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暗がりの中で〆/29


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21: 神垣 奏多 [×]
2026-02-08 11:30:03

 
 白杖が人に当たっちゃったみたいで…。一緒に引っ張られて転んじゃいました。

( 転んだ理由を尋ねられると、少し恥ずかしそうに小さく笑いながら上記を述べ、痛みの有無については「大丈夫ですよ」とにっこり頷いた。
 隣から金属が揺れるような音が聞こえてくると、なんとなく相手の動きを想定して、ふふ、と笑うと同時に、この音もよく聞いた事があるようなと想起する。しかし、次の言葉を聞いてその理由がわかりハッとした。)

え、えぇ、そこの喫茶店に行くつもりでしたけど…なんで分かって……。
 あ、もしかしていつも働いていらっしゃる方ですか?
その声と、アクセサリー?、の音、聞いた事があるなと思ったんです!


22: 百目鬼 和也 [×]
ID:6ab9f737b 2026-02-08 14:06:15


そうだったんすね…ったく、近頃の人達は何考えてんだが…あ、こうやって口悪いの、マスターには内緒ですよ?こないだめっちゃ叱られて…あ、ほんとスか!そう、俺そこで働いてて…てか、おにーさんやっぱり目見えてなかったんスね。初めて見かけた日からそうかなとは思ってたんスけど、ほら、こう言うのってめっちゃデリケートな話題だし、触れられたら嫌かなって…すいません、べらべら喋っちゃって。…行きましょか
(相手の事情を聞くと、つい素でもう誰もいない方向を睨み。自分の思い描いていた人物と一致すると勢いのままベラベラと喋ってしまい、パッと口を押さえては謝罪して。えへん、と咳払いをして場を改めると相手が歩き出せるまで待ち、一緒に喫茶店のある方向へ歩き出して。その道中、はっきりと一語ずつ発音しながら、簡単に自己紹介をして。店の前に着くとドアを開けて入れる様に背中にさり気なく手をやり)

俺、どうめき、かずなり、っていいます。歳は17、身長は聞いて分かる通り、おにーさんより大分高いッス。あの喫茶店では、高校入学からなんで…約2年勤めてる事になりますね…あ、着きましたよ、どうぞ



23: 神垣 奏多 [×]
2026-02-08 15:13:12


 ふふ、マスターさん、怒ったら怖そうですね。
 あ、いえいえ!寧ろ、気を遣わせちゃってすみません。初日から見られてたなんて少し照れちゃうけど。

( 相手の話に楽しそうに相槌を打ちながら聞いていて、仕事の前や仕事後によく通っているからか、どうやら相手も自分の事を知っていたようで、それはそれで照れちゃう、なんて笑ってみせる。咳払いをする様子には、大丈夫だよ、というように首を横に振って、そのままコツンコツンと白杖を左右につきながら歩き出す。)

 17歳なんですね!しっかりしてそうだから、そんなに変わらないのかと思ってた…。僕は神垣 奏多、25歳。
 歳上だけど、気兼ねなく奏多って呼んで。

( 相手の自己紹介に続き、自分も自己紹介をと上記を述べる。
2年前から…ということは、自分が喫茶店に通うようになった頃とそんなに変わらないなぁなんて考えつつ、いつの間にかお店に着いていたようで「あ、ありがとう」と店の中へと入っていく。中に入ると、比較的よく座っている奥側の席へと向かっていき)


24: 百目鬼 和也 [×]
ID:6ab9f737b 2026-02-08 18:23:48


そうなんすよねー…大分年上で、一緒にいると落ち着くんすけど…あ、マスターただいま戻りました!えーと、牛乳に、砂糖…後は…あ、この人は奏多さんていって、さっきそこで転んでたのを俺が!助けました!…へーい…
(マスターが怖い、なんて話題には苦笑しつつ話して。店の中に入ると少し声を落としては話し続け、助けた事に対しては少しドヤって。だが“仕事に戻ってね”なんて言われてしまうと少しシュンとして、奥の席へ座ろうと向かっていく貴方を見届けるとカウンターへ入っていき。少しして水を貴方の座っているテーブルへ持っていくと、下記を言って)

水、向かって右寄りの正面に置きますね。…注文、決まりました?



25: 百目鬼 和也 [×]
ID:6ab9f737b 2026-02-08 18:23:48


そうなんすよねー…大分年上で、一緒にいると落ち着くんすけど…あ、マスターただいま戻りました!えーと、牛乳に、砂糖…後は…あ、この人は奏多さんていって、さっきそこで転んでたのを俺が!助けました!…へーい…
(マスターが怖い、なんて話題には苦笑しつつ話して。店の中に入ると少し声を落としては話し続け、助けた事に対しては少しドヤって。だが“仕事に戻ってね”なんて言われてしまうと少しシュンとして、奥の席へ座ろうと向かっていく貴方を見届けるとカウンターへ入っていき。少しして水を貴方の座っているテーブルへ持っていくと、下記を言って)

水、向かって右寄りの正面に置きますね。…注文、決まりました?



26: 神垣 奏多 [×]
2026-02-08 18:53:49


( 席に座る際に、見えているか定かではないがマスターに向かって会釈をし、マスターと彼のやりとりが聞こえてくると、仲良しだなぁと微笑ましそうに笑って。通い始めた頃、何度かマスターとも言葉を交わした事があったが、確かに落ち着きがあり心地よい気持ちが分かる。
 暫くして、水を持ってきてくれたらしい彼に「ありがと、伝え方が上手くてとても助かります」と言って、言われたところに手を持っていき水を一口飲んで。)

いつものケーキセット食べたいんだけど…
その前に今日はご飯も済ませちゃおうかと思って。

 和也くんのオススメのメニュー、教えてくれない?


27: 百目鬼 和也 [×]
ID:6ab9f737b 2026-02-08 20:50:48


え、そんな事言われたら俺調子乗っちゃいますよ?…おすすめ…そうスね…あ、卵好きならオムライスおすすめっス!後は片手で食べられるから、カツサンドも俺良く食べてて…え?何スか、マスター…あぁ、はいはい…そうですね、…解りました!えーっと…奏多さん、肉食べれます?ハンバーグ、もし良ければ切って出しますよ、ってマスターが
(解りやすくて助かる、なんて言われるとあからさまに調子に乗りまたペラペラと喋って。途中でマスターに呼ばれると少し話して戻ってきてにっこり笑うと話を続けて。自分が相手と一緒に食事をしてみたいだとか食べているのを見ていたいだなんて言うのは流石に厚かましいというか失礼な気がしたのでその部分は飲み込み、貴方からの返事を待ち)



28: 神垣 奏多 [×]
2026-02-08 21:24:44


 …え、いいんですか?
ありがとうございます!それじゃあ、お言葉に甘えてハンバーグで。食後にはケーキセットを1つ、お願いします。

( どれも美味しそうだなぁと考えていると、何やらマスターに声を掛けられたようで声が遠ざかっていくのを感じる。再び戻ってきたと思えば、マスターから心優しい提案があったようで。ハンバーグと聞けば、好物だったのか嬉しそうに声を弾ませ、食後のケーキセットまでちゃっかり注文する。
 そして、「あ、和也くん」と彼が戻ってしまう前に声をかけると、えへへ、と笑顔を浮かべながら下記を伝えて。)

次、来た時は和也くんがオススメしてくれたのを注文するね。
僕、オムライスもカツサンドも大好きなんだ。


29: 百目鬼 和也 [×]
ID:6ab9f737b 2026-02-08 22:26:39


お、そしたらハンバーグを1つ、食後にケーキセット、ッスね。かしこまりました~
(貴方の注文を聞くと、定型文として上記を返し。伝票にそれらをメモすると伝票立てにそれを入れて、立ち去ろうとすると声をかけられて“次来た時は~”と次回の宣言をされて『解りました、待ってます』と返し。キッチンへ注文を伝えてから、程なくして出来上がった料理を貴方のテーブルへ運び)

お待たせしました、ハンバーグです。フォークは正面、皿はそのすぐ奥です。少し冷ましてますけど、熱いかもしれないんで、どうぞ、ゆっくり食べて下さい



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