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ドキドキのセカイ 〆/66


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61: 宮下 梨子 / 宵崎 奏 [×]
ID:a9ecf31a0 2023-05-27 02:40:17

【宮下 梨子】

………神代先輩のことだからどうせまたからかってるとか演技の練習とかじゃないんです…?…正解したら良いことって子供じゃないんですから…。

(自身も再び歩き出すも考える素振りを見せ。本来なら…自身の常識なら意中の人物にするべきであろう態度…ということまでは分かるものの。相手が相手と言うこともあり変に疑っては勘ぐるように。)


【宵崎 奏】

はい…あ、もし途中で用を思い出したりしたらわたしのことは気にしないでくださいね

(未だ付き合わせてしまうことへの罪悪感を抱きながらも、彼の様子を見ながら自宅の方向へと足を進め。自宅の所在がバレることも…助けてくれた彼であれば平気な気がする、と相変わらず危機感の見当たらぬ考えを浮かべ)

62: 神代 類/九条 夏樹 [×]
2023-05-27 12:30:52

【神代 類】

そこを見抜けて初めて正解かな。言っておくけど、確信ないまま答えたら合っていても正解には出来ないからちゃんと自信持って答えてね。

(ここまで来て疑われ続けるといよいよ日頃の行いを改める必要がありそうと一瞬脳裏を過るも勿論何日か経てば元に戻るのは明白であり真面目な彼女の事だから有り得ないが当てずっぽでの回答がないようにと釘を刺しておき。)

【九条 夏樹】

ええ、お気遣いありがとうございます。宵崎さんも本当に大丈夫な所まで来たら遠慮なく言ってくださいね。

(こちらの葛藤を察してか気遣いを見せる彼女にお礼述べるもやはり心配が勝り例え的外れな行動だとしてもついて行く事にし気軽に別れられるようにし後に続くように歩み始め隣に並び。)

63: 宮下 梨子 / 宵崎 奏 [×]
ID:a9ecf31a0 2023-05-28 03:46:05

【宮下 梨子】

…それ、大分難しくないです…?普段の先輩の行動もありますし…。

(当てずっぽうとまでは行かずとも彼相手に自信を持って答えるのは中々に難しい話で。遠回しに普段から信用できない、と告げては。)

【宵崎 奏】

分かりました…じゃあ家の近くになったら声をかけますね。

(こくり、と足を進めながら頷き。視線を隣へと移しながら。言葉ではそう言いながらも少しでも家から離れた場で別れよう、と一人考えを浮かべる。防犯等からの考えから……ではなく、ただ彼を少しでも早く解放しよう、という思いからで。)

64: 神代 類/九条 夏樹 [×]
2023-05-28 21:49:34

【神代 類】

君の中で僕は相当信用がない事が分かったとして…宮下くんなら当てられそうな気がするけどね。

(日頃のやり取りを回顧すれば彼女の言動は相応の物であるものの何だかんだ常日頃絡んでいるので確信はなくとも彼女の事を信頼していると、同じように遠まわしで伝えて。)

【九条 夏樹】

はい‥‥そういえば話は変わるのですが、奏さんの知り合いに神山高校に通ってる友人の方っていらっしゃったりしますか?瑞希さん…という方なのですが。

(真意はどうあれ懸念点を全て払拭出来た事に安堵するも、話題がなくなってしまいどうしようか考えているとふと思い浮かんだ同級生と仲良くしている後輩の姿を思い出しその子が彼女の名を口にしていたような…と朧気な記憶呼び起こし聊かの不安を感じながら問いかけて。)

65: 宮下 梨子 / 宵崎 奏 [×]
ID:a9ecf31a0 2023-05-29 03:15:25

【宮下 梨子】

…そりゃあ普段からあれだけ騒ぎを起こしてたら…。…まぁそれなりに信じてくれてる、ってことです?

(疑問系のように最後の発音が少し上がってしまったのは自信を完全に持ちきれていない部分があるためだろう。彼の少しうしろからその顔色を覗き混むよう視線を投げて。)


【宵崎 奏】

はい、何人か知り合いが通ってます。…瑞希…一年の子で苗字が暁山なら知り合い…だと思います。友人…っていうよりはサークル仲間で。知り合いなんですか?

(こくりと頷き肯定を示してから、彼から出された名を転がす。淡い桃髪を1つに結った彼女の姿を脳裏に思い浮かべながら。彼から出たと言うことはもしかして顔見知りだったのかな、なんて考えから尋ねてみて。)

66: 神代 類/九条 夏樹 [×]
2023-05-29 11:07:13

【神代 類】

それなりではないんだけどね。僕は宮下くんをかなり信頼してるよ。そこまでの人じゃなければこうやって見送ったりはしないし…手を握ったりもしないからね。

(疑問の中にある一部の言葉を首を横に振って否定しそれなりと言う微妙な評価ではなくかなりと彼女に対する信頼の言葉を改めて告げ背後から現れた彼女の顔に向けにっこり微笑みかけ。)

【九条 夏樹】

あー…多分その子ですかね。いえ、僕ではなくクラスメートの一人が仲良さそうに話しているのを見ただけで僕自身面識がないと思うんですよね。多分あちらも僕の事は知らないと思います。

(苗字の方は聞いた事ない為不明であるがクラスメートが口にしていた名前と一年の教室から見た姿思い出し確信を得て頷き。然し面識は皆無な為名前を出したら知らないと言う自分の知らない所で恥ずかしい事にならないよう前もって教えておき。)


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