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2人だけの世界で 〆/20237


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4085: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 20:24:24

レイ姉、どこのお店行くの?

(自分はまだあまりこの辺りの店について詳しくないため、くっついて歩く彼女に首を傾げつつもそう尋ねた。そしてそれからしばらく経ち、兄は仕事を終わらせると「おい、今日はここまででいい。さっさと飯食って風呂入って寝ろ」と指示し)

4086: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:01:49

「私は女の子だし、男の子のお洋服のお店は知らないから、探さないとだね」(お店についてはある程度知っているとはいえ、可愛い服を取り扱っているような店はわからないため、探そうと言い、街の方まで行き。一方、悪魔の方は兄の指示に、「ん、わかった。兄貴、俺役に立ったろ?」とにししと笑いながら言いつつ、兄に仕分けた書類を渡して)

4087: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 21:06:17

うーん…あ、あそこは?

(彼女も知らないとなると自分の直感を頼るべきだろうと思い、街に入ってすぐ目に入った大きな店を指さした。そして兄は「はいはい」と面倒くさそうに返事をすると、彼から書類を受け取りそれをしまって)

4088: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:13:49

「見てみよっか」(相手が指を差した店を見ては、ありそうな気がして、入ろうと言い、その店の方へ行き。兄の対応に、むっとして、「なんでそんな面倒そうに言うんだよ」と言い)

4089: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 21:18:59

…ねえ、これなんかどう?

(店に入ると先程見たような服を探し始め、ふとそれに近いものを見つけては彼女に声をかける。そして兄は「お前に構うとしつこくて面倒だから」と言えば疲れたと言うように溜息をつき)

4090: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:25:23

「どれ?わぁ、結構似てるね!可愛い!」(相手と同じように探していれば、相手から声をかけられたため、それを見ては目を輝かせて、恋人も近そうなものを見つけ、手に取っては「こっちはどうかな?」と尋ねて。兄の言葉に不満そうに頬を膨らませては「そんなしつこくしてねぇし!」と言い)

4091: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 21:28:11

わ、そっちもかわいい!どうしようかな…

(彼女が提案してきた服も自分好みで、どちらを買うべきかと迷ってしまう。そして兄は「しつけえだろ、自覚ないのか?」と言いつつ部屋を出て行ってしまい)

4092: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:39:45

「私もこれ買おうかな」(相手が悩んでいるのを見つつ、自分用に買おうと思い、同じような少し露出の多い服を探し、見つけては、その服を自分の身体に当てつつ「ねぇネイくん、これ私に似合うかな?」と尋ねて。悪魔の方は、兄が出て行ってしまいしゅんとしては、「兄貴に構われたいだけなのに…」と呟いて)

4093: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 21:43:25

うん、すっごく似合ってる!けど…

(彼女が持ってきた服を見ては素直にそう褒めるも、きっと彼の兄はだめだと言うだろうな、と考えては少し悩んでしまった。しかしきちんと伝えるべきだと思い、「その服着たらにぃ兄がうるさそうだもんなぁ…」と呟いて)

4094: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:51:25

「えー、せっかく可愛いのに…」(相手に褒められ、喜びかけたが、続けて呟かれた言葉に、残念そうにしゅんとして、「たまには違う可愛さでいこうと思ったのになぁ」と呟き、渋々と言った様子でその服を元の場所へ戻し)

4095: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 21:53:51

レイ姉は…そうだなぁ、これとかどう?

(彼女に似合いそうで相手に怒られないような服…そう考えては、肩は出ているが他の露出は控えめな服を選びそう提案してみて)

4096: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 21:59:42

「あ、それいいかも!」(相手が選んでくれた服を見ては、先程よりは露出は少ないが、可愛さもあったため、目を輝かせては、「ありがとう、ネイくん。これにするね」と言い、相手の頭を撫で)

4097: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 22:07:02

うん、どういたしまして

(彼女に頭を撫でられると喜びつつそう言うと、自分も彼女が選んでくれた服を買うことに決めてはもう1着を元の場所に戻し)

4098: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 22:11:32

「私お金払ってくるから、その間お店の中見てていいよ」(相手から服を受け取りつつそう言って、スタスタとレジの方へ行き、購入しつつ、男性店員に話しかけられるため、たわいもないような会話をしていて)

4099: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 22:18:45

ありがと、レイ姉!

(彼女に笑顔で礼を言うと、お言葉に甘えて店内を見て回ることにした。天界の服は魔界よりも少し上品なデザインが多く、見ていて楽しく感じており)

4100: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 22:24:51

「あの、すみません、私人を待たせてるので…やめてください、触らないでっ!」(会計も終わったにも関わらず、その男性店員に話しかけられ続けるため、優しい口調で離れようとしたが、腕を掴まれ、身体を触られそうになり、少し大きめの声でやめてと言いつつ抵抗して)

4101: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 22:33:37

!…っ、俺の姉貴に触んないで!

(そろそろ会計が済んだだろうかとレジの方を覗いてみると、彼女が店員の男に絡まれていることに気が付き慌ててそう間に入り)

4102: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 22:38:02

「っ、ネイくん!」(相手が間に入ったことで、腕が離れ、思わず相手に抱きついて、その男性店員は舌打ちをして離れていき、相手から離れれば、「助けてくれてありがとう、お礼になにか甘いもの食べに行こ」と笑顔で言い)

4103: ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 22:41:22

…こ、こわかったぁ

(彼女に礼を言われるも、考える前に行動してしまっていたせいか後から恐怖を感じてしまい震えながらも彼女の手を握った。そして「そしたら…パフェ食べたい」と告げて)

4104: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 22:54:30

「私を助けてくれるネイくん、すっごくかっこよかったよ」(震えている相手の額にキスをしては、相手の腕に絡ませて繋ぎ、「じゃあ、パフェ食べに行こっか」と言い、店を出てその喫茶店へ歩き始めて)

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