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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
26:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-20 20:03:27
《 及川徹 》
あ~怒られちゃうかも。そしたら初ちゃんはどうするの?( 自分のせいにするという彼女に「それは困っちゃうな~」と呑気な声で返答する。きっとこんな部活終わりの暗い時間に誰かに見つかるとも思えないから。それは彼女の後の言葉も同じく呑気なもので、寧ろファンに何か言われたら彼女はどう対処するのかという方が気になるところでもあり、まるで試すように問う。後ろにいるので表情こそ見えないが、首を傾げる代わりに少し背を後ろに倒し彼女にこつんと当たってみて )
《 白羽夏月 》
うっ。( 先に届いた飲み物を見てあからさまに大きなカップ、というより瓶のようなもので届いたそれを嬉しげにストローから吸い上げる。美味しいと言おうとしたところで頬杖をつきこちらを見ながら揶揄うような一言で言葉はぐっと飲み込まれる。そのかっこよすぎる光景に目を逸らしながら手の甲で口元を隠す。こうなったら隠しても仕方がないと赤く染まった頬のまま睨むように彼に向き直り )惚れました。昨日よりも黒尾さんのことが好きです。
27:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-20 21:41:01
【佐倉 初】
んー…何言っても怒られるならいっそマウントとる。
(彼の背中が顔に当たると「わっ」と驚いた声を出す。彼の質問にしばらく考えると真面目なトーンで冗談なのか本気なのか分からないことを話す。コンビニに到着して自転車が止まると「ありがとう。」と言って降り、この会話を深堀りされないように話題を変え。)
あったかいの食べたいな…ピザまん買ってもいい?
【黒尾 鉄朗】
…俺のどこがそんなにいいわけ?
(自分がこの事で揶揄う事がなかったからか恥ずかしがって怒るかと思ったが、予想外の反応に僅かに驚いており。彼女の告白に近い言葉に答えることもなく、小さくため息をついては自分のどこがいいのかと尋ね。再びホットコーヒーを飲んでから彼女をじっと見つめ。)
白羽ならもっといい男捕まえられるんじゃないの?
28:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-21 16:23:02
《 及川徹 》
うん。そーゆーとこ好きだよ( 表情が見えないのも相まって背筋が少し凍るような一言に笑顔さえ浮かべるが何かを悟ったような表情で返答をする。自転車を規定の場所に置いてから彼女の後をついていく。食べたいものを伝えられれば「どうぞ」と微笑みかける。自分はおにぎりとパンを手に取り、ホットスナックが陳列するケースを覗き込みながら、うーんと悩んだ表情を浮かべ )肉まんも食べようかな…。
《 白羽夏月 》
言ってもいいですけど、聞いてられるんですか?( 彼のいいところなんてたくさんある、勿論この場で答えてもいいが、きっとそれを望むタイプではないことはわかっていて。だからこそ少し悪戯に笑みを浮かべながら次はこちらが頬杖ついて首を傾げる。それと同時にもっといい男が、と言われれば不服そうに眉間に皺を寄せる。店員さんが運んできてくれた食事を目の前にして「いただきます」と挨拶をし、一口含み飲み込んだ後彼を見つめ )もっといい男ってどんな男ですか。
29:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-21 18:31:40
【佐倉 初】
炭水化物ばっかじゃん。
(彼の言葉に驚いたように顔を上げるが、友人としてだろうと勝手に思うと「そりゃどーも。」と返事をする。彼のラインナップを見ると小さく吹き出し、クスクス笑いながら炭水化物ばっかだと指摘して。肉まん、と聞くと奥手な初にしては珍しく積極的になり。)
ピザまん一口あげるから肉まん一口ちょうだい。
【黒尾 鉄朗】
あー…また今度聞くわ。
(自分で聞いといてだが、話してもいいのかと彼女から尋ねられると苦笑いを浮かべながらストップを掛けて。自分も続いて手を合わせ、パスタを一口食べる。(お、結構美味いな)なんて考えていると彼女からの問いを聞き、暫く考えた様子を見せ。難しそうな顔で悩んだ割に安直な返答を言い出す。)
あー…無難に優しい奴とか?
30:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-21 18:36:52
めちゃくちゃ些細なことなんですけど、ミスしてしまったので訂正版失礼します…!申し訳ございません!
【佐倉 初】
炭水化物ばっかじゃん。
(彼の言葉に驚いたように顔を上げるが、友人としてだろうと勝手に思うと「そりゃどーも。」と返事をする。彼のラインナップを見ると小さく吹き出し、クスクス笑いながら炭水化物ばっかだと指摘して。肉まん、と聞くと奥手な初にしては珍しく積極的になり。)
ピザまん一口あげるから肉まん一口ちょうだい。
【黒尾 鉄朗】
ストップ、また今度聞くわ。
(自分で聞いといてだが、話してもいいのかと彼女から尋ねられると苦笑いを浮かべながらストップを掛けて。自分も続いて手を合わせ、パスタを一口食べる。(お、結構美味いな)なんて考えていると彼女からの問いを聞き、暫く考えた様子を見せ。難しそうな顔で悩んだ割に安直な返答を言い出す。)
あー…無難に優しい奴とか?
31:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-21 19:50:03
《 及川徹 》
育ち盛りの男子だからね、帰ってもご飯食べるよ( ふふんと鼻を鳴らすように自慢げで誇らしい顔をする。別に褒められているわけではないと思うが、本人は得意気になり。すると彼女からの積極的な一言に目を大きく見開き素早い動作でレジへ行けば「肉まんとピザまん一つずつ」と人差し指を立て注文する。早送りでもしているかのように買い物を終えレジ袋を手に持てば彼女の目の前まで行って手を取っては絵に描いたような笑顔で )もちろん、あーんしてくれるんだよね?
《 白羽夏月 》
__うーん、自分にとっていい男が黒尾さんなんで、優しい奴とか言われても全然ピンとこないですね( 彼の返答に頭を回転させながらそんないい男を想像してみる。が、彼以上にいい男なんていないだろうと軽くため息をついたあと否定の言葉を並べる。「ん、やっぱ美味しい!人の奢りで食べるランチ最高です」なんて話題を変えるように先ほどの表情はなく、柔らかく嬉しげな笑みで素直に喜びを伝える。かなりの量あったプレートは瞬く間に消えていき )ふうー、お腹いっぱい
32:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-21 20:32:21
【佐倉 初】
…へ?
(一口欲しいと言った途端に素早く会計を済ませる彼を呆然と見ていると彼に手を握られ、思いがけない彼の言葉を聞くと間抜けな声が漏れる。次第に言葉の意味が分かると頬を赤らめ、彼を連れて一先ずコンビニの外に出る。)
ち、ちぎって渡すじゃないの?
【黒尾 鉄朗】
…お前、将来悪い男に捕まりそうだな。
(彼女の言葉にきょとんっとした顔をする。冗談で自分をいい男だと言う事はあってもそれは本気で思っていないからか小さく溜息をつき、彼女の額に軽くデコピンをすると思ったことを口にし。彼女が食べ終えると、(細い体のどこにあの大量の料理が入ってるんだ…。)と考えつつも、ニヤッと笑い。)
デザートはいらねぇの?
33:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-22 15:15:50
《 及川徹 》
一口でしょ?あーんってことじゃないの?( コンビニの外に連れ出されれば何食わぬ顔で首を傾げながらにやっとして。彼女の頬が赤くなっているのが分かれば人差し指でそこをつつき「赤くなってるけど照れてるの~?」とまたにたにたしながら揶揄うような言葉を。ビニール袋からほかほかの肉まんとピザまんを取り出し、ピザまんを彼女へ手渡せば自分は肉まんの袋を開けて )いただきます!
《 白羽夏月 》
痛っ。パワハラですよ。( デコピンに反応しては大して痛くないのに額に手を当て真顔で反論をする。とは言いつつスキンシップの一環として嬉しくもあり。デザートはと言われれば「別腹です」とこちらもにやっと笑ってメニューを再び開く。純粋に今食べたいものをと思えば、じゃあこれと再度店員を呼んで注文をする。それは、当店自慢の一品と書かれたパンケーキで )ご馳走様です
34:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-22 16:00:55
【佐倉 初】
と、友達関係であ、あーんとか…!
(彼に揶揄われるとさらに頬を真っ赤にし、ワナワナしながら反論し。だが、ピザまんを手渡しされると「…ありがとう。いただきます。」とお礼を言い受け取る。ピザまんを一口食べた後、しばらく考える素振りを見せ、口をつけてない部分を彼に向け。)
…ん。食べていいよ。
【黒尾 鉄朗】
っし、じゃあ会社戻るか。
(反論する彼女をニヤニヤ笑いながら特に何も言わず見つめており。彼女がデザートを食べ終わると自分も残りのコーヒーを飲んで立ち上がり、伸びをすると伝票を持って会社に戻ると彼女の方を向いて声をかけ。大きな欠伸をするとレジに向かいながら気怠げに呟き。)
飯食った後の仕事って何かやる気出ねぇな…。
35:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-22 21:04:20
《 及川徹 》
え!いいの!( ほかほかの肉まんを口にした後、彼女が暫く考えるような顔をしてきたので何事かと覗き込めば急にその気になってくれたことに驚く。と同時にぎゅんっと胸打たれたようなジェスチャーを心の中でしながら、何も躊躇うことなく「じゃあいただきまーす!」と控えめに一口被りつく。口の端についたソースを親指で拭いながら彼女のへ笑顔を向けて ) ん、美味しいね
《 白羽夏月 》
今日はこの後事務所に戻って書類整理ですね( 満足げに店を出れば店に向かってと彼に向かって礼を言う。気だるげな言葉は彼らしいなと思いつつ今日のこのあとの予定を確認しては自分もあまり乗り気とはいえない声で告げる。あ、そういえばと急に手を叩いては思い出したように )自分、今日飲み会なんですよね、急に頑張れそう
36:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-22 23:47:34
【佐倉 初】
そりゃよかった。
(ピザまんを一口食べ美味しいと話す彼の笑顔が眩しく、僅かに頬を赤らめ目を逸らすと、よかったと呟き。彼の肉まんを見つめ、自分は彼の肉まんをかじるのは性格上無理で。チラッと彼を見ると、恥ずかしそうに話す。)
…肉まん一口ちぎってちょうだい。
【黒尾 鉄朗】
ふぅん、いいじゃん。同期とか?
(書類整理と聞くとあからさまに嫌そうな顔をし。事務所に向かい歩いていると横の彼女の仕事後の予定を聞いて、珍しく誰と行くのかと尋ね。自分も仕事終わりに飲みに行きたい気分になり、まだ開いていない居酒屋の看板を見るなり呟いて。)
俺も仕事終わり飲みに行くか。白羽の予定聞いたら俺もビール飲みたくなっちまった。
37:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-23 15:23:30
《 及川徹 》
ちぎるって、逆に難しいな…( 恥ずかしそうに告げる彼女の顔を見ながらも、これ以上揶揄うのは良くないと判断して彼女の要望通りに肉まんをちぎってみる。が、だいぶ難しく少し崩れてしまうもののはにかみながらちぎった肉まんを手渡し「どうぞ」と笑顔で。その後はもぐもぐ買ったものを食べ )
《 白羽夏月 》
きます?同期っていうか、若手?( 彼が自分も飲みたいというのでとりあえず声をかけてみる。黒尾は上司ということもありギリギリ声がかからなかったが、実際は若手の1人だとも思うし。「黒尾さんきたら喜ぶんじゃないですかね?」と来やすいように付け足して )
38:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-23 18:10:07
【佐倉 初】
…美味しい。
(彼から肉まんを貰うと「ありがとう。」と礼を言い、一口サイズの肉まんを食べる。思った以上に美味しかったからか僅かに目を輝かせながらおいしいと感想を言い。しばらくして何かを思い付くとコンビニの中に入り、何かを購入する。)
ココアかカフェオレ、どっちがいい?
【黒尾 鉄朗】
そう?俺言ったらみんな楽しめねーんじゃないの?
(彼女の話を聞くと、若手と言えばおそらく部下たちの集まりだったのだろう。上司である自分が行けば楽しめるものも楽しめないんじゃないかとちゃんと考えており。彼女の方を向き、小首を傾げては部下目線の考えを彼女に聞いて。)
ちゃんと部下目線の意見で頼むな。
39:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-23 19:30:04
《 及川徹 》
何しに行ったのかと思ったら…、ありがとうね、でも初ちゃんに選んでほしいな( 彼女が急にコンビニに向かうので驚きながらもとりあえず口の中の物をもぐもぐと咀嚼する。しばらくして帰ってきた彼女と手に持つ二つのドリンクを見て安心し、ふっと笑みを浮かべて問いには答えず、寧ろ彼女に選んで欲しいと。実際のところどちらでも嬉しい。にこにこと彼女から差し出されるのを待っていて )
《 白羽夏月 》
うーん、わからないです。ただ、ほとんどが男性社員ですし、黒尾さんともいっぱい話してそうなメンツですよ( 部下目線と言っても、自分では多分参考にならない。なぜなら、100%彼がいた方が自分は嬉しいから。そうなると下手なことは言えないので真っ直ぐとわからないと伝えるが、とりあえずメンツを教えるように指折り数えながら名前を上げていく。その殆どが黒尾とも親しい人だろうと )
40:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-23 23:22:47
【佐倉 初】
じゃあ、カフェオレ。
(選んで欲しいと言われると僅かに目を見開き、カフェオレとココア両方を見る。自分はどちらかと言うとココアが好きなのでカフェオレを彼に差し出し。ココアのキャップを開け、一口飲むと何かと思い出したかのように彼を見る。)
…これは一口もあげないからね。
【黒尾 鉄朗】
そのメンツなら参加すっか…。
(彼女から飲み会のメンバーを聞くと殆どが親しい仲だからか、参加すると返事をする。だが、男が多い飲み会に参加するというのも、お酒を飲むと酔っ払ってしまう彼女が危ないんじゃないかと思い、普段と変わらないように見えてどこか心配そうに彼女に話す。)
男ばっかの飲み会に女の子が参加すんの危ないんじゃないの?お前、酔っ払うから。
41:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-24 20:03:41
《 及川徹 》
ありがとうね。( 彼女からカフェオレを受け取れば笑顔で礼を言い同じように一口飲む。その際に彼女の言葉が聞こえてきて、ぶっと吹き出しそうになれば、手の甲で口を少し隠すようにしてから「俺のはあげてもいいけど、間接ちゅーになっちゃうよ?」と悪戯な笑みで揶揄ってみて )
《 白羽夏月 》
連絡しときますね!( 彼が行くと言えば先ほどまでの顔とは打って変わって花開いたように笑顔を浮かべる。スマホを彼に見せるようにして連絡する旨を伝えればすぐに打ち込み送信する。その後の彼の心配する言葉にはにやっとした顔で「心配してくれてるんですか?」と一言。少し彼よりも一歩大きく踏み出し前から顔を覗き込むようにして )じゃあ、酔っ払ったら黒尾さんが面倒みてくださいね。危ないから。
42:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-24 23:14:57
【佐倉 初】
ばっ、ばか!友達同士で間接ちゅーとかしない!
(悪戯な笑みで揶揄う彼を頬を赤らめながら動揺した様子で抗議する。落ち着く為に再びココアを飲んだ後、彼は友達だったら男女関係なくするんだろうか…なんて考えてしまい。コンクリートの地面を見つめながら彼に尋ねる。)
…及川、女の子でも友達だったら誰とでも間接ちゅー出来るの?
【黒尾 鉄朗】
ばーか。危なくないように自分でも制御しなさいっての。
(連絡しておくと聞くと、「おー、ありがとな。」と礼を言い。彼女のニヤニヤした顔、介抱してもらう前提の言葉に一瞬彼女の顔をじっと見つめた後、割と強めのデコピンをお見舞し、わざとらしく大きなため息をつく。だが、本当に危なっかしいので見捨てるわけではないのか自分の後ろ髪をガシガシ掻きながら話す。)
…ま、本当に酔っ払ったら介抱してやるけど。
43:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-25 21:03:17
《 及川徹 》
どう思う?( 彼女の動揺を可愛く思いながらくすくす笑う。地面を見つめながら問われたことに、うーんと唸りながら顎に手を当て問いに問いで返す。でも、こんな意地悪な質問するのではなく、しっかり答えてあげようと思えば「なんてね」と彼女が答える前に遮るように告げる。次の瞬間には腰を縮め彼女に視線を合わせて )女の子なら誰でもなんて、しないよ
《 白羽夏月 》
いたっ。馬鹿力…( デコピンされれば額を抑えながら恨めしそうに呟く。制御できないわけではないが、酔うと楽しくなってどんどん飲んでしまうのが自分の特徴でもある。さすが、よくわかってるななんて思う、それに、こんなことを言いつつも結局は介抱してくれるのだからやっぱり優しい。横目で彼を捉えればにっと笑顔を見せて )よろしくお願いします
44:
黒尾鉄朗 / 佐倉初 [×]
2026-01-27 00:33:48
【佐倉 初】
え…?
(意地悪な質問に頬を膨らませていると、続く彼の言葉に驚いたように目を見開く。言葉の意味がわかると頬を赤らめては目を逸らし。期待をしてしまうが間違っていたら恥ずかしいからか呟くように話す。)
う、嘘だ。
【黒尾 鉄朗】
介抱されたくてわざと酔うなら置いてくからな。
(馬鹿力と恨めしそうに呟く言葉は聞こえているものの、敢えて無視をする。彼女はもう介抱される気満々なのだろうか、よろしくお願いしますと言われると再び軽くデコピンをして冗談なのか本気なのか分からないことを言い出す。やがて事務所に到着し自分たちの部署に戻ると各々のデスクに戻る為、彼女の方を見る。)
じゃ、一旦また後でな。
45:
及川徹 / 白羽夏月 [×]
2026-01-28 19:38:46
《 及川徹 》
嘘じゃないんだけどな~( 頬を赤くする彼女を見て、ツンデレなんだなと笑みを浮かべる。言動に対して表情に全てが出過ぎている彼女が可愛くて、どうしてしまおうかなんて考えながらも、嘘だと言う彼女に苦笑いしながら頬を掻き。少しうーんと眉間に力を入れ、唸るような声をあげてから彼女の目を見ては )どうしたら信じてもらえる?
《 白羽夏月 》
ちょっと、2回目は流石に痛すぎますって( 再びデコピンされれば次は額全体を覆うように両手でさすりながら反論する。今日はやたらデコピンばかりするな、スキンシップのつもりなのか?と少し頭の悪い妄想をしながら「はーい」と間延びした返事で彼と別れる。就業時刻になり同僚たちと待ち合わせるように会社の外で集まり、あとは黒尾を待つだけで )
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