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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
匿名さん [×]
2026-01-10 01:05:30
御相手様決定済み。
1:
匿名さん [×]
2026-01-10 15:16:10
お声掛けさせていただいた30473です。お部屋の作成ならびにご縁を結んでくださりありがとうございます…!これからどうぞ、よろしくお願いいたします。
早速提供についてですが、あちらで提出したキャラ案とはべつに昨夜、もう一案降ってきたものがありましたので、そちらも併せてご提示させていただきます。
明朗快活ながら成熟した大人の落ち着きを持つ/孤児くんがどれほど挑発的な言葉を投げかけようとも、感情的に応じる事は少なく、せいぜい戯れてくる子犬をあやしてやろうくらいの感覚/負け煽りに対しても『歳かもしれん』等言って、飄々と受け流す/孤児くんへの情は、案①と同様/ただし親子ほども歳の離れた子から、育ての親以上の感情を向けられているとは現時点では露ほども思っていない/「いい相手とかいないのか?お前の子の顔がそろそろみたい」とか言っちゃう自認おじさん
勿論「もっとこうして欲しい!」など…背後様のなかでイメージする育ての親像がありましたら是非教えていただけると大変ありがたいです。
初回から長文となってしまい、失礼いたしました。
2:
匿名さん [×]
2026-01-10 16:20:07
うわぁぁ、ド好みすぎて軽く脳が溶けた気がします。こちらこそ、この度は縁を結んで頂き誠にありがとうございます。これからどうぞ、よろしくお願い致します。息子様の件なんですが、お二人とも大変素敵な方で選び難く、、いい具合に混ぜてもらっても差し支えありませんし、是非主様のやりやすいようにしてくださると嬉しいです。主様の萌萎、「こんな子だったらいいなぁ」などを伺ってもよろしいでしょうか?参考になって当方としても助かりますので遠慮なく、なんなりとお申し付けくださると幸いです!
3:
匿名さん [×]
2026-01-10 17:40:20
わ~~どちらも褒めていただけて光栄です!それでは、上手い具合に2人の要素を混ぜた人物でいこうと思います。
挑発的な言動の裏でその実、拗らせ系男子って時点で好みドンピシャなのですが、挑発しても軽くいなされてしまう為隠れてヤキモキしてる孤児くんがいると大変ありがたいです!
とはいえ、萎えに接触していなければ基本どんな子でも可愛がれる自信はあるため本体様も動かしたいお子様でお相手していただければ…そちら様の萌萎も一緒に教えていただけますと幸いです。
萎:虚弱体質/過度なネガティブ/悲劇のヒーロー/低身長や女性的な見た目
4:
匿名さん [×]
2026-01-10 20:29:40
上手い具合に二人の要素を混ぜた人物…!!ほんと私得ありがとうございます;;わくわくが止まりません。
素敵すぎる要素の提示もありがとうございます。是非とも取り入れさせて頂きますね!設定を詰めていく前に先にキャラシを作ってしまってもいいかなとも思ったんですが、何か疑問点や事前に他決めておきたいことなどありますか?ございましたら何なりとお聞きくださいませ。
5:
匿名さん [×]
2026-01-10 20:33:48
あ、すいません…!!萌萎についての記載を忘れていました。主様が用意してくださったキャラ案が何方もぶっ刺さりなので是非お好きに作って頂けたらなと思います…!強いて言うならコミュニケーションが成り立たない程の無口でなければ、どんな子でも美味しく頂けると思っています!
6:
匿名さん [×]
2026-01-11 00:57:39
要望を取り入れて下さりありがとうございます~!此方こそ、現時点的での孤児くんのキャラ像が好みすぎるのでプロフィールとても楽しみにしています!
質問を1点ほど……1人1つ固有の魔法を持っている世界とのことですが、術者はその魔法以外は使えない、といった認識でよろしかったでしょうか?
萌萎のご提示もありがとうございます。提供の性格的に本体様の萎えに接触することはないと思いますが気をつけて参りますね。
7:
匿名さん [×]
2026-01-11 05:44:33
質問ありがとうございます!当方が当時イメージしていたものとしては固有で使える少しユニークな魔法がある+基礎・通常魔法といったイメージでした。ですが、その魔法しか使えないという設定もありよりのありですね!どちらがよろしいでしょうか…?またその他ご提案がありましたら、お伺いしたいです。
それと、今後のキャラシ作成に当たってなんですが、魔族ということで種族はお任せ致します!食堂のおばちゃんに預けたなんてちょっと雑なことも書いてましたが改変して頂いても大丈夫です!
8:
匿名さん [×]
2026-01-11 17:23:15
ご丁寧な回答ありがとうございます!
募集文を拝見して少し気になった点についてお伺いしただけですので、こちらとしては、主様が想定されている「基礎魔法+術者専用の固有魔法が存在する世界観」のほうが、バリエーションも広がり便利なのではないかと感じております。いかがでしょうか?
承知しました…!
こちらはプロフィール作成に少々お時間をいただく予定ですので、背後様はシートが完成次第、先に投稿していただいて問題ございません。
9:
匿名さん [×]
2026-01-11 21:22:48
ご意見ありがとうございます!確かにそっちの方が便利でいいですね…!では「基礎魔法+術者専用の固有魔法が存在する世界観」に致しましょう。
承知しました…!プロフィール作成、こちらも少しお時間をいただくと思いますので、こちらが投稿していなくとも完成されましたら、先に投稿して頂いて構いません!また、プロフィール作成の際にご不明点等ありましたら、いつでもお聞きくださいね。
10:
匿名さん [×]
2026-01-12 13:10:55
名前:テュール
年齢:1100歳(人間換算すると40代~ほど)
性格:明るく飄々とした振る舞いを崩さない。相手の態度も子犬がじゃれつく程度の戯れとして見ており、コミュニケーションとして楽しんでいる。しかし長らく戦場という弱肉強食の世界に身を置いてきたがゆえに、根っこの気質は負けん気が強く粗野。普段は年相応の余裕を持っていても、ひとたびカッとなれば積み重ねた人生経験ゆえの重みと鋭さがこもった言葉が飛びだす。敵方の女魔法使いから『愛を無くした~』と言われたが、無くしたどころかむしろ情に厚く、面倒見は非常に良い。戦場では常に前線に立ち物資は率先して部下へと回すタイプ
容姿:身長171cm。外見は二十代前半ほどの青年。
背中まで流れ落ちる月光のような白銀の髪を、後頭部の高い位置で一つに束ねる。肌は淡い褐色。魔族らしく先の尖った耳を持ち、爬虫類じみた細い瞳孔を持つ深みのあるワインレッドの猫目。加えて、骨盤のあたりからは悪魔を思わせる小ぶりな翼が生えている。身なりにはとことん無頓着で、いまだに旧時代の魔王軍の武具を着用している。衣服に隠れて外からは見えないが身体には、数多の戦場を生き抜いた証として、無数の古傷が刻まれている。さらに最近、勇者パーティの1人からつけられた新たな傷が横腹に増えた
備考:幹部のなかでも古株の1人。種族はダークエルフ
現在もなお前線で活躍する歴戦の戦士であり、同時に教育者としての側面も併せ持つ。近頃は後進の育成に積極的に取り組み、自身の技術や知識を次代へと繋ぐことに力を注ぐ。魔法の才は平凡…むしろやや低い部類に入る。一方でフィジカルは優れており、身軽な体躯を活かした素早くアクロバティックな体術が持ち味。基本魔法が幅を利かせる戦場においても、武器を振るい戦うその姿は異質であり、同族からは変わり者と思われている。使用する武器は自身の背丈をも上回る大剣。普段は魔法で縮小し、背負っている。
ある日、森に捨てられていた提供くんを見捨てる事もできず保護する。それから数年間は共に暮らしていたものの、人間との争いが激しさを増し、日に日に出撃要請が増えたことでやむを得ず提供くんを、戦火の及ばない街に暮らす知人夫婦宅に託す。預けたあとも合間を縫って様子を見に行き、魔王様から彼の武勲を聞いては密かに喜んだり…提供くんに向ける愛情は限りなく、親のそれに近い。だが実際に同居していた期間はほんの数年間だけ、彼の人生の大半を共に過ごしてきたのは預け先の夫婦だ。自分が「育ての親」を名乗るのはおこがましい、せいぜい近所に住む顔見知りのおっさんポジだろうと思っている
11:
匿名さん [×]
2026-01-12 13:12:04
ご賛同ありがとうございます…!
そしてプロフィールが完成しましたので、早速投稿しますね。固有魔法につきましては、現時点では息子にしっくりくる魔法がまだ思い浮かばず…。大変恐れ入りますがイメージが固まり次第、本体のほうから共有させていただいてもよろしいでしょうか。
そのほか不備やイメージ違いなどございましたらどうかご遠慮なく指摘いただけますと幸いです!
12:
匿名さん [×]
2026-01-12 20:46:50
《名前》暁(アカツキ)
*年齢:不明(人間でいうと18ー25歳位に大体見える。貴方よりもかなり年下で、魔族全体で見てもまだまだ若い。)
*種族:人型妖怪
*彼の性格について/自由奔放、「触らぬ神に祟りなし」とまさに逆の生き方、少しでも興味を惹かれたものには躊躇なく踏み込み、徹底的に調べ上げる好奇心を持ち合わせる。克己や節制よりも「楽しさ」や「知的刺激」を優先する。特に貴方に対しては妙に挑発的で、皮肉やからかいを投げかけてくることが多い。本当は貴方に素直な想いを伝えて近づきたいのに距離を取ってしまうジレンマがあり、冷徹さと妖しさが混ざった緊張感を孕む存在感の影でどこか子供っぽい無邪気さが残る。想いは胸に溢れているのに、態度では回りくどく出てしまう、全てを賭けるほど一途、でも素直に認める勇気や余裕は年相応でまだないといったところ。
*外見:身長183cm。肌は雪のように白く、透き通るような質感。深みのある藤紫色の髪はラウンドマッシュにはほんの少しだけウェーブが掛かっており、シースルー気味。夜光石のように淡く光る黄金の瞳を持つ。不吉なほどに整った面差しで妖しさが漂う。首筋には小洒落た異形の瞳の模様があり、タトゥーではなく生まれつき。着衣時はスラリとした体型にも見えるが、脱げば鍛錬された筋肉が露になる。
《戦闘面のこと》
固有魔法の精度の高さと詭術が売り。卑怯上等で真っ向勝負はしない主義。武術に関しては上位互換が沢山いるので、中途半端さが気持ち悪く納得がいかず、あまり進んで披露しようとしない。その代わり、鍛錬は裏でコツコツ行い、自分なりの体力・耐久力を維持は欠かしていない。形が保てないような小型・弱体の怪異を誘惑し、自分に取り込むことで戦力補助にする。他者から見れば冷徹で計算高い戦略家「自分よりも弱い怪異を操る=道具扱い」と思われがちだが、実際は怪異たちを主従関係というよりかは、オトモダチのように心から大切に思っている。大抵は口元に薄い笑みを浮かべ、気づけば軽やかにケラケラと笑っているが、怪異が傷つくと一瞬表情が揺れるそうで。敗北時にはいつものケラケラ笑いは少し途切れ、口元の薄笑みがかすかな苦笑に変わる。黄金の瞳は少し光を失い、揺れる瞳の奥に驚き・悔しさ・ほんの少しの甘えが覗くが、最後まで挑発するように小さく笑ってみせるだろう。手は無意識に、集めた怪異や衣服に触れるとか触れないとか。
《固有魔法》収集天国/Collection Parade
「所有物」を操る能力。この時に、取り込んでいる怪異を自在に動かし、敵の足止め・奇襲・情報収集などに活用する。魔力を注ぎ込むことで戦力を倍化させることもできる。過度に怪異を取り込みすぎると、制御が難しくなるのも弱点。条件付きだが、取り込まずとも「所有物」にする方法というものがあり、それが彼の最大の強みと言っても過言では無い。
◆勇者向け攻略◇
①/一見、温厚そうにも見えるが恐ろしい妖怪。差し伸べられる手にはご注意を。②/光属性魔法推奨。③/血は浴びないように。④/所詮は集合体。一匹では何もできまい。
備考▼
魔王軍幹部兼、貴方の厄介拗らせガチ恋オタク(みたいなもの)。中身は昔も今も変わらず、貴方のことが大好きで仕方がないガキ。彼にとっての貴方という存在は「恩人」であり「憧れ」であり「初恋」でありこの世の「全て」でもある。愛情表現は拗らせ気味で、挑発や悪戯で構ってもらおうとする。使えるものはなんであれとことん使うのに、それでも貴方には軽くいなされてしまって、表情や声色には出さないが、心の中ではいつもムズムズ・ヤキモキしてる。直接は言わないが、行動で吐き出すタイプ。権力や地位の獲得も、最終的には貴方にもっと構ってもらいたいという想いから来ている。実は「どうしても素直に甘えられない自分」に対して密かに苛立っていたりもするようで。
最近の悩み/フラグ回収の限度とタイミング。
/(大変遅くなってしまい申し訳ございません!!!何度も何度も拝見させて頂きました。素晴らしすぎますね、、ありがとうございますっ…!固有魔法の件も把握致しました。全然大丈夫です!こちらもプロフィールを用意してきたのですが、不備やイメージ違いなどございましたらどうかご遠慮なく指摘いただけますと幸いです…!)
13:
匿名さん [×]
2026-01-13 15:42:24
当方の想像力がないばかりに…お時間いただきます。そしてお褒めの言葉ありがとうございます、お眼鏡に叶ったようでひと安心しました!
此方こそとても楽しく拝読いたしました。ほんの数年間一緒に生活した相手を、自分の「全て」と言いきってしまうあたりに、若さゆえの視野の狭さを感じて…最高です!!可愛らしい息子様をどうもありがとうございます!
他に決めておくべきことがなければ、初回のシチュエーションについて詰めていければと思っています。
14:
匿名さん [×]
2026-01-13 17:17:02
こちらこそお褒めの言葉をありがとうございます…!!今のところは特にないですかね…!また出てきたらご相談させて頂きたく思います。
そうですね、初回らしくて二人の関係性が分かりやすいものがいいかなと思いまして、日常でも少しシリアスでもラブコメ寄りの話でもネタは沢山思いつくんですが、それは後に提案させて頂ければなと…!どちらも短めになりそうですが、ひとまずは「会議後の普段通りのただのだる絡み。」もしくは、「ティールさんの勇者軍との戦闘後。煽りに来たフリの心配回。」などはいかがでしょうか…!パッと思いついたのを記載してみただけですので、他にアイデアがあれば是非お伺いしたいです!
15:
匿名さん [×]
2026-01-13 17:18:33
(/申し訳ございません、名前に誤字が;;次から気を付けます…!
16:
匿名さん [×]
2026-01-14 00:53:34
名前の間違いはお気になさらず…!
会議後のだる絡みも気になりますが今回は、「勇者軍との戦闘後」からお願いしてもよろしいでしょうか…!
戦闘直後とのことで、魔王様の安否が気になり提供側は緊迫感漂う始まりとなりそうですが、無事がわかり次第いつもの調子に戻るので、負けたことを突いてやってください!笑
絡み分はどちらから出しましょう?こちら、何方からでも大丈夫です。
17:
匿名さん [×]
2026-01-14 16:15:45
了解致しました。では「勇者軍との戦闘後」からいきましょう!ありがとうございます…!遠慮なく煽りにいかせていただきますね!笑
そうですね。では、大変恐縮ですが、先ロルをお願いしてもよろしいでしょうか?そのロルを踏まえた上で此方から絡みにいった方が自然に繋げられるかなぁと思いまして…!もちろん、此方からでも全然大丈夫なので遠慮なく仰って頂けたらなと思います!!
18:
テュール [×]
2026-01-15 16:00:12
(/募集トピにロル数に関する明確な記載がなかった為、ひとまず下記の分量で始めてみました。もし短い・逆に長い等ありましたらお知らせください。その他気になる点等ありましたら、何なりとご指摘いただけますと幸いです!)
…っ。心配すんな、この程度かすり傷だ。それより動けるなら負傷者に手を貸してやってくれ。俺も治癒師を見つけたらこっちに向かうよう声を掛けておく
(戦場の喧騒を切り裂くようにして届いた「勇者軍撤退」の報。つい先ほどまで、戦況を掌握していた彼らがなぜこの局面で撤退したのか。混沌極める戦火の中では詳細な情報など望むべくもない。ただその報せを受けた瞬間、胸を占めたのは勝利の喜びではなく己が忠誠を捧げた王の安否だった。そばでへたる若い衛兵に声をかける、対峙していた女魔法使いの一撃が当たる寸前体を割り込ませて盾になった甲斐があった。呆然としながらも頷いた若者にあとの事は任せ、自分はその場から離れて。駆ける。一歩ごとに歩速を鈍らせる腹の鋭痛を疎ましく思いながらも、足を止めるという選択肢はない。煤に汚れ、いつのまにか解けていた長髪を振り乱しながら今この足が出せる最速で魔王城へとひた走る。あの玉座で不敵に微笑む王の姿を、一刻も早くこの目で確かめるために)
19:
暁 [×]
2026-01-15 21:18:08
――へぇ。それ、かすり傷扱い?基準がちょっとさぁ……ガバガバすぎないかい。血の匂いで通路に目印付ける趣味、初めて聞いたけど。
(貴方が城へ続く回廊を駆け抜けようとした、その進路を塞ぐように。いつの間にか、影の延長線上に一人分の気配が差し込まれている。彼は楽しげに首を傾げ、わざと足を止めさせる位置に立っていた。軽口だ。いつもの調子。口元には余裕ぶった薄笑い、声色もやけに軽快で、戦場の血臭すら笑い話に変えてしまいそうな態度。黄金の瞳が、貴方の横腹――布越しでも分かる異変を正確に捉え、相手を値踏みするような視線が一瞬だけ走る。だが、それもすぐに揶揄う色へと塗り替えられた。まるでこの場の混乱も、負傷も、すべて「面白い題材」に過ぎないと言わんばかりに。……けれど、指先だけが無意識に服の縁を掴んでいるのが自分でも分かって、ほんの少しだけ苛立つ。それをかき消すように、彼はわざとらしく息を吐き、肩を竦めてみせて、皮肉げな言葉を続けた。)
勇者サマ御一行が引いたのも、まあ分かるよ。だって今じゃ、ご立派な教育係のおっさんが前線で元気に暴れてるんだもん。そりゃ度肝を抜かれて、計算も狂うよねぇ。
(うんうん、と納得済みとでも言いたげに頷き、悪戯が成功した子供みたいな笑みを貼り付けたまま。相手の反応を待つというより、答え合わせをするだけ――そんな気配で視線を向けて。)
……古参殿もさ、そう思わない?
(/素敵なロルをありがとうございます…!問題点など全くございません!こちらは、中~長で基本的には回させて頂こうと思っております…!こちらも気になる点等ありましたら、何なりとご指摘いただけますと幸いです。改めまして、これからよろしくお願い致します…!!)
20:
テュール [×]
2026-01-16 22:56:05
そういうお前はピンピンしてるみたいだな。こんなことならこっちの持ち場に、お前を放り込んでやればよかった
(蝋燭の火が心許なく揺れる仄暗い回廊。その中央に、前触れなく長身の影が立ち塞がる。急ぎ足が緩んで、灯が影の顔を照らした時、完全に立ち止まったのは顔見知りとしての情が胸を擡げたからに他ならない。浅く乱れる呼吸を整えつつ、弧を描く唇から紡がれる言葉は身を顧みない振る舞いへの苦言ともとれなくはない。一方で彼の本心が測りかねる以上、口から出たのは負傷した腹いせ。のように聞こえて実際は自身の才のなさを認める告白であり。彼であれば、あの魔法使いの娘相手でもよほど巧く立ち回っていただろうと思う。戦いの直後にも関わらず彼の口数は衰えを知らず、軽やかに続いた言葉に多少なり困ったように肩をすくめる)
バカ言え、たった1人で戦の盤面をひっくり返せるものか。玉座の間でなにかあったんだろう……つーわけでそこを通してくれんか
(こちらを射抜くその視線には、悪戯めいた色と期待が宿り無邪気で、さながら小さな子供のようだ。それが計算のない本心からの仕草であるのなら、可愛らしいと思わなくもない。彼の背後。そのさらに向こうに広がる玉座の間へと続く道へ、ほんの一瞬だけ視線を投げると、彼の性質を知ったうえで率直に要望を口にしてみる)
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