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ひとくちおやつ。 ( bl )/49


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自分のトピックを作る
30: 高槻 雫 [×]
2015-07-09 17:57:09


>菊池くん

僕は君の方が何倍も格好いいと思うけどなぁ。
(辞めてくれた事をほっとし掴んでいた手を離し、髪を直そうかとすると彼がちゃんと直してくれるみたいだから任せる事にし。格好いいとはまぁ言われる事もあるが自分にとってはこの容姿が少しコンプレックスで、彼の方が身長もあって男らしい…女性からしてみれば逞しい彼の方が好かれるだろうにと何時もの笑みで告げ。彼の言葉に少し驚くも笑顔で此方に手を振り接客へと向かう彼に手を振り返し「僕、あまり女性には興味ないんだけどなぁ。君と話してる方がよっぽど楽しいよ。」と困った笑みで独り言をいうと厨房の中へと入り。)



31: 小鳥遊 樹 [×]
2015-07-09 19:48:39

>高槻さん
俺は駄目っすよ。柄悪すぎて。
((近頃の女は逞しい男より優しい男を求めてるんすよー、と何処か残念そうに言い残して行っては珈琲のお代わりを客に配布しながら店内を歩き、時たま声を掛けられ注文を聞きながら程々に世間話をしたり楽しそうに仕事をしていたもののしつこく口説いてくる男性客に一度顔を引き攣らせ笑顔を保ちつつあしらうのに苦戦していて

32: 菊池 海斗 [×]
2015-07-09 20:20:12

(/すみません、31の名前表記間違えてしまいました…!)

33: 高槻 雫 [×]
2015-07-09 21:01:43

>菊池くん

今は落ち着いてるじゃないか、優しい所もあるしモテると思うけどな。
(自分の中の女性にモテる男と現実で求められている男は少々ずれているらしい、がモテたいと思う訳でもなく特に気に止めずにこにことしていて。厨房の洗い物を終わらせホールへ出てくると彼が絡まれているのを目にし困った様に眉を下げ吐息を吐くと彼の隣まで行くと「どうかなさいましたか?お客様。何かご要件がお有りでしたら私がお伺い致しますが?」と何時も通り紳士的かつ丁寧な対応をするが表情は何処か冷たく。彼の方を向けば「下がっていなさい。」と小声で告げて。)



34: 三春 陽太 [×]
2015-07-09 21:27:24

>高槻さん
ええ、いつも長居してしまってすみません。進捗は……ぼちぼち、といったところですかね。(お気に入りの万年筆を片手に行き詰っていたところに話しかけられ、苦笑しながら答えて。そろそろティーポットも空になる頃で、「次はウバをいただけますか?ミルクは少し多めで」といつも通りの種類の紅茶を頼み。)

(/絡んでいただきありがとうございます!わざわざ書き直していただいて申し訳ないですが…!汗
絡んでいただけただけでも感謝感激なので大丈夫ですよ!!これからよろしくお願いします!


>オーナーさん
サントノーレ…聞いたことのないお菓子ですね。それじゃあ、それを1ついただけますか?(聞いたことのない名称と形状の菓子を頭の中で想像しながら、好奇心からそれを頼み。相手の優しい声音や雰囲気は人を落ち着かせるな、なんて考えながら自分も微笑み返し。お菓子が来るまで少し休憩しようと、少し冷めてしまった紅茶を一口飲み)

(/絡んでいただきありがとうございます!
では、少し不安な者同士で頑張りましょうということで 笑


>菊池くん
こんにちは。ブリオッシュか……最近食べてないし、それをお願いしようかな。(相変わらず人懐っこく笑いかけてくれる相手が大型犬のように見えて、微笑ましくなり頬を緩め。そんな相手が勧めてきたお菓子を断る理由などなく、それを注文し。「ここは居心地がいいから、原稿も進むんだ」と、椅子の背もたれに少し深めにもたれ掛かりながら目を瞑り。)

(/絡んでいただきありがとうございます!
いきなり息子様を大型犬扱いしてしまっておりますが、菊池くんの可愛さゆえということで…(((
これからよろしくお願いいたします!

35: 菊池 海斗 [×]
2015-07-09 22:02:11

>高槻さん
あのっ、て…うぇ、あ…高槻さん…?
((しつこい客に苛立ちを抑え切れなくなり思わず怒鳴り散らしてしまいそうになった所で現れた彼に驚いて目を丸くさせるも自分自身の問題の為相手の手を煩わせるわけにはいかないと慌てて厨房に戻ってもらおうと考えたが客に対する冷たい表情を見て背筋が凍るのを感じ彼が此方を向けばびくりと肩を揺らし顔を逸らしてしまい、一度客に礼をしては言われた通りその場を離れ厨房に戻り物陰からこっそり様子を見守って

>三春さん
ブリオッシュっすね、承りました!
((自分のオススメが受け入れられれば嬉しそうな笑顔で返事をし注文を書き留め 店を高評価して貰えているとみえる言葉に頬緩めれば「分かります、いいトコっすよね」と同意して頷き でもあまり無理しないでくださいね?と述べればポケットから苺の飴を取り出して渡し

(/いえ!犬扱いとても嬉しいので大丈夫です!(((
可愛がって頂けるなんてもう本当に自分も息子も大喜びですので!
此方こそ宜しくお願いしますね!)

36: 高槻 雫 [×]
2015-07-09 22:21:06

>三春くん

構わないよ、この席は君のために空けてあるんだからね。そうか、あまり根を詰め過ぎないようにね。
(ここの席は彼が仕事しやすい様にと少し離れた位置に設けられており満席の時以外は大体空けてある。苦笑いを見ると順調ではなさそうで相変わらず大変な仕事だとつくづく思い、若いのにと労いの気持ちを込めてポンポンと頭を撫でて。そろそろ飲み物が無くなる頃かと声を掛けたがタイミングがよかったらしく、注文を受ければ「畏まりました。」と微笑み厨房へと去り。)

(/いえいえ、こちらの不備でしたのでお気になさらず!こちらこそ、宜しくお願い致します。)



>菊池くん

…そうですか。では、失礼致します。
(表情は何時も通りに、しかし言葉には少し苛立ちを込めて接すると慌てたお客さんは何でもないと繰り返したので丁寧にお辞儀をして席を離れた。厨房の方を見れば此方を覗く彼の姿に気付き困った笑みを浮かべ近寄ると「全く、世話の焼ける子だね君は。怒鳴る寸前だっただろ?」と吐息混じりに見上げて。)



37: 菊池 海斗 [×]
2015-07-09 22:41:38

>高槻さん
はい…、…すんません、高槻さん…
((立ち去っていく客を見てホッとした様に息をつくも相手が傍に来れば視線を彼方此方に泳がせていて彼の溜め息が耳に入れば肩を揺らして視線を足元に落とし"怒鳴る寸前だった"と言う言葉に小さく頷き言い訳しようと口を開くも悪いのは自分な為言い訳出来る立場ではないと理解すればきゅっと唇を噛み言葉を飲み込んでは 迷惑掛けて申し訳無いです、と深々と頭を下げて謝罪し

38: 高槻 雫 [×]
2015-07-09 22:56:41

>菊池くん

これからは気を付けるんだよ?呼べるようなら僕を呼んでくれれば行くからね。
(視線を泳がせる彼を見て少し怖がらせてしまったかと思うもたまにはそういう面も見せておこうと思い。何時も失敗した時の様に言い訳をしてくるかと思えば言葉を飲み込んだ彼に穏やかな表情をして偉い偉いと頭を撫でてやり上記を告げると「ほら、顔上げて。」頭を下げる彼の頬に手を添え上を向かせて微笑み。)

39: 菊池 海斗 [×]
2015-07-09 23:21:15

>高槻さん
え…あ、うっす、分かりました、
((もっと怒られるだろうと思っていた為頭を撫でられれば戸惑いを隠せずにいるが頬に触れた温かい手に促されるがままに上を向き、先程とは打って変わって優しい笑みを浮かべている相手と視線が合えば身体が強ばっていたのが一気に抜け ふにゃりと締りのない笑顔になりながら「ありがと、高槻さん」ホント頼りになるっす、と述べて

40: 熊谷 千里 [×]
2015-07-10 03:51:41

>菊池くん

はい、サントノーレですよ。( 噛みながらも覚えようと復唱するかれを微笑ましく思いつつ、頬杖をついてカウンターに肘をついた。いつも美味しそうに食べてくれる彼だがいつもより一層美味しそうに肩を震わせる彼に自然と頬が緩み「それは良かったです、全部食べていいですよ。」と)

>高槻くん

一言余計だからですよ( いつもの微笑みを浮かべてはいるが、手は乱雑に髪を掻き混ぜるように動かし。「mバイトのない日は何をしてるんですか?」とふと思い立ったように唐突に相手に投げ掛けてみて。)

>三春くん

はい、ありがとうございます( 軽く一度会釈をしてからキッチンに戻りシンプルな白の皿にサントノーレを乗せて、もう一つ皿を用意したかと思えばボックスクッキーやジャムクッキーなど色んな種類のクッキーを乗せて彼のもとに戻り、「こちらがサントノーレで、クッキーはおまけです。ほかのお客様には内緒ですよ」と人差し指を自らの唇に軽く当てて。)
(/そうですね(笑)
不安なもの同士頑張りましょう!)


41: 菊池 海斗 [×]
2015-07-10 09:28:29

>熊谷さん
全部いいんすか!?
((やったぁ!とぱぁっと花でも散りそうな程の明るい笑顔になればフォークを握り締め凄いスピードでありながらも一口ずつ味わいながら食べていきふと相手をちらりと見てはサントノーレを一口分切って「はい、オーナー!あーん!」と口元にフォークを持って行き

42: 高槻 雫 [×]
2015-07-10 14:52:17

>菊池くん

そういう強い所は女の子を守る時にでも使ってあげると喜ばれるんじゃないかな。
(上を向かせてやると見せてくれた笑顔にこちらも笑みを浮かべて、喜ばれる使い方を提案してクスクス笑い。「菊池くんを守れるくらいには男らしいつもりだよ。」頼りになると言われる事以上に嬉しい事はない、少しだけ照れくさく思いながらも見た目の様に反してか弱くはないのだと。)



>オーナー

わっ!ちょ、熊谷さん!すみません、思った事がつい口に出てしまって…素直な方なので、僕。
(髪を乱されると整えている身だしなみが乱れると彼の手を止めようと頭上に手を伸ばし、眉を下げるも本気で悪いと思っている様子はなく困った笑みで。「バイトがない時ですか?そうですね、カフェ巡りをしたり外国の物を取り寄せているお店に行ったりしてますかね。」唐突な事に少し驚くも思い浮かべる様に視線を逸らして顎に手を添え答えて。)



43: 菊池 海斗 [×]
2015-07-10 16:48:10

>高槻さん
女を守る時っすか…でも今は女より守りたい人いますんでそっち優先っすね!
((相手の言葉をほうほう、と頷きながら聞いていたものの彼と視線を合わせては少し気恥ずかしそうにそう述べ頬を掻いて俯き「高槻さんが男らしいなんて事はちゃんと知ってますよ」にへ、と笑い親指を立てながら告げて

44: 高槻 雫 [×]
2015-07-10 17:18:05

>菊池くん

…そっかぁ、大切な人が居るんだね。じゃあ、その人の為に使ってあげなね。
(相手の言葉に少し驚き見詰めると視線が合い照れくさそうな様子を見てクスッと笑い、女性でなくても大切な存在が相手に居るのだと知れば是非その人の為にと微笑んで。明るい表情をしては「分かっててくれたのかい?それは良かった。外見の所為か、頼りなさげに見られがちでね…。」と。)



45: 菊池 海斗 [×]
2015-07-10 17:28:06

>高槻さん
すっげー大切っすよ!
((その人の為に、と言われれば うっす!と元気よく返事をするも相手を見詰めたままくすくすと笑い出し「俺は高槻さんの内面を知ってるんで外見だけでモノを言ったりしないっすよ」と彼のコンプレックスであろう容姿の話をされれば静かに首を横に振って言い、相手の頭に手を置こうとするも失礼かと考えればその手を頬へ移動させ 頼りにしてますから、と微笑を浮かべて

46: 高槻 雫 [×]
2015-07-10 17:43:16


>菊池くん

いいね、そんなに大切に思ってもらえてるその人は幸せ者だね。
(元気の良い返事を聞くと正直で真っ直ぐな所は相手の魅力だと思いニコニコとして、何処の誰だか分からないが少々羨ましい様な気もして。見詰められたかと思うと自分の面倒な内面を知った上で更に外見は関係ないとまで言ってくれた相手の台詞に思わず硬直してしまい、目尻を僅かに染めると「…困ったな、柄にも無く少し照れてしまうよ。」と困惑気味の笑みで視線逸らし頬に添えられた手に驚くも有難う、と微笑み。)



47: 熊谷 千里 [×]
2015-07-10 20:18:37

>菊池くん

そんなに急がなくても逃げませんよ( 凄い勢いで平らげようとしている彼にくす、と小さな笑みが溢れ、この子は本当に美味しそうに食べてくれるから作りがいがあるな、と嬉しく思い。ちらり、此方に目線が寄越されたことに気付き、ん?と首を傾ければ一口分が乗ったフォークが近づいてきたので「私はいいですよ。菊池くんが食べてください。」と軽く首を振って。)

>高槻くん

はぁ、知っていますよ( 小さな溜め息をひとつ零せばさらさらの髪の毛に指を通し整えるようにし、「素直なのはいいことですが、素直過ぎるのも困ったものですね」と眉を下げ最後にぽんぽん、としてから手を離した。「へー、楽しそうですね。今度休みの時私も御一緒していいですか?」と尋ねてみて)

48: 菊池 海斗 [×]
2015-07-11 02:30:28

>高槻さん
…じゃあ高槻さんは幸せ者っすね
((相手の照れた様子が珍しく目を丸くし礼を言われれば嬉々とした表情で「いいえ、本心なんで」と何処か得意げに述べ、始終笑顔で話を聞いて自分の相手をしてくれる彼に負けじと笑みを絶やさず話し続けていたが相手の"その人は幸せ者だ"という言葉にそうなのだろうか、と内心首を傾げ 変な事を言っている自覚はありつつも無意識にぽつりと上記呟き後にハッとしては手で口を抑えてそっぽ向き

>熊谷さん
あっ…美味しすぎてつい…
((食べ終わりが間近になったところで相手の笑い声が聴こえれば動きを止め顔をサァッと青ざめさせていけば「すんません、マナーがなってなかったっすよね」と今更な事をわたわたと焦りながら言いにくそうに述べて。口元に持って行ったそれを拒否されれば「食べないんすか…?」としょんぼりと眉を下げながら相手を見て

49: 高槻 雫 [×]
2015-07-11 14:48:10


>オーナー

隠されるよりは素直に言った方が良いかと思いまして。
(ぐしゃぐしゃにされてしまった髪を櫛でも使って直して来ようかと思えば、どうやら彼が直してくれるらしい。大人しく整えて貰いながら彼の溜息や眉を下げた表情等気にせずにあはは、と笑いながら告げて。「ええ、勿論。そうだ、折角熊谷さんと行くなら、此処で季節限定なんかにして新しい紅茶を考えてみてはどうかな?」嬉しそうに頷けば、楽しげに提案してみて。)



>菊池くん

…え?僕?…あの、菊池くん…僕の勘違いじゃないなら、そういう意味に受け取ってもいいのかい…?
(初めて会った頃より随分いい子に育ったな、出会って直ぐの頃はどうしたものかと手を焼いていたが今では立派に仕事もこなしているし自分にこんな気遣いが出来る様にまでなってと感心していると、自分が幸せ者だと言われ不思議そうに彼を見て。暫くして何となく意味を察すると顔を赤らめ口元を手で覆い戸惑った様子で顔を逸らして。彼にとっては雇われ先にいるただの仲間というくらいの存在だろうと思っていたのだが、思った以上に大切に思ってくれているのが嬉しく。)



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