TOP > 1対1のなりきりチャット

2人きりでティータイム 〆/43


最初 [*]前頁 ▼下へ
自分のトピックを作る
41: イアナ・マグノリア [×]
2026-01-26 20:23:28


そ、そうよね……あの、でも、お姉様がひどい目に遭わないように私が先回りしてることも、あったりして……?
あっ、えっと、私の話を信じてほしいんじゃなくて、いや信じてほしいけど、でも、えーと……そう、独り言! 独り言だと思って聞いててくれるといいと思う。これは夢の話。ある残念な女の心の隙間から生じためちゃくちゃリアルな恐ろしい夢……
……聖女となり世界を救うさだめを負うコノハお姉様は、その役目を果たす過程で幾多の苦難に立ち向かうことを運命づけられており、その旅の始まりは伯父が――……そしてある時は森で――……またある時は王族の――

(下がり始めた体感温度に身震いし、どう伝えたものかと言い淀みながら、今や現実となってしまった妄想の産物をひとまず夢で見たという形にして語る。第三者的に。
自らに拷問を課しているような気分を味わいながら、信じてもらえなくても聞いてもらえさえすればいいかと反応はあまり気にしないようにしつつ物語の一通りの流れをおおまかに並べ)

お姉様っ、濡れてしまいます! 私は大丈夫です! ソルが助けてくれましたし!
ソルは大丈夫!? ごめんね、ソルまで飛び込ませちゃって…
あれはたぶん、この湖のヌシよ。コノハお姉様のことが好きなんだと思う。

(握られた手を振りほどけず、その温かさとヒロインオーラに溶かされかけながら、極力体を離して姉に答える。
湖へ視線を移し謎生物について口にしながら、もう自分は近付かない方がいいなと溜息をつき)


(/80話まで読みました!いろいろ纏まってきた感じですね!イアナァ!ヨミー!
ソルがとうとう、よくここまで!という感じで嬉しくもありクライマックス感が寂しくもあり…
抜けてしまっている部分もありそうですしまた少しずつ読み返したり、アニメの挿入キャラソン聴いてみたり公式サイトの裏?ページにによによしていこうと思います。
ここ最近季節が本気出してきておりますしイアナのコンディションが背後に伝染しかねないので軟化助かります…!笑
今後の展開のご希望等ございましたらお伝えいただいたり誘導いただければと思います!
風邪など召されませんようご自愛くださいませ!)

42: ソル・ネモフィラ [×]
2026-01-28 15:34:15


??
ですが、その叔父はイアナ様が卒倒させましたよね?
変えたと言うのは、この部分の事ですね?ですが、なぜそんなあらすじのようにご存知なのですか?

(イアナの言うあらすじ部分に相槌を打ちながら、確かにそんな部分があったなと思うが、先程自分でも言っていたように叔父の部分から持つ既に未来は変わっている。
過去が変われば未来も変わるもの、それは分かるのでまだ良いが、なぜそんなストーリーのようにコノハ様の身に起こる事柄を知っているのか、そこがどうにも分からず首を傾げて)

なるほど。この湖の…
コノハ様が好きなら、イアナ様は失礼ながら近づかない方がよろしいかと

(びしょ濡れの自分やイアナ様は体温がすり減っていくのを感じる。自分はまだ良いが令嬢であり体力がそこまでないイアナ様には厳しいだろうと乾いているブランケットを肩へ被せて少しでも温められるようにし。
この湖の主と聞けば、シルエットを思い出して納得し)


(/ おお、全部読み終わりましたね!
お疲れ様でした
クライマックス感凄いですよねぇ…終わって欲しいような終わって欲しくないような…。
完なりを目指している訳では無いので無理のない程度のなりで大丈夫ですよ!

いつかはifとして恋人らしく出来たらなとは思っています。
とりあえず、場面転換としてホームパーティ開催、そしてヨミが登場できたらと思っているのですが、いかがですか?)

43: イアナ・マグノリア [×]
2026-01-28 18:10:01


そ、そうなの、そうなんだけど……だって、すっごく嫌な予感がしたから……すんごいリアルな夢だったの!
お姉様は世界を救わないといけないのかもしれないけど、お姉様に悲しい思いをしてほしくなくて……
えっと、ずっと続いてるの、夢が……コノハお姉様が世界を救う夢の続きの夢を時々見るの。それで、夢の内容を繋ぎ合わせて、いろいろ考えて……

(真実を述べているわけではないことは挙動不審な様子できっと一目瞭然だろうけど、姉を守りたい気持ちと必死さだけでも伝わればいいと言い募る。
もしかしたら世界の強制力で絶対に信じてもらえないかもしれないけど、やれることはやっておきたい。頼ってもいいのなら、助けを求めてもいいのなら、後悔しないように。自分の願望を押し付けず、あくまで彼の意思にゆだねて、よかったら協力してほしいな、くらいのスタンスで)

うん、私もそう思う。悪いことしちゃった……申し訳ありませんでしたッ!
あ、ありがと……っくしゅっ!
えっと、一旦帰ろうか……あ、お姉様はこのままでも……あっ、でもソルも着替えないといけないよね…!?

(げんなりしながら頷いて、湖に向かって深々と土下座しているところに肩に柔らかな重みを感じて頭を上げる。
不意に吹いてきた風に寒気を覚え掛けてもらったブランケットの縁を首元へ引き寄せながら、今すべきことへ意識を切り替える。昼食は外でできないかなと先程と同じことを考えつつ)


(/漫画アプリの無償コインがっつりつぎ込んだ甲斐がありました!
ロールしてるキャラの感情や体調に某佐藤コノハさんよろしく中の人もシンクロしがちなのでシリアスすぎる展開やギスギスが苦手だったりします(苦笑)お気遣いありがとうございます!
原作が今後どうなっていくかわかりませんが、せっかくなので誰も傷つかないようなみんなハッピーな世界を目指してみたくもあります。
ホームパーティ了解です!ヨミがいるとソルがアクティブになりやすいかなと思うものの一人芝居感が強くなってしまいそうだし動きが読みにくいしで登場させてしまおうか躊躇ってしまっておりましたが、大丈夫そうでしたらぜひ…!)

最初 [*]前頁 ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle