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黄昏の箱庭(魔法/3L)/31


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13: ユリア・スターレット/アーサー・スターレット [×]
2026-02-23 14:45:22


(/主様、pfご確認いただきありがとうございました!
とても楽しく作成させていただきました。素敵な世界観の一員として迎え入れていただき、大変嬉しいです。折角ですのでユリア/アーサーどちらも絡み文を置いておきます。レガートの方ともエンカウントしやすい様に灰の街に向かわせておりますのでお好きな方と絡んでいただければと…!もし気力やお時間が許す様であれば両方にお返事をいただいても大丈夫です。初回なので長めに状況説明など回してますが、絡みが始まればもう少し短めになるかもしれません。
それでは改めまして、何卒よろしくお願いします。)


>ALL/ユリア・スターレット
うーん、良い天気すぎるかも
(都市の空が黄昏の色をしていたとしても、外の天気が快晴であるようだと窺い知ることはできた。自身の扱う魔法は生憎こういった雲ひとつない日には不向きで、忘却の森への外出を諦めた方が良さそうだ。戦うこともできなくはないけど、卒業試験もまだ焦るような段階にはない。かといって白亜の塔に与えられた自室で籠るのは勿体ないような気がして、ならばと灰の街へ繰り出そうと結論つけるにはそう時間はかからなかった。ちょうど時間としては昼の少し前。肩掛けの小さな鞄に多少のお金を仕舞って、灰の街ふらりと足を踏み入れて)


>ALL/アーサー・スターレット
はあ、…休息も必要か
(卒業試験に関わりを持つのも8年目ともなれば嫌な慣れというものも出てくるもので。収穫に際して感情が動くことも少なくなってきていたというのに、守るために遠ざけていた妹がついに卒業試験まで辿り着いてしまったということが、何をしていても頭の端に引っ掛かって仕方がない。日に日に増える生徒たちの結晶の収集量に侵蝕率、それらを数値として並べたリストを確認するのも億劫な気持ちで小さくため息を。ほんのりと頭痛もしてきたような気がして机の上にリストを放る様に置くと、長らく行っていなかったカフェにでもと思い立って、軽く身支度を整えては灰の街のカフェへと足を向かわせて)



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