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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
藤井 侑 [×]
2026-02-12 20:52:01
っ、あ!夕飯!…ナルくん、
(ケーキを冷蔵庫に収め、満足気に荷物を置きに行ったもののすっかり忘れていた夕飯のことを思い出し、洗面所にいる彼の元へ。どうやら彼も同じことを思っていたらしく、こくこくと頷いてはもちろんだと示し、)
ナルくんのパスタ大好き!えー、今日わしの好きなもんしか出んやん、最高…!
(嬉しそうに小さく手を叩いては相手に続いて手を洗い。その間にお風呂だけ沸かしておこうと壁のスイッチを押してみるものの正常に作動したか分からずお風呂のドアを開けては首を捻り「なんでわしがやると言うこときかんのんよ…」ともう一度スイッチを操作。今度は上手くいったようで、先に洗面所を出た相手に声をかけ)
なんか手伝えることあるー?
42:
黒瀬 成 [×]
2026-02-12 21:11:39
(嬉しそうに夕飯の提案を承諾してくれた様子を見れば早々にメニューは決まり、風呂場を覗きながらぶつくさと呟いている所を聞けば「スイッチに嫌われてるん?」なんて言って笑いかけた。)
んー、今は大丈夫。
風呂沸いたらユウちゃん先に入ってな、その間に俺がパスタソース作るから。…そんで、俺がお風呂入る時に重要な任務を課すわ。
(なにか手伝うことがあるかと問われると、少し考えてからは現時点では無いと首を横に振る。
完璧なお祝いムードで今夜を過ごすために脳内で算段を立てれば、台所へ移動して冷蔵庫から牛乳やベーコンなど必要な材料を取り出しつつ、後ほど役割を頼もうと上記を告げて。)
43:
藤井 侑 [×]
2026-02-12 21:30:19
ん、わかった!…え、重要な…え?
(台所へ入っていけばさっそく準備に取り掛かってくれている相手の背中に困ったように上記を。自他ともに認めるポンコツではあるので台無しにしてしまっては元も子もないからだが、なるべく彼の期待には答えようと、)
どうしよ、手放しに任せろとか言えんわ…やるけど!
(苦笑しつつ何を言われるのかどこかワクワクした気持ちでおり。鼻歌など歌いながら飲み物だけでも用意しておこうと冷蔵庫から自分の麦茶を取りだし、「ナルくんは?何飲む?」とグラスに注ぎつつ問いかけ)
44:
黒瀬 成 [×]
2026-02-12 21:45:19
俺が家事やってるのも見てきたやろ。
簡単なことしか頼まへんから大丈夫やって。
(苦笑いする相手には安心させるように大丈夫、と伝え、まな板と包丁を取り出すと慣れた手つきで準備していた食材を切り出す。切り終えたところでフライパンも棚から取り出すと、牛乳やら調味料を入れて火にかけた。)
俺も同じの飲みたい。麦茶まだある?
(尚も調理は継続したまま、相方からの質問にはグラスに注がれているものを見て自分も同じものがいいと頼む。)
45:
藤井 侑 [×]
2026-02-12 21:58:37
ん、ならええんじゃけども……まだある!テーブル置いとくな?
(簡単なことだという言葉にホッとしたように小さく笑み、相手のグラスにも麦茶を注いでテーブルへ。ただ待っているだけなのも、いつもなら申し訳ないと思いつつできることも無いし、と考えるものの今日は何故かそわそわとしてしまい、朝脱ぎ散らかしたままになっている寝間着を畳んでみて)
めっちゃええ匂いしてきた!
(台所から香る美味しそうな匂いに気づき、部屋の中からもバッチリ聞こえるような声で嬉しそうに告げてはガチャリとドアを開けて。「そろそろ風呂沸くじゃろ、…すんません先お風呂いただきます!」ちょうど聞こえたお風呂が湧いた音にナイスタイミングだと畳んだ寝間着たちを抱えて早速お風呂へ)
46:
黒瀬 成 [×]
2026-02-12 22:19:48
ありがとう。
(飲み物をテーブルに置いてもらうと礼を述べ、少しソワソワとした相方の様子を横目で見て、思わず小さく笑ってしまう。
切っておいたベーコンやほうれん草などの食材もフライパンに放り込み、バターと小麦粉も投入して煮込んでいると、暫くして相方の声が聞こえてきて、いい匂いだと言う言葉には「そうやろー」と自信満々に返しておく。その後、風呂場へと向かっていく相方には、はいよ、と一言短く返した。)
……ッ、あっつ…。
(此方は此方で最後の味見を、とスプーンで掬ったソースを口に運んだところ、口に入れる量をとちり珍しく舌を火傷してしまった。こんなこと普段ならないはずなのに、自分もまだまだ浮かれているようだと小さくため息を吐き、熱を覚ますためにもテーブルに置かれた麦茶を一気飲みする。
そして、水を入れた鍋をもう一つ準備し弱火にかけると、皿やフォークなどをテキパキ杜予め準備しておく。)
47:
藤井 侑 [×]
2026-02-12 22:43:57
(寒い寒いとひとりで騒ぎながらも何とか湯船に浸かり一息ついたところで台所から相手の声が聞こえてきて何事かと立ち上がりかけるも寒さには勝てずに口元まで湯船に逆戻りして)
~♪
(しっかりと暖まって風呂から上がるともう料理を完成させてくれているらしい相手が待つ部屋へ。「戻りましたぁー、」と機嫌よくソファに沈み込んではまだ若干濡れたままの髪を首にぶら下げたタオルで乱雑に拭いて)
あ、なんか騒いどったじゃろ、どうしたん?怪我した?
48:
黒瀬 成 [×]
2026-02-12 23:07:34
ぇ…、味見しようとしたら火傷してん。
そやからちゃんと味見出来へんくて、不味かったらすまん。
(上機嫌に風呂から出てきた相方を出迎えると、火傷した瞬間の声が聞枯れていたとは思っていなかったようで、問われた質問には少しバツが悪そうに小さく回答を。味付けはいつもと同じ感覚で行ったので大丈夫だとは思うが、万が一のために謝罪もしておく。
そして、火にかけていた鍋の水がぼこぼこと沸騰したのを確認すると、予め用意していたパスタを放り込み、スマホと菜箸を持ってソファーに座る相方の元へ。)
さて、ユウちゃん仕事や。
このスマホでタイマー測ってるから、その間、お前はそこの鍋の中身を、ゆっっくり、この箸でかき混ぜる。
そんで、タイマーが終わったら、シンクに置いてあるザルに中身溢しといて。ええか?混ぜて、タイマーなったら、ザルに溢す。
簡単やろ?
(相方の肩に手を置いたまま、自分がお風呂に行っている間の仕事内容をそれはそれは大真面目に伝える。
これなら相方も問題なくできるだろうと見越してのお願いだが、万が一失敗してもパスタはまだ残っているし替えも効く。
だが、とりあえず「パスタは今日の主役やからな。」と適度なプレッシャーもおまけしておいた。)
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