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ensemble(〆)/51


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自分のトピックを作る
32: 通りすがりさん [×]
2025-07-15 19:55:33

21時にユニコーンホーンだな、店の前で待ってる
(頭脳の切れる相手でもさすがに猫の考えていることは読めないかと自分が猫だったらどこへ行くだろうと想像してみるものの、浮かんでくるのは日当たりのいい場所でのんびり日向ぼっこしている姿ばかりで、早々に考えるのをやめてしまう。迎えを頼まれれば断る理由もなく二つ返事で引き受け、最後に一言だけ念を押すように)
ほどほどにしておけよ、酒に弱ェんだから

33: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-07-15 21:35:53


あぁ、そうしてくれると助かる。ありがとうな
(自分の申し出を快く引き受けてくれた事をありがたく思い、上記を伝えて。時計を見るともうそろそろ1人目の新規依頼者が来る頃合いの時刻で、目を通していた依頼書の束を整えるとデスクの1番下の引き出しに仕舞い。ドアチャイムが鳴るのを待っていれば相手から念押しのひと言を投げられ、苦笑しつつ下記を返して。内心では潰れても助けてくれるから頼んでいるのだけれど…と信頼を寄せている様子でいて)

解っているよ。出来る限り気をつけるさ



34: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-07-18 21:53:41


(/上げておきます、お返事お待ちしております!)



35: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-07-22 20:32:08


(/上げておきます、気長にお返事お待ちしております。もし返信のお時間取れましたら、加えて下記の質問にも答えて頂きたいです!

この後新規依頼人からの聞き取り、お昼ご飯、猫探しを経てアミィが飲み会へ出撃する流れへ行きたいと考えておりましたが、単純に“潰れる”と言っても色々あるな~と思いまして…少し飲んだだけでフラフラになり立てなくなるとか、飲んだ後は必ず戻してしまうとか(勿論飲み会中は持ち堪えますが)…どの程度まで、もしくはどの描写までなら大丈夫!という制限はありますか?教えて頂けますと幸いです)



36: 通りすがりさん [×]
2025-07-23 22:13:38

潰れそうになったら、ちゃんと拾ってやるさ
(苦笑いを浮かべる相手に肩をすくめ、面倒ごとはごめんだと口では言いながらも、何かあれば誰よりも早く手を貸すつもりでいるのか、ちらりと相手の顔を確認するとさほど表情を変えないまま言葉少なにそれだけ返し)

(/今回もお待たせしてすみません…!
この後の流れもぜひそちらでお願いします!
特に制限はありませんので、ご自由に動かしていただいて大丈夫です!)

37: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-07-23 23:23:48


…シェパード…
(やれやれと言った様子だがちゃんと自分を大事にしてくれている事が解る相手の言葉に何か返そうとしているとインターホンが鳴り、1人目の依頼者がやって来た。依頼内容は『転校後音信不通になってしまった幼馴染に会いたい』という所謂“人探し”の依頼で。名前や、その人物に関する情報を聞き出して紙面にまとめては結果は後日報告すると約束して見送り。少し休憩しては2人目の依頼者の訪問。その内容は『社員の中に不審な噂が立っている人物がいるので調べて欲しい』という“素行調査”の依頼で、これもまた知りうる情報を聞き出すと後日また連絡すると約束を取り付けて見送り。ふと時計を見ると正午を回っていたので、昼食にしようと考えては相手に問い)

昼食はどうしようか。何か希望はあるか?


(/お待ちしてました。解りました!お返事ありがとうございます。ではお言葉に甘えて自由に動かせて貰いますが、途中でも何かありましたら何なりとお伝え下さいませ~)



38: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-07-26 16:06:50


(/上げておきます、お返事お待ちしております)



39: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-08-02 08:25:09


(/上げてみます。お返事お待ちしています!)



40: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-08-09 00:03:26


(/ダメ元で上げてみます。届きます様に…)



41: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2025-10-06 00:54:15


(/久々に覗きに来てみました。元気でいらっしゃいますか?もし気付いて頂けたら、また声が聞きたいです。アミィ・ユリーカの素敵な相棒へ…)



42: 通りすがりさん [×]
2026-01-26 09:44:16

猫探しに、人探しに、不審な噂ねェ。……まぁ、細けェことは午後の俺に任せりゃいいか
(午前中に舞い込んだ依頼を指折り数えてみるものの、途中で何を数えていたのか分からなくなったのか、早々に考えるのを放棄して肩をすくめ。年中金欠のくせに腹だけは正直らしく、ぐう、と情けない音を立てた腹を押さえながら興味はすっかり昼飯へとシフトしていて)
そうだな。ここはひとつ、“経費”ってやつでホットドッグ食い放題に投資してみるってのはどうだ

(/大変遅くなり申し訳ありません!)

43: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2026-01-26 19:17:01


これが探偵の本文と言われればそれまでだが…やはりこの仕事は体力を使うな
(自分から話し始めたのに早々に考える事を放棄してしまった相手には苦笑混じりに上記を返すと、その後の“ホットドッグ食い放題”という単語に少し引っかかると首を傾げ。ホットドッグ、というのが自分の今想像しているもので合っているのならば、それが食い放題に繋がる要素は自分には無くて。最後は、まぁ食べきれなかったら相手が食べてくれるだろうと謎に確信を持ち、下記を返して)

いいだろう、“経費”でな。そうと決まれば早速行こうか




(/お帰りなさいませ!まさかまたジーンと背後様の声が聞けるとは思っておらずトピが上がってるのを二度見しました。改めましてまた、よろしくお願いいたします!)



44: 通りすがりさん [×]
2026-01-26 20:34:49

難しい話は俺にはわからねェや
(頭を使う話題になると途端に興味を失うらしく、肩をすくめて軽く笑い飛ばすも相手が同意した途端に表情がぱっと明るくなる。そうと決まればと勢いよく立ち上がれば食べに行くだけだというのに気合いを入れるように肩をぐるぐる回して準備運動まで始めて。事務所を出ると通りを曲がり、前々から目をつけていたホットドッグ屋の前で立ち止まる。店構えはお世辞にも立派とは言えず、看板も半分取れかかっているがどうやら味だけは評判がいいらしく、到着するなり得意げな顔で振り返って)
どうだ?ジョニーズ・コーナードッグス

(/長らくお待たせしてしまい本当に申し訳ありません!お返事いただけて嬉しい限りです。こちらこそ、またよろしくお願いいたします!^^)

45: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2026-01-26 22:38:58


そういう事は、俺の得意分野だからな。任せておけば良いさ
(相手がどうも興味をなくした事が解ると、こちらは少し胸を張って上記を言い。立ち上がった相手よろしく自分もデスクから離れればいつも外出時に被っているハットを被っては事務所を出て。連れ立って歩いていると目当ての店を見つけたらしい相手と立ち止まると、外観は寂れていて看板も取れかかっているが味の良さは保証されているのか相手は何処か得意げに言っていて。正直なところ自分だけなら絶対に入らない店なので気乗りはしないが、相手の舌は信頼しているので渋ることなく一緒に店に入り)



46: 通りすがりさん [×]
2026-01-27 10:17:59

よお
(薄汚れたガラス扉を押し開け、電光看板もところどころ切れて薄暗い店内へ足を踏み入れるとカウンターの向こうにいる五十代半ばの店主に片手を上げて軽く挨拶をし、そのまま勝手知ったる様子で奥の二人掛けの席へ腰を下ろす。テーブルの上にはラミネートが端から剥がれかけた年季入りのメニューが置かれており、よく見るとその中央には30分間 店内ホットドッグ食べ放題と大きな文字で書かれていて。それを掴んで相手の前へ滑らせるとにこにこと上機嫌に身を乗り出して)
ここはな、何頼んでもハズレがねェ。遠慮なんかしねェで好きなもん頼めよ

47: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2026-01-27 19:57:10


(こちらも相手に続いて店主にぺこりと頭を下げて挨拶をしたのも束の間、慣れた様子で奥の席へと向かっていく相手に少し小走りでついて行き。席に座ると早速差し出されたメニューにゆっくりと目を通していくと、聞いていた通り“食べ放題”の文字が印象強く書かれていて。ニコニコと上機嫌で言っている相手の様子に微笑めば『じゃあ、このチーズのかかっているものを頼もう。あとはコーヒーを』と伝えて。随分と年季の入った店内である様だが、相手は店主と知り合いらしかった。一体いつからここを知っていて通っていたのだろうかと気になってしまえば、きょろきょろと周りを見回しながら料理を待つ間の話題提供として下記を尋ね)

シェパードはここの店主さんとは付き合いは長いのか?



48: 通りすがりさん [×]
2026-01-27 20:19:45

おっさん!チーズドッグとコーヒー、それといつもの食い放題頼む
(相手がメニューを指差して注文を決めるのを見て満足そうに頷き、店主に軽く合図してオーダーを通してからきょろきょろと店内を見回す相手の様子に気づいて小さく笑う。背もたれにだらりと背中を預け、天井の年季の入った染みを懐かしそうに眺めながら口を開き)
ん?ああ、ここの親父とは長ェ付き合いだな。腹減ってんのに金がねェって時に、ここのおっさんがホットドッグ一本まけてくれてな。そっから通い始めたんだ

49: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2026-01-27 21:28:05


そうか…そういう繋がりは大事にしていたいよな。…あ、ありがとうございます
(貴方の話を聞くと、自分もそういう繋がりを大切にしたいという気持ちが大きいので同意して。程なくして料理を運んで来てくれた事へ礼を言うと早速『いただきます』と食べ始めて。ひと口頬張るとその深い味わいに思わず笑みが溢れ。こういう店ならもう少し早く知っていたかったなぁ…と思いつつ食べ進めていて。その合間にコーヒーを口に含むとその味もとても良く、頻繁にでは無いがまた通いたいなと思うほどで。途中まで食べ進めた所で相手はどんな風に食べていくのだろうかと興味が湧いたのでふと手を止めて)



50: 通りすがりさん [×]
2026-02-02 12:10:22

どうだ?うめェだろ!
(山盛りのホットドッグが載ったトレイが運ばれてくるなり、興奮を隠しきれない様子で目を輝かせて身を乗り出す。ケチャップ、チリソース、カレー、色とりどりのトッピングが惜しげもなくかかったホットドッグを豪快に掴み、そのまま大きく口を開けてかぶりつくとパリッと弾けたソーセージから熱々の肉汁が溢れ、ほんのり甘いパンと絡み合って口いっぱいに旨味が広がり、息をつくほどの満足感に頬を緩めて何度も幸せそうに噛みしめ)
ん~~!これ、やっぱりこれだよ。腹減ってる時に食うと格別にうめェや

51: アミィ・ユリーカ [×]
ID:0dbc473d5 2026-02-02 18:23:40


あぁ、本当に美味しい。こういう店を知っていたのなら、もう少し早く教えて欲しかったがな
(貴方の問いにはにっこりと笑って答え。探偵として近所の情報通ではありたい為少し悔しそうにしつつ続けると、貴方の食べ進める様子を見ていて。本当に美味しそうに食べるよなぁ…と自分とは真反対なその表情筋をまじまじと見つめ、自分は残りを食べ終えてしまえば、コーヒーを飲みつつ午後の事について考えていて。事務所に帰って午前の資料をまとめて、午後の依頼をひとつ受けて…後は猫探しか。今日は忙しい日だな、と改めて思えば1日の締めくくりに嫌いで無いが飲みに行かなくてはいけないのは少し憂鬱で、無意識にため息をついて)

…どうしてあの時断れなかったんだろうか…今更欠席する事も失礼だしな…



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