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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
魔法使いの卵 [×]
2026-02-08 17:38:50
待ち人あり。
1:
匿名さん [×]
2026-02-08 18:12:14
某板にてお声掛けさせて頂いた参加希望の者です。
お待たせ致しました!改めまして、主様のルームメイトとして何卒よろしくお願い申し上げます。息子様の対人に関しての補足も、しっかりちゃっかり確認して参りました◎
2:
魔法使いの卵 [×]
2026-02-08 18:27:41
こんばんは、御足労ありがとうございます!
補足に関しても確認ありがとうございます、助かります。
早速ご提案というかご相談なのですが、当方は16歳程度のティーンエイジャーを想定しております。匿名さん様と齟齬がなければいいのですが、、
それとロル回しですが100文字程度のサクッとしすぎず進められるような物を想定しております。多少の前後はあるかと思いますがご容赦ください!
合わせてくださいとかではないのでお好きに書いていただいて大丈夫なので!
勢いあまりすぎてるかと思いますがどうぞよろしくお願いいたしますね!
3:
匿名さん [×]
2026-02-08 18:46:08
特に齟齬は見当たりませんでした。当方もティーンエイジャーの少々危うい側面を持ち合わせた魔法使いの卵くんを描ければと…!切に思っています!
ルームメイトとの事でしたが、お互いを補う凸凹系や喧嘩は絶えずとも相性抜群、面倒見の良い優等生くんと落第生…など、関係性に理想のものは在りますでしょうか?扱うキャラは主様の萌萎を把握した後に、じっくりコトコト練って参りますので、お手数ですが萌萎の方を拝聴してもよろしいでしょうか…?
ロルに関しても把握致しました!バラつきは若干数ありますが、文章量は平均して100文字に調整可能です。
長々とすみません!魔法のように輝くような物語を紡げればと感じています。こちらこそ、どうぞよろしくお願い致しますー!
4:
魔法使いの卵 [×]
2026-02-08 19:53:47
良かったです、子供すぎてもできることに限りがありすぎるような気がしましたので…!
関係性ですが、こちらが陰の魔法使いなので、息子君にはド陽キャな、明るすぎる、もはや太陽のような子をと思っております。
グイグイ来られてタジタジになったり、呪文学が苦手な子だったりすると教え合いとかできるかななんて。
愚息は実践学は苦手です。現実世界でいえば座学は得意ですが体育は苦手です。
体を動かしたり、大きな魔法を飛ばしたりするのが好きな子だと嬉しいです。そしてあわよくば愚息にも教えてやってください!
治癒魔法がとくに得意らしいので、多少の怪我や生傷は愚息にサッと治してくれ!なんてリクエストしてくれるような子だと嬉しいなあと。
萎えに関してはとくにこれといって思いつきません…。自己中心的すぎる子でなればどんな子でも大歓迎です!
5:
魔法使いの卵 [×]
2026-02-10 18:23:01
(/上げつつ愚息のことについて書いておきますね!
お手隙の時にご確認お願いします!)
『え、ちょっ…無理だよ!僕箒は苦手だって!!待ってってば!』
『エーテル・レパーロ…どう?もう痛くない?あとはエルダーフラワーで作った塗り薬塗っとけばすぐ傷跡もなくなるよ。』
『ごめん、これここに置いてもいい?新しい本棚。…必要なら共用にしてくれていいよ。上の方空けとくし。』
名前 エドガー・グレゴリア
学年 高等部1年/16歳
性別 男
杖 サンザシの木、コアはユニコーンの尻尾の毛。手に馴染みやすくよくしなる杖材で、持ち主に従順な杖
性格 内気であまり人付き合いは得意ではない。人が嫌いな訳ではなく、得意な呪文学で使う呪文から闇の魔術師が使いこなす死の呪文まで、ほとんどを暗記しているというオタク気質から学友たちからは引かれ気味であると言うだけ。自身もそこまで積極的ではないので友達と呼べるほど仲がいい者はまだ居ない。
高等部から寮の建物が変わり、ルームメイトも変わってしまったのでまだぎこちないながらも相手との共同生活に楽しみは見出し始めているとか。
読書と動物が好きなお人好しでもある。父は魔法法務省で働く公務員、母は別の魔法学校の薬草学教師というお堅い家の生まれである。
困っている人は放っておけない性格も相まって、下級生たちからよく保健室替わりに使われていたりする。
容姿 制服である黒いブレザーのセットアップを着崩すことなく着用。白いシャツに学年カラーの赤いネクタイを締め、胸ポケットには父のお下がりであるカラスの羽根ペンをさしている。顔立ちは黙っていると取っ付きにくい冷たい印象を持たせてしまう三白眼の持ち主で、無自覚に目付きが悪かったりする。あまり外で活動するのが得意ではない上、遺伝から日焼けをしづらいので青白い肌をしている。髪はこれまた遺伝的に代々続くホワイトブロンドで、邪魔な前髪は右にふわりと分けた癖毛持ち。何もしなくてもふわふわとウェーブした猫っ毛で襟足は項を隠す程度。銀縁の丸メガネをしているが目つきの悪さを隠すための伊達である。細身に見える体躯も相まって貧弱に見られてしまうのがコンプレックスだとか。実際結構力持ちだったりするのでルームメイトの模様替えなどの際には率先して動いている。
備考 曽祖父は魔法界の統治主。祖父は母が働く魔法学校の理事長。いいとこのボンボンである。初等部受験をしてその学校に入るはずだったが、この学校に憧れた魔法使いが通っていたのを知り、初めて自分で選択して手に入れた居場所である。初等部に年の離れた弟がふたり(双子)いる。
一人称は『僕』、名前が分かれば相手を名前で呼び、分からなければ『君』と呼ぶ。
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