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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 17:45:41
なんでじゃろ、開けたまんま置いとくからかなぁ…
(当の本人もよくわかってはいないようで、間延びした声で答えつつも目は真剣に舞台を見つめており。どっと笑いが起こる度に小さく頷き、彼らが締めの挨拶をしているまさにその時に発せられた相方からの言葉にびくっと肩を跳ねさせてぎこちない動きで振り向いては、)
や、やめて…そんなん言われたら飛ばしそうやんか、
(彼の顔を両手で挟み込みながら抗議をしてみるものの、その顔から割と本気で言っていることが伝わり。ふっと頬を弛めては手を離して、「今日のネタ、わしの好きなツッコミあるから飛ばさんよ。」と自信ありげに返し。先輩たちがはけてくるのを見て軽く会釈をしては自分の頬を叩いて気合を入れ、出囃子とともに舞台へ)
22:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 18:22:26
(相方にどんな鞄をあげれば開けたまま放置しなくなるんだろうかとぼんやり考えるが、恐らくどんな鞄でも無意味だなという結論に早くも至り。
頬を挟まれながら尚も表情は変えないままだったが、自身ありげに返答する相方に「最後んとこのやつやろ?」と小さく笑い返す。)
ほんなら、俺も気合い入れてどついたるから、楽しみにしとき。
(上記を告げ、相方に続いて出囃子と拍手が鳴り響く中、舞台上へと踏み出し、リラックスした状態でセンターマイクの前へと立った。)
____
__
……嫌や、絶ッ対、楽屋帰りたくない。
(あっという間に数分間の出番を終え、舞台袖に帰ってくるや否や奥歯を噛み締めながらワナワナと両手で顔を覆う。
漫才のテンポ感も調子良かったし、相方も飛ばすことなく、好きだと言っていたツッコミも冴え渡り、ほぼ完璧だったのに…あろうことか舞台袖に捌けようと歩いていたまさにその時、つるりと滑って尻と腰を打ったのだ。ど真ん中でコケるならまだしも、もう舞台袖のカーテンに差し掛かっていて客席からかろうじで見える程の微妙なところでコケるなんて…と羞恥心と戦っているようで。「先輩らに絶対いじられる」と声を低くして。)
(/背後がちょこっと失礼致します!
誠に今更ながらで恐縮なのですが…コンビ名とかってどうしましょうか?←←)
23:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 18:44:12
なんでや、大成功やったじゃろ!…ナルくんの尻もちも含めて!
(無事にネタを飛ばさずにやりきった、と内心ガッツポーズを決めていたところに突然のハプニングで受け止めようと両腕を投げ出した形をとったものの間に合わずそのへっぴり腰のままはけてくるというなんとも言い難い幕引きとはなったものの、出番前に話していた事がこんな形で叶うとは、と含み笑いを。とはいえ彼の顔を見れば本当に悔しがっていることは明白なのでとりあえずその頭にぽん、と手を置いて、)
わしはああいうミラクル好きよ。
(へにゃ、と破顔してそのまま彼の肩に腕をまわし、肩を組んだまま楽屋へと。ドアを開けると同時にやはりと言うべきか先輩方から『ええネタもっとんな!』と声が飛べば、ここは乗っておくべきかと笑顔を作って)
うちの子天才でしょ?!こんな天才に拾われたんほんま奇跡っすわ!
(/どうしましょう…流れで行けるかと思ったんですがやっぱりコンビ名はないとあれですね…どっちも甘党なので『スウィートステップ』とか、お互いの苗字からとって『くろふじ』とか、あたりで考えてはおりました!←
背後様にもなにか案があれば是非…!)
24:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 19:08:15
アレはネタに含まれないっちゅーねん。
(結果的には尻もち含めて受けていたし、ある意味インパクトを残したという意味では確かに大成功かもしれないが…とでも言うような不完全燃焼な顔つきで上記を返しつつ、頭を撫でられると一息ついてとりあえず気持ちを落ち着かせてみる。
まぁとにかく、相方は喜んでる?みたいだし、一先ず舞台が無事に終わったのだから良しとしようと諦めて楽屋へ。
しかし、楽屋へ入った途端、予想通りいじってくる先輩方を目の当たりにすれば、笑顔の相方の背に隠れたまま言い返す。)
あ、あんなん天才とか関係ないねん!ただマヌケ晒しただけやん…!
ていうか!先輩たちのせいっすよ!舞台上であんな転げ回るから!汗ちゃんと拭いてへんやろ!
(野次の一部に狙いを定めると、斬新なネタをしていた例の先輩方を指差す。『俺たちのせいにすんな!』『そーだそーだ!』と楽屋の中で笑いが渦巻く中、賑やかな雰囲気のまま舞台は終わりへと近づいていった。)
(/私の方はコンビ名などすっかり抜けておりまして…情けないことにいまいちパッとする名前が思い付かず;
ただ、“スウィートステップ”、聞いた途端とても良いと思いました!2人ともそこに佇んでさえいればそこそこスウィートそうな見てくれでもありますし←←)
25:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 19:25:39
んなことねかろ、あれも含めてナルくんの才能やでー?
(どうやら彼は先輩たちに責任転嫁をすることを決めたようで、それすらも笑いに変える姿に満足そうに笑っては、次に舞台に立っているピンの同期の女芸人の姿をモニター越しに眺めており。後ろでは相方と先輩方がやり合っている声を聞きながら楽しそうに出番終わりの一服、とばかりに先程残しておいてくれたいちごミルクを一口。)
っ、あー!これこいつのやわ!いけん、返しとこ…
(ふと思い出してポケットから可愛らしいピンク色のうさぎのキャラクターのヘアピンを出して、舞台上でフリップ漫談を披露する彼のバッグにぽい、と放り込み。先週のライブの時に前髪が邪魔で借りたことを失念しており本人がいないので一応手を合わせてすまん、というポーズだけ取り)
(/ほんとうですか!じゃあ、スウィートステップとして改めてよろしくお願いします!
ビジュアルも含めて、とは流石に思いつかなかったです!確かに2人とも見てくれだけはめちゃくちゃスウィートですね←←)
26:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 21:04:09
ん、あれ、何してんの?
(やっとのこと先輩方から解放されたらしく、少し疲れたように息を切らしながら相方の隣の席へと戻ってくる。
すると、合掌している相方の姿に首を傾げながらふと、モニターに視線をやり「あ、モリちゃんの番やったんや」と同期を見つけて呟いた。)
この後って、あとはエンディング出て終わりやろ?
マネさんと打ち合わせあったっけ?
(差し入れのチョコレートを1つ口に放り込むと、この後のスケジュールについて思い出しながら問いかけて。)
(/いえいえ!こちらこそご提案ありがとうございます!!
では、また何かありましたら声をかけさせていただきますね!)
27:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 21:14:06
あのヘアピンな、モリちゃんに借りたヤツやってん。
(戻ってきた相方につられて自分もチョコをひとつ口へ放り込めば申し訳なさそうにそう告げて。みんなそれぞれエンディングに向けて準備したり髪を直したりするのを見れば自分たちも、とシャツの襟を正してふたつ開けていた、というか閉め忘れていたボタンを1つとめて)
せやな、打ち合わせ終わったら直帰でええって言うてたな、
(スマホでマネージャーから届いていたメッセージを確認しながら伝えればポケットにスマホをしまい込み。同期が袖にはけ、MCとして出演している最年長のコンビの『エンディングまでお楽しみください!』という挨拶を聞けばそろそろ行こうかと相手の背中を押して促しつつ楽屋を出て)
28:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 21:36:21
借りてたこと忘れてたんかい…。
(出所が不明だったあのヘアピンが同期のものだと知ると、再びえぇ、と困惑気味に返答し「ちゃんと後で謝っとくんやで」とオカンのように付け加えておく。
そしてこの後のスケジュールについては、了解、と言うように1つ頷いて、水のペットボトルを開け口に残っていたチョコを流し込み、相方に背を押されそのまま先輩方共々楽屋を後にした。)
____
__
『お疲れ様ー!めっちゃウケてたやん、スウィートステップ!』
(無事エンディングの挨拶も済み、舞台袖で出演者の面々と挨拶を交わしていた時、MCをしていた先輩コンビが肩を叩いて声を掛けてきた。「お疲れ様です。」と簡潔に挨拶を済ますと『お前ら2人まだ若手やんな?同居とかしてるん?』と続けて。)
29:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 21:49:28
(後で謝っておけとの忠告にはこくりと頷いて、袖にはけてきた同期に駆け寄って「ごめん、この前借りたヘアピンバッグに入れといた!ほんまごめんな、」と平謝りを。『ちゃんと返せ言うたやん!』という反論には困ったように笑いながら忘れてて、と小さく返して。そこで呼び込みがされ再び舞台へと足を進め)
───────
お疲れ様です!大成功でした、
(大先輩からの嬉しい声掛けに照れたようにふわりと微笑んで返しては同居かとの問いにこくこくと頷いて「はい!まだ若手やし、もうちょっと売れるまではと思って…」と返し。そりゃいつかは、もっと売れてそれぞれの家に引っ越すんだろうなとは思ってはいるものの内心はとてもじゃないが彼と離れてする生活なんて想像もついておらず、「わしが生活力皆無なんでこの人がなんて言うか…」と相方の顔を窺い見て)
30:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 22:11:54
(相方が先輩方に言葉を返している間、隣で聞きながらこくりこくりと頷いていて、ふと、此方の顔を窺う姿をちらりと横目で捉えると、相手の肩に腕を回し肩組みしながら続きを引き継ぐ。)
まぁ、適材適所ってとこっすかね。
コイツはソファーかベッドの上、俺は家事全般ってとこです。
(冗談めかしてそう言うと、それを聞いた先輩方は『なんか想像できるわー』なんていって笑い、自分と相方の頭を順番にぐしゃぐしゃと撫でていった。)
『でも、最近売れてきてるやろ?もう暫くしたら引っ越せるんちゃう?』
31:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 22:24:05
なっ!…洗濯とかやるわ、たまに!…全部とは言えんけど、
(相手が引き継いでくれた言葉に反論しつつもそのたまにも失敗してしまったり干すのを忘れたりで結局この人が全部収集をつけてくれてしまっているのを思い返し、尻すぼみになってしまい。ぐしゃっと撫でられた頭に目を瞬かせては、続く先輩の言葉にふるふると首を横に振って、)
いやいや、まだそんな偉そうなこと言えんっす!
(それに自分がこんなんでは相方が心配して毎日様子を見に来る必要があるだろう、とは言えず苦笑いしつつスタッフから手渡された客席アンケートで今日の出来を確認し。初めて自分たちの名前が1番上にあるのを見れば相手の目の前にずい、とそれを差し出して「おいこれ!…え、どうする?今日1番やって!」と思わず彼を思い切り抱きしめ)
32:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 22:41:51
はいはい、分かってるって。
(反論する相方を宥めるように上記を伝えると、先輩方からの言葉には自分も続いて「俺もコイツもまだ上にいけるんで、まだまだ頑張ります。」と意気込む。
そして激励の言葉を残して去っていった先輩方を見送っていると、スタッフが徐に相方に何かを手渡し、相方がざっと確認したかと思えば、突然目の前に紙を掲げられびくりと肩を揺らし。)
ぇ、何?
……は、まじで?1番?俺らが?
(相方からの発言とアンケートの内容をじっと見比べると、珍しく「よっしゃ!」と笑顔になり、抱きしめてくる相方を受け入れては此方もぎゅうと抱きつき返して。)
これは食べたいもんパーっと買って、家で反省会&プチ祝賀会やな。
33:
藤井 侑 [×]
2026-02-09 22:54:52
どうしよ、何食べる!?肉?
(周りからも『おめでとう』、『良かったな』と声がかかると相手から離れてみんなにガッツポーズをして見せ、くるりと振り返れば祝賀会だし今日くらいは少しいい肉でも買って帰ろうかと。調理するのは相手ではあるが、自分も手伝いくらいなら邪魔にならない程度に出来るだろうからと「ええ肉買って焼肉しよ!ケーキもいるなあ、」と今からもう嬉しそうに)
やっぱ今日俺ら冴えてたって、ナルくんと組んで良かった!
(大袈裟にき声はするだろうが本心には変わりなく、続々と楽屋へバラシ準備に行く面々に自分たちも続きながら上記を告げ。嬉々として楽屋へ帰ればそそくさとリュックを背負い、打ち合わせもさっさと切り上げてしまおうと足踏みをして示し)
34:
黒瀬 成 [×]
2026-02-09 23:12:58
(周りからの祝福に、相方にくっついていたのが少し恥ずかしくなったのかコホンと小さく咳払いするが、それでも「あざっす」と返す顔は嬉しそうで。次も気を抜かず頑張ろう、と気持ちを新たにするのと同時に、内心相方と同じぐらい浮かれているのか、焼肉しよう、という相方に、落ち着け、と言わんばかりに手で制するが、「とりあえず、マネージャーからケーキ代もらうのが先や」なんて言って。
そして、楽屋へ向かう道中、相方が放った発言には肩を竦めながら平然と返答し。)
なに言うてんねん、そんなん言うのはまだ早いやろ。
俺とユウちゃんなら当然の結果や。
(楽屋に着くや否や自分も荷物を素早くまとめると、若手芸人が出演するテレビ番組の打ち合わせへと足踏みする相方に続いてて足早に向かう。)
35:
藤井 侑 [×]
2026-02-11 15:34:33
(相手の発言に、足はとめずにだがこの人はいつだって自分のことを信用してくれているんだなと不本意ながらちょっとだけ泣きそうになりつつ、「あんたがおってこそやて、」と気恥しそうに小さく返し、劇場を出てすぐの駐車場で待機してくれているマネージャーの車を見つければ小走りに駆け寄り、)
佐治さーん!!ケーキ買わないけん、見てこれ!
(後部座席のドアを勢いよく開けては客席アンケートの結果をずい、と差し出して。『やっとか、良かったな』と苦笑気味に答えてくれるマネージャーに誇らしげな笑みを向けては後ろに控える相手をグッと引き寄せて、「だけんケーキ買って!ナルくんとパーティするけん!」と高らかに宣言を)
(/昨日はリアルがバタついていて来れずにすみません!成くんもごめんね!←)
36:
黒瀬 成 [×]
2026-02-11 20:46:54
(相方からの小さな返しには、此方も気恥ずかしくなったのかはっきりとした言葉は発さず、ただ、ん、とだけ小さく喉を鳴らし、マネージャーの車を見つけるや否や小走りで駆け寄っていく相方に慌てて着いて行き。
マネージャーには、誇らしげな相方にされるがまま引き寄せられた、表情は相変わらずのまま右手の親指を立てて応えた。
そして、マネに促されるがまま後部座席に座りながら、相方に続いて「あれや、あそこがいい。あのケーキ屋さん。」と具体的な店舗名は思い出せないまま自宅近くの良さげな店を想起しつつ運転席に向かって囃し立てる。)
『分かった分かった!
打ち合わせが終わったらケーキ屋に寄って、それから送ってやるから。とにかく、今は打ち合わせ行くぞ。」
(興奮冷めやらない様子のコンビに向かって小さく笑いながら宥めるように上記を告げ、大人しく後部座席に座ったのを確認すると車を出発させて。)
(/ いえいえー!
私も成ものんびりとお待ちしておりますので、どうかリアル優先でお過ごし下さいね!逆に、私もお待たせしてしまうことも今後あるかもしれませんので;その時はまたお声掛けいたします!
また、これまた今更になるのですが…時間や場面など、端折りたい部分などございましたら、主様のお好きなように飛ばしてもらっても全然構いませんので!)
37:
藤井 侑 [×]
2026-02-11 22:49:44
がっつりロケ入れてもらうん初じゃなぁ。どうしようか、
(打ち合わせも何とか終わり、自宅まで送り届けてもらっており。若手の登竜門とも言える番組のメインロケメンバーとして使ってもらえることも無事に決まってしまい最初こそどうしたものかとビビっていたものの、あらかた事が決まってしまえば楽しそうにどんな風に立ち回ろうかもう考え始めているものの考え事をすると眠たくなる性分が顔を出し、小さく欠伸を漏らして)
ふぁ…ぁ、いけん…難しいこと考えたら眠たくなるよな
(買ってもらったケーキは崩さないように大事に抱えつつ遠慮することなく相方の肩に凭れて。運転席ではマネージャーが笑いながらもちゃんと成果を残せよと喝を入れてくれているのを聞いているのかいないのか目を閉じて)
(/ありがとうございます、声掛けしてから落ちればよかったんですが…。次があればきちんとこお声掛けさせて頂きます!
お言葉に甘えて少しだけ飛ばさせて頂きました、こんなふうではありますがきちんとマネージャーさんの言葉も耳には入ってるらしいので←←)
38:
黒瀬 成 [×]
2026-02-11 23:19:18
他のメンバーとのバランスを考えたら、そない気張らんといつも通りの感じでええような気がするけどな…。
(自宅への帰路で車に揺られながら、相方の言葉に腕を組み考えると呟くように上記を伝え、脳内でもう一度同じロケに出演する他の芸人とロケーションを思い出してみる。
他メンバーがテンション高めで前へ前へ行く芸風であるのに比べ、此方はどちらかといえば一歩引いて傍観しているタイプ。特に相方に至っては、漫才中のしゃべくりとそれ以外のギャップがウケて人気が出てきているし、制作陣もそれを狙っているのでは…なんて細かい所まで分析し。)
まぁ、狙えそうなところはウケ狙いつつー…って、お前まじでケーキ落とすんやないで?佐治さんになかなかのやつ買うてもらったんやからな。
(話している途中、欠伸と共に此方の肩に頭を預けてきた相方に、どけというわけではなく、あくまでケーキを落とすなと念押しする。所詮は2人暮らしなのでほどほどの大きさのホールケーキだが、サイズにしては良い値段のものをマネージャーが奮発して買ってくれたのだ。)
『ほらほら、もう家つくから。
浮かれて打ち合わせの資料忘れるなよー』
(/寧ろ、お忙しい中で気にかけて頂いてありがとうございます!
マネージャーもなんだかんだこの2人には甘そうですね…。ちょっとお高めなケーキ買わせてしまってごめんね佐治さん……。←←
また何かございましたら顔出ししますので、なんなりと!(蹴可))
39:
藤井 侑 [×]
2026-02-12 18:27:30
大丈夫やって、崩したりしたら佐治さんにド突かれそうやから…
(ケーキの心配をする相手にこくりと頷いては落とさないようにと箱を抱え直し。自分たちのリクエストに応えて値段の張るケーキを買ってもらったのだ、ここで台無しにする訳には行かないと寝ようとするのは諦めたものの相変わらず相手の肩には凭れたままで)
───────
お疲れ様でしたー、
(無事ケーキと自分たちを家まで送り届けてもらい、ほっとしながら車を降りるとマネージャーに軽く会釈をして。「後でケーキ写真だけ送ります!」と小さく手を振って車を見送れば、マンションのエントランスへ入っていき)
ごめん鍵だけ開けてもらっていい?
40:
黒瀬 成 [×]
2026-02-12 20:39:27
(相方に続き「お疲れ様です。」とマネージャーに向かって挨拶を済ませ見送ると、足早にエントランスへと入りケーキを持ってくれている相方の代わりに小さく頷いて部屋の鍵を開ける。)
…あ、そうや。ケーキに夢中なりすぎて、夕飯のおかず買うの忘れてた。
(やっとのこと玄関に着き靴を脱いでいると、ふと思い出したかのように上記を告げる。打ち合わせ後もロケのこと考えていたし、帰るまでの最終ミッションが“ケーキを買うこと”だったため、すっかり頭から抜け落ちていたようだ。
自分の荷物を置き、手洗い等をしながら家に残された食材を思い浮かべ、うーん、と考える。)
ユウちゃんー、夕飯、すぐにできるしパスタでもええ?
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