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隣で見る夢/48


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自分のトピックを作る
29: 藤井 侑 [×]
2026-02-09 21:49:28



(後で謝っておけとの忠告にはこくりと頷いて、袖にはけてきた同期に駆け寄って「ごめん、この前借りたヘアピンバッグに入れといた!ほんまごめんな、」と平謝りを。『ちゃんと返せ言うたやん!』という反論には困ったように笑いながら忘れてて、と小さく返して。そこで呼び込みがされ再び舞台へと足を進め)


───────

お疲れ様です!大成功でした、
(大先輩からの嬉しい声掛けに照れたようにふわりと微笑んで返しては同居かとの問いにこくこくと頷いて「はい!まだ若手やし、もうちょっと売れるまではと思って…」と返し。そりゃいつかは、もっと売れてそれぞれの家に引っ越すんだろうなとは思ってはいるものの内心はとてもじゃないが彼と離れてする生活なんて想像もついておらず、「わしが生活力皆無なんでこの人がなんて言うか…」と相方の顔を窺い見て)



30: 黒瀬 成 [×]
2026-02-09 22:11:54


(相方が先輩方に言葉を返している間、隣で聞きながらこくりこくりと頷いていて、ふと、此方の顔を窺う姿をちらりと横目で捉えると、相手の肩に腕を回し肩組みしながら続きを引き継ぐ。)

まぁ、適材適所ってとこっすかね。
コイツはソファーかベッドの上、俺は家事全般ってとこです。
(冗談めかしてそう言うと、それを聞いた先輩方は『なんか想像できるわー』なんていって笑い、自分と相方の頭を順番にぐしゃぐしゃと撫でていった。)

『でも、最近売れてきてるやろ?もう暫くしたら引っ越せるんちゃう?』



31: 藤井 侑 [×]
2026-02-09 22:24:05



なっ!…洗濯とかやるわ、たまに!…全部とは言えんけど、
(相手が引き継いでくれた言葉に反論しつつもそのたまにも失敗してしまったり干すのを忘れたりで結局この人が全部収集をつけてくれてしまっているのを思い返し、尻すぼみになってしまい。ぐしゃっと撫でられた頭に目を瞬かせては、続く先輩の言葉にふるふると首を横に振って、)

いやいや、まだそんな偉そうなこと言えんっす!
(それに自分がこんなんでは相方が心配して毎日様子を見に来る必要があるだろう、とは言えず苦笑いしつつスタッフから手渡された客席アンケートで今日の出来を確認し。初めて自分たちの名前が1番上にあるのを見れば相手の目の前にずい、とそれを差し出して「おいこれ!…え、どうする?今日1番やって!」と思わず彼を思い切り抱きしめ)

32: 黒瀬 成 [×]
2026-02-09 22:41:51


 はいはい、分かってるって。
(反論する相方を宥めるように上記を伝えると、先輩方からの言葉には自分も続いて「俺もコイツもまだ上にいけるんで、まだまだ頑張ります。」と意気込む。
 そして激励の言葉を残して去っていった先輩方を見送っていると、スタッフが徐に相方に何かを手渡し、相方がざっと確認したかと思えば、突然目の前に紙を掲げられびくりと肩を揺らし。)

ぇ、何?
……は、まじで?1番?俺らが?
(相方からの発言とアンケートの内容をじっと見比べると、珍しく「よっしゃ!」と笑顔になり、抱きしめてくる相方を受け入れては此方もぎゅうと抱きつき返して。)

これは食べたいもんパーっと買って、家で反省会&プチ祝賀会やな。



33: 藤井 侑 [×]
2026-02-09 22:54:52



どうしよ、何食べる!?肉?
(周りからも『おめでとう』、『良かったな』と声がかかると相手から離れてみんなにガッツポーズをして見せ、くるりと振り返れば祝賀会だし今日くらいは少しいい肉でも買って帰ろうかと。調理するのは相手ではあるが、自分も手伝いくらいなら邪魔にならない程度に出来るだろうからと「ええ肉買って焼肉しよ!ケーキもいるなあ、」と今からもう嬉しそうに)

やっぱ今日俺ら冴えてたって、ナルくんと組んで良かった!
(大袈裟にき声はするだろうが本心には変わりなく、続々と楽屋へバラシ準備に行く面々に自分たちも続きながら上記を告げ。嬉々として楽屋へ帰ればそそくさとリュックを背負い、打ち合わせもさっさと切り上げてしまおうと足踏みをして示し)

34: 黒瀬 成 [×]
2026-02-09 23:12:58


(周りからの祝福に、相方にくっついていたのが少し恥ずかしくなったのかコホンと小さく咳払いするが、それでも「あざっす」と返す顔は嬉しそうで。次も気を抜かず頑張ろう、と気持ちを新たにするのと同時に、内心相方と同じぐらい浮かれているのか、焼肉しよう、という相方に、落ち着け、と言わんばかりに手で制するが、「とりあえず、マネージャーからケーキ代もらうのが先や」なんて言って。
 そして、楽屋へ向かう道中、相方が放った発言には肩を竦めながら平然と返答し。)

なに言うてんねん、そんなん言うのはまだ早いやろ。
俺とユウちゃんなら当然の結果や。
(楽屋に着くや否や自分も荷物を素早くまとめると、若手芸人が出演するテレビ番組の打ち合わせへと足踏みする相方に続いてて足早に向かう。)


35: 藤井 侑 [×]
2026-02-11 15:34:33




(相手の発言に、足はとめずにだがこの人はいつだって自分のことを信用してくれているんだなと不本意ながらちょっとだけ泣きそうになりつつ、「あんたがおってこそやて、」と気恥しそうに小さく返し、劇場を出てすぐの駐車場で待機してくれているマネージャーの車を見つければ小走りに駆け寄り、)

佐治さーん!!ケーキ買わないけん、見てこれ!
(後部座席のドアを勢いよく開けては客席アンケートの結果をずい、と差し出して。『やっとか、良かったな』と苦笑気味に答えてくれるマネージャーに誇らしげな笑みを向けては後ろに控える相手をグッと引き寄せて、「だけんケーキ買って!ナルくんとパーティするけん!」と高らかに宣言を)


(/昨日はリアルがバタついていて来れずにすみません!成くんもごめんね!←)

36: 黒瀬 成 [×]
2026-02-11 20:46:54


(相方からの小さな返しには、此方も気恥ずかしくなったのかはっきりとした言葉は発さず、ただ、ん、とだけ小さく喉を鳴らし、マネージャーの車を見つけるや否や小走りで駆け寄っていく相方に慌てて着いて行き。
 マネージャーには、誇らしげな相方にされるがまま引き寄せられた、表情は相変わらずのまま右手の親指を立てて応えた。
 そして、マネに促されるがまま後部座席に座りながら、相方に続いて「あれや、あそこがいい。あのケーキ屋さん。」と具体的な店舗名は思い出せないまま自宅近くの良さげな店を想起しつつ運転席に向かって囃し立てる。)

『分かった分かった!
打ち合わせが終わったらケーキ屋に寄って、それから送ってやるから。とにかく、今は打ち合わせ行くぞ。」

(興奮冷めやらない様子のコンビに向かって小さく笑いながら宥めるように上記を告げ、大人しく後部座席に座ったのを確認すると車を出発させて。)





(/ いえいえー!
私も成ものんびりとお待ちしておりますので、どうかリアル優先でお過ごし下さいね!逆に、私もお待たせしてしまうことも今後あるかもしれませんので;その時はまたお声掛けいたします!

 また、これまた今更になるのですが…時間や場面など、端折りたい部分などございましたら、主様のお好きなように飛ばしてもらっても全然構いませんので!)



37: 藤井 侑 [×]
2026-02-11 22:49:44




がっつりロケ入れてもらうん初じゃなぁ。どうしようか、
(打ち合わせも何とか終わり、自宅まで送り届けてもらっており。若手の登竜門とも言える番組のメインロケメンバーとして使ってもらえることも無事に決まってしまい最初こそどうしたものかとビビっていたものの、あらかた事が決まってしまえば楽しそうにどんな風に立ち回ろうかもう考え始めているものの考え事をすると眠たくなる性分が顔を出し、小さく欠伸を漏らして)

ふぁ…ぁ、いけん…難しいこと考えたら眠たくなるよな
(買ってもらったケーキは崩さないように大事に抱えつつ遠慮することなく相方の肩に凭れて。運転席ではマネージャーが笑いながらもちゃんと成果を残せよと喝を入れてくれているのを聞いているのかいないのか目を閉じて)


(/ありがとうございます、声掛けしてから落ちればよかったんですが…。次があればきちんとこお声掛けさせて頂きます!

お言葉に甘えて少しだけ飛ばさせて頂きました、こんなふうではありますがきちんとマネージャーさんの言葉も耳には入ってるらしいので←←)

38: 黒瀬 成 [×]
2026-02-11 23:19:18


 他のメンバーとのバランスを考えたら、そない気張らんといつも通りの感じでええような気がするけどな…。
(自宅への帰路で車に揺られながら、相方の言葉に腕を組み考えると呟くように上記を伝え、脳内でもう一度同じロケに出演する他の芸人とロケーションを思い出してみる。
 他メンバーがテンション高めで前へ前へ行く芸風であるのに比べ、此方はどちらかといえば一歩引いて傍観しているタイプ。特に相方に至っては、漫才中のしゃべくりとそれ以外のギャップがウケて人気が出てきているし、制作陣もそれを狙っているのでは…なんて細かい所まで分析し。)

 まぁ、狙えそうなところはウケ狙いつつー…って、お前まじでケーキ落とすんやないで?佐治さんになかなかのやつ買うてもらったんやからな。
(話している途中、欠伸と共に此方の肩に頭を預けてきた相方に、どけというわけではなく、あくまでケーキを落とすなと念押しする。所詮は2人暮らしなのでほどほどの大きさのホールケーキだが、サイズにしては良い値段のものをマネージャーが奮発して買ってくれたのだ。)

『ほらほら、もう家つくから。
浮かれて打ち合わせの資料忘れるなよー』




(/寧ろ、お忙しい中で気にかけて頂いてありがとうございます!

 マネージャーもなんだかんだこの2人には甘そうですね…。ちょっとお高めなケーキ買わせてしまってごめんね佐治さん……。←←
 また何かございましたら顔出ししますので、なんなりと!(蹴可))

39: 藤井 侑 [×]
2026-02-12 18:27:30



大丈夫やって、崩したりしたら佐治さんにド突かれそうやから…
(ケーキの心配をする相手にこくりと頷いては落とさないようにと箱を抱え直し。自分たちのリクエストに応えて値段の張るケーキを買ってもらったのだ、ここで台無しにする訳には行かないと寝ようとするのは諦めたものの相変わらず相手の肩には凭れたままで)


───────


お疲れ様でしたー、
(無事ケーキと自分たちを家まで送り届けてもらい、ほっとしながら車を降りるとマネージャーに軽く会釈をして。「後でケーキ写真だけ送ります!」と小さく手を振って車を見送れば、マンションのエントランスへ入っていき)

ごめん鍵だけ開けてもらっていい?



40: 黒瀬 成 [×]
2026-02-12 20:39:27


(相方に続き「お疲れ様です。」とマネージャーに向かって挨拶を済ませ見送ると、足早にエントランスへと入りケーキを持ってくれている相方の代わりに小さく頷いて部屋の鍵を開ける。)

…あ、そうや。ケーキに夢中なりすぎて、夕飯のおかず買うの忘れてた。
(やっとのこと玄関に着き靴を脱いでいると、ふと思い出したかのように上記を告げる。打ち合わせ後もロケのこと考えていたし、帰るまでの最終ミッションが“ケーキを買うこと”だったため、すっかり頭から抜け落ちていたようだ。
 自分の荷物を置き、手洗い等をしながら家に残された食材を思い浮かべ、うーん、と考える。)

ユウちゃんー、夕飯、すぐにできるしパスタでもええ?


41: 藤井 侑 [×]
2026-02-12 20:52:01




っ、あ!夕飯!…ナルくん、
(ケーキを冷蔵庫に収め、満足気に荷物を置きに行ったもののすっかり忘れていた夕飯のことを思い出し、洗面所にいる彼の元へ。どうやら彼も同じことを思っていたらしく、こくこくと頷いてはもちろんだと示し、)

ナルくんのパスタ大好き!えー、今日わしの好きなもんしか出んやん、最高…!
(嬉しそうに小さく手を叩いては相手に続いて手を洗い。その間にお風呂だけ沸かしておこうと壁のスイッチを押してみるものの正常に作動したか分からずお風呂のドアを開けては首を捻り「なんでわしがやると言うこときかんのんよ…」ともう一度スイッチを操作。今度は上手くいったようで、先に洗面所を出た相手に声をかけ)

なんか手伝えることあるー?

42: 黒瀬 成 [×]
2026-02-12 21:11:39


(嬉しそうに夕飯の提案を承諾してくれた様子を見れば早々にメニューは決まり、風呂場を覗きながらぶつくさと呟いている所を聞けば「スイッチに嫌われてるん?」なんて言って笑いかけた。)

んー、今は大丈夫。
風呂沸いたらユウちゃん先に入ってな、その間に俺がパスタソース作るから。…そんで、俺がお風呂入る時に重要な任務を課すわ。
(なにか手伝うことがあるかと問われると、少し考えてからは現時点では無いと首を横に振る。
 完璧なお祝いムードで今夜を過ごすために脳内で算段を立てれば、台所へ移動して冷蔵庫から牛乳やベーコンなど必要な材料を取り出しつつ、後ほど役割を頼もうと上記を告げて。)

43: 藤井 侑 [×]
2026-02-12 21:30:19



ん、わかった!…え、重要な…え?
(台所へ入っていけばさっそく準備に取り掛かってくれている相手の背中に困ったように上記を。自他ともに認めるポンコツではあるので台無しにしてしまっては元も子もないからだが、なるべく彼の期待には答えようと、)

どうしよ、手放しに任せろとか言えんわ…やるけど!
(苦笑しつつ何を言われるのかどこかワクワクした気持ちでおり。鼻歌など歌いながら飲み物だけでも用意しておこうと冷蔵庫から自分の麦茶を取りだし、「ナルくんは?何飲む?」とグラスに注ぎつつ問いかけ)

44: 黒瀬 成 [×]
2026-02-12 21:45:19


 俺が家事やってるのも見てきたやろ。
簡単なことしか頼まへんから大丈夫やって。
(苦笑いする相手には安心させるように大丈夫、と伝え、まな板と包丁を取り出すと慣れた手つきで準備していた食材を切り出す。切り終えたところでフライパンも棚から取り出すと、牛乳やら調味料を入れて火にかけた。)

俺も同じの飲みたい。麦茶まだある?
(尚も調理は継続したまま、相方からの質問にはグラスに注がれているものを見て自分も同じものがいいと頼む。)


45: 藤井 侑 [×]
2026-02-12 21:58:37



ん、ならええんじゃけども……まだある!テーブル置いとくな?
(簡単なことだという言葉にホッとしたように小さく笑み、相手のグラスにも麦茶を注いでテーブルへ。ただ待っているだけなのも、いつもなら申し訳ないと思いつつできることも無いし、と考えるものの今日は何故かそわそわとしてしまい、朝脱ぎ散らかしたままになっている寝間着を畳んでみて)


めっちゃええ匂いしてきた!
(台所から香る美味しそうな匂いに気づき、部屋の中からもバッチリ聞こえるような声で嬉しそうに告げてはガチャリとドアを開けて。「そろそろ風呂沸くじゃろ、…すんません先お風呂いただきます!」ちょうど聞こえたお風呂が湧いた音にナイスタイミングだと畳んだ寝間着たちを抱えて早速お風呂へ)

46: 黒瀬 成 [×]
2026-02-12 22:19:48


 ありがとう。
(飲み物をテーブルに置いてもらうと礼を述べ、少しソワソワとした相方の様子を横目で見て、思わず小さく笑ってしまう。
 切っておいたベーコンやほうれん草などの食材もフライパンに放り込み、バターと小麦粉も投入して煮込んでいると、暫くして相方の声が聞こえてきて、いい匂いだと言う言葉には「そうやろー」と自信満々に返しておく。その後、風呂場へと向かっていく相方には、はいよ、と一言短く返した。)

……ッ、あっつ…。
(此方は此方で最後の味見を、とスプーンで掬ったソースを口に運んだところ、口に入れる量をとちり珍しく舌を火傷してしまった。こんなこと普段ならないはずなのに、自分もまだまだ浮かれているようだと小さくため息を吐き、熱を覚ますためにもテーブルに置かれた麦茶を一気飲みする。
 そして、水を入れた鍋をもう一つ準備し弱火にかけると、皿やフォークなどをテキパキ杜予め準備しておく。)


47: 藤井 侑 [×]
2026-02-12 22:43:57




(寒い寒いとひとりで騒ぎながらも何とか湯船に浸かり一息ついたところで台所から相手の声が聞こえてきて何事かと立ち上がりかけるも寒さには勝てずに口元まで湯船に逆戻りして)



~♪
(しっかりと暖まって風呂から上がるともう料理を完成させてくれているらしい相手が待つ部屋へ。「戻りましたぁー、」と機嫌よくソファに沈み込んではまだ若干濡れたままの髪を首にぶら下げたタオルで乱雑に拭いて)

あ、なんか騒いどったじゃろ、どうしたん?怪我した?

48: 黒瀬 成 [×]
2026-02-12 23:07:34


 ぇ…、味見しようとしたら火傷してん。
 そやからちゃんと味見出来へんくて、不味かったらすまん。
(上機嫌に風呂から出てきた相方を出迎えると、火傷した瞬間の声が聞枯れていたとは思っていなかったようで、問われた質問には少しバツが悪そうに小さく回答を。味付けはいつもと同じ感覚で行ったので大丈夫だとは思うが、万が一のために謝罪もしておく。
 そして、火にかけていた鍋の水がぼこぼこと沸騰したのを確認すると、予め用意していたパスタを放り込み、スマホと菜箸を持ってソファーに座る相方の元へ。)

さて、ユウちゃん仕事や。
このスマホでタイマー測ってるから、その間、お前はそこの鍋の中身を、ゆっっくり、この箸でかき混ぜる。
そんで、タイマーが終わったら、シンクに置いてあるザルに中身溢しといて。ええか?混ぜて、タイマーなったら、ザルに溢す。
簡単やろ?
(相方の肩に手を置いたまま、自分がお風呂に行っている間の仕事内容をそれはそれは大真面目に伝える。
 これなら相方も問題なくできるだろうと見越してのお願いだが、万が一失敗してもパスタはまだ残っているし替えも効く。
だが、とりあえず「パスタは今日の主役やからな。」と適度なプレッシャーもおまけしておいた。)


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