TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
4045:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 22:05:44
!うん、ありがと
(自分を守ってくれた彼女がとてもかっこよく見え、キラキラとした目で憧れの視線を送りつつも席につけば早速仕事に取り掛かろうと気持ちを入れ替えた。そしてしばらく作業を進めていると、逆隣の天使から「頑張ってるね」と紅茶を貰ったため微笑み返し)
4046:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 22:12:42
「順調だね、初日なのに頑張ってて偉いね」(相手の作業を見ては、順調に進んでいたため、相手を褒めて、相手がもらった紅茶を見ては、「あ、紅茶だ。いいなぁ、私も飲もうっと」と言い、淹れに行ってしまい)
4047:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 22:26:10
ん?うん、俺ここ来たばっかなの
(彼女が行ってしまうと少し心細そうに眉を下げるも、逆隣の天使に話しかけられるとそのまま会話を続けた。そして相手はどうやら自分の尻尾が気になったらしく、突然そこに触れてくれば思わず大きな声が出てしまい)
4048:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 22:39:21
「ど、どうしたのっ?!」(紅茶をカップに淹れて、いざ戻ろうと思った時に、相手の声が聞こえ、急いで戻れば、紅茶のカップを席に置いて、「何があったの?」と相手に尋ねて)
4049:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 22:45:52
し、尻尾っ、やだったぁ…
(自分の声に相手は驚きどうするべきかとオロオロとしていたが、彼女が戻ってくれば自分は慌てて彼女に抱きついた。そして彼女にそう説明をすると恥ずかしさから涙が溢れ)
4050:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 22:55:59
「怖かったね、ごめんね?もう大丈夫だからね」(相手の言葉から、天使からすれば珍しい尻尾が気になって触ってしまったのだろうとわかり、泣いてしまった相手を抱き締めて、慰めるように頭を撫でて、尻尾を触っただろう天使の方を見ては、「もうネイくん泣かせたんだから、もう関わらないで」と言い)
4051:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 23:09:27
れ、レイ姉…そこまでしなくても、いいよ…
(彼女が相手にもう関わるなと言えば、相手は知らずに触ってしまっただけなのだろうからそこまでしなくてもいいと目を擦りながらも彼女を宥めた。そして彼女から離れると相手に近づき、「…びっくりさせてごめん。でも、あんまり触らないでほしい…」と眉を下げ)
4052:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 23:18:57
「そう?まぁ、ネイくんがそう言うなら…」(相手がそこまでしなくていいと言うと、あまり納得はいかなかったが、相手が言うならと言って頷いて、相手が離れると、「みんなも、気になるからってネイくんの尻尾触っちゃだめだからね」と注意喚起しておき)
4053:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 23:24:46
…あ、ねえねえ、お昼ご飯一緒に食べよ
(相手と仲直りが出来ては午前中の仕事をなんとか終わらせ、んーっと背伸びをしながら彼女にそう誘いかけ)
4054:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 23:32:15
「うん、一緒に食べよう!外食べに行こ、私のお気に入りのお店に連れて行ってあげる」(相手から誘ってもらうと、嬉しそうに笑って、外に食べに行こうと言いつつ鞄を持ち、ふと相手は弁当かもしれなかったことを思い出し、「あ、もしかしてお弁当持ってきてた?」と尋ねて)
4055:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 23:36:39
ううん、どこかで買おうと思ってたから…レイ姉のオススメのお店、楽しみ!
(彼女の言うことに首を振りながらそう言うと、嬉しそうにその手を握った。そして2人でビルを出ると彼女のお気に入りの店へと向かい)
4056:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 23:43:50
「ふふ、楽しみにしてて!内装も結構いいし、見た目はお洒落で、可愛いんだけど、美味しいんだから!」(相手の手を握り返しながら、そのお店へ向かい、そのお店に着くと中に入り、「ここだよ」と言い、店員に席を案内してもらい)
4057:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 23:47:02
わぁ、かわいい!
(彼女に紹介された店は、内装が自分好みでキラキラと目を輝かせながら席に座った。そして「こんな可愛い店があるって、ルーに教えてあげたいなあ」と呟きながらメニューを開き)
4058:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 04:09:43
「ネイくんも可愛いの好きなんだ、嬉しいなぁ」(相手の様子や可愛いという言葉から、相手も可愛いものが好きなんだなと思い、ふふっと笑っては、恋人もメニューを開くも、相手の呟いた言葉に、きょとんとしたがすく思い出したようで、「ルー?…あ、ルーカスかぁ!」と言い)
4059:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 07:15:04
うん、昨日ルーと友達になったの
(えへへと嬉しそうに微笑みながらも自分はパスタのランチセットを食べることに決めた。そしてメニューの端にテイクアウトメニューがあることに気がつけば、「ねえ、ルーって同じビルで仕事してる?」と尋ねてみて)
4060:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 10:37:49
「ん?んー…あいつ、外に出てるかも」(相手に部下もいるのか聞かれると、少し考えては、天使の兄と一緒に仕事をしていたりするため、どうかわからずもしかすれば外にいるかもと言い)
4061:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 15:03:02
そっか、残念…
(同じビルで仕事をしていたのならこのお菓子の詰め合わせを渡せたのに、と眉を下げつつもそう呟き)
4062:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 15:37:09
「また今度、ルーカスと来なよ!きっと喜ぶよ」(ふふっと笑いながら言っては、ハンバーグセットにして、「ネイくん決めた?注文しても大丈夫?」と尋ねて。一方悪魔の方は、特訓場で悪魔の兄に教えてもらったことを復習するように自主練習していて)
4063:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-14 15:40:59
うん、そうする!
(彼女の提案に嬉しそうにそう返事をしつつ、パスタのセットを注文した。そして「…あのね、レイ姉に相談したいことがあるんだけど」と彼女の目を見つめ。一方兄は仕事を進めていたが、気分転換に庭に出ると誰かが特訓場を使っていることに気がつき)
4064:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-14 16:10:44
「私に?いいよ、どうしたの?」(注文をし終えると、相手から相談を持ちかけられ、どうしたのだろうかと思いつつ、聞く体勢を取り。一方悪魔の方は、苦手な短距離の武器の練習をしているが、上手くいかず、どうすればいいのかと考えつつ、練習を続けていて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle