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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
4025:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 15:43:05
ん…
(相手が起きてからしばらくした後、ようやく目を覚ますと目を擦りながらリビングへと向かった。そしておはようと挨拶をしつつも相手の隣に座り)
4026:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 15:49:58
「おはよ、今日仕事してもらうが、大丈夫そうか?」(相手が来て、隣に座ってくれば、そう言って。そして、悪魔の方は起きると準備をしてから屋敷へ向かい、天使の方は目を覚ますものの、すぐにまた寝てしまい)
4027:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 16:03:03
うん、できる
(そう言って相手の肩に寄りかかれば、適当にテレビをつけそれをボーッと眺めていた。そしてふと思いついたように「朝ごはんどうする?」と相手の顔を見上げて)
4028:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 16:07:17
「俺はいらないから、食うなら早くしろよ」(珈琲を飲み干すと、それを流しに置いておきつつそう言って、自室に戻って着替えを取って風呂場に行き、手早くシャワーを浴びて)
4029:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 19:53:06
うん、わかった
(そう言いながらキッチンに立つと、余っていた材料でサンドイッチを作った。そして念の為相手が仕事の途中で食べられるようにと1セットラップで包んでおき、それらとフルーツを持ってテーブルに置いた)
4030:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 20:07:51
「ふぅ…今日は早く帰れるといいけどな」(髪や体を洗い終わると、息をついては、そう呟いて、風呂を上がれば服を着て、ドライヤーで乾かして、終われば恋人に電話をかけては、初めての仕事だから相手についていて欲しいと頼みつつリビングへ行き)
4031:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 20:12:50
あ、にぃ兄。そこにサンドイッチ作っておいたから、お腹すいた時に食べてね
(自分は黙々とサンドイッチを食べ進めていたが、相手が風呂から上がればそう言ってテーブルの上のサンドイッチを指さした。そして朝食をすべて食べ終えれば早速支度をしようと立ち上がり)
4032:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 20:27:13
「作ってくれたのか、ありがとな」(電話を切ると、相手が作ったサンドイッチを見ては、お礼を言い、そのサンドイッチを手に取ると鞄に入れて、相手が終わるのを待ち)
4033:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 20:30:31
んー…これでいっか
(どの服を着るか悩んだが、悪魔の頃に人間界で1度だけした仕事のときに着た服を着ることにした。そしてセットを整えると、おかしなところがないかと鏡で確認しては相手の元へ戻り)
4034:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 20:38:54
「よし、来たな。そろそろ行くが、忘れもんねぇか?」(相手が戻ってくるまではソファーに座っていたが、来れば立ち上がり、相手に忘れ物がないか尋ねて、「無いなら行くぞ」と言い)
4035:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 20:43:05
うん、大丈夫!
(ソファーの周りやテーブルの上などを確認し、忘れ物がないことを確認しては相手と一緒に家を出た。そして「俺の仕事場までどうやって行くの?」と尋ねてみて)
4036:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 20:52:19
「今日は一緒に行ってやるから、ちゃんと覚えろよ」(家を出ると、スタスタと歩きつつ、道を覚えておくように言い、仕事場へ向かい。着くと「ここが俺たちの仕事場だ」と言い、そこは大きなビルで、どの階にどの部署があるかなどを簡単に説明をして)
4037:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 20:57:19
うーん…わ、わかった…
(道はどうにか覚えられそうだが、ビルの中は全く覚えられず頭を悩ませながらもそう返事をした。そして「それで、最初はどこに行けばいい?」と相手に尋ね)
4038:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 21:08:18
「アイツは…あ、来た。レイラ、こいつがネイだ、電話でも言ったが、よろしく頼むぜ」(相手に聞かれ、恋人はどこにいるかと見渡せば、見つけて、自分たちの元へ来た恋人に相手を紹介しては、任せることにして、相手に「悪いが俺は行かなきゃなんねぇんだ、レイラの言うことちゃんと聞けよ」と言うとすぐに去って行き)
4039:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 21:12:20
レイ姉だぁ!
(彼女の顔こそは知らなかったものの、一目見ただけで彼女がレイラなのだと確信しすぐにその手を握った。そして「うん、がんばる!よろしくね、レイ姉」と微笑みかけて)
4040:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 21:20:11
「ふふ、今日も元気だね。よろしくね、ネイくん」(相手に手を握られると、こちらも笑顔で手を握り返しながらよろしくと言い、「案内するね、ついてきて」と言って握っている手を軽く引きながら中へ入り、相手の所属する部署に連れていき、その道中で仕事内容を説明して)
4041:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 21:27:16
レイ姉も同じ仕事してるの?
(彼女から説明を受ける中で、ふと彼女は何の仕事をしているのだろうかと気になりそんな質問を投げかける。しかし部屋に入った途端にこちらに向けられた目線に、以前1人で街を歩いた時のような何とも言えない気持ちを感じ彼女の後ろに隠れ)
4042:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 21:46:11
「うん、私も同じだよ」(相手の質問に笑顔で頷いて、同じだと言い、相手と共に部屋に入れば、相手が悪魔から天使になったと知れているためか、少し嫌な視線を向けられ、後ろを隠れた相手に「大丈夫?」と声を掛けて)
4043:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 21:53:01
う、うん…大丈夫
(初対面の天使しかいないこの空間では、頼れるのは相手の信頼している彼女しかおらず、しっかりとその手を握りながらもその後ろについて行って)
4044:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 22:01:51
「みんなぁ、ネイくんはヴィクトール様が天使にした子なんだから、悪いことしたらどうなるか、わかるよね?」(初めは気にしないでおこうと思ったが、ヒソヒソとしているのがちらほら見え、全員に忠告としてそう言うと、全員仕事へ戻り、それを見ては相手に「行こ、こっちだよ」と言って手を引き、相手の席へ案内しては、「ここがネイくんの席だよ。私は隣の席だから、困ったこととかあったら、すぐ呼んでね」と言い)
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