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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
匿名さん [×]
2026-02-14 22:52:40
お相手決定済
1:
通りすがりさん [×]
2026-02-14 23:30:45
素敵なお名前と共に、お部屋を建ててくださりありがとうございます!
まさか此方をお相手として選んでいただけるとは思っていなかったので、大変嬉しく思っております。今後とも末永くよろしくお願いいたします。
早速なのですが、ヤンデレ双子くんたちにはどのような子が相性がいいかと考えたところ、女の子であまり気が強い方ではないような子にしようと思っているのですが、いかがでしょうか?
2:
匿名さん [×]
2026-02-15 11:35:15
素敵なお部屋と、丁寧なご挨拶をありがとうございます!
数ある募集の中から、この双子に興味を持っていただき、本当に嬉しく思っております。
こちらこそ、これから末永くよろしくお願いいたします。
キャラクターの設定についても、ご相談ありがとうございます。「あまり気が強くない女の子」という方向性、双子との相性も抜群だと思います!ぜひその設定でお願いしたく存じます。
ひとつ、私から贅沢な希望を添えさせていただけるなら、基本は控えめな性格であっても、嫌なことは嫌だときっぱり口にできるような「芯の強さ」がある子だと、双子もより執着しやすく、お話も盛り上がるかなと考えております。
つきましては、お相手様から見て以下の点についてお伺いしてもよろしいでしょうか?
・年齢の想定(双子を何歳くらいに設定すると動かしやすいかなど)
・萌え、萎え(これだけは外せない、あるいはこれはNG、という要素)
・双子に求める要素(生徒会長、〇〇部部長、仕事では優秀、バンドをやっているなど)
その他、世界観や出会いのシチュエーションなどのご希望があれば、何でも仰ってくださいね。
素敵な物語をご一緒できるのを楽しみにしております!
3:
通りすがりさん [×]
2026-02-15 12:17:28
もちろんです!では此方はとても大雑把ですが、「気が弱い+嫌だと思ったことはしっかり言える芯のある女の子」という設定にしていきます。
・年齢の想定→高校生~社会人まで、どの年齢でも此方的にはとても好みなのですが、特に社会人くらいの年齢設定だと嬉しいです、、!!また、その場合此方の女の子は大学生で年齢差があってもいいなぁ、と考えているのですがいかがでしょうか?
・萌え→溺愛、愛重め、執着、ギャップ、体格差 など、萎え以外であればほとんど美味しくいただける雑食です。
・萎え→過度な暴力、暴言 など
・双子くんに求める要素→ヤンデレ、執着という要素がある時点で、もう既に求めることはないのですが、とにかく「ギャップ」があると大っ変嬉しいです、、!
また、双子くんたちと幼なじみという設定ですと年齢差がある場合だとやりやすいと思います。
ここまで此方の希望、我儘をつらつら並べてしまいましたが、匿名さん 様の意見もお聞きしたいので、以下の点について此方からもお伺いしたいと存じます。
・此方の女の子の年齢設定
・双子くんとの出会い方、関係性
・匿名さん 様の萌え・萎え など
・女の子に求める要素・設定
・一緒に暮らしているのか、別々で暮らしているか
非常に長くなってしまい申し訳ございません。此方もご一緒に素敵な物語を進めることを楽しみにしています!
4:
匿名さん [×]
2026-02-15 15:58:20
詳細なご提案をありがとうございます!設定や萌え萎えについて、どれも素敵でワクワクしております。ぜひその方向で進めさせてください!
こちらの希望や設定についてもまとめましたので、ご確認いただけますと幸いです。
・女の子の年齢設定:21~22歳くらいの大学生(双子より3~4歳年下)でお願いしたいです。
・双子との関係:昔近所に住んでいた幼なじみ。幼少期、公園で遊んでいた時に双子が「大人になったら僕らのお嫁さんになってよ」と言ったのに対し、彼女が「いいよ」と答えた約束を、双子側だけが執着心と共にずっと真に受けていた……という歪な再会設定はどうでしょうか。彼女側は当初忘れている、というギャップがあると嬉しいです。
・双子の設定:現在25歳の会社員。兄は経理担当で眼鏡、神経質で寡黙ですが丁寧な口調。弟は営業担当で明るくコミュ力が高いですが、実は寂しがり屋で兄との差に悩む一面もある……という正反対な二人です。二人とも仕事は優秀ですが、幼少期の写真を持って彼女をずっと探し続けていた執着心を持っています。
・萌え、萎え:溺愛、執着、独占欲、体格差などは大好物です!
・同居について:再会後、何らかの理由(あるいは強引な手段)で双子のマンション、もしくは一軒家に囲われるような形での同居スタートだと、よりヤンデレ感が出て楽しいかなと思っておりますがいかがでしょうか?
・女の子への要望:先程お話しした「芯の強さ」があれば、性格や細かい設定はお相手様の動かしやすい形で構いません!
長くなってしまいましたが、お相手様のやりやすいように調整可能ですので、気になる点があれば仰ってくださいね。
5:
通りすがりさん [×]
2026-02-15 18:46:41
ご丁寧に答えてくださりありがとうございます、!
双子くんたちとの出会い方、設定、同居について把握しました。特に双子くんたちとの出会い方がとても魅力的に感じました。
此方からお聞きしたいことはもうないのですが、匿名 様は話し合いたいことはありますでしょうか?もしなければ、此方はPF作成にうつろうと思っております。
6:
匿名さん [×]
2026-02-15 19:08:13
ご確認ありがとうございます!
設定を気に入っていただけて光栄です。
こちらからは特に追加で話し合いたいことはありませんので、ぜひPF作成をお願いいたします!お相手様の素敵な女の子に会えるのを、双子共々、首を長くして楽しみにお待ちしておりますね。
7:
通りすがりさん [×]
2026-02-15 21:38:10
名前:小宮 寧々(コミヤ ネネ)
年齢:21歳(大学3年生)
性格:あまり人前に出ることが得意ではなく、人と比べると気が弱い方。自分から人に話しかけることが苦手で友達は少ないが、その数少ない友達とはとても仲が良く中学時代から現在まで交流が続いているほど。物静かな性格のせいかインドア派、1人が好きと思われがちだが本当は逆で外に出かけるのが好きで特に予定がなくてもとりあえず家に出ることがほとんど。1人はあまり好きではなく誰かが隣にいてくれる方が安心する。
自然と周りの意見に流されてしまうことが多いが、自分が嫌だと思ったことはしっかりと主張する。
怖がりで大きな音、暗いところ、ホラー系が苦手。ホラー映画やお化け屋敷は苦手だが好き。なので、行きたいが1人では心細いので断念することが多い。
恋愛経験は少なく、あるとすれば高校時代に告白されて付き合った男性がいる程度。大学に進学して疎遠になり、別れる運びとなった。
寝起きが悪く、アラームでは起きることができないため、実家に住んでいた時は毎朝母親に起こされていた。そのためか寝坊することも多々ある。
容姿:髪型は顎よりも少し下の位置で切られているボブで髪色は染めたことがなく地毛。太陽の光に当たると焦げ茶に見える黒さ。身長は156cmと平均よりも少し低い程度。くりっとした丸い目をしていて、瞳は人よりも茶色味を帯びている。生まれつきの困り眉で鎖骨にはひとつのほくろがある。
暑いのが苦手なため、夏には予定があるとき以外あまり外出せず家に籠っているため肌が白い方。
好きなもの、こと:食べること、出かけること、甘いもの、辛いもの
嫌いなもの、こと:夏、暑さ、大きな音、暗いところ、野菜
備考:食べることが好きだが、野菜が苦手で食卓に出されると表情に出さないようにしているものの、若干顔を強ばらせたり眉をひそませたりするのが伺える。出されたものは文句を言わずに食べる主義なのでお店などでは完食する。
お酒は人並みに飲むことができるが少し飲むと顔が赤くなりやすく、酔ったと勘違いされることが多い。
飲みの場には大学の友達に誘われていくことが多く、たまに伝えられないままいつの間にか合コンの埋め合わせとして参加させられていることがある。現在、恋人をつくる予定はないため合コンに参加することは嫌ではない。
幼少期、幼なじみであった双子とよく公園で遊んでいて、その記憶は残っているが結婚の約束について頷いてしまったことはすっかり忘れている。
~~~~~~~~~~~~~~~~
お待たせ致しました、、!PF完成しましたので、目を通していただけると幸いです。また、不備な点や変更して欲しい点などございましたら、遠慮なく仰ってください!
8:
匿名さん [×]
2026-02-15 22:23:29
プロフィール作成、ありがとうございます!
寧々ちゃんの「控えめだけどしっかり主張できる芯の強さ」や、ちょっとした仕草(野菜を食べる時の顔や、お酒で赤くなる顔など)の描写がとても細やかで、今から双子と絡ませるのが本当に楽しみです。
設定の不備などは一切ありません、このまま大切にお預かりさせていただきますね。
それでは、こちらからも双子のプロフィールを提示させていただきます。
ご確認いただけますと幸いです!
もちろん、変更希望等ありましたら何なりとお願いします。
名前:三角 海(ミスミ カイ) / 兄
年齢: 25歳
職業: 建設コンサルタント会社 経理部
容姿: 182cm。銀縁の眼鏡をかけた知的な顔立ち。髪はきっちり整えている。
性格: 常に冷静沈着で丁寧な口調。神経質で潔癖な面があり、仕事は完璧主義。感情が表に出にくいが、寧々に対しては「静かな狂気」を孕んだ独占欲を見せる。彼女が野菜を避ける仕草も全て把握しており、あえて「健康のためですよ」と食べさせるタイプ。
寧々への執着: 幼い頃の「約束」を人生の指針にしており、再会するために裏で手を回していた。彼女の元カレや周囲の人間関係を密かに調査済み。
名前:三角 陸(ミスミ リク) / 弟
正確: 25歳
職業: 同じ会社の営業部
容姿: 182cm。兄と同じ顔だが、髪は気持ち少し長めで無造作に遊ばせている。眼鏡はしておらず、常に明るい笑顔。
性格: 人懐っこく、誰とでもすぐ打ち解ける営業のエース。しかし内面はひどく寂しがり屋で、兄ほど完璧になれない自分に劣等感を抱いている。寧々に対しては「甘い執着」で、子供のように甘えたり、逆に強引に連れ出したりする。彼女が大きな音や暗い所が苦手なのを知っていて、あえて「俺が守ってあげる」と密着する口実にする。
寧々への執着: 彼女を忘れた日は一日たりともない。兄の策士な面を頼りつつも、彼女の「一番」になりたいという競争心が強い。
共通事項:
二人とも寧々を「自分たちの共有物」として捉えており、再会後は、彼女が一人暮らしをしているアパートの更新時期やトラブルなどを利用して、自分たちのマンションへ半強制的に住まわせるつもり。
9:
通りすがりさん [×]
2026-02-15 22:33:10
とっっても素敵なお二人でこれから物語を進めていくのがより楽しみになりました、、!双子くんたちの女の子に対する重い愛にもそれぞれ違いがあるのが素敵です。もちろん不備な点など一切ございません。
これ以上決めたり、話し合ったりすることがなければ物語に入りたいなと思っているのですが、此方からはじめるのが少々苦手でして、、。もしよろしければ、匿名さん 様から始めていただくことは可能でしょうか?
10:
匿名さん [×]
2026-02-15 23:07:54
(夕闇に包まれた大学の正門前、街灯の届かない植え込みの影に音もなく立って、校舎から出てくる「獲物」をじっと待つ。お互いスマホで寧々の位置を確認し、唇を吊り上げて楽しげに目を細めた。今日も心優しい彼女は友人の頼みを断りきれず合コンという低俗な場所に行くのだろう。しかし、そろそろそれも終い。寧々に相応しい3人で暮らす為の新居の用意ができたからだ。校門から出て様々な方向に散ってゆく大学生を尻目に、その小柄な姿がやってくるのをじっと待ち、その姿が繁華街の方角へ剥こうとした所で話しかけた。)
「寧々さん。今日もまた、合コンの数合わせですか?」
とりあえずこんな感じでどうでしょう…?初回文ということで少し確ロルぽくなってしまいましたが大丈夫でしょうか
11:
小宮 寧々 [×]
2026-02-15 23:30:08
……え?あ、あの…?
(講義が終わり、足早に店へ向かおうとする。なぜなら、今日も今日とて友人に合コンの数合わせとして誘われてしまったからだ。最初は合コンだとは知らされずに指定された店まで向かうと合コンだった、というパターンがよくあったが嫌ではないのを察してか公表してから誘うようになってきた。友人たちは先に店に着いて始めているようなので、指名された店までの行き方をスマホで見ながら行こうと、大学の正門を出たところ、たしかに「寧々さん」と自分の名前を呼び声をかけてきた人物に視線を向ける。知り合いでも、ましてや同じ大学の人ではなさそうだ。相手の大人びな雰囲気からそう察する。では、誰なのだろうか。持っていたスマホを両手でぎゅ、と握りしめ元々の困り眉をさらに八の字にしながら、相手の様子を伺うようにみつめる。)
~~~~~~~~~~~~~~~~
いえいえ!とても返しやすいロルで、つい長くなってしまいました、、。先にはじめてくださりありがとうございます!
12:
匿名さん [×]
2026-02-15 23:54:34
(自分を忘れているかのようなその怯えた視線に、眼鏡の奥の瞳を一瞬だけ不機嫌そうに細める。けれどすぐに、それを隠すように口元を歪めて優雅に微笑んでみせた。一歩、また一歩と彼女との距離を詰めながら)
「……おや。その様子では、私たちのことを忘れてしまったのですか? 悲しいですね。私たちは一日たりとも、君のことを忘れたことなどなかったというのに。……ねぇ、陸。」
「あはは、俺たちはずっと寧々ちゃんを待ってたよ。君に見合う立派なお婿さんになるためにね」
(スーツ姿の眼鏡のかっちりした男の後ろから、今度は少しおしゃれに着崩した身長の変わらない男が現れ、人懐っこい笑を浮かべながら手を振り。その2人は姿は異なるものの、顔立ちはよく見ると瓜二つで。
13:
小宮 寧々 [×]
2026-02-16 00:16:10
ひ、人違いです、きっと…。すいません、私…友達と待ち合わせをしているので…、
(メガネをかけた男性が一歩、一歩とだんだん近づいてきては「これはまずい」と脳が、身体がそう言っている。おしゃれに服を着崩したもう一人の男性が現れれば、この男性もまた自分の名前を呼ぶ。「自分たちのことを忘れてしまった」「君のお婿さんになるため」という言葉により混乱してくる。いや、きっとこれは間違いだ。自分の名前は珍しい名前ではない。大学に同じ名前の人がいてもおかしくないだろう。そう自分に言い聞かせるように、瓜二つの顔をした二人の男性にも人違いだと言うことを伝える。友人と待ち合わせをしている、ということも伝えれば強ばる足を何とか動かし、繁華街の方へ向かおうとして。)
14:
匿名さん [×]
2026-02-16 19:03:19
(「人違い」という言葉を聞いた瞬間、二人の男の瞳から完全に温度が消える。海は眼鏡の位置を指先で直し、逃げようと背を向けた彼女の進行方向へ、陸が先回りするようにして音もなく立ち塞がった。)
「あはは、人違い? 寧々ちゃん、それは無理があるよ。だって俺たち、君がこの大学に入ってから今日まで、一日だって君を見失ったことなんてないんだから。……ねぇ、今日もその鞄の中に、お母さんに持たされた野菜嫌い克服のメモ、入ってるんじゃない?」
(海が逃げ道を断つようにして至近距離まで歩み寄り、胸ポケットから一枚の古びた写真を取り出して彼女の視界に突きつけた。そこには、幼い日の三人が公園で笑っている姿が、今も鮮明に写し出されていて)
「……この写真を見ても、まだ自分ではないと言い張るのですか? 君が合コンという名の卑俗な集まりに流されている間も、私たちは君のことだけを考えて、三人で暮らすための基盤を整えてきた。……もう、どこへも行かせませんよ。例え君自身が、それを拒んだとしても」
15:
小宮 寧々 [×]
2026-02-16 20:12:28
なんで、それを…。…!海さんと、陸さん…?
(「人違い」という言葉を放った瞬間、二人の雰囲気がガラッと一変し、それを感じ取っては背筋が凍るような感覚に襲われる。自分の行こうとした方向へ先回りしてきた男性に母親から渡されたメモのことを言い当てられ、なぜ知っているのかと後退りする。眼鏡をかけたもう一人の男性からは幼い頃の自分とその頃仲良くしていた双子の少年が写った写真を見せつけられ、思わず息を飲む。双子の少年の名前を、幼い自分は「海くん」「陸くん」と呼んでいたような気がする。それを思い出せば、今目の前にいる二人に視線を向け、交互に見たあとあなたたちの名前をぽつり、と呟くように呼ぶ。)
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