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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
赤城 姫子(主) [×]
2026-01-01 13:33:29
>>20 名無しさん
(/pfの提出ありがとうございます!不備等ありませんので、絡み文の投下やすでにあるけど絡み文との交流など、お好きにしていただけたら幸いです!)
22:
海矢 凪砂 [×]
2026-01-01 22:11:18
>赤城 姫子
「こんにちは、赤城さん。お勉強ですか?偉いですね~
あ…僕のことわかるかな?」
警備の目が光り続けている3階は安心といえば安心なのだがプライベート気分になった途端にどうも息苦しくなってしまって休憩時間になると少々足早に下の階へ退散し、コーヒーでも飲みに行こうと廊下を歩いていると途中の部屋で知っている子の姿を見かけて足を止める。
目的地を食堂から変更してデイルームへと足を向ければ何やら筆記用具を握りしめて難しそうな顔をしている彼女へ声をかける。しかし、彼女の後遺症について思い出し少し屈んで彼女と視線を合わせて自分の顔を見せるようにすると患者の現状の確認として質問を口にし
>剣持 鷹次郎
「あ、剣持先生。お疲れさまです~
剣持先生も休憩時間ですか?」
カルテや報告書の作成に頭を使ったから身体が早急に糖分を欲していたので行儀が悪いとはわかっていたが同僚にもらった棒型のクッキーにチョコを塗ったお菓子を咥えてもぐもぐしながらタブレット片手に次のスケジュールを確認しながら歩いていると足音が近づいてくるのが聴こえて顔をあげれば担当課も所属階も違うがしっかりした体躯で髭の似合う、ザ・男ロマンを詰め込んだような医師で、印象的だったので名前は覚えておりせっかくお会いできたのだから挨拶でもと咥えていたものを急いで口の中に突っ込むと軽く会釈して挨拶し
(/pfのご確認ありがとうございます!
ドッペル有りとの事でしたのでお二方の投稿してくださっている絡み文にそれぞれ絡ませていただきました。
もし、何か違ったり返信しにくいなどございましたらご指摘くださいませ!
拙い文だとは思いますがこれからよろしくお願いいたします!)
23:
赤城 姫子(主) [×]
2026-01-03 00:17:53
>海矢 凪沙
ん~?んー……
(話しかけてくれたのは優しそうな若い男性、白衣を着ているから病院関係者なのは間違いないし、向こうはこちらの名前を知っているので、きっと過去に会ったことがあるのだろう。筆記具を置き、屈む彼の顔をじーっと見つめ、頭の中で誰なのかを検索してみるが、結局思い出せずに、ただ人懐っこい笑みを浮かべて)
えへへ、ごめんねー、ちょっと誰か分からないやぁ。私、すぐ忘れちゃって……。おにーさんは、お医者さん?それともカウンセラーさん?
24:
海矢 凪砂 [×]
2026-01-03 17:18:10
>赤城 姫子
「気にしないでください、ここたくさん人がいますから覚えるの大変ですよねぇ~」
(こちらの質問に考え込んでしまい、やはり思い当たるところはなかったようで謝罪する彼女に首を横にゆるりと振ると気にしないよう伝えながら横ポケットから正方形の大きめの付箋と胸ポケットからボールペンを取り出すと自分の名前の漢字とその上にひらがなで読み方を書いてそれを渡し自己紹介をし)
「僕はカウンセラーの海矢凪砂っていいます
よろしくお願いします」
25:
赤城 姫子(主) [×]
2026-01-03 21:28:59
>海矢 凪沙
みや、なぎさ、ね!みや、なぎさ……。
(渡された付箋に書かれた漢字を指で空書きし、読み方を口で復唱する。記憶力の向上にいいと教えられた動作は癖のように、何度か繰り返したあと「うん、どうせすぐ忘れると思うけど、これがあれば次に会ったときは思い出せるかも!」と嬉しそうにしながら、付箋をとりあえず参考書のページの端に貼っておき)
ねえねえ、海矢先生はいつも2階にいるの?
26:
名無しさん [×]
2026-01-04 11:00:31
(/初めまして。とても面白そうな世界観で是非参加させていただきたいです。
まだ2階か3階かはまだ決めていませんが、患者側で参加希望です。宜しくお願いします…!)
27:
赤城 姫子(主) [×]
2026-01-04 14:01:29
>26 匿名さん
(/こんにちは!ご興味を持っていただきありがとうございます、患者側のpfを心よりお待ちしております!)
28:
名無しさん [×]
2026-01-04 17:01:08
名前:出雲 志月(いずも しづき)
年齢:18歳
性別:男性
犯罪歴:殺人、死体損壊、及び殺人未遂
所属の階:3階
病気の有無:解離性同一性障害(DID)
容姿:
度の強い大きな眼鏡の奥に、常に寝不足気味のクマがある。もさっとした黒髪で大抵どこかが跳ねている。身長167cm、痩せ型でやや猫背。不安になると爪を噛む癖があり、時折血が出てしまう。
性格:
【志月】 主人格。極めて内向的で臆病。家庭や学校に居場所がなく、唯一の救いだったミステリを読み耽り、自身も「九十九 茂出(つくも しげいず)」というペンネームで執筆に没頭する。彼にとって殺人は「紙の上の芸術」であり、自身の書いたメモが現実の死体を生んでいるとは夢にも思っていなかった。
【九十九(ツクモ)】派生人格。自身の正体が志月であることを知らず、ノートに遺されたメモを「神からの啓示」あるいは「大ファンである作家からの挑戦状」として受け取り、殺人を実行。そのトリックを現実に再現することに、至上の喜びを感じる狂信者。
備考:
霧ヶ島センターおよび捜査機関は、志月の派生人格を便宜的に「九十九(ツクモ)」と呼称しているが、これは正式な人格名ではなく、管理・記録上の仮称である。
当人格自身はこの名称を自己同一化せず、「それは偉大なる先生の苗字だ」と否定する。当人格は自身を、先生から与えられた“課題”を現実で実行する存在であると認識しており、主体的な名をもたない。
(以降主人格を「志月」、派生人格を「九十九」、志月のペンネームを「九十九 茂出」とする)
厳格な公務員の父と教育熱心な母のもと、「正解以外は認められない」という強い抑圧を受けて育つ。自身の唯一の居場所であったミステリ執筆も「生産性のないゴミ」と一蹴され、現実逃避としての人格乖離を助長させた。学校でもその内向的な性格から執拗ないじめの標的となっていたが、表面上は「従順で無害な生徒」を演じていた。しかし、その裏ではいじめ加害者たちをモデルにした残虐な殺人プロットを書き溜めることで精神の均衡を保っていた。
ペンネーム「九十九 茂出」名義で応募した新人賞で「リアリティがない」と酷評された直後、初めての殺害を九十九が実行。3件目の犯行時、志月の未発表原稿と寸分違わず一致する「死体の装飾」を施していた最中に警備員に発見された。確保時、九十九は凶器を握りしめたまま呆然と立ち尽くして笑みを浮かべていたというが、直後に本来の人格(志月)が覚醒。血まみれの現場を見てパニックを起こし、泣き叫びながら自身の潔白を訴え続けた。
志月本人は自身の罪を「自分の描いた呪いが現実になった」と解釈し、深い自責の念から更生プログラムに非常に好意的である。しかし、カウンセリング中に特定の単語(「密室」「不可能」等)を耳にしたり、極度の疲弊状態に陥ると、瞬時に九十九へ人格が入れ替わる。九十九が表に出ている間、彼は施設内の備品や巡回ルートを執拗に観察し、「次作の再現の構想」を練るような素振りを見せるため、3階フロアでの厳重な監視・拘束が継続されている。特に志月が作品のプロット等を書くと九十九が実行してしまう可能性があるため、筆記用具およびスマホ、パソコン等のメモツールがある機器の使用を禁止されている。
(/>26の者です。pfを作成しましたのでご確認のほど宜しくお願いいたします。不備あれば遠慮なくお申し付けください!)
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