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2人だけの世界で 〆/20237


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4145: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 07:15:12

なんでもってわけじゃないけど…どうしたの?

(自分は部下からのメッセージにほっとしつつも、相手からの質問に首を傾げながらそう尋ね返した。そして机の上が綺麗になっていることに気が付き、「ちゃんと綺麗にしたんだ、偉いね」と微笑み)

4146: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 09:31:41

「…だったら、お前お菓子もできるのか?」(相手同様に甘いものが好きな恋人に、お菓子を作ってあげたいと思い、相手にお菓子も作れるのか尋ね。そして相手に褒められれば、「うるせぇ、 別にお前のためじゃねぇ」と言い)

4147: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 09:41:03

お菓子…あ、パウンドケーキなら作れるよ

(なぜ甘いものが苦手な相手がお菓子を作りたがるのだろうかと考えては、きっと彼女のためだろうと察しそう告げた。そして「今度一緒につくる?」と首を傾げ)

4148: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 10:25:44

「絶対だからな」(相手から作るか聞かれ、頷きつつ、どこか満足げな声で絶対だと言い、ソファーを立ち上がり、天使の兄は風呂に行き、髪や体を洗い)

4149: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 12:17:06

わかった、絶対ね

(相手の満足気な声を聞いてはこちらも少し嬉しくなりそう返事をした。そして明日に備えてそろそろ寝るべきだと考えては部屋に戻りベッドに寝転がって)

4150: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 12:31:31

「…よし、そろそろ寝ねぇとな」(相手とお菓子を作ると約束をしたからか、機嫌良さげに風呂から上がり、服を着るとドライヤーで髪を乾かしてから自室に戻り、ベッドに寝転がり)

4151: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 12:37:24

ん…、ぅ…?

(そして翌朝、携帯のアラームに起こされ、寝ぼけた目を擦りながらなんとか身体を起こす。そこでようやく今日は旅行の日なのだと気がつけば慌てて洗面台に向かい顔を洗い始め)

4152: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 12:47:11

「…起きたか」(天使の兄は相手が起きるより少し早くに起きていて、着替えたり準備をすると、朝食を作っていて、物音がしたため起きたことに気付き、若干焦げているスクランブルエッグとトーストを2人分用意しては机に並べ。一方、悪魔の方は自室のベッドで寝ていて、アラームを掛けていたため、一度目を覚ますも、ぼーっとしていて)

4153: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 12:51:42

ん…あ、おはよ

(顔を洗いリビングへ向かうと、既に支度を済ませている相手の姿が見えそう声をかけた。そして「わ、おいしそう!」とテーブルに並べられた料理を見ては呟いて)

4154: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 12:55:37

「おはよ、俺だってこれくらい出来んだからな」(相手に挨拶を返しては、美味しそうと呟かれれば自慢げにこれくらいできると言い)

4155: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 13:03:33

じゃあ、いただきます!

(ソファーに座り手を合わせてそう言うと、早速フォークを使いスクランブルエッグを食べ始めた。そして「うん、おいしい」と頬を緩めては次々に食べ始めて)

4156: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 13:10:26

「そりゃよかった」(相手の反応を見てはくくっと笑いながら言い、今まで美味しいというのはあまり無かったため、ご機嫌な様子で自分も食べて)

4157: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 13:18:27

…ごちそうさまでした!

(それからあっという間に朝食を食べ終えると、早速昨日買った服に着替えようと思い部屋へと向かった。そして着替え終われば何度か鏡で自分の姿を確認していて)

4158: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 13:27:52

「ごちそうさま」(時間に余裕があるため、ゆっくり食べていて、数分後に食べ終わり、食器を流しに持っていくと、洗い始め、それも終わりゆっくりしていればチャイムが鳴り、出てみれば部下がおり、扉を開けて中に通して、リビングに連れていき、部下とともにソファーに座って相手を待ち)

4159: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 13:31:15

じゃーん、見て!可愛いだろ?

(髪型と服装を整え終わり、早速相手に見せてやろうと思いリビングに向かいそう告げると部下が来ていたことに気がついた。そして「ルー、おはよ!」と部下に抱きついて。一方兄は支度を終えており、彼の兄のことは天使の彼に任せていたため悪魔の彼が来るのを待っており)

4160: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 13:41:24

「可愛い」(相手がいつものように言ってくると、天使の兄は可愛いと返しておき、部下は相手を見て、「おはよう、すごく可愛いね!」と相手を抱き締め返しつつ、相手の服を褒めて。一方悪魔の方は、ゆっくりとした動きで準備をして、終われば屋敷へ向かい、天使の方は、悪魔の兄に連れられるようにして兄の元に向かっていて)

4161: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 13:48:32

えへへ、褒められた!

(2人に褒めてもらうと嬉しそうにそう言いつつ、そろそろ時間かと思えば「じゃあもう行こう!」と部下から離れた。そして兄は全員が揃ったことを確認しては「お前ら…そんな眠そうで大丈夫なのか」と呆れたように言いつつも早速人間界へ向かっていき)

4162: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 13:57:05

「そうだな、行くぞ」(天使の兄は時計を見ては、いい時間だったため、2人にそう伝えては、鞄を持ち家を出て、鍵をかけると人間界へ行き。一方、兄の言葉に、悪魔の兄が、「ほっときゃ時期に起きる」と言い、自分たちは兄ふたりについて行き)

4163: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-15 14:04:42

えっと、確か待ち合わせ場所は…

(人間界に着くと、はぐれないよう部下と手を繋ぎながら早速待ち合わせ場所の駅前に向かい始めた。そして兄は「にしても、お前が来るなんて意外だな」と話しつつも手続きを済ませて)

4164: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-15 14:13:45

「ネイ、手繋いでたら、ネイの恋人に勘違いされない?」(部下は手を繋ぐことに抵抗は無いが、もしかすれば相手の恋人が勘違いするのではと思いつつ、待ち合わせ場所へ向かい。一方、悪魔の兄は兄の言葉に、「別に、なんとなくただの気まぐれだっての」と言い)

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