人間は直ぐに忘れるし直ぐにこの世からいなくなる..儚いものよ( 遠く見つめ )


····花見、美味い酒に美味い飯に桜、悪くない。( 目を細めて笑い )ああ、そういえば、名は何という。何時までもお前何て失礼だな。( じい- )






23: 城月 彩 [×]
2017-03-03 13:37:51




変わってんの、私。( あっけらかん )


ははっ、変な狐。じゃあその何かが減らなくなったら触らせてよ。絶対気持ち良いと思うんだよねぇ。( 手わきわき / ← )‥そうだね。80歳くらいが平均的な寿命と考えて、私は後60年くらいあるけどきっとアンタから見たらあっという間なんだろうね。( 何処かぼんやりと )


だよね。風も暖かいし、春が一番好きだな。ここの桜も綺麗に桜んだろうね。( 再度桜が咲くだろう木を見上げ )__あぁ、名前言ってなかったか。彩だよ。城月彩。( ちら )





24: 灵影 [×]
2017-03-03 14:08:20





人とは変わっている。情け深くてお節介焼き、私にはどれもないがな( 目線逸らし )

やかましい、変ではない。まともだ、お前よりかは..な。その、手の動きを止めぬか( 耳を垂れ下げ )


ん、人には歳があるように、私にもあるのだがそんなものは遠に忘れた、だから少し羨ましいとこはあるな。( 頷き )


此処の桜は良く咲く。直ぐに散るのが惜しい( 寂しげに木々を見つめ )彩か。良き名前だ、私は灵影だ。覚えておけ( 真っ直ぐ見つめ )





25: 城月 彩 [×]
2017-03-03 14:18:00




アンタは人が嫌い?( 緩く首傾け )


ははっ、確かに私はあんまりまともじゃないかもねぇ。…見えちゃう辺りとか。( 仕方なさそうに手引っ込め )‥長生きしそうだもんね。私がこの世から居なくなった時、アンタは何歳くらいなんだろうね。きっとまだピンピンしてるんだろうけど。( クスクス )


__へぇ、じゃあ今度桜が咲いたらその花弁でいいもの作ってあげるよ。( 再度手伸ばし )‥ドーモ。灵影ね。死ぬまで覚えとく事にするよその名前。( 噛み締め )





26: 灵影 [×]
2017-03-03 14:36:46




さて、どうだろうな( くすくす )


ふ、まあ良いじゃないか。そのおかげで私と話せているのだから。( 何処か優しげに笑い )私も歳を超えてみたいものよ。( 空を見つめて )


ほう...その時は楽しみにしているぞ、手が傷だらけにならなければ良いな( 悪戯気味に笑い/指し伸びた手に緩く首を傾げ )ン、そうしてくれると助かる。私も覚えておくことにするよ。( 何か言いかけようとして )






27: 城月 彩 [×]
2017-03-03 16:27:05




否定しないって事はそこまで愛着がある訳でもないんだね。( 楽しげに口角持ち上げ )


__そうだね。今はね、どうでもいいと思ってるんだ。人間とか妖怪とか見えてる事に変わりはないしいちいち考えるの面倒だしね。( 両手上に、伸び- )…もしいつか私に子供が産まれたら、此処に来て九尾の狐を探すように言うよ。( クスクス )


傷はね、すぐによくなるんだよ。寂しそうな灵影の方が気になるかな、今は。( 伸ばした手で頭撫でようとし )__今、何か言おうとしなかった?( 首傾け )





28: 灵影 [×]
2017-03-03 16:55:50




愛着..ね、無縁な言葉よ。何時しか居なくなる者にいちいち情など求めておけぬ。( 冷めた目付きをし/遠くを見つめ )彩と話している今も、私の気まぐれさ。( 口角だけ上げて )


それに彩は、とても好かれやすいのだな。優しい人間は取り憑かれやすい( じっと見つめ )ふ、冗談を抜かすな。彩に見えたとて、子供も見えるとは限らぬ( 澄顔 )



何を言うか、私は寂しくなどない、そんな感情など遠になくした。( 目つきを細くして )···気にしなくて良い。( 肩に触れて憑いた霊を払い )






29: 城月 彩 [×]
2017-03-03 22:26:16




まぁ、その気持ちはわからなくもないかな。でも人間は短命な生き物だから仕方ないんだよねぇ。( 困ったように眉下げ )…ははっ、じゃあその気まぐれが途切れるその時まで、話をしてもらえる事を噛み締めるとするよ。( 悪戯に笑い )


取り憑かれって…、( ぱちくり )私の血はきっと濃いからね、可能性はあるよ。それにね、見える事は財産だって思える日が来る事も知ってるんだ。( 確信.. / ふふ )


忘れてるだけじゃない?( あっけらかん )__もしかして、何かしてくれた?( 己の肩ちらり )





30: 灵影 [×]
2017-03-03 22:42:22







嗚呼、すまぬ。人間にこんな事を言っても分からんのにな( 目線逸らし )ん、そうだな。( くすくす )にしてもあれだな、彩は大人しい。お前くらいの年のおなごはもうちょっと、こう、騒ぐであろう?( 緩く首を傾げ )



奴らが好きそうな匂いがぷんぷんするからな( すんすん/← )前向きなんだか、何なのか..不思議だな。彩は( 引き気味に笑い )


忘れてる...そうかもしれないな。ただ、あまり思い出したくはない。( 袖から煙管を取り出し/すぱあ )神聖なる神社にやましい者はいらんから、な。( 意味深/遠く見つめ )








31: 城月 彩 [×]
2017-03-03 23:15:06




__灵影、アンタが考えてる事とかいろいろが知りたい。これは私の気まぐれ。( 目線合わせつつ )…そうかな?あんまり考えた事なかったけど。( 同級生の姿思い出し )__学校ではまぁまぁ騒いでるよ。ここは神社だからそれなりに大人しくしないとね。( ふふ )


に、匂い?( ぎょ )って、顔が近い!( 距離とり )私はいつだって前向きだよ。ここ最近はちょっと寂しかったりしたけどね。( 肩竦め )


私も寂しいは好きじゃない。でも忘れたくもないんだなぁこれが。( に、 )‥悪霊とかの類?もしかしてさっき言ってた匂いとやらに釣られて来たとか?( げげ )





32: 灵影 [×]
2017-03-03 23:25:59







ふ、知ったところでどうする?( 悪戯気味に笑い )──成程、な。学校とはあれか寺子屋みたいなものか?( むむ/腕組/う-ん )



そう、匂い。美味そうな匂いがな、( くすくす )...そんな驚く事はなかろう。( きょとん )ほう、彩には親や友人がいるだろう、何が寂しい?( じい- )



どちらかにせい、まどろっこしい。( 眉ピクリ )聞くか?( 無言の圧力/目つき細め )







33: 城月 彩 [×]
2017-03-03 23:34:46




何もしないよ。へぇ、灵影はこう言う事考えるんだとか思って一人で楽しむ。( にんまり )うん、そうだね。あ、灵影も学校行ってみる?この神社からは出られないの?( 閃いたとばかりに )


まさか食べるつもりじゃないよね?( 引き攣った笑み浮かべ )いきなり距離が近くなったら誰だって驚くんだよ。全く。( ぶつくさ )__何だろうね。恵まれてるのに寂しいって感じるのは我儘かもしれないけど、それでもたまにそう思う時があるよ。…ねぇ灵影。アンタの目に"私"はちゃんと映ってる?( ぽつ / その瞳を覗き込むように顔近付け )


人間は複雑なんだよ。それかマゾか。( ← )…やっぱやめとく。聞いて余計寄ってきたら困るし。( 両手上げ )





34: 灵影 [×]
2017-03-03 23:47:02








──···楽しむな阿呆。( 軽く頭をパシリ )行けなくはないが····( ちらりと神社を見つめ )たまには良いかもな。( くす )


昔なら食うていたが、今はいらぬ。( 冗談/驚かそうとして )──そうなのか?( 手首掴み/ずい/じい-/← )欲張りだな..。それが人間なのだろうが、嗚呼、映っているさ、綺麗な瞳のお前が──( 耳尻尾/共に揺れながら/見つめ返し )


まぞって何だ..?( なまり気味/緩く首傾げ )そうせい。最初から大人しく言うことを聞いていればいいんだ。( 鼻で笑い/← )








35: 城月 彩 [×]
2017-03-03 23:58:14




痛ッ、( 叩かれた箇所撫でり )じゃあ学校案内してあげるよ。それからショッピングとかも楽しいかも。( 瞳キラキラ )


え──、( ぴしゃり )人間って美味しいの?( 恐る恐る問い掛け )だから近いんだってば!( 掴まれてる手首を揺らし )そ、人間は欲張りなんだよ。欲張りで醜悪で、でもそれでいて慈愛にも満ちてる。( 偏見 )__たまに怖くなるよ。皆の目に映る私は皆と同じ部分だけなんじゃないかって。人でないものが見えるって言ったら、途端に私は映らなくなる気がしてね。( ふぅ、 )


あー…、苦痛とかが好きな人の事。( 簡単 )私、簡単に言う事きくタイプじゃないの。( 肩竦め )‥ね、もふもふしていい?( うずうず )





36: 灵影 [×]
2017-03-04 00:21:22






そんな強くは叩いておらぬ( しれっ )何か楽しげだな..( 眩しい/口角引き攣り )


ふ、冗談だ。落ち着け( 慌てる姿にくすくす笑い )近いと嫌なのか…?( うるうる/あざとく/← )まあ、人間は何をしだすか分からんからな..お前みたいに( 意味深/何処か優しげに笑い )嫌なら、怖いなら、言わなければ良い。( じっと見つめ )


そうだな、手掛かりそうだ。それにお前の言う言葉は一々難しい、( カタカナ類苦手/むすっ/腕組 )ン、お前なら構わん( 近寄り/手の届くようしゃがみ )









37: 城月 彩 [×]
2017-03-04 10:21:18




条件反射だよ。( 軽く髪整え )だって九尾を連れ回す事なんてそうそうないからね。…人に酔ったりはしない?( 思い出したように )


食べかねないと思った。( ぼそ、 )‥いや、嫌とかそう言う訳じゃないけど…。ほら、九尾の威厳は何処に行ったのさ!( 視線逸らし )私は特に何もしてないよ。此処で気まぐれな狐とお話してるだけ。そうでしょ?( にぃ / 軽く首傾け )__そうだね。その通りだ。でも灵影が見える事を嫌だとは思ってないよ。( ふふ )


じゃあ古風な狐に私が英語…別の国の言葉を教えてあげよう。( 勝手な )失礼するね、( 両手でむぎゅ- )…やっぱり思ってた通りかなり触り心地いい!( もふもふもふ )





38: 灵影 [×]
2017-03-04 14:30:47





私を連れ回すなど、お前くらいだ。( 頷き )酔いはせん、私を誰だと思っている( 目つき細め )


本来の姿に戻れば、話は別だがな。( ふ/黒笑 )ん、駄目であったか...。いや、友人に聞いたのだ、女を誑かすならそうすればイチコロ?だって( 半信半疑/迷った挙句/腕組/う-ん )


お前って奴はどうも調子が狂う..( 視線逸らし )ソレは良かった。( 神社周り歩き出し/手招き )ん、教えてくれるのか?今の言葉はサッパリ分からんのだ。( 手をひらり )その、なんだ。もふもふとやらは( 早速/眉ピクリ/尻尾揺らせて )







39: 城月 彩 [×]
2017-03-04 21:53:28




浮気しちゃヤだよ。( クスクス / 口元手で覆いながらわざとらしく笑い )高貴なお狐様だとは思ってるけど、此処が長いならたくさんの人に慣れてないかと思ってね。( 苦笑 )


へぇ、それじゃあもし私の事を食べたくなった時はその前に背中に乗せてね。( 引き攣った笑み浮かべ肩竦め )‥なるほどね。でも私にその作戦は通じないよ。( 納得 )


たまにはこう言う人間も悪くないでしょ?( にぃ )いいよ。その代わり妖怪の暮らしを教えて。( 相手の後ろを着いていき )__毛がふわふわで素敵って事。( わりと適当 )





40: 灵影 [×]
2017-03-04 22:26:53





浮気する暇などなかろう?( はて/良く分かってない )やかましい。( 眉ピクリ )でもあれだぞ、此処は厄祓いなどもしていてな、年明けは忙しいのだ。夏になれば祭りやらある。( 頷き/少しムキになって )


気が向いたら乗せてやる( 腕組 )うむ、そうか。色々化けられるが、今は辞めておこう( 何気に楽しんで/くすりと笑い )そうだな、今だけかも知れぬが。( ポツリ/遠く見つめ )ほう..。そんな事で良いなら、教えてくれる。( 場所につき/床下覗き込み )おなごはそういったものを好むのか?( 緩く首傾げ )






41: 城月 彩 [×]
2017-03-05 13:06:20




そうだね、狐は忙しそうだもんね。( 肩竦め / やれやれ )‥へぇ!そんなのもやってたんだ。夏は私も忙しくて此処に来てなかったからねぇ。お祭りとか厄祓いの手伝い、させて。( 想像し楽しそうに笑い )


よっしゃ!( ガッツポーズ )__へぇ、じゃあさ、いつか私でも負けを認めるくらい怖ーいものに化けてよ。( 何故か楽しそうな )随分とネガティブ…弱気な狐なんだね。( じぃ )‥此処に何があるの?面白いものだといいんだけど。( 地に膝付き覗き込み )どうかな。私はふわふわなものより美味しいご飯の方が好きだけどね。( ふふ )





42: 灵影 [×]
2017-03-05 13:35:18








やれ正月だ、やれ祭りだ、やれ花見だと、人間はそういった物が好きだな。昔から変わらぬ( 腕組/頷き )此処の住職に聞いてみればよかろう( 真剣に )私に言っても何もならんぞ( 真に受け )



良いとは言っておらん( 顔フイッ )そんな事で一々化けていられるか阿呆( 何処か優しげに/頭撫で/← )弱音ではない、真実を述べているだけさ。何時しか私を見た人間もそのような事を言っていた。( 寂しげに )っと余計な事を言ったな。忘れろ( ハッとしてすぐ何時もの表情になり )嗚呼、少し前から猫がおってな..まだ小さいようて..探しているんだが..( ぼそり/床下を手探り/目を細め )...ふっ( お腹じい-/鼻で笑い/← )






43: 城月 彩 [×]
2017-03-05 14:33:10




そんな時は遠慮なく騒げるからね。灵影は祭り嫌い?( 首傾け )住職、か…。ねぇ、その住職も灵影の事見えてるの?( ふと )


いつか気が向くかもしれないでしょ。それは明日かもしれないし10年後かもしれない。待ってるのも楽しいってもんだよ。( ふふ )いいじゃん。怖いもの見たさみたいなのがあるんだよ。( 撫でられればキョトンとした後、嬉しそうに笑い )__まぁ、どう考えても私達人間の方が先に逝っちゃうからねぇ。遺された相手の気持ちなんか知ったこっちゃないって感じで。( 手ひら / 何処か素っ気なく )猫?__寒いから風邪ひいてないといいけど。( 辺りキョロキョロ )‥ちょ!太ってないからね!( 目線に気付き / クワッ )





44: 灵影 [×]
2017-03-05 20:34:31






嫌いでもないし好きでもないな( 澄顔 )さァな。此処に出てきたのも久しいからか、分からぬ( 手ひらひら )


─そうか、なら良い。( ふふ )好奇心ってやつか。お前はやはり物好きなようだ。( くすくす )それが時に寂しく思う。私には知った事ではないがな…。まァ、何となく、彩は長生きしそうな気がする。色んな意味でな··。( 腕組/頷き )嗚呼、出てきた出てきた。( 抱き抱え/立ち上がり )誰もそんな事は言っておらんだろう。( 反応見て/更にくすくす笑い )








45: 城月 彩 [×]
2017-03-06 13:56:37




ねぇ、じゃあ妖怪のお祭りってあるの?( 顔ずい / 興味津々 )そっか。此処の神主さんも灵影の事が見えていれば退屈しないのにね。( う-ん )


そうかもね。平穏な毎日が大切だって思いながらも、何処かで何か大きな現実離れした何かが起きればいいとも思ってる。そんなものだよ。( ふふ )__灵影は人が好きなんだね。嫌いだったら寂しいなんて思わないでしょ?( ぽつ )ま、私はまだまだ死ぬつもりはないけど。( にんまり )‥わぁ、可愛い!家、親がアレルギーだから動物飼えないんだよねぇ。元気そうかな?( 抱えられてる子猫の顔を覗き込み )‥声には出てないけど、目がそう言ってたんだよ。( むす )





46: 灵影 [×]
2017-03-06 14:26:28







毎年夏にはやりおるな。ご丁寧に文を毎年寄こしてくる。人間の真似をして面白おかしくやっているのだろう。( 目見開き/ぱちくり )いや、見えていたら大変だと思うぞ。( 澄顔 )


彩が言う、現実離れは起きたのか?( 緩く首を傾げ )好きではない、からかう相手が居なくなって寂しいと言っているのだ( 冷めた目付き )嗚呼、死.なれては困る、私がつまらんからな。( くす )寺に置いておけば誰かがやってくれるだろう、触るか?( ずい/首根っこ掴みながら )いや、そうではない。太り行く姿を想像しただけさ、太ってはおらぬだろう。( ふふ )








47: 城月 彩 [×]
2017-03-07 09:57:38




へぇ、それなら私も参加できるかもしれないね。文が届いたら私にも教えてよ。( にぃ )‥そうなの?あ、もしかして祓われるとかそう言う事?( 苦笑 )


そうだねぇ、取り敢えず灵影と会えたのはわりと現実離れした出来事だったかも。( 真っ直ぐ見つめ )‥大丈夫、私が居なくなっても見える人間はまだまだたくさんいるよ。人で溢れてるからねぇ。( 肩竦め )じゃあ私もアンタがいないとつまらないから、ちゃんと出てこなきゃ駄目だよ。( さら )__うわぁ、小さ…。神主さんこの子に気付いてればいいけど。( 背中から撫で上げ )同じでしょ!そんなになるまで食べないんでご安心を。( ひねくれ )





48: 灵影 [×]
2017-03-26 12:46:06







すまない、かなり遅れてしまったようだ。一言残しておけば良かったな。( ぽつり )もしも、まだ、どこかで見ているのならまた話をしたい。









49: 城月 彩 [×]
2017-03-28 09:26:27




随分暖かくなってきたね。__ねぇ灵影、寂しかったって言ったら何してくれる?( 首傾け / 両手広げ )


と、ロルなんだけどさ、中ロルくらいの練習がしたいんだけど駄目かな?





50: 灵影 [×]
2017-03-28 09:37:03





そうだな..( にへら )まさか、来てくれるとは思わなかった( 包み込むように抱きしめ )


ん、ちょうど私も思っていたところだ。( 頷き )中ロルでも長ロルでも構わない。







51: 城月 彩 [×]
2017-03-28 09:47:16




そりゃあね。__アンタわりと温かかったんだね。( 胸元に額つけ )


良かった。じゃあ中〜長でやろうか。もしロルの相性があわなかったらいつでも言ってね。場面はどうする?それからこのまま私とアンタでいい?





52: 灵影 [×]
2017-03-28 09:58:06





雪男じゃあるまいし、体温はそこそこある。( ふ )


ん、私もロルにはムラがあるかもしれないし、確定とか出てくるかもしれないが、その時は互いに言って行けばいい。場面....彩のやりたいようにすればいいさ。私達しかいないだろう?( 首傾げ/きょとん )







53: 城月 彩 [×]
2017-03-28 10:37:08




そりゃそっか。( クスクス )


私の背後、確定嫌いじゃないらしいから大丈夫だよ。じゃあ続きからにしようか。__確かにそうだ、私達しかいない。( 苦手 )





54: 灵影 [×]
2017-03-28 11:03:10







ん、なら良かった。長くなると多少のロルには確定がついてしまうのが悪い癖らしくてな...( くす )それじゃア、始めるか?( ちらり )あと最初に言ったと思うが長くなると時間も多少かかってしまうから、そこは悪いが、分かってくれていると嬉しい。






55: 城月 彩 [×]
2017-03-28 11:47:02




その辺は気にしなくて大丈夫。それからペースも大丈夫だよ。私も遅れる事あるだろうからね。

前のロルから繋げてくれたらありがたいんだけど、お願いしていい?( ぽつ )





56: 灵影 [×]
2017-03-28 15:13:33






すまない、遅れた( 頭がしがし )嗚呼、そうしたいんだが、続きからやるとメインを優先するかロルを優先するか困惑してしまう。( 腕くみ )

すまないが新しく絡み文とやらを出して構わないか?もちろん最初からと言うわけではないんだが..( うーん )








57: 城月 彩 [×]
2017-03-28 16:41:48




全然大丈夫だよ。私も遅れる。( 苦笑 )

絡み文だけど、何でもいいよ。灵影のやりやすい所からで。ありがとうね。( にこ )





58: 灵影 [×]
2017-03-28 16:52:10






ん、そうか。( 頷き )


ありがとう、助かる。( にへら )ん?礼を言われる事はあまりしていない、寧ろ礼を言いたいのはこちらの方だ、戻ってきてくれてありがとうな( 頭撫で )





59: 城月 彩 [×]
2017-03-28 16:57:55




灵影が望むならね。( クスクス )__でもね、もしかしたらいつかアンタの姿が見えなくなるかもしれない。そんな時は悲しいけど受け入れなきゃなと思うよ。( ぽつ )





60: 灵影 [×]
2017-03-28 17:01:25








───·····。天気が良いと気持ちがいいな。

( 晴天の今日この頃、寺内にある御神木の枝の上にて背を預け葉の間から零れる光があまりに心地よく、誰もいないであろうとついポツリと独り言を述べ、袖から煙管を取り出し吸ったり吐いたりしていると、ついこの間知り合った少女を思い出したのか、フッと思い出し笑いをして、足をぷらんと下ろしぼんやりして )








61: 灵影 [×]
2017-03-28 17:06:16





ん、それは私もそう思う。( 頷き )何れは飽きが来るだろうからな、互いに。その時はまた違う話でもしてみたい。( 頭撫で )

っと、最初のロルはこんなもんで良いのか不安だが検討求む。( にへら )嗚呼、これは蹴ってくれて構わないからな、







62: 城月 彩 [×]
2017-03-28 20:21:59




お、居た居た。__落ちるよー!
( この寺院に来るのがいつの間にか日課に。今日も今日とて軽い足取りでやってくると仄かに鼻腔を擽る煙の匂いに視線そちらにやり、そこに居る相手を視界に捉えると片手を大きく振りながら妖怪に言うべき台詞ではない音を落として )





63: 灵影 [×]
2017-03-30 15:15:54






彩じゃないか、相変わらず元気だな、安心しろ。落ちやしない

( 相手を見つけると自身は煙と化しふわりと木の下に舞い降りればフッと鼻で笑い何時ものすまし顔になりながら上記を述べればスンスンと相手の匂いに無意識になりながらも匂いを嗅いで見るとはて、と緩く首を傾げて )







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