TOP > 1対1のなりきりチャット

 恋文   〆/256


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
161: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-25 02:17:26




〇 傑

、、!

( 自分のデスクでカタカタとパソコンを触り作業をしていると、自身の右側に表向きに置いていたスマホから通知音が鳴り、画面に目をやると、受信先は彼女で。思わず ばっ、とスマホを手に取り、内容を確認する。直ぐさま土曜日の予定を確認すると丁度空いていて、そのまま彼女に『久しぶり。空いてるよ。』と返す。そこで自身の余りにも早い既読、返信速度を思い返すと『やらかした、』と頭を抱える。こんなの連絡を待っていたとしか思えない速さなのだ。仕事中であるため、スマホを再び置き作業に戻るも、その手の動くスピードは心做しか鈍くなっていて。 )





〇 せら


いーえ、


( 買い終わり彼の所に向かうとお礼を言われたので上記で返し。そして袋の中から彼の飲み物を取ると『はい、』と手渡し、自身も先程買ったはちみつレモンを 寒がりの上に末端冷え性のダブルコンボで 冷え切った手を温めるように両手で持ち 思わず下記をこぼす。)

寒、、






162: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-25 09:04:22




  天


ふふっ。
( 送信してから時を経たずに返信が来ればスマホに齧り付いていた自分は直ぐにトークを開いてしまう。彼が送って間もないトークに直ぐ既読を付けてしまったことに思わず自分で笑ってしまう。レスポンスが速かったのが純粋に嬉しかったのもある。にやっと口角を上げてしまうのを片手で隠しながら、もう片方の手でスマホを握る。「18時に上野駅でどうですか?」提案する文章を送って )



  蓮


ん、これ使って。
( 彼女が手渡してくれたものを受け取り礼を伝える。すぐさまホッカイロの封を開けて彼女に渡した後、鞄の中からマフラーを取り出して彼女の首に緩く巻く。普段マフラーなどつけないが今日のことを考えて持ってきていた。「じゃあ行こ。ちょっと早足で」と付け足しては少し早歩きで先導し始め )





163: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-26 09:27:15







〇 傑


( 再び着信音が鳴るのを聞こえるとまたスマホに視線を戻す。彼女からの返信だ。先程で学んだのは学んだが、ここでいきなり返信が遅くなるのも変か、と思い少し頬を緩めつつスマホを手に取る。彼女の文章に何度か目を通したあと『了解。楽しみにしてる』と返し。スマホをデスクに置くと椅子の背もたれにめいっぱいもたれ掛かり下記を小さく呟く。その表情はものすごく穏やかで口元が綻ぶのを押さえきれないと言った様子で。1つ伸びをしては『よし、』と言い再び仕事に戻る。その手は先程とは打って違い、彼女と逢えるということを活力にしているようだ。 )


土曜か、、あと2日したらまた会えるんだ、






〇 せら



ありがとうございます、

( 相手から渡されたカイロを受け取ってはお礼を伝え、カイロに熱を持たせるために振り出して。彼が鞄からマフラーを取り出すところを眺めながら『やっぱ今日寒いよな、、』だなんて考えていると、そのマフラーが彼に巻かれることはなく、自身の首にかけられた。彼が使うのだと思っていた為、驚くも『ありがとです、』と緩く微笑み。早歩きで、と言われては頷き、彼か歩く後ろを着いていく。マフラーから香る彼の匂いに密かに少しばかりの安心感も覚えていて。 )










164: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-26 14:17:49




  天


( 彼からの返信を見てはスマホを胸にギュッと引き寄せ嬉しげな笑みを浮かべる。また会えると思うと楽しみで仕方がなく周囲に変だと思われるだろうが溢れ出る笑顔を隠すことはせず。特に返信もしないまま土曜日になり午前中には美容院へ行き髪を染めたり切ったりして、服装もこの間のようなものではなく自分が選んだものを。17時40分と早めの時間に着いてしまいイヤホンをつけながら改札の前で彼を待ち )



  蓮


もう着くよ。
( 彼女が後ろからついてきているのを度々振り返りながら確かめ、数分歩いたところでもうすぐであることを伝えて。夕日ももう少しで沈もうとしているところ、辿り着いたのは小高い丘で街を見渡せるような場所。夕日が街の中に消えようとしていたところを見つめて「間に合った」と一言伝えては彼女に夕陽を見るように顎で示し )もうすぐだよ。





165: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-27 10:00:17






〇 傑



あ、ごめん。待たせちゃった?


( 時刻は17時55分。待ち合わせ時間に余裕を持って着いたつもりだったが、既に彼女が居るのを見つけては小走りで駆け寄り 上記を述べて。すると彼女を見てすぐに前と髪型や服の系統が違う事に気付いてはまず一目見て違いが分かる髪色に触れ『髪染めた?』と聞いてみて。会って二回目でこうやって髪や服の変化に気付くのは彼女からしたら気持ち悪く写ってしまわないだろうか、と少し不安に思う気持ちもあり。一方自身は前とそこまで変わった変化もなく。髪を切ったりなどとイメチェンをしだすなんて好きな人でも出来たのだろうか、と何処かで勘繰ってしまう自分が居るものの、それについては考えないようにして。 )







〇 せら


、?


( 歩くこと数分。どうやら目的の場所に着いたようで『間に合った』と呟いた彼。着いた場所は街が一望出来るような場所で、彼に夕日を見るよう指示されては夕日に目をやるもうすぐだよ、なんて言う彼に。『何が起こるのだろう、』と夕日をじっと見詰める。そして1度だけ彼の方をちらり、と見る。夕日に照らされ少し茜色に染まった横顔はやはり何度見ても息を呑むほどに整っている。そしてまた視線を夕日に戻してはそれだけを見つめ。)






166: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-27 13:48:08




  天


全然!お疲れ様ですっ。
( そわそわとしながら彼が来るのを待っていれば焦がれていた声にばっと顔をあげて彼の言葉に応える。耳に付けていたイヤホンを外しながら変わった髪色に気づいてもらえれば嬉しげにはにかみながらもみあげあたりの髪に触れ「変じゃない?」と少し不安そうに笑みを浮かべながら小首を傾げる。自分のことをよく見てくれていると思えば心内は喜びで舞い上がりそう、でもそれが似合ってるか彼の好みに合っているかは不安で )



  蓮


黄昏時。ここが1番綺麗なんだよ。
( 沈んでいく夕日を見つめながらそれが街に呑まれた瞬間、さあっと光が消え空が紫に染まる。陽が出ていないのに明るい空と街の光が目立ち始める。黄昏時だと説明しては緩く微笑み彼女の方を見る。この時間に間に合ったことを安堵しながら彼女はどうこの景色を見るだろうか。その横顔を見つめて「これを見せたかった」と小さく呟く。美しい空と彼女の顔、ああ、自分は彼女のことを好きになったかもしれない__ )





167: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-27 17:23:18





〇 傑



全然変じゃないよ。似合ってる

( 変じゃない?だなんて小首を傾げながら聞いてくる彼女に不覚にも どき、として。その問いに上記のように答えた後、彼女からどこに食べに行くのか聞いていなかったため、『どの店行くの?』と、聞いてみる。そして、防寒として着ていたロングコートのポケットに軽く両手を入れ手を温め出し。)





〇 せら



、わ、、、


( 黄昏時が綺麗だと言われる。『そうなんですね』と返す間もなくたちまち辺りが紫色に染まる。まともな言葉が出ない程綺麗な景色を見ては上記が漏れる。『これを見せたかった』と呟く彼の言葉が聞こえては思わず敬語を使わずに『ありがと、』と微笑んで返す。その後すぐに は、としては下記を。 )

、、ごめんなさい、敬語、、






168: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-27 21:30:19




  天


よかった。
( 彼の言葉に安堵する声を。照れるように頬を少し染めながらも店を聞かれればはっとするように元の表情に戻って。「こっち!」と進行方向を指差し歩き出す。少し歩いたら見えてきたのは和を感じるような居酒屋で。暖簾をくぐり名前を伝えれば半個室の席へ案内される。上着を脱いで席に座ればメニューを手にして彼が見やすいように開いて )ここの日本酒めっちゃ美味しいんです!影山さんの好みがあんまわからなかったからとりあえずおすすめのお店にした!



  蓮


敬語じゃなくていいよ。俺もタメ口だし。
( 素直な礼の言葉に優しく微笑みながら彼女が咄嗟に謝罪するものだから気にすることはないと伝えて。むしろタメ口の方が彼女との距離が縮まる気持ちもあり、提案を。空を見ながら彼女への想いをこれからどうしていこうかなんて考える。でも、直ぐにどうにかなりたいわけでもないのでこの気持ちは暫く心に留めようと。だんだん暗くなっていく様子を落ち着いて見つめて )




169: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-28 12:14:13






〇 傑



へぇ、日本酒かぁ、、
というか、獅童さん飲んで大丈夫なの?酔ってまたそこら辺で倒れ込むんじゃない?

( 彼女の言葉に少し頷き反応した後、にや、と悪戯げに笑っては相手を揶揄う言葉も添える。机に頬杖を付きながらにまにましている彼の顔は至極楽しそうで、何処か幼い少年のようにも見える。 )




〇 せら


えぇ、先輩がタメ口なのは私が後輩なんだから普通です

( 『敬語じゃなくてもいいよ』という言葉に、少し驚いていると付け足された俺もタメ口だし、という台詞を聞いていやいや、、とでも言わんばかりに上記を返して。相手がそう言ってくれているのに蔑ろにするのも申し訳ない。だが後輩なのに、、という気持ちで葛藤した末、下記を返す。 )

じゃあ、学校内では今まで通り敬語で行くけど
2人の時はタメ口で話す、






170: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-28 17:47:29




  天


大丈夫!そんな年中倒れてません!
( 悪戯っ子のような顔は不覚にもときめいてしまうほどの可愛さで、笑いながら一生懸命否定して。それに、と自分も机に頬杖ついて「倒れたら影山さんにおんぶしてもらうから」と楽しそうに笑いながら付け加えて。メニューを見て多くの日本酒が書いてあるページでなににしようかなーなんて呟きながら考えて )頼みたいものいっぱい頼も!お腹すかしてきたの!



  蓮


うん、よろしい。
( 彼女のあまり乗り気でないような様子もわかっていながら、でも自分の提案に了承してくれたのでそれに対して満足げに告げて。暫くしたら黄昏時はもう終わり街は暗闇に呑まれていく。上着のポケットに手を突っ込み彼女へ体を向けては「帰る?」と首を傾げて )




171: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-28 22:54:25






〇 傑


ははっ、

そうだね、俺も今めっちゃお腹空いてるんだよな~

( 自身の言葉を聞いて『その時は影山さんにおんぶしてもらうから』と返した彼女の言葉を聞いては思わず笑ってしまい。人に頼る気満々だなぁ、と微笑ましく思う気持ちと 自身を頼る前提で居てくれている事がとても嬉しく感じての事で。日本酒のページを見て悩む彼女を見ては前回のうどんの時のようだな、と思いまた笑みが零れる。自身は彼女が悩んでいるうちに自身の中で『これにしよう、』と決め、食べ物などは彼女と一緒に決めようと思い、彼女が日本酒を決め終わるのを頬杖をついて微笑ましく眺めながら待っていて。 )




〇 せら


んー、

( 一時の黄昏時も終わり、辺りがいつも通り暗くなるのを眺めていると彼から『帰る?』と聞かれては少し考え。彼の横に並びつつ思い付いたものを答えてみて。)

せっかく飲み物買ったし、飲む間だけ公園かどっかで話さない、?





172: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-29 08:04:14




  天


影山さん決まった?私日本酒好きだけど説明書きだけじゃよくわかんなくて…、影山さんの呑みたいの飲も!
( メニューを見ながら優柔不断が出てしまい、どうせ2人でお猪口を使って飲むのだから選定は相手に任せようと。その後食事のメニューへと移り、魚料理から肉料理まで多彩にある中、やはり目に留まるのは魚で )日本酒ならお刺身だよねー!盛り合わせにしよ。


  蓮


あ、うん、そうしよう。
( まさか彼女の方からそんな提案が出るとは思って居なく、少し驚いた様子を見せながらも優しく微笑み了承する。確かに買ってもらったのに飲まないで終わるのは寂しいものだ。公園の場所を知っているので先導するように前を歩き、たどり着いたのはブランコと滑り台、ベンチくらいしかない小さな公園で。ゆっくり歩きながらベンチに腰を下ろして )じゃ、いただきます。




173: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-30 14:03:05






〇 傑



了解。じゃあこれにしようか、


( 自身が決めてくれと言われては、きっと酔いつぶれやすいであろう彼女の事を考えて、その中で一番度数が低く酔いにくいものを選んで。内心では和らぎ水も彼女には必要だろうか、だなんて考えるも、流石に大丈夫か、と思いそれを彼女に提案することはなく。食べ物は直ぐにお刺身と決めた彼女を見て『余っ程好きなのか、』と思っていて。盛り合わせにしようと言われては『いいね』と返し、店員を呼んでは全ての注文を伝える。店員が去っていき再び2人になっては何の話題を振ろうかと考え。 )

ここ結構来てるの?




〇 せら


ん、どーぞ、


( いただきます、と言う彼に上記を返しこちらも彼から拳3個分程空けた場所に座っては蓋を開けこちらも飲んで。程良く冷めた温度で猫舌の自分にはとても飲みやすい温度だった。3口ほど飲むもまだ3分の1も飲み終わっておらず。1度蓋を閉めベンチに飲み物を置くと、更に鞄も完全に下ろし 何気なくブランコの方に足を進めては乗ってみる。)

わ、久しぶりに乗った、、








174: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-30 16:01:45




  天


うーん、バイト先の先輩に2回くらい連れてきてもらったくらいかな。
( 注文し終わればるんるんと肩を揺らしながら提供を待つ。その間、彼に問われたことに少し考えるように顎に手を当てながらぽつぽつ答える。ふっと思い出したように笑い始めては「その先輩、あんま強くないのに日本酒飲みまくってふらふらになっちゃって…」と自分のことを棚に上げるような発言で。話している途中で日本酒とお通しがくればお猪口二つに酒を注ぎ彼の方に1つ差し出して、ちょんっとお猪口をぶつけては満面の笑みで )おつかれさまです!乾杯っ



  蓮


押してやろうか。
( 彼女が鞄や飲み物を置く様子を見て何をするのかと視線で追っていれば辿り着いたその先に少し驚く様子を。というのも、彼女の年下を思い出させるような行動を見るのは初めてな感じがしたから。ベンチで足を組みながら膝に肘を置き頬杖ついてはニヒルに笑みを浮かべ一つ提案する。よし、と言われれば容赦なく押しまくろうと考えながら、自分も飲んでいたペットボトルの蓋を閉めベンチに置き )





175: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-31 15:02:46





〇 傑



おーいいね。バイト先の先輩とかは大体仲良くしといて損はないからね~

( バイト先の先輩と2回ほど、と聞いてはうんうんと頷きながら上記を返して。それに続けて自分の事を棚に上げ先輩の事を話す彼女を見ては『獅童さんも同類だからね』だなんて笑いながら返す。日本酒が運ばれてくると彼女が2つのお猪口に入れ分けてくれ『ありがとう』と一言。満面の笑みで『乾杯!』と言う彼女を見ては思わずどき、として。その輝いている笑顔を守りたいと無意識に思った。そこでやっぱり自身は彼女の事が好きなんだな、と自覚させられる。そして日本酒を1口 口に含んでは下記を。 )

やっぱりこれ飲みやすいね。




〇 せら


押してー。
、、、、、あ、優しく押してね、?

( 彼の不敵に感じられる笑みを見ては何かを察したのか、上記のように伝えて。膝を組み頬杖をつく彼を見ては何をしててもこの人は画になるな、と内心密かに考えてもいて。)







176: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-31 16:43:22




  天


ん!美味しい!
( 同類と言われれば口をへの字にしてむっとした表情を「あの時はたまたまかなり酔ってただけ」と否定する言葉を。お猪口か
ら一口日本酒を飲めば直ぐにぱっと明るい表情に変わり、感想を伝える。同時にお通しのモツ煮にも手を出し、一口食べればこれまた美味しく染みるように目を閉じ「うまあ」としみじみ言葉をもらし。先ほどの話の続きに戻るように口を開いて )影山さんも職場の人と仲良いの?



  蓮


了解。
( 了承を得ればゆっくり立ち上がり彼女の背後へと向かう。自分の悪巧みに気づいたか、優しくなんていうのでこうなると強く押したら嫌がるだろうなとまずはそっと背に手を添えて軽く押す。何度か押しているうちに少しずつ高さが出てくる。にっと歯を見せ笑うと「せっかくだから一回転するか!」と無邪気に言えば急に強く押し始め )





177: 影山 傑 / せら [×]
2025-12-31 18:11:04






〇 傑



はいはい、

( むす、としながら自身の言葉を否定する彼女を見ては内心微笑ましく思いつつも、彼女の言い分を認める訳でもなく かと言ってこれ以上否定することもなく笑いながら流して。モツ煮を食べては美味しそうな声を漏らす彼女を見てはまた笑い。自身もモツ煮に箸をのばし口に入れては『うっま!』と思わず声を漏らす。 )

え、めっちゃ美味いんだけど、、





〇 せら



えっ、!?


( 最初は優しく押してくれていたので完璧に油断していた。押されながら 自身の髪は長さを気にして押す時に邪魔になってないかな、だなんて考えていると背後から『一回転するか』だなんて言われては らしくもなく上記の声を漏らして。ある程度高さも出ているし、彼が怪我してしまうかもしれないので変に止まることは出来ず。最初はわたわたしていたが慣れてきては段々と此方も楽しくなってきて。 )







178: 獅童 天 / 蓮 [×]
2025-12-31 18:41:07




  天


でしょ?他の人に教えちゃだめだよ?
( 彼の反応を満足げに見つめれば人差し指を口元に持っていき、内緒とばかりに告げて。その後注文した料理が届き、日本酒と共ににこにこ食べ進めて。いつの間にか一合2人で飲みきっていれば次は何にしようかとメニューを見つめ「これ美味しそう!」と説明書にはフルーティーと書いてあるもの。どう?と首を傾げながら訪ねて )



  蓮


ははっ、影山さんもそーゆー反応すんのな。
( 彼女の驚きの声とその後の楽しむような反応に自分も嬉しそうに声を出して笑って。暫くして押すのをやめてブランコを囲む手すりのような場所に座り彼女のブランコが落ち着くのを少し待ち。ようやくゆったりとブランコが低くなり始めれば腰をあげて彼女の元へ。まだ少し動くブランコの手すりを両手で掴み座る彼女を見下ろすように見つめて )楽しかった?




179: 影山 傑 / せら [×]
2026-01-01 10:08:33







〇 傑



お、いいじゃん。
そんなわざわざ聞かずとも さっき俺が選んだし、次は獅童さんの好きなの頼むのが普通でしょ、


( 好きなものを頼めばいいのにわざわざ聞いてくる彼女に律儀だな、と思いながら笑って返して。それにしても一合飲み切るのがあっという間だったなと思いつつ。一応明日は日曜だがもし彼女に予定があっては余り長居させるのも可哀想だと思い下記を。 )

獅童さんは明日なにか予定とかあるの?





〇 せら

、そりゃ私だって人間だからね、?

( そんな反応するんだ、と言われては笑いながら上記を返して。彼が押すのを止めると、特に自身でブランコを漕ぐことはなかったため、ブランコは時間と共に落ち着いていく。すると彼が近づいてくると『楽しかった?』と聞いてきた為、軽く頷き少し目を細めつつ笑って。 )


ん、めちゃ楽しかった、







180: 獅童 天 / 蓮 [×]
2026-01-01 12:52:28




  天


じゃあそうする!
( 彼の言葉に大きく頷いて店員を呼び注文をする。ついでに煮魚も一緒に頼んで。唐揚げを大きく一口含めばもぐもぐと擬音が鳴りそうな咀嚼をしつつ、彼の言葉には首を横に振ることで否定して。大きく飲み込めば幸せそうな顔をしながら「なにも!影山さんといっぱい飲むかなーって思って空けたんだ!あ、でも影山さんは?何かある?」と首を傾げ自分も質問を )



  蓮


よかった。
( 彼女の笑みに心が絆される気持ちで。両手を彼女に差し出せば立ち上がる手助けをしようと。「もう暗いし、家まで送るよ」と一言付け足せばまた彼女とどこかに行きたいが、どうしようかと。ここで誘うには部活の予定もあってできない、でも、彼女はそれを望んでいないかもしれない。少し心内で葛藤しながら彼女が手を取るのを待ち )





最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle