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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
とある鬼狩り [×]
2025-07-22 23:03:29
慕う娘に限り。
他者、立ち入りを禁ずる。
1:
とある鬼狩り [×]
2025-07-22 23:10:20
[ 鬼滅の刃×創作女子 ]
提供:煉獄 杏寿郎
募集:創作女子 / 一般庶民優遇
時代背景:原作に沿い大正時代
世界線:生存if。上弦の参との戦闘後、重度の負傷により柱を引退。以降、階級癸~甲までの隊士達を指導し稽古する立場に。
所望:大正ラブロマンス要素、意外性を取り入れたいので、隊士や弟子の関係性ではなく、柱と出会う事のない一般庶民の方と恋愛を発展していきたい所存です。一例として、食事処や甘味処の看板娘。武道具屋店主の娘…等々。煉獄さんが元柱であることを一切知らず"ただの常連さん"という認識だと直良しです。正体を明かす展開の流れはお相手様と相談する次第でございます。
条件:炉留数最低300字以上から。当方も無論お相手様も、共々リアル優先で進めていきたいなと思っております。故に基本置きレス進行でお願い致します。よって随時即レス希望の方は回れ右を推奨致します。レス頻度に関しましても、背後の事情により2~3日お日にちを頂くこともございます。都合により一週間以上空ける場合は、一声かけますのでどうかご安心を。お相手様もお声掛け頂けると幸いです。その他、ご相談やお話し合いがきちんと出来る背後様のみ。
(!)注意事項
・セイチャットルールやマナー厳守
・募集cのpf必須
・約一ヶ月程度でキャラリセ
=
上記、某募集版記載内容
2:
匿名さん [×]
2025-07-23 10:10:07
お相手に選んで下さりありがとうございます!
これから末永く、よろしくお願い致します
萌萎ございましたらキャラ作成の参考にしたいので教えて下さると嬉しいです!!
3:
とある鬼狩り [×]
2025-07-24 23:53:49
いえいえ、ご移動して下さって有難うございます!
こちらこそよろしくお願い致します。
そうですね…容姿ですと、顔立ちが薄く現代風ではなく古風な子が好みです。髪型も黒髪で長髪、一つに束ねたりお団子にしてると尚良しです◎
性格はお淑やかですが若干お喋りな女の子で、大正的な言葉使いが綺麗な子だと嬉しいです…!
上記が萌えになりまして、萎えにつきましては、現代風の派手髪だったり言葉使いが荒い子はご遠慮させて頂きます;;
ロルに関しましても過度な確定ロルも萎えに入ります故、把握して下されば幸いです。
長々と申し訳ございません…!お相手様も要望やご質問等ございますか?
4:
匿名さん [×]
2025-07-25 13:10:53
なるほど、なるほど!
畏まりました
そちらを参考にキャラ作成をしますね
基本黒髪長髪っ子にしようかと思っているのですが、目の色は黒が良いでしょうか?
金色とかは萎えになるのでしょうか?
5:
とある鬼狩り [×]
2025-07-25 20:07:27
ありがとうございます…!
目の色はお相手様のお好きな色で大丈夫ですよ◎
そうですね…金髪も派手髪に入りますので萎えと把握して下されば幸いです。
6:
匿名さん [×]
2025-07-26 11:49:57
なるほど
畏まりました!
では、教えて下さった内容を元にキャラ作成を致しますね。
作成に少しお時間を頂きます、完成し次第、載せしますね。
質問にお答え下さりありがとうございます!
7:
匿名さん [×]
2025-07-26 16:10:27
pfが完成しましたので記載します
萎えなどは注意したのですが、引っかかる点などがございましたら遠慮なく仰って下さいませ
ーーーーーーーーー
名前 佐藤 千歳(さとう ちとせ)
年齢 17
性別 女
容姿 烏の濡れ羽色のような黒髪を長く伸ばし、腰まで伸ばしているが、普段寝る時以外はお団子で1つにまとめている。前髪はぱっつん。
目の色は藤色。ぱっちりとした二重で顔立ちも整っているが、輪郭、目鼻立ちは日本人特有の薄い顔立ち。
愛嬌があり、笑顔が絶えない。
体つきは人並み程で、そこまでスタイルが良いとも悪いとも言えない体つき。
太っている訳では無いがガリガリに痩せている訳でもない標準体型。
私服では紫や青紫、青色が中心の着物を良く着ており、仕事着では薄緑の着物を着て仕事をしている。
性格 お話するのがそこそこ好きなおしゃべりっ子
だからといってうるさい訳ではなく、人の顔色や雰囲気などを読んで話しても大丈夫な人か、お話するのが苦手な人かを読んでその人に応じた話を決めている。
教養は親から教えられたこともあり、黙っていればお淑やかに見えるらしい。
明るく、愛嬌があり、看板娘が天職とも言えるような人から好かれる性格
反省はきちんとするが、それでお客さんに迷惑をかけられないと考えている為、隠れた所で一人でメソッと落ち込むと言うか反省をする。
でも、次の日には元気に注意された事は気を付けて接客するため、いい気分で帰れる人がほとんど。
備考 両親のみの一人娘で両親の店で看板娘として働いている。
両親は食事処を経営しており、知る人なら知る美味しいご飯を提供している。
種類も豊富に取り揃えているため、それなりの裕福層にあたる。
鬼のことは両親共に知らず、鬼が出ると言われても幼子に言い聞かせるおとぎ話だと思っているため、鬼殺隊の事も勿論知らない。
煉獄さんの事は元気な常連さんくらいにしか思ってない
8:
とある鬼狩り [×]
2025-07-26 22:35:25
pfのご提示有難うございます…!!
千歳ちゃん…!とっっても好みな娘様であり、此方の要望も取り入れて下さって本当に嬉しいです…!!何より気遣いの出来る子もより嗜好でしたので、お話しするのが楽しみで仕方ありません…!
提供する煉獄さんは猗窩座との戦闘により、負傷した片目に眼帯をつけている設定にしようかと思っていたのですが宜しいでしょうか…?こういう煉獄さんが良い!などございましたら遠慮なく仰ってください◎
9:
匿名さん [×]
2025-07-26 22:56:39
わぁ、お褒め頂きありがとうございます!!
看板娘なら、気遣いもないといけないよねと練りこんだのが正解だったみたいで嬉しいです!
眼帯の煉獄さん、アリです
アリですね…!!
きっちり着込むと言うか、着崩さないタイプの煉獄さんだと嬉しいです
眼帯の煉獄さんとの会話を楽しみますね
10:
とある鬼狩り [×]
2025-07-27 00:02:14
わざわざありがとうございます;;
当方の提案も喜んで頂けて何よりです…!
畏まりました。気崩さない、芯のある煉獄さんも解釈一致でとても嬉しいです!
そして、柱引退ifですので、召物も隊服ではなく、父槇寿郎のような着物を見に纏っている設定でいこうかと思っております◎
早速ですが、煉獄さんがお店に顔を出すところから始めていきましょうか?それとも、町で偶然出会い、千歳さん、または煉獄さんから声をかける場面など、変わり種も対応可能ですのでお相手様のお好きなところから始めて頂いて結構でございます…!
11:
匿名さん [×]
2025-07-27 11:11:32
隊を引退してますからね、着物設定とても良いと思います!
でしたら、いつものようにお店に煉獄さんが来る所からでも大丈夫でしょうか?
初回ロルがあまり得意ではないので、可能でしたらお願いしたいのですが…
12:
煉獄 杏寿郎 [×]
2025-07-28 01:23:36
───うむ。天気晴朗!今日も良い陽気だ。
( 早朝、静寂を鳥の囀りが破り目を覚ます。柱を引退して数年、久方ぶりに休暇を与えられ家族と共にゆっくり過ごす予定だった。然し、父や弟は急用が出来てしまい既に屋敷を後にしていた。じっと待つのも性に合わず、町へ繰り出そうと布団から起き上がり、朝餉を済まして身支度を整える。紺色の着物と羽織を見に纏い、年季の入った小さな鞄を手に取り、駒下駄に履き替える。玄関の戸を開けた刹那、陽光が差し思わず顔を上げ、眩しさに目を細めては明朗快活に声を張る。門口を開きカランコロンと足元で音を鳴らしながら町へと歩み進めて。最中、すれ違う人々に声をかけられては、聞き流す訳にもいかず他愛のない会話を紡いでいく。刻々と時間は過ぎてゆく矢先、昼餉を知らせる腹音が鳴り、馴染み深い食事処が頭を過ぎる。必然的に身体と足は店の方向へ。向かう途中、食欲の唆る匂いに釣られつつも数分で辿り着き。入り口に手をかけ「 ごめんください! 」と溌剌な挨拶と共に戸を開け、暖簾を潜り顔を覗かせる。間もなく厨房に立つ旦那に言葉をかけ、看板娘である"千歳"に朗らかな笑みを浮かべ注文を。 )
ご主人、腹の虫が治らず再訪してしまった。お嬢さん、いつもの牛鍋を一つ頼む!
13:
煉獄 杏寿郎 [×]
2025-07-28 01:34:33
( /遅くなりましたが初期文投下失礼致します。ただの常連さんということもあり、今はまだ娘の名を知らずお嬢さんと呼ばせて頂きます…!進めていく内に、名を知るきっかけを作れたらいいなと思っております◎ 因みに、煉獄さんが元柱だと知る場面はどのように考えておりますか…?)
14:
佐藤 千歳 [×]
2025-07-28 10:50:04
ふふっ、煉獄様はいつも元気溌剌としてらっしゃいますね。
はい、牛鍋を御一つですね
すぐにご用意しますね、席はあそこでも大丈夫でしょうか?
(今日もいい天気に恵まれたからか、お客様の出入りがそれなりにあり、雨の日に比べると忙しい日を送る。
だが、忙しいのはこのお店が需要があるということなので嬉しい限りだ。
お客様の注文を聞いて、それを店主になる父親に告げる。料理が出来上がってそれを運ぶ。
単純作業なように見えるかもしれないが、これがお客様とのお話をするのに大切だったりするのだ。
そんな長くない世間話をしながら、料理を提供していく。
そんなことを繰り返ししていれば、時が経つのは早いと言うべきか、昼を告げる鐘の音が聞こえた。
賄いの時間はいつも客足が落ち着いてから。
これから忙しくなるぞぅと意気込めば扉がガラガラと音を立てて開いた。
その音に振り返れば、赤い髪と黄色の髪が境を作ってまるで獅子の鬣のような印象を持たせる、いつも元気いっぱいな常連さんの1人で名前を煉獄さん。
名前を知っているのはお父さんとの会話を聞いていたから。
煉獄様と営業用の笑顔を見せながらこんにちは。と挨拶をする。
どこか空いている席…と周りを見渡すと1人でも2人でも使える少し広めの席が空いていた。
あそこでも大丈夫ですか?とそちらを指しては首を傾げ)
15:
佐藤 千歳 [×]
2025-07-28 10:54:29
(/ 初期文の投下、ありがとうございます!
長く、綺麗な文章に釣り合うかわかりませんがお返事を投下させて頂きました。
名前はもう少し仲良くなってから、千歳の方から千歳です。と打ち明けられる仲になれたら良いなと想像が止まりません…!!
そうですね、店の店じまいをしている時に鬼と遭遇するのはどうでしょうか?
鬼を初めて見て固まるし、恐怖で動けなくなった所を助けられて、あれは何か、何故対処出来たのか聞いて鬼殺隊の事や鬼の事を知る……といったよくありそうな流れにはなりますが…)
16:
煉獄 杏寿郎 [×]
2025-07-30 14:13:23
嗚呼、お店の飯が美味い。俺の元気な源だ。
( 通い続けている食事処は賑わいで満ちており、人々の快活な声が飛び交っている。お嬢さんと呼んだ娘はひょこっと顔を出し、軽く会釈をして共に挨拶を交わす。常に活力溢れていると伝えられ、嬉々しく目元を緩め頬も綻ばせながら顔を向ける。続けて、大きく頷き本音を返す。溌剌としている訳はお店のおかげだと口述して。その後、案内する席を指差され大丈夫かと問われれば「 勿論!感謝する! 」そう、かなりの声量で僅かに堅苦しくお礼を告げ。駒下駄を鳴らし、目的の席へと移動すればゆっくりと着席する。束の間、卓上に置いてあるお品書きを手に取りじっくりと眺めていて。主食となるカツ丼や親子丼等々、更には一品物までもが明記されている。その文字列を凝視しているだけで唾液は溜まり、腹の音は鳴るばかり。先刻、牛鍋を一つ頼んだものの、満腹になる筈がない。次に食すべきものは定番で何度か味わったことのあるカツ丼か。否、今日こそは頼んだことのないものを試すべきか。悶々とした様子で腕を組み、お品書きと睨めっこしつつ、大人しく頼んだ食事を待っていて。 )
17:
煉獄 杏寿郎 [×]
2025-07-30 14:19:16
( /いえいえ、綺麗だなんてとんでもないです…!お相手様のロルも読みやすく、心情がとても伝わってきます。好みな文章ですのでこちらこそ有り難く思っております…!
畏まりました。千歳ちゃんから打ち明けてくれること、楽しみにしておりますね。
当方もお相手様と同じような場面を考えておりましたので、是非そう致しましょう!満足のいく戦闘ロルを描写できるよう精進致します◎ その他、ご要望はございますか? )
18:
佐藤 千歳 [×]
2025-07-30 20:27:10
…まぁ、お上手ですね
そんな事を言われたら、とびきり美味な昼餉をご用意しなければ
(元気溌剌としているのは、お店のおかげと言われれば両親が営む食事処の娘としては嬉しい限り。
思わず口元が緩んでしまう。
お盆で口元を隠し、数秒そのままでいる事にして口元の緩みを何とか元に戻すことが出来た。
いつもの営業用の笑みを浮かべて他のお客様のご注文を取り、厨房へと伝えていると、煉獄様用の牛鍋が出来上がったらしく、五番卓。と短な会話で父親と意思疎通をする。
はい。と了承の言葉を発して、牛鍋をお盆へと乗せて五番卓に座る煉獄様の席へと料理を運ぶと、お品書きに目を通して何やら悶々と悩んでいる様子の煉獄様が目に入り)
お待たせ致しました。
こちら、牛鍋で御座います。
追加でご注文をなされますか?
19:
佐藤 千歳 [×]
2025-07-30 20:29:41
(/ありがとうございます!
あまり長く書けなくて申し訳ないです…
是非是非、このまま末永くよろしくお願い致します…
煉獄さんが素敵すぎて妄想が止まりません…!!
要望という程では無いのですが、純愛小説のようにゆっくりじっくり互いに悩みながらも愛を確かめられたらなと思うのですが、いかがでしょうか)
20:
煉獄 杏寿郎 [×]
2025-08-02 04:50:21
うむ、期待するとしよう。
( 今しがたの発言を、例え営業用だとしても喜ばしく受け取ってくれる彼女。気合の入った言葉にも同意するよう頭を縦に振り、楽しみであると伝え厨房へ向かう背中を見送る。依然として葛藤していた最中、途端に香ばしい匂いが鼻を抜け、咄嗟に顔を上げれば、頼んだ牛鍋が配膳される様子が目に入り。必然とお品書きをそっと閉じ卓上へ置く。相手からの一声に感謝の意を示し、置かれた食事に目を向ける。小鍋の中で春菊や豆腐、長葱等々…種々な食材たちがぐつぐつと煮えており、何より主役の牛肉は脂が乗って艶がある、その見た目に食欲をより一層掻き立てられる。砂糖の甘い香りや、醤油と出汁の効いた香りに包まれ、視覚からの情報をつらつらと並べていた刹那、注文の追加を促され、察しの良さについ口癖が出てしまう。分かりやすく顔に出過ぎていたかと、僅かな羞恥に駆られ口走るも、欲が優り遠慮することなく追加の注文を堂々たる態度で口述し。あれほど思考を巡らせていたのは幻か、全て定番である主食を頼もうと。 )
有難う。これまた美味そうなぎゅうな、べ、よもや…!やはり君は気が効くな…!言葉に甘えてカツ丼と親子丼、それとざる蕎麦もお願いしていいか?
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