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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
1734:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-01 14:15:20
【場地圭介】
分かってる。
(頬を両手で包まれると少し驚いたように目を丸くし、柔らかい笑みを浮かべれば分かっていると伝えて。明日からの学校は先に家を出て、玄関前で彼女を待っておこうと決めていて)
【小笠原瀬奈】
まんじろー。
(彼からの質問にキョトンとしてから即答で彼だと答えて。この俳優も結局は彼に似ているから気になるというだけなので、笑顔を見せながら「まんじろーに勝てる男の子はいませーん」と言って)
【九井一】
…。
(彼女の気も知らず爆睡しており、痛くない程度の力でぎゅーっと抱き締めて。あれから本当にチェックアウトギリギリの時間に目を覚ますと「はよ」と欠伸しながら腕の中にいる彼女に挨拶をして)
【神崎唯華】
こ、これはちょっと可愛すぎるから…な。
(彼が手に取ったワンピースを見ると可愛くて買ったものの、いざとなると着る勇気がなくクローゼットの中に眠っていたもので。自分にはきっと似合わないと思い、苦笑いを浮かべながら話して)
1735:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-01 19:15:59
[柊優陽]
じゃあ指切りげんまん!
(彼からの返事に嬉しそうに微笑むと上記を述べてから小指を差し出して)
[佐野万次郎]
じゃあいいや。
(彼女の言葉に満足そうに笑みを浮かべると上記を述べ。リモコンを弄りながら「この俳優の方がかっこいいって言われたらどうしよって思った。」と冗談ぽく言い)
[木葉美澄]
お、おはよ。
(あれから一睡も出来ず起きたままで。彼が起きると赤い頬を見られないように顔を逸らしながら挨拶をして)
[佐野真一郎]
?唯、可愛いし似合うだろ。
(彼女が躊躇する理由が分からず、不思議そうに小首を傾げながら上記を述べ。微笑みながら「1回着てみて。嫌だったら別の着ていいから。」とお願いしてみて)
1736:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-03 12:03:10
【場地圭介】
ん。
(指切りげんまんと言われると頬を緩ませ、差し出された小指に自分の小指を絡めると指切りげんまんして。コーヒーを飲み干してしまうと「帰り寄りたい所とかあるか?」と小首傾げながら問いかけて)
【小笠原瀬奈】
…だってちょっと似てるんだもん、まんじろーに。
(彼の言葉に目を丸くし、可愛いなぁと思いながらもこれから楽しく映画鑑賞をするので機嫌を損ねられないと思い口にはせず。三角座りをし、膝を抱えると少し恥ずかしそうにぽつりと上記を述べて)
【九井一】
何照れてんの?
(顔を逸らす彼女を不思議そうに見るが、若干耳が赤くなっていることから照れていることが分かって。少しニヤニヤと口角を上げると彼女の髪を指で掬い、耳元で上記を問いかけては反応を伺って)
【神崎唯華】
!…わ、笑ったら蹴飛ばすから。
(さらっと言う彼に顔をぼっと赤らめ、そっぽ向きながらもし笑った場合のことを話して。部屋から出て着替えると深呼吸してかは自室に戻れば「へ、変でしょ」と少しモジモジしながらワンピース姿を見せて)
1737:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-06 00:57:59
[柊優陽]
どこもないかな。圭ちゃんは?
(彼からの問いかけにしばらく悩んだ後に何も思いつかなかったからか特に無いことを伝え。小首を傾げながら彼はどうなのかと尋ね)
[佐野万次郎]
俺に似てる?
(彼女の言葉に小首を傾げながら上記を述べ。パッケージをしばらく見てから不思議そうに「似てねぇと思うけど。」と自分ではよく分からないからかそう述べて)
[木葉美澄]
て、照れてない…。
(彼の問いかけに耳元で囁かれているのもあってか耳まで顔を赤らめながら上記を述べ。逃げるようにベッドから出ると「き、きがえて来るね。」と言って洗面所に向かい)
[佐野真一郎]
変じゃねぇよ。めちゃくちゃ可愛い。
(彼女がワンピース姿を見せると頬を僅かに赤らめながら上記を述べ。ハッとすると「普段ももちろん可愛いからな。」とちゃんと伝えてから「…唯がいいならその服でデートしたい。」とお願いし)
( / 遅くなってすみません!)
1738:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-06 12:37:28
【場地圭介】
俺もねェな。
(自分は彼女の身体が心配なので、彼女が特に用事がないのなら真っ直ぐ変えるつもりだったので上記を述べて。あ、とすぐに何かを思い出したように声を出すと「文化祭終わった後の土日のどっちか、どっか行かねェか?」と尋ねて)
【小笠原瀬奈】
似てるよ、まんじろーの方がかっこいいけど。
(再生ボタンを押すと映画が始まり、早速出てきた彼に似ている俳優と彼を交互に見ながら照れくさそうに話して。彼の腕にぎゅーっと抱き着き見上げるとえへへ、と微笑んで)
【九井一】
…。
(彼女の言動全てが可愛らしく、下に目線を向けるとこれ以上はダメだと自分に言い聞かせながら首を横に振って。自分も出る準備をしようと立ち上がり、少し遅れてから洗面所に入って行って)
【神崎唯華】
あ、ありがとうござい…マス。
(彼に褒められると顔を真っ赤にさせ、俯きながら敬語で礼を述べて。モジモジしていると続く彼の言葉に目を丸くし思わず吹き出せば「じゃあ、この服で行こうかな。髪巻いていい?」と嬉しそうに頬を緩ませていて)
(/大丈夫です!こちらもムラがあってすみません…。)
1739:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-07 16:48:14
[柊優陽]
行きたい!どこ行く?
(彼の言葉に目を輝かせながら行きたいと伝えると微笑みながらどこに行くかと尋ね。いつも自分の行きたい所ばかりだからかたまには彼の行きたい場所に行きたいらしく、「圭ちゃんの行きたいところでいいよ。」と伝え)
[佐野万次郎]
お、分かってんじゃん。
(彼女の言葉に嬉しそうに微笑むと上記を述べ、彼女の頭を優しく撫でて。映画を見進めているとラブシーンが始まり、自分は特に恥ずかしいと思わないからか「おー。」と思いながら見ており)
[木葉美澄]
あ、ココくん。腕回らなくて…ファスナーあげて欲しい…。
(体の節々がまだ少し痛いからかファスナーが上手く上がらず、ちょうど彼がやって来たのでホッとすると上記をお願いし、後ろをクルッと振り向いて)
[佐野真一郎]
おう。じゃあリビングで待ってるな。
(彼女から尋ねられると微笑みながら返事をし、自分が近くに居たらやりにくいだろうと思うと上記を述べリビングに向かい。ふとネックレスをプレゼントする意味が気になり、調べると頬を僅かに染め)
1740:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-08 10:06:29
【場地圭介】
んじゃ俺に全部任せてもらっていいか?
(目を輝かせながら行きたいと言われると安心したような表情を見せて。自分の行きたい場所でいいと言われるとそれなら今回は全部自分に任せてもらおうと思い、小首を傾げながら上記を尋ねて)
【小笠原瀬奈】
……ぅ。
(映画を見ているとラブシーンが始まり、自分達のことも思い出してしまい顔を真っ赤に染め上げて。それを彼にバレたくないのでクッションで顔を隠し、目だけ見えるようにしては気まずそうに画面を見ていて)
【九井一】
…おう。
(洗面所に行くと何やら困った様子の彼女が視界に入り、不思議そうに見つめているとファスナーを上げるように頼まれ、マジか…と額に手を当てながら小さく返事をして。ゆっくりと近づくと感情を無にしながらファスナーを上に上げて)
【神崎唯華】
おまたせ…って顔赤いけどどうした?
(髪をふんわりと巻くと巻き髪の方がワンピースに合うのか、先ほどよりは良くなったように思えて胸を撫で下ろして。再び彼の元に行くと何処か顔が赤いように感じられ、顔を覗き込みながら声をかけて)
1741:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-13 03:15:56
[柊優陽]
もちろん!楽しみにしてるね。
(彼の言葉になんだか楽しそうだと思うと快く頷いては上記を述べ。彼の誕生日のことを思い出すと「圭ちゃんもお出かけの日楽しみにしてて。」と何やら考えていることがあるのかニコニコしながら述べて)
[佐野万次郎]
顔赤いじゃん。
(彼女の様子をチラ見すると可愛らしい反応をしており少し揶揄いたくなり。ニヤニヤしながら彼女の耳元に顔を近づけると上記を囁くように述べて)
[木葉美澄]
ありがとう。
(ファスナーを上げやすいように髪を前に持っていき、彼にファスナーを閉めてもらうと後ろを振り向いては微笑みながら礼を言い。時計を見ると「そろそろ出る?」と尋ね)
[佐野真一郎]
…いや、ネックレスを贈る意味調べて…。
(彼女が戻ってくるとハッとして、顔が赤いのを見られるのが少し恥ずかしいからか顔を逸らすと上記を述べ。照れ隠しか話を逸らそうと彼女の方を見て微笑んでは「やっぱ似合うな、可愛い。」と彼女のことを褒め)
(/遅くなってすみません…!)
1742:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-14 00:47:46
【場地圭介】
お洒落してくんの?
(当日は自分に全て任せてもらえるようで良かった、と頬を緩ませて。にこにこしながらその日を楽しみにしておくように言われるとこっちの台詞なんだけど、と思いながらも口にはせず、不思議そうに問いかけて)
【小笠原瀬奈】
あ、赤くないもん!
(まさかバレるとは思っていなかったのか耳元で囁かれると肩を跳ねさせ、クッションで完全に顔を隠しながら否定して。しかし、嫌でも耳に入ってくるヒロインの甘い声に耳まで赤く染まってしまい)
【九井一】
だな、丁度5分前。
(こっちの気も知らねェで、とふぅ、と一息吐き、声をかけられると自分も時計に目を向ければチェックアウトの5分前だったので上記を述べて。精算を終わらせ、荷物を持って彼女の手を引くと部屋を出て)
【神崎唯華】
!あ、あたしの居ない時に調べてよ…!
(彼が赤面している原因が分かるとこちらまで恥ずかしくなり、パッと顔を背けながら話していると次は自分のことを褒めてきたので更に赤くなって。そのことに関しては素直に嬉しいので「あ、りがと…嬉しい」と耳に髪をかけながら礼を述べて)
(/全然大丈夫です!本当にお気になさらず…!)
1743:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-09-22 23:56:24
[柊優陽]
当たり前じゃん!
(彼の言葉にニコニコしながら当たり前だと話すと、ふと前に話したことを思い出し。当日のコーデが決まると「それも楽しみにしてて!」と述べ)
[佐野万次郎]
耳まで赤いじゃん。
(彼女は赤くないと否定するが、耳まで赤いのは見えており。意地悪な笑みを浮かべながら上記を述べると彼女の耳を指で触り)
[木葉美澄]
もうそのままおうち帰る?
(彼に荷物を持ってもらい精算してもらうと礼を言い。車に向かう道中でこの後の予定を尋ねて)
[佐野真一郎]
だ、だって気になるだろ!
(彼女の言葉にさらに頬を赤らめると上記を述べ。自分の言葉に嬉しいと言ってもらえると自然と笑みが零れ。彼女の手を握ると「そろそろ行くか?」と尋ね)
( / おうちの方がバタバタしててなかなか返せておらず申し訳ございません……!)
1744:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-09-25 11:56:20
【場地圭介】
…あんま露出すんなよ。
(自分の為にお洒落をしてくれることは嬉しいが、以前水族館に行った時の服装を思い浮かべると少し心配らしく上記を述べて。ちらりと時計を確認するとあまり遅くなってもあれなので「そろそろ出るか」と声をかけて)
【小笠原瀬奈】
っ!み、耳はダメ!
(指で耳に触れられるとびくっと身体を震わせ、今の彼はスイッチが入っていて危険だと思いソファーの端っこに移動して。片手を前に突き出すと「ま、まんじろーこっち来たらダメ」と制止しようとして)
【九井一】
だな。お前が特に用事ねェなら。
(彼女も疲れていると思いこのまま真っ直ぐ帰るつもりだが、もし彼女が何処か行きたいのなら付き合うつもりらしく上記を述べて。車に着くと助手席に回り、扉を開けると乗るように促して)
【神崎唯華】
~!…あたし今日真一郎の顔見れない。
(ネックレスの意味を知られた状態で彼と居るのは恥ずかしく、ぽつりと呟くように話して。手を握りそろそろ行くかと尋ねられると小さく頷き、本当に彼の顔を見ない状態で鞄を手に持ち玄関に向かって)
(/お忙しい中いつもお返事ありがとうございます!ご無理なさらないでくださいね…!)
1745:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-10-02 23:19:49
[柊優陽]
それフリ?
(彼の言葉にいたずらっ子のような笑みを浮かべながら冗談で上記を述べ。続く彼の言葉に微笑みながら頷くと伝票を手にし、「お会計してくるね!」と言ってレジに向かい)
[佐野万次郎]
えー、そう言われたら近寄りたくなるなぁ。
(彼女の行動や言動が可愛らしく、クスクス笑いながら上記を述べ。彼女に近寄ると彼女の可愛らしさに我慢できなくなってきたからか「ここでシちゃだめ?」と尋ね)
[木葉美澄]
私も特に用事ないかな。
(彼の言葉に少し考えるも特に用事はないからか上記を述べ。微笑みながら「おうちでゆっくりしよっか。」と述べて)
[佐野真一郎]
それはやだ。
(彼女の言葉に少し寂しいからか上記を述べ。靴を履くと彼女の顔を覗き込み、「本当に今日俺の顔見ないつもりなのか?」とどこかしゅんっとした表情で尋ね)
(/お優しいお言葉ありがとうございます…!)
1746:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-10-07 14:55:55
【場地圭介】
っ、フリじゃねェわ!
(予想外の返事に若干頬を赤らめ、いたずらっ子のような笑みを浮かべる彼女に肩を竦めて。伝票を持って会計しに行く彼女の後ろ姿を見送り、先に店の外に出ると奢ってもらうのはいかがなものか…と考えていて)
【小笠原瀬奈】
え、映画まだ途中だよ…?
(近寄られるもこれ以上は距離を空けることができず、すると彼の問いかけに顔を真っ赤に染めながら目を逸らすとボソボソと上記を述べて。彼の体力は無限なのだろうか、とちらりと恥ずかしそうに見つめて)
【九井一】
そうするか。
(彼女の提案に賛成するように優しい笑みを浮かべながら頷いて。シートベルトをして車を発進させると横目に彼女を見るなり「着いたら起こすからゆっくり休めよ」と声をかけ、片手を伸ばすと頭を撫でて)
【神崎唯華】
…冗談だから。
(顔を覗き込まれると目を丸くし、しゅんっとした表情が彼には申し訳ないが可愛いと思ってしまい。唇にキスすると冗談だと言ってはにかみ、自分も靴を履くと玄関を出て「早く行こ!」と嬉々とした様子で声をかけて)
1747:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-10-10 02:58:01
[柊優陽]
お待たせ!帰ろ!
(会計が終わると自分も店を出て、少し小走りで彼の元に行くと笑顔で上記を述べては手を繋ぎ)
[佐野万次郎]
あとで続き見よ。
(恥ずかしそうにこちらを見つめる彼女を見るとグッときてはもう我慢の限界で、首筋に顔を埋めると上記を述べ。耳元に顔を寄せては「…ダメ?」ともう一度尋ね)
[木葉美澄]
うん、ありがとう。
(自分もシートベルトを付けていると彼からの声掛けに自分は起きているつもりだったが頭を撫でられると眠くなってきて。素直にお礼を言うとそのまま眠ってしまい)
[佐野真一郎]
…おう。
(彼女からキスされるとは思わず、頬を赤らめてフリーズし。はにかみながら早く行こうと彼女に言われハッとしては上記を述べ。自分も玄関を出ると彼女の手を恋人繋ぎで手を繋ぎ)
1748:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-10-11 21:50:07
【場地圭介】
ありがとな、お袋さんにも礼言わねェと。
(考えていると笑顔で出てきた彼女にこちらも頬を緩ませながら礼を述べて。手を握り返しながら彼女の母親にもちゃんとお礼を伝えたいことを話し、バイクの置いてある場所まで歩いて)
【小笠原瀬奈】
っ、いいよ…。
(首筋に顔を埋めながら映画の続きは後で見ようと言われるものの、きっとそんな元気はなくなっていることは分かりきっていて。しかし、耳元でダメかと問われると駄目なわけがないのでぎゅっと抱き締めながら小さく呟いて)
【九井一】
…。
(家に着き彼女に顔を向けるとまだぐっすりと眠っており、その寝顔を見つめると起こすのは可哀想だと思い声はかけず。車を停め降りると助手席に回り彼女のシートベルトを外し、姫抱きするとあまり衝撃を与えないように気を遣いながら家の中に入って。靴だけ脱がせるとそのまま自室のベッドにゆっくり寝かせ、唇に軽くキスをしてから静かに部屋の扉を閉めて)
【神崎唯華】
今日は自分の買い物もしよっと。
(上機嫌で鍵を閉めて鞄にしまうと彼に手を取られさらっと恋人繋ぎされるとぽっと僅かに頬を染めて。こういうところスマートなのは何なんだろう、と思いながらも口にはせず、この後の買い物を楽しみにしながら上記を述べて)
1749:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-05 16:31:43
[柊優陽]
久しぶりに圭ちゃんとこうやってデート行けて嬉しい。
(彼の言葉にニコニコ笑いながら頷き。彼の腕に自身の腕を絡めるとはにかみながら彼の方を向き、上記を述べて)
[佐野万次郎]
ありがとな。
(彼女から了承されると余裕なさそうな笑みを浮かべながら礼を言い、キスをしながら彼女のい服を脱がせ行為を始める。行為が終わると彼女に優しくキスをしては「身体、大丈夫?」と尋ね)
[木葉美澄]
ん~…。
(眠りが深かったようで、あれから夕方まで眠ってしまい。身を捩るとゆっくり起き、キョロキョロ周りを見てから「ココくん…?」と彼の名前を呼びながら寝室を出て探し)
[佐野真一郎]
俺も今日は自分の買い物でもするか。
(駐輪場に着くとヘルメットを彼女に渡し、自分もヘルメットを装着する。笑みを浮かべながら上記を述べると「あっ」と声を出し。彼女の頭を優しく撫でると「先に唯の買い物付き合うからな。」と述べ)
( / 連絡もなしで1ヶ月近く開けてしまって申し訳ございません!仕事がやっと落ち着いてきたのでこれからは毎日レス返しできると思われます…!)
1750:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-06 20:51:23
【場地圭介】
俺も。文化祭も文化祭終わった後の休みも楽しもうぜ。
(にこにこ笑いながら自分の腕に腕を絡める可愛らしい彼女の言動に自然と頬を緩ませ上記を述べて。ぎゅっと痛くない程度の力で抱き締めると少し震えた声で「…生きててくれて、ありがとな」と呟くように礼を伝えて)
【小笠原瀬奈】
っ、今日はもう無理だからね…。
(身体を気遣ってくれる優しい彼に大丈夫だと伝えたいところだが、今度こそ体力の限界らしくソファーに置いてあった薄めの布団に包まり、プクッと頬を膨らませながら恥ずかしそうにこれ以上は無理だと忠告して)
【九井一】
あー…焦げた…慣れねェことするもんじゃねーな。
(一度彼女の様子を確認しに行くとぐっすりと眠っていたので、サプライズで晩御飯を振る舞おうとなかなか難易度の高めのハンバーグを選択するが案の定上手くいかず。彼女が起きたことに気づいていないらしく、後頭部を掻きながら困り果てたような声を漏らしていて)
【神崎唯華】
たまには自分を優先しなよ、真一郎は。
(ヘルメットを受け取り被ろうとしたところで頭を優しく撫でられ、自分を優先する言葉をかける彼にきゅんっとしながらも相変わらず自分のことは後回しなので上記を述べながら軽めのチョップをして。嬉々とした様子でヘルメットを被ると「運転よろしくお願いします!」と微笑んで)
(/お久しぶりです~!全然大丈夫です、お仕事お疲れ様です;;お忙しい中いつもレス返していただいて本当にありがとうございます…!)
1751:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-07 03:51:55
[柊優陽]
圭ちゃんも。生きててくれてありがとう。
(彼の言葉に嬉しそうに頷き。彼に抱きしめられると驚くも、震えた声で話す彼がどれだけ心配してくれてたか分かり。自分も腕を回すと彼を抱きしめては上記を述べ。しばらくして離れると「…今日、久しぶりにお泊まりしない?」と尋ね)
[佐野万次郎]
…分かった。
(彼女の言葉にあからさまにガーンっとするも、彼女に嫌われたくないからか頬を膨らませつつも上記を述べ。彼女の頭を優しく撫でながら「今日の夕飯、俺が作ろうか?」と彼女の為に何かしたいのかそう尋ね)
[木葉美澄]
ココくん?
(何やら美味しそうな匂いがしてきてリビングに入ると台所で何かしている彼が目に入る。台所に行き、彼の元に向かうと「料理、作ってくれてたの?」と尋ね)
[佐野真一郎]
おう!落ちないようにしっかり掴まってろよ。
(彼女にチョップされると頭を擦り、正直自分より彼女を優先したいという気持ちがあるので「お~…。」と少し空返事をして。彼女の言葉にこちらも微笑むと上記を述べては先に座り、彼女が座りやすいようにスペースを空けて)
( / こちらこそ期間が空いてしまったにも関わらず御相手してくださりありがとうございます!引き続きよろしくお願いいたします!)
1752:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-07 15:49:56
【場地圭介】
お、いいな、俺ン家にするか?優陽ン家にするか?
(まさか自分まで礼を言われるとは思わず目を丸くするが、ふっと柔らかい笑みを浮かべながら小さく頷き。泊まりの誘いを嬉しそうに受け、どちらの家にするかと彼女にヘルメットを被せながら尋ねては自分もヘルメットを被って)
【小笠原瀬奈】
ダメ!今日も私が作るって決めてるの!
(彼の反応を見て本当にまたするつもりだったのかと更に顔を赤らめて。気持ち良さそうに頭を撫でられていたが、彼の言葉にハッとすると最後のお泊まりでカレーよりも楽しみにしていた料理を作る予定だったので自分が作ると宣言して)
【九井一】
!お、はよ……あ~これは料理じゃなくて…。
(困り果てていると彼女の声が聞こえたので驚いたように振り向き、苦笑いを浮かべながら片手を上げて。料理を作ってくれたのかと尋ねられると目を泳がせながら体で真っ黒になったハンバーグを隠し、どう言い訳をするか考えていて)
【神崎唯華】
はーい。
(空返事に絶対適当に返事してるじゃん、と思いながらも彼のこの性格は直せそうにないのでそれ以上は何も突っ込まず。座るスペースを空けてもらうと返事をしながら後ろに乗り、ぎゅっと彼の腰に腕を回しては「乗ったよ」と一言伝えて)
(/こちらこそよろしくお願い致します…!)
1753:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-07 18:43:57
[柊優陽]
今日は私の家にしよ!ミーコたちも圭ちゃんに会いたいだろうから。
(ヘルメットを被せてもらうと礼を言い。愛猫たちもきっと彼に会いたいはずなので自分の家にしようと提案し、「圭ちゃん今日食べたいものある?」と晩ご飯のリクエストを聞いて)
[佐野万次郎]
無理しねぇって約束出来る?
(彼女の宣言に目を見開き。心配そうに彼女を見つめると、頭を撫で続けたまま上記を尋ね。「…俺、手伝っちゃだめ?」と彼女1人に作ってもらうのは申し訳ないからか続いて尋ねて)
[木葉美澄]
もしかしてハンバーグ?
(彼が体で何かを隠すと不思議そうに見つめながらも「おはよう。」と挨拶し。もう一度匂いを嗅ぐと彼が作ったものを当てて)
[佐野真一郎]
んじゃ、行くか。
(乗ったと聞き、しっかり掴まっているのを確認するとニッと笑いながら上記を述べるとバイクを発進させ。近所だからかすぐにショッピングモールに着くとバイクを停め、彼女の方を向くと「着いたぞ。」と笑みを浮かべて言い)
1754:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-08 09:32:29
【場地圭介】
んじゃお言葉に甘えさせてもらうわ。
(彼女の家にしようと提案されるとコクリと頷き、彼女の母親にコーヒーの礼も言えるので丁度良いと思い。晩御飯のリクエストと尋ねられるとバイクに跨がりながら少し考えるも特に思い浮かばず、手を差し伸べながらニッと笑うと「お前と一緒に食えたら何でもいい」と返事をして)
【小笠原瀬奈】
出来る!
(心配そうに見つめながら頭を撫で続けられると心配かけまいと笑顔で返して。この料理に関しては完成まで見られたくないのでうーん、と悩むが、何かを思いついたように手を打つと「じゃあ、最後に大事な作業だけ頼んでいい?」とにこにこ笑顔で話して)
【九井一】
お、おー…美澄の分はちゃんと綺麗だから。
(隠したにも関わらず匂いでハンバーグと当たるあたり流石としか言いようがなく、気まずそうに頬をポリポリ掻きながら頷き。あ、と声を漏らすと数少ない綺麗に焼けたハンバーグを皿に盛ると彼女の前に差し出しニッと笑いながら上記を述べて)
【神崎唯華】
ありがとう。
(あっという間にショッピングモールに着くと笑顔で着いたと振り向く彼にこちらも笑顔で礼を述べて。バイクから降りヘルメットを外すと小柄で胸が大きめの可愛らしい女の子が彼氏と一緒に横を通り過ぎ、真一郎好きそ~なんて思いながら無言で眺めていて)
1755:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-10 02:15:23
[柊優陽]
んー、じゃあ今日はカレー作ろうかなぁ。
(手を差し出されると微笑みながら手を取り、自分もバイクに跨ると彼にぎゅっとしがみついては上記を述べ。久しぶりに彼が泊まるのが嬉しいのか無邪気な笑みを浮かべながら「それでもいい?」と尋ね)
[佐野万次郎]
そんだけでいいの?
(出来ると聞くとこれ以上心配するのも良くないと思えば小さく頷き、「分かった。」と答え。続く彼女の言葉に驚いた顔を浮かべ上記を述べるも、笑みを浮かべては「分かった、でもぜってぇ無理すんなよ。」と言って)
[木葉美澄]
私、こっちの方食べたいな。
(彼に差し出されたハンバーグをしばらく見つめると焦げてしまった方のハンバーグを指さしては上記を述べ。小さく笑みを浮かべては「だめ?」と尋ね)
[佐野真一郎]
?どうした?
(自身も降りてヘルメットを外すと彼女が何かを眺めている事に気付き。ヘルメットをハンドルにかけて彼女のヘルメットを受け取ろうと手を伸ばしながら不思議そうに彼女を見つめ、どうかしたのかと尋ね)
1756:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-11 09:30:14
【場地圭介】
お、お前のカレー好き。
(カレーを提案されると嬉しそうにニッと笑いながら頷くと上記を述べて。自分の腰に腕をしっかりと回させ、軽く振り返ると「んじゃ優陽ン家向かうぜ、落ちんなよ」と一言声をかけてからバイクを走らせて。あっという間に家に着くとバイクを停め、着いたと声をかけながら降りやすいように手を差し出して)
【小笠原瀬奈】
うん!
(それだけでいいのか、無理はするなと言われると本当に心配性だな、と彼には申し訳ないが思わず笑ってしまいながら笑顔で返事をして。背中を向けてささっと服を着るとテレビを指差しながら「続き見る?」とコテンと小首傾げながら問いかけて)
【九井一】
これは俺のだからダメだ。
(彼女の言葉に目を丸くし、指差す先に目を向けると焦げてしまったハンバーグで。絶対に苦いのでこんなもの彼女に食べさせられるわけもなく、微笑まれると目を逸らしながら首を横に振って。皿を一旦置くと彼女の頭にポンッと手を乗せ目線を合わせながら「ありがとな。でもお前には俺の成功した美味い方を食ってほしい」と伝えて)
【神崎唯華】
何でもないよ、ありがと。
(どうしたのかと尋ねられると振り返りニッと笑いながら何でもないと返し、伸ばされた手にヘルメットを渡すと礼を述べて。そうだ、今日は真一郎が好きそうな服を買おう、と決めるとこっそりと拳を握り気合いを入れていて)
1757:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-12 23:56:17
[柊優陽]
ほんと?そう言ってもらえて嬉しい。
(彼から嬉しい言葉を言われると嬉しそうに微笑みながら上記を述べ。団地に到着し、彼の手を握り降りるとヘルメットを外しながら「運転ありがとう!」とお礼を言って、ヘルメットを彼に渡して)
[佐野万次郎]
そうだな。
(続きを見るか尋ねられると小さく頷いては上記を述べ、リモコンで再生ボタンを押し。映画の中で『何もしない男は嫌われる。』とワードが耳に入ると内心少し焦り、平然を装いながら「風呂掃除、俺がしていい?」と突然尋ね)
[木葉美澄]
じゃあ、半分こしよ?
(だめだと断られシュンっとするも、その理由を聞くと納得し。だが、彼が食べる方のハンバーグも食べてみたいからか半分こしないかと提案して。微笑みながら彼を見つめると「だめ?」と尋ね)
[佐野真一郎]
っし、じゃあ行くか。
(なんでもないと言われると不思議そうに首を傾げるも、彼女がそう言うならと思うと納得し。彼女のヘルメットを受け取り、持ち手のところに掛けると彼女に手を差し伸べ、ニッと笑うと上記を述べて)
1758:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-13 21:48:34
【場地圭介】
ぜってーおかわりする
(ヘルメットを受け取りバイクに直すとカレーをおかわりする気満々らしく、遠回しに多めに作るように言って。辺りをキョロッと一度確認してから彼女の手を繋ぐと優しく手を引きながら家に向かって歩き出して)
【小笠原瀬奈】
え?まんじろーお風呂入りたいの?じゃあ映画の続きは上がってからにしよっか!
(画面を眺めていると突然の彼の言葉に目を丸くさせ、キョトンした表情を見せて。彼がそんなことを気にしているなんて思わず、ただ単にお風呂に入りたくなったのだと思い立ち上がると「洗ってくる!」と微笑んで)
【九井一】
お前…これ間違いなく苦ェぞ。
(彼女が折れることなく焦げたハンバーグも食べたいと話すので、困ったように額に手を当てて。問題のハンバーグを皿に乗せ、彼女の前に差し出しながら上記を述べれば頼むから要らないと言ってくれ、と内心願っていて)
【神崎唯華】
うん!
(行くかと手を差し伸べれると笑顔でその手を取りぎゅっと握って。中に入ると何から見ようかと辺りをキョロキョロ見渡してから彼に顔を向ければ「真一郎と万次郎とエマのプレゼントみたい」と頬を緩ませながら声をかけて)
1759:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-14 00:43:43
[柊優陽]
ほんと?じゃあいっぱい作るね。
(彼の言葉に嬉しそうにはにかむと上記を述べ。手を握り返すと「じゃあ今日は特別にカレーにトッピング付けちゃおっかな~。」と言い)
[佐野万次郎]
い、いや!俺が洗う!
(彼女が風呂を洗うと言うと慌てて立ち上がり、彼女をソファーに座らせると上記を述べ。「瀬奈はゆっくりしてて!」と言い、彼女に断られる前に脱衣所の方に向かい)
[木葉美澄]
いいの!ココくんが作ったものなら食べたい。
(彼から苦いと言われるが、彼が頑張って作ったものなので食べたいという気持ちは変わらず、微笑みながら上記を述べ。カトラリーの準備をすると「お腹すいちゃった。食べよ!」と彼に声をかけ)
[佐野真一郎]
自分の買い物が先じゃなくていいのか?
(彼女の見たいものを聞くと自分にもプレゼントがあることに少し驚いたように目を見開き、小首を傾げながら上記を尋ね。彼女の気持ちを踏みにじることをしたくないからか微笑むと「わかった、ありがとな。」と礼を言い)
1760:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-15 09:17:00
【場地圭介】
マジ?
(特別にトッピングを付けようかと聞くと子どものように目を輝かせ、若干声のトーンが上がっており。彼女の家の前に着くと繋いでいた手をすっと離し「んじゃ、荷物纏めたらまた来る。…ぜってー家出んなよ、約束な」と心配が仕方がないらしく念を押しながら話して)
【小笠原瀬奈】
あ、変なまんじろー。
(彼が立ち上がると自分は座らせられ目をパチパチさせ、止めることなく行ってしまったのでぽつりと上記を呟いて。待っている間に携帯で明日学校帰りに寄ろうと思っている服屋の服を見て、どんなのがいいかな~どんなのが好きかな~と頬を緩ませていて)
【九井一】
…ありがとな、美澄。
(彼女の言葉と表情に本当に好きだと改めて感じ、ぎゅっと抱き締めてから唇にキスをすると優しく微笑みながら礼を述べて。離れると上手くできたハンバーグと焦げたハンバーグをそれぞれの皿に乗せ、簡単に作れたポテトサラダとプチトマトを横に乗せれば「これテーブルまで頼む」と彼女に渡して)
【神崎唯華】
うん、後で大丈夫!…あたしの兄妹にも何か贈りたいんだけど、迷惑じゃないかな?
(自分の買い物は最後でいいくらいなので笑顔で頷き。繋いでいる手をきゅっと握り、高校を卒業してから気を遣って自ら会うことを避けていた実の兄妹にも何か贈り物をしたいと思い、それは迷惑ではないだろうかと彼に相談して)
1761:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-17 00:45:21
[柊優陽]
分かった、待ってるね。
(彼の言葉にいつもなら心配性だと揶揄うが、今は彼が心配する理由もわかる為、微笑みながら上記を述べ。何かを思い出すと自分の家のスペアキーを彼に差し出すと「これあげる。」と微笑みながら話し、「ちゃんとお母さんからは許可得てるから安心して。」と付け足し)
[佐野万次郎]
終わった。あと何かやる事ある?
(自分にしては珍しくきちんと綺麗に風呂掃除をすると、湯船にお湯を張り。諸々が終わると彼女の待つリビングに戻り、彼女の横に座るとまだ何かやる事はあるかと真面目な顔で尋ねて)
[木葉美澄]
美味しそうな匂いでお腹空いちゃった。
(彼からキスをされるとはにかんでは自分からもキスをする。テーブルまで運ぶように頼まれると「は~い。」と返事をして運び、2人分の飲み物を用意すると椅子に座っては上記を述べては彼を待ち)
[佐野真一郎]
?迷惑じゃないだろ。
(自分の買い物は後で大丈夫だと聞くと彼女がそう言うなら…と思うと「分かった。」と返事をして。彼女からの相談にぽかん…とするも即答で上記を述べ。ニッと笑うと「姉ちゃんからプレゼント貰って喜ばない奴なんていねーよ。」と言うとショッピングモールのマップの場所に行き、「どこから行く?」と尋ね)
1762:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-17 10:16:04
【場地圭介】
っ、ありがとな、大切にする。
(普段のように揶揄うことなく分かったと彼女からの素直な返事に内心ホッとして。早速荷物を取りに行こうとしたところで鍵が差し出され目を丸くし、それが彼女の家のスペアキーだと知り、母親の許可も得ていると聞くと唇を噛み締め、若干泣きそうになりながらもグッと堪えながら笑顔でそれを受け取って)
【小笠原瀬奈】
ありがと!大丈夫だよ…まんじろー何かあった?
(彼が戻ってくると嬉しそうに携帯をテーブルに置き、ぎゅっと腕に抱き着き礼を述べて。他にもすることがあるかと尋ねられると大丈夫だと伝えるが、顔を見ると真面目な表情の彼が居たのできょとんとしながら不思議そうに問いかけて)
【九井一】
俺には焦げた臭いしかしねェ。
(彼女の言葉に匂いを嗅いでみるものの、失敗したハンバーグの臭いしかしないので苦笑いを浮かべながら上記を呟いて。続くように自分も椅子に座るといただきます、と手を合わせてから「無理して食うなよ?」と焦げたハンバーグを指差しながら真剣な眼差しで伝えて)
【神崎唯華】
!…ありがと、真一郎。
(彼からの返事を少し緊張しながら待っているとポカンとしてから笑顔で言われた言葉に少し気持ちが軽くなり、先ほどの一瞬の表情を見て本当に素直な人だと改めて感じて。マップを見ながらうーんと考え、あ、と声を漏らすと「やっぱ子ども達のプレゼント最後にしよっかな?初っ端から荷物増えそう」と苦笑いを浮かべて)
1763:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-18 02:51:02
[柊優陽]
うん!無くさないでよ?
(大切にすると聞くと笑顔で頷くが、すぐにいたずらっ子のような笑みを浮かべながら冗談を言い。自分の鍵でドアを開けると「じゃあ鍵閉めるからその鍵で開けて入ってきてね!」と言うと中に入り)
[佐野万次郎]
な、何もねぇよ!
(何かあったのかと尋ねられるとギクッとし。映画のセリフのせいだなんて言えるはずもなく、冷や汗をかきながら何でもないと誤魔化し。これ以上詮索されないように話題を戻すと「じゃあまたなんか手伝って欲しいことあったら絶対俺に頼って!いい?」と尋ね)
[木葉美澄]
無理なんかしてないよ。本当に美味しそうだもん。
(真剣な眼差しの彼を困ったように笑いながら見つめると上記を述べ。いただきます、と挨拶すると焦げてしまった方を一口食べる。少し苦いものの、美味しいので「すごく美味しいよ。」と笑顔で感想を話し)
[佐野真一郎]
そうするか。…あ、荷物持ちはするから安心しろよ?
(彼女から礼を言われると微笑み、彼女の頭を優しく撫でて。子供たちのプレゼントを最後にすると聞くと人数的にもそうした方が良いからか頷き。何かを思い出すとニッと笑い、荷物持ちはすると宣言して)
1764:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-18 15:00:35
【場地圭介】
お、おう。
(無くさないで、と彼女は冗談で言ったのかもしれないが、実際に自分の家の鍵を失くしたことがあるので気をつけようと苦笑いを浮かべながら頷き。ちゃんと中に入ったことを確認すると早速自分の家に帰り、さっさと準備を済ませてしまえば数分で終わり再び彼女の家に戻ってきて。先ほどの感じだとチャイムは鳴らす必要がないのだと思い、貰った鍵で家の中に入るも「…お邪魔します」と一応一言声をかけてから扉を閉めて)
【小笠原瀬奈】
え~分かったけど…あ、わたしがさっきあんなこと言ったから?寝る前だったらいいよ…?
(何でもないと言われると無理に聞くことはできず、何か手伝って欲しいことがあれば言ってほしいと言われるものの、自分の家なので彼にはゆっくりしてほしいが一応頷いておいて。自分が何か言ってしまったのかと考えると心当たりは一つで、今日はもうシないと行ったせいだと勘違いすると恥ずかしそうにモジモジしながら上記を述べて)
【九井一】
ほんとかよ…苦ッ!お前味覚おかしくなったんじゃねェの。
(焦げたハンバーグを食べてすごく美味しいという感想を聞いて自分も一口食べるが、苦味が勝り顔を顰めながら失礼なことを言って。しかし、お世辞を言っているわけでもなさそうなのでそれは素直に嬉しく、顔を背け頬をポリポリ掻きながら「…でも、さんきゅー。それ食ったら成功した方も食ってみて」と礼を伝えてから焦げていない方のハンバーグを指差して)
【神崎唯華】
ありがと。…あ、真一郎あたしの家来て何か必要なものとかない?
(若干自分の体力が落ちていることを感じていたので彼の気遣いはとても助かり笑顔で礼を述べて。何かを思い出したように声を漏らしては自分の家に住むにあたって何か足りない物などはないだろうかと思い問いかけ、返事を待っているとそういえば入院してたから元彼の物捨てるタイミング逃してたな…といつ捨てるか考えていて)
1765:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-18 21:50:47
[柊優陽]
はーい!…いたっ!
(久しぶりの愛猫たちとの再会で愛猫たちを抱きしめていると、彼の声を聞いた愛猫たちが胸元辺りをキックして彼の元に行ってしまい。蹴られた場所を擦りながら彼の元に行くと「荷物、私の部屋に置いてて。」と置き場所を伝え)
[佐野万次郎]
!…まじ?いや、そうじゃなくて…。
(彼女の予想外の言葉に驚くとどこか嬉しそうに尋ねるも、彼女のせいじゃないのでハッとすると珍しくごもごも何かを言っており。恥ずかしいからか顔を逸らすと「…映画で『何もしない男は嫌われる。』ってセリフあったから、瀬奈に嫌われたくなくて…。」と理由を述べ)
[木葉美澄]
お、おかしくないもん!
(彼の言葉にムキになって怒ると頬を膨らませるが、彼から礼を言われると微笑み。彼の言われた通り食べるとこちらも美味しいので「こっちも美味しい。ココくん、天才だね。」と満面の笑みで感想を伝え)
[佐野真一郎]
そうだな…あ、じゃあ唯の家いつでも泊まれるように寝間着とかパンツ買うか。
(必要なものはないか尋ねられるとしばらく考え。彼女が何か考えているのを不思議そうに見つめていると、何か思いついたのか微笑みながら上記を述べ。自分の買い物は後でいいのでニッと笑うと「後で選ぶの手伝ってくれるか?」と尋ね)
1766:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-19 20:57:56
【場地圭介】
おう。わーったわーった、後で撫でてやるからちょっと待てって。
(彼女からの返事があると家に上がり、荷物の置き場所を指示されれば早速彼女の部屋に向かおうとするものの、2匹の愛猫達が足元でスリスリ擦り寄ってくるので苦笑いを浮かべながら話しかけていて。荷物を置き愛猫達を抱っこしながら彼女のもとへと戻ってくると「体辛くねェか?」と声をかけて)
【小笠原瀬奈】
……あははっ、まんじろーそんなこと考えてたの?可愛い~!
(珍しくごもごもと話す姿に珍しいと感じ、ちゃんと聞こえるように耳を近づければ予想外の言葉が出てきたのでポカンとしてから思わず笑ってしまい。ぎゅーっと抱き締めると頭を優しく撫でながらつい可愛いと口にし「わたし家事好きでやってるし、まんじろーが何もしないなんて思ってないよ」と微笑みながら話して)
【九井一】
褒めすぎだっつーの、お前の料理の方が天才だよ。
(自信のある方のハンバーグを食べては天才だと満面の笑みで感想を述べる彼女から再び目を逸らし、恥ずかしそうに後頭部を掻きながら上記を述べて。料理の回数を増やせばもっと美味しい物を振る舞えるようになるだろうし、彼女の負担も減るだろうと考えれば「俺も週何回か飯作るか…」とぽつりと呟いて)
【神崎唯華】
もちろん。じゃあ、申し訳ないけどあたしの買い物から付き合ってもらおうかな。
(彼に尋ねられるともちろんだと嬉しそうに頷いてみせ、そうなると結局自分の買い物が先になってしまうので少し申し訳なさそうにしながら彼の手を引いて。普段あまり着ない、彼の好きそうな系統の服が並んだ店に入ると「よし」と気合いを入れる声が漏れていて)
1767:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 00:47:17
[柊優陽]
大丈夫!全然辛くないよ。
(彼の言葉にピースをすると笑みを浮かべながら上記を述べ。カレーの材料を取り出しながら「普通に生活しても問題ないよ。」と彼を安心させようとちゃんと伝え)
[佐野万次郎]
…嫌いになんねぇ?
(可愛いと言われると少しむくれるも、続く彼女の言葉を聞いては抱きしめ返し。彼女の胸元に顔を埋めながら、珍しくどこか不安げに上記を尋ね)
[木葉美澄]
じゃあ今度一緒に作る?
(彼に褒めてもらうと嬉しいのか「ありがとう。」とお礼を言い。彼のつぶやきが聞こえると、何かお手伝いしたいのか微笑みながら上記を尋ね)
[佐野真一郎]
わかった。ゆっくり見ていいからな。
(彼女の言葉に頷くと微笑みながら上記を述べ。彼女の行きたい店について行くと、そこは彼女にしては珍しい系統の店で。不思議そうに店を見ながら「唯、こういう服好きなのか?」と今後の参考にしたいからか尋ね。内心、彼女は可愛いから似合うだろうな…と考えており)
1768:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 12:19:49
【場地圭介】
…あんま無理すんなよ。
(腕の中でゴロゴロ喉を鳴らしている愛猫達を優しく撫でながら彼女の横に並び、辛くないと話す姿を見て無理だけはしてほしくないと思い上記を述べて。自分も何か手伝おうと「なんか手伝う。何すりゃいい?」と尋ねて)
【小笠原瀬奈】
ならない!
(珍しく不安げな様子で嫌いにならないかと尋ねられると首を大きく縦に振り、嫌いにならないと笑顔で即答して。彼の頭を優しく撫で続けながら「まんじろーもわたしのこと嫌いにならない?」と少し眉を下げながら同じ質問を返して)
【九井一】
最初のうちは、頼む。
(レシピ本を読んでも全てが上手くいくわけではなかったので、彼女から教えてもらえると正直助かる為素直にお願いすることにして。ただ、ずっと手伝ってもらうとなると彼女の負担を減らす目的を果たせないので「何れは一人でもちゃんと作れるようになるから」と頬を掻きながら話して)
【神崎唯華】
…結構、好き。
(店内を見て回っていると彼から尋ねられた言葉に対し、少し恥ずかしそうに小声で返事をして。近くにあった白のショート丈のニットワンピースを手にし、深呼吸してから自分に当てると「真一郎こういうの嫌いじゃないでしょ」と彼の方に体を向けながら問いかけて)
1769:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 16:28:02
[柊優陽]
大丈夫だから圭ちゃんはゆっくりしてて!
(何か手伝うと言われると自分は本当に大丈夫なので首を横に振り、微笑みながら上記を述べると彼の背中を優しく押しながらソファーの方に連れていき。「ミーコたちと遊んであげて!」と言うと台所に戻り)
[佐野万次郎]
嫌いになるわけねぇじゃん。
(嫌いにならないと聞くとホッとしたように微笑み。彼女からの質問に顔を上げると上記を述べ。「俺が死 んでも離したくねぇぐらい好き。」と伝えると触れるだけのキスをして)
[木葉美澄]
うん、楽しみにしてるね。
(彼の言葉に微笑むと上記を述べ。しばらくして食べ終えると「ご馳走様でした。美味しかったよ。」と再度感想を伝えると食器類をシンクに持っていき、「お皿は私が洗うね。」と言って皿を洗い始め)
[佐野真一郎]
うん、好き。…それに、唯にめっちゃ似合ってる。
(好きだと聞くと「そっか。」と返事をすると、知らなかったことを知れたのが嬉しいのか微笑み。彼女に服を見せてもらうと好みをばっちり当ててきた彼女に驚いたように目を見開くも、笑みを浮かべながら上記を述べ。試着室を指差すと「試しに着てみるか?」と尋ね)
1770:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 17:51:23
【場地圭介】
…分かった、しんどくなったら言えよ。
(断られてしまうとそれ以上は何も言えず、渋々頷くと心配がなくなるわけではないので無理しないようにと念を押してから台所を離れて。リビングのソファーに座りテレビを付けると愛猫達を撫でながら画面を見て、すると女性が何者かに殺害されるニュースが流れたので慌ててテレビを消すと少し青ざめた顔で深い溜息を吐いて)
【小笠原瀬奈】
死 んだらやだよ。
(どれくらい好きかと伝える為の例えだと分かっていてもそんなのは嫌だと首を横に振り、ぎゅーっと抱き着きながら小声でその時はわたしも死 ぬもんと小さく呟き。パッと離れると映画は中途半端だが、ご飯を食べながら見ればいいと思いソファーから下りると「夜ご飯作るね!」と笑顔を見せてから台所に向かって)
【九井一】
俺が洗うって、お前に無理させたんだし。
(止める間もなくすぐに台所に行ってしまうと自分の皿を持って慌てて追いかけ、横に並ぶと激しめの行為をして無理をさせてしまったことを言ってるのか上記を述べて。その時のことを思い出すと可愛かったな、なんてひっそり思っているとまた変な気分になってしまい)
【神崎唯華】
っ、う、うん。
(好みの服を似合っているなんて言われてしまえば顔を赤く染め、俯いていると試着をするかと尋ねられると一瞬迷うが、今はこの服に合った化粧と髪型をしているので大丈夫か…と勇気を出して返事をして。店員に案内されて試着室に向かうと中に入り「み、見ないでよ」と彼に一言告げてからカーテンを閉めて)
1771:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-20 23:05:45
[柊優陽]
出来たよ~…って、圭ちゃんどうしたの?
(あの出来事の前に彼がハンバーグを食べたがっていたのを覚えていたのかハンバーグカレーを作り。出来上がると微笑みながら彼の元に行くと顔が少し青ざめており、彼の頬に触れると「体調悪い?」と尋ね)
[佐野万次郎]
…?おう、楽しみにしてる。
(彼女が呟いた言葉が聞こえず、何か言ったかと聞き返そうとしたところで彼女が台所に行ってしまい。晩ご飯を楽しみにしていると伝えると、する事が無くなってしまったからかテレビを付けてぼーっとしながら彼女の事を待っていて)
[木葉美澄]
このぐらい平気だよ。
(彼の言葉にクスクス笑うと上記を述べ。彼の考えていることに気付いていないのか彼から皿を取ると手に触れて、「ゆっくりしてて。」と伝えて再び皿洗いに取り掛かり)
[佐野真一郎]
の、覗かねぇよ!
(彼女の言葉に頬を赤らめると上記を述べ。店員に椅子に座っても大丈夫だと声をかけられると更衣室前の椅子に腰かけて彼女の事を待ち。絶対似合うだろうな…と思うと心臓がドキドキ言い始め)
1772:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-20 23:54:33
【場地圭介】
っ、優陽…好きだ。
(彼女の声が聞こえハッとし顔を上げると自分の頬に触れながら体調が悪いのかと尋ねられ、退院したばかりの彼女に体調を心配されるなんて情けないと首を横に振って。触れられているその手を掴み、引き寄せると優しく抱き締めては耳元で囁くように気持ちを伝えて)
【小笠原瀬奈】
まんじろーお待たせ!瀬奈ちゃん特製お子さまランチです!
(るんるんで料理を作り完成するとイメージ通りに出来たので目を輝かせ、嬉しそうにお子さまランチを持ってくるとテーブルに置きながら上記を述べて。ドヤ顔で旗が付いた爪楊枝を差し出すと「最後の仕上げはまんじろーがお願い!」と笑顔でお願いして)
【九井一】
!わ、かった…さんきゅー。
(そんなことを考えていると彼女の手が触れたのでほんの少し肩を跳ねさせ、ここはお言葉に甘えようと思いその場を離れて。するとテーブルに置いていた携帯が鳴っていたので名前を確認すると灰谷蘭からで「もしもし、なんだよ急に」と渋々電話に出ては少し面倒くさそうに話して)
【神崎唯華】
…ど、うかな。
(実際着てみるとマネキンよりもスカートが短く感じられ、下手したらパンツ見えそう…なんて思いながらも取り敢えず見せないわけにもいかないので、ゆっくりとカーテンを開くと慣れないからかモジモジして少し恥ずかしそうにしながら彼からの感想を待っていて)
1773:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 00:19:28
[柊優陽]
私も好きだよ。
(彼から引き寄せられると驚いた声を出すも、好きだと伝えられると微笑みながら上記を述べると自分も彼を抱きしめ。急にキスしたくなると自ら彼の唇にキスをして、「えへへ…キスしちゃった。」とはにかみながら述べ)
[佐野万次郎]
まじ!?瀬奈、天才!
(彼女の手作りお子さまランチを目を輝かせながら見ていると旗付きだと知り、彼女に思い切り抱き着くと嬉しそうに上記を述べ。無邪気な笑顔を見せながら「もう旗差していい?」と子どものようにはしゃぎながら尋ねて)
[木葉美澄]
…あ、洗濯物取り込まなくちゃ。
(彼が電話をしているとお仕事かな?と思いながらも皿洗いをして。終わるとベランダを見て上記を呟き。電話の邪魔にならないように静かに洗濯物を取り込むと、ソファーに座りながら畳んでおり)
[佐野真一郎]
っ、めちゃくちゃ似合ってる。
(彼女が試着室のカーテンを開くと予想以上に似合っている彼女に頬を僅かに赤らめ、見蕩れながら上記を述べ。彼女に近付くと「その服装の唯も可愛いな。」と照れくさそうに笑うと、店員はニコニコしながら『ラブラブですね。』と言い出して)
1774:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-21 16:02:56
【場地圭介】
…ッ。
(はにかみながら可愛らしいことを言う彼女が可愛い、と片手で自分の顔を覆い。病み上がりの彼女に心配をかけるわけにはいかないので、頬を両手で叩き気合いを入れれば「腹減った、早く優陽の飯食いてェ」といつも通りに話すとニッと笑って)
【小笠原瀬奈】
いいよ!
(思いきり抱き着かれると驚いたように目を見開くも、想像以上に喜んでくれたので嬉しそうにへにゃりと笑って。自分の分のお子さまランチも持ってくるとしっかりと旗も用意し「わたしの分も立ててね~!」とにこにこ微笑みながらお願いして)
【九井一】
行かねェよ、パス。
(電話の内容は仕事ではなく夜遊びに行かないかという誘いで、恐らくそっち系の店だろうと察すると速攻で断って。それでもしつこく誘ってくるのでどうしたら折れるだろうか、と洗濯物を畳む彼女を見つめながら考えていて)
【神崎唯華】
…!
(頬を赤らめながら似合っている、可愛いと褒められるとみるみる顔を赤く染め上げ、目を泳がせていると店員の一言にもう恥ずかしさが限界になりカーテンを閉めて。元の服に着替えて出てくると「か、買ってくる」と言ってそそくさとレジに向かって)
1775:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 17:02:25
[柊優陽]
うん、食べよっか。
(彼が自分の両頬を叩くと驚くも、続く彼の言葉に微笑みながら上記を述べ。立ち上がると彼の方を向いて「今日は特別にハンバーグカレーにしたんだ~。圭ちゃん、前にハンバーグ食べたいって言ってたから。」と話し)
[佐野万次郎]
おう!任せろ!
(彼女からのお願いに笑顔で上記を述べるとおこさまランチの旗をオムライスに刺す。何故かドヤ顔で「完璧。」と呟き、携帯で写メを撮ると「ケンチンたちに自慢しよ~っと。」と仲間たちにおこさまランチを作ってもらったことを自慢するのか嬉しそうに話しており)
[木葉美澄]
?
(洗濯物を畳んでいるとふと視線に気付く。彼の方を見ると目が合ったので、どうしたのだろうかと思うと、微笑みながら首を傾げ)
[佐野真一郎]
ちょっと待て。俺がプレゼントさせて。
(レジに向かおうとする彼女を慌てて止め、彼女の持つワンピースを自分が持つとプレゼントさせて欲しいと言い。ニッと笑うと「唯の退院祝いな。」と理由を話すとさっさとレジで会計を済ませてしまい。紙袋を持つと空いている方の手で彼女の手を握り、「次どこ行きたい?」と尋ね)
1776:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-21 22:56:20
【場地圭介】
まじかよ、覚えてくれてたんだな。
(ハンバーグカレーだと聞くと嬉しそうに目を輝かせ、何より前に言ったことを覚えてくれていること自体が嬉しく頬を緩ませて。さすがにここからは何か手伝わさてもらおうと思い、自分も立ち上がると「お茶入れたりするわ」と食器棚からグラスを出して)
【小笠原瀬奈】
やったー!
(最後の仕上げの旗が立つと嬉しそうにバンザイしてからパチパチと拍手をし、写メを撮りながら仲間に自慢すると言われると作った甲斐があったな、と嬉しそうにしている彼を愛おしそうに見つめて。今のうちに飲み物を持って来ようと台所に戻り、お子さまランチの定番であるオレンジジュースをグラスに注いで)
【九井一】
!……美澄が居るから。
(彼女と目が合い微笑みながら首を傾げる姿がとても可愛らしく、きゅんっとし思わず視線を逸らして。まだ諦めずに誘い続けられるが、この際ハッキリ言ってやろうと思い、彼女に聞こえないくらいの声量で述べると返事を待たずに電話を切って)
【神崎唯華】
…ここの服高いのに……ありがとう。
(何が起きたのかあっという間に彼が会計を済ませてしまっていて、お金を返そうとするが退院祝いだと言われてしまうとそんなことはできず素直に受け取ることにして。次に何処に行きたいかと尋ねられると少し悩んでから「あと一つだけあたしの買い物してもいい?」と手を握り返しながら尋ねて)
1777:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-21 23:20:19
[柊優陽]
ありがとう。じゃあお願いしよっかな。
(彼からの申し出に笑みを浮かべながら上記を述べ、スプーンを並べると愛猫たちのご飯も準備し。先に椅子に座ると「カレーいっぱい作ったからおかわりもあるからね。」と微笑みながら話して)
[佐野万次郎]
瀬奈、まじで天才。
(彼女が台所に戻ったのを不思議そうに見ているとオレンジジュースを準備している事に気付き、更に嬉しそうに笑うと上記を述べ。スプーンとフォークを2人分持って行くと「これは俺が持っていく。」と声をかけてテーブルの方に戻って行き)
[木葉美澄]
飲み会のお誘い?
(何となく仕事の電話じゃないと気付いていたからか彼が電話を切った事に気付くと微笑みながら上記を尋ね。畳んだものを手に持ち、部屋に向かう前に「私の事は気にしないで全然行って来ても大丈夫だからね。」とその場所が何処かも知らずにそう伝え、服を仕舞いにリビングを出て)
[佐野真一郎]
おう、いいぜ。何処でも着いてく。
(礼を言われるとニッと笑い、彼女の問いかけに快く頷くと上記を述べ。彼女の手を優しく引いて再びショッピングモールの地図の方に行くと「唯の行きたい店どこだ?」と地図を見ながら尋ね。ふとある店が目に入ると「あとで時間あったら俺も寄りたい店あるんだ。行っていいか?」と彼女に聞いてみて)
1778:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-22 11:44:47
【場地圭介】
美味そー。
(お茶を注いだグラスを持ってきてテーブルに置くと目の前のハンバーグカレーに目を輝かせながら素直な感想を述べて。自分も椅子に座るとおかわりがあることに嬉しそうに笑いながら「めっちゃ食うわ」と最近食欲がなかったので反動で一杯食べそうだと感じていて)
【小笠原瀬奈】
ありがと~!
(スプーンとフォークを持って行く姿を微笑ましそうに見つめ、後を追うようにグラスを持ってくるとテーブルに置いて。椅子に座ると幸せそうににこにこ笑いながら「はい!」とよくお子さまランチに付いてくる一口ゼリーをお皿の上に添えて)
【九井一】
…飲み会、なんて可愛いモンだったらいいんだけどな。
(彼女の言葉を聞く限りただの飲み会だと思っているんだろうな、と肩を竦めながら上記を呟いて。また電話がきても困るので電源を落とし、風呂の準備をしようと立ち上がると浴室に行って風呂洗いをしに自分もリビングを出て)
【神崎唯華】
えーっと…ここ。
(何処に行きたいのかと尋ねられるとそりゃ聞くよな~なんて思いながら若干気まずそうに下着屋を指差して。すると彼も行きたい店があるようでもちろん、と頷くが何かを思いつくと「あ、じゃ、じゃあ真一郎その店先に行っとく?」と提案してみて)
1779:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-22 13:13:02
[柊優陽]
ご飯もいっぱい炊いてるからね。
(彼の言葉に嬉しそうに微笑みながら上記を述べると手を合わせ、「いただきます。」と挨拶して食べ始め。自分で作ったものだが美味しく感じ、「久しぶりの病院食じゃないご飯美味しい…。」と感動しており)
[佐野万次郎]
いただきます!
(彼女が一口ゼリーを皿に添えると目を輝かせながら「さんきゅー!」と礼を言い。自分も席に座ると勢いよく手を合わせると挨拶し、早速食べ始めると無邪気な笑顔で「うめぇ!」と感想を伝え。食べ進めながら「たまにでいいからまた作って!」とリクエストして)
[木葉美澄]
?もしもし。
(洗濯物を仕舞い終え、ソファーに座ると自分のスマホが鳴っている事に気付き、電話に出ると灰谷蘭で。彼が電源を切っている事に気付いているのか、ココに来るよう説得してくれないかと言われると「じゃあ後で言っときますね。」と返事をすると電話を切り)
[佐野真一郎]
い、いや…俺のは後で大丈夫だ。
(彼女の行きたい店を見ると頬を若干赤らめ。彼女の提案を聞くと自分の買い物は後で大丈夫だからか首を横に振り、上記を述べ。チラッと彼女を見ると「こ、こういう店って男入っても大丈夫か?」と下着屋に入ったことないからか小声でそんな事を尋ね)
1780:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-23 23:57:24
【場地圭介】
分かる。俺も退院した時同じこと思った。
(ご飯も沢山炊いてくれているとのことでさすがだな、と思いながら一口食べれば「安定で美味い」と素直な感想を述べて。彼女の呟いた言葉はすごく共感できるもので、自分も全く同じ気持ちだったことを笑顔で伝えて)
【小笠原瀬奈】
もちろん!まんじろーの為ならいつでも作る!
(無邪気な笑顔でお子さまランチの感想を言われると本当に作って良かったとこちらも笑顔になって。また作ってほしいとリクエストしてもらえると大きく頷きながら上記を述べれば自分も食べ始めて)
【九井一】
美澄、風呂洗ったけどもう押していいか?
(彼女がまさか蘭と電話をしているなんて思わず、風呂掃除を済ませリビングに戻ってくるともうボタンを押して風呂を沸かしていいか確認して)
【神崎唯華】
彼女の付き添いで入ってる人も普通にいるけど…。
(ちらりと彼を見ると予想通りの反応で、自分もつられて若干赤面してしまい。普段一人で買いに行く時、店内に彼女の横に彼氏が居たりする光景もよく目にするので少しばかり小さめの声で話して)
1781:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-24 02:25:11
[柊優陽]
もう二度と入院したくないね。
(彼からの感想に嬉しそうに微笑むと「ほんと?良かった。」と述べ。彼の言葉に苦笑を浮かべると上記を述べて、彼にはハロウィンの日のような怪我を負って欲しくないからか「圭ちゃん、喧嘩も程々にね。もうあんな思いしたくないから。」とどこか心配そうな表情を浮かべながら言って)
[佐野万次郎]
瀬奈ってもしかして神様?
(彼女の言葉に嬉しそうに「やった!」と喜び。いつでも作ると言ってくれる彼女は神様みたいに思えて、お子様ランチを食べ進めながら無邪気な笑みを浮かべながら上記を述べ。自分もやはり彼女に料理を振る舞いたいからか「お礼に今度俺も瀬奈の為に料理作る!…美味く作れるか分かんねぇからエマに手伝ってもらいながらだけど、今度はうち泊まりに来いよ。」と述べ)
[木葉美澄]
お風呂掃除ありがとう。
(彼が風呂掃除から帰ってくるとお礼を言い、「さっき蘭さんからココくんに飲み会来て欲しいって電話来てたよ。行く?」と先程の事を話し。沸かし直すのも手間かもしれないと思うと返事を待つことなく「ココくん帰ってくるまで待つから帰ってきたら一緒に入ろ?」と微笑みながら述べ)
[佐野真一郎]
そ、そっか。じゃあ俺が入っても大丈夫か…。
(彼女の反応も相まって、彼女の言葉に頬は赤らめたまま呟くように上記を述べて。彼女の目的の店があるフロアを確認すると、「じ、じゃあ行くか。」とどこか緊張した様子で彼女に声をかけると彼女の手を優しく引いて。こういった買い物の時、男ってどういう感じで居たらいいんだ!?と内心色々考えており)
1782:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-24 23:14:29
【場地圭介】
だな。
(美味しそうにご飯を食べ進めていると二度と入院したくないという言葉に共感するように頷き。彼女の言うあんな思いとはきっとハロウィンの日のことを指しているのだろう、続けて喧嘩も程々にと言われると罰が悪そうにしながら「…おう、なるべく気をつける」と何とも曖昧な返事をして)
【小笠原瀬奈】
神様じゃなくてまんじろーのカノジョ!
(無邪気な笑顔で神様かと大袈裟なことを言う彼に思わず吹き出し、にこにこしながら神様ではなく彼女だと訂正して。タコさんウィンナーを頬張っていると彼からの嬉しい誘いに目を輝かせ、うん!と大きく頷けば「まんじろーの料理食べにまた泊まりに行かせてもらうね!」と幸せそうに笑いながら話して)
【九井一】
は!?アイツ……行かねェよ。
(彼女の言葉に慌てたような声を漏らし、まさかそこまでして誘ってくるとは思わなかったので額に手を当てながら深い溜息を溢して。普通の飲み会でも行くか迷うくらいなのに行くはずがないだろ、なんて思いながら首を横に振ると頑なに行かないと言い張って)
【神崎唯華】
…外で待ってる?無理して着いて来なくていいよ。
(彼の反応を見て明らかに緊張していることが分かり、段々と申し訳なくなってきてしまい。店に入らなくても外で待っておいてもらえばいいかなと思い、目的の店に向かいながら上記を述べるとコテンと首を傾けて)
1783:
佐野万次郎 / 柊優陽(匿名) [×]
2025-11-25 09:48:31
[柊優陽]
なるべくじゃなくて絶対気をつけて!
(彼の曖昧な返事を聞くと、両手で彼の頬を包み込むと上記を述べては頬をこれでもかというぐらい膨らませ。拗ねたかと思うと次はジト目で彼を見つめると「圭ちゃんがまた危ないことしたら私も危ないことするから。」と彼を軽く脅して)
[佐野万次郎]
うん。何食いたいかまた考えといて。
(彼女の訂正にこちらも小さく吹き出すと笑いながら「わかってる。」とちゃんと自分は分かっていると答え。彼女の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべながら上記を述べ。彼女が泊まりに来たら自分の家族も喜ぶだろうと思うと「エマもじいちゃんも瀬奈が泊まりに来たら喜ぶと思う。」と彼女に伝え)
[木葉美澄]
え…でもいいの?
(遊びに誘うなんてきっと仲良しな関係なのだろうと勝手に思っているからか行かないと言う彼に少し驚いた表情で上記を尋ね。もしかして自分が居るから遠慮しているんじゃ…と思うと、どこか不安げに「私が居るから行けないとか…?」と聞いて)
[佐野真一郎]
…いや、1人にさせるの心配だしついてく。
(彼女の言葉に一瞬考えるも、いくら女性客の方が多い店でも彼女を1人にさせるのはまだ自分の中では不安で。首を横に振って小さく笑みを浮かべると上記を述べ。だが、彼女的に1人で見た方が気が楽なのかもしれないと思うと「1人でゆっくり見たかったら全然店の前で待つからな。」と彼女に気を遣わせないように述べて)
1784:
場地圭介/小笠原瀬奈 [×]
2025-11-26 01:16:13
【場地圭介】
ダメだ!
(両手で頬を包み込まれると目を見開き、これでもかという程に頬を膨らませている姿に気まずそうに目線を逸らして。しかし、続く彼女の言葉にかなり慌てたように肩を掴むと少し大声を出してしまい。ハッとすると目を伏せながら「…お前になんかあったら俺はもう……」と珍しく弱々しく呟いて)
【小笠原瀬奈】
分かった!まんじろー大好き!
(彼の手作り料理なら何でも嬉しいが、せっかくやる気でいてくれているのでちゃんとリクエストを考えておこうと決めて。妹と祖父のことも話題に出されると頬を緩ませ、これからはあまり遠慮せずに甘えてみようかな…と思うと「次はおじいさんも入れて4人でご飯食べたい!」とお願いしてみて)
【九井一】
そんなことねェよ。休みの日までアイツらと一緒に居たくねェの。
(彼女の言葉を聞いてそちらに顔を向けると不安げな表情を見せていたので、誤解されないようにキッパリと否定して。蘭達とはあくまでも仕事仲間なだけであって、特別仲が良いというわけではないので、上記を述べれば安心させるように彼女の頭を優しく撫でて)
【神崎唯華】
……あたしも、真一郎に選んでもらおっかな。
(こんな場所でも心配になるのはあの事件のせいだといたことはすぐに分かり、心配をかけるのも嫌なので申し訳ないが彼に着いてきてもらうことに決めて。店にたどり着くと良いのか悪いのかカップルが数人居て、ちらりと彼に目を向けるとぽつりと呟いて)
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