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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
4005:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 12:16:06
…うん、ありがと
(相手が自分に気を使ってくれたのだと感じ、そう礼を言うと傷口があった場所に手を置いた。そして「痛くしないで血をとる方法ってないの?」と尋ねてみて)
4006:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 12:29:56
「残念だが、そんな方法はない。あるならとっくにしてる」(相手の言葉に首を横に振って、ないと言って。一応唾液でも同じような効力はあるが、半日程度しかもたない上、弱いため緊急時も反応しない事から相手には出来ず、ため息をついて、「我慢して飲んでくれ」と言い)
4007:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 12:32:59
わかった…
(あまり納得はしていないものの、相手に言われた通り我慢するしかないようでムッとしつつそう言った)
4008:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 12:44:20
「爪を刺して流せりゃいいんだが、傷つけているからな、どうしても痛みは感じてしまうだろうな」(相手の頭をぽんぽんと撫でつつ、傷を治すことは出来ても、痛みを消すことは出来ないため、ため息をつきつつ言い)
4009:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 12:54:07
…ねえねえ、血ってどれくらいの頻度で飲まなきゃダメなの?
(そういえば相手は定期的に血を飲む必要があると言っていたことを思い出し、首を傾げつつもそう尋ねてみた)
4010:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 13:01:42
「与えた血の量にもよるが、大体2、3週間くらいだな。長く持たせるには、その分多く飲む必要がある」(飲む頻度について聞かれると、少し考えてから伝えては、「爪からなら、多めに流せたりするが、飲むなら難しいだろうな。不味い血を大量には飲めないだろ」と言い)
4011:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 13:09:56
…じゃあ、爪からにしよう。そしたらもっと楽になるんだろ?
(相手の話を聞いて、爪から流せば相手への負担が減るのだろうと思いそう告げた。そして「ちょっとくらい痛いのだったら耐えられるし…っていうか俺、天使になるための苦痛にも耐えたんだぞ!」と笑顔を見せて)
4012:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 13:20:44
「…天使になる時の苦痛に比べりゃ、爪で刺されるくらい、なんてことないだろうな」(相手に痛みがあるからと避けていたが、天使になるための苦痛に耐えたと笑顔で言われると、確かにそれ比べれば問題ないだろうと思い、ふっと笑いながら言い、「次からは刺して流してやる」と言い)
4013:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 13:24:06
うん、信じてね
(相手に言われたことに微笑みつつそう言うと、眠くなってしまったのか小さく欠伸をした。そして「俺、ちょっと眠いかも」と言いつつ相手の肩に自分の頭を置き)
4014:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 13:31:12
「疲れただろ、そろそろ寝るか?」(相手の眠そうな様子に、優しく頭を撫でつつ、薬を盛られた翌日な上、色々と買い物に出掛けて疲れただろうと思い、寝るかと言って)
4015:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 13:35:09
その前に、お風呂入んないと…
(目をゴシゴシと擦り、無理やり目を開け起き上がるとヨタヨタと歩きながら浴室へと歩き始めた。そしてその途中服の用意をしていなかったことを思い出しては、また眠そうにリビングへと戻り)
4016:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 13:41:20
「風呂入んのはいいけど、風呂で寝んじゃねぇぞ」(相手の眠そうにしつつ、お風呂へ入る相手を見ては、風呂場で寝ないようにと忠告しては、自室に戻ると着替えもせずそのままベッドに寝転ぶとすぐに眠ってしまい)
4017:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 13:48:56
ん、わかってる…
(ポヤポヤとしながらそう返事をしては風呂に入り、どうにか身体を洗い終えることが出来た。そして身体を拭き新しい服に着替えると、寝ぼけたまま歩いていたせいか、そのまま相手の部屋へと向かい同じベッドに寝転んで)
4018:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 13:58:55
んっ、あつ…?(相手が寝転んでくると、無意識抱きしめてしまったが、熱いなと思い目を覚ませば、相手がおり、ため息をついて、「お前は隣の部屋だろうが…」と呟いては相手から離れて起き上がり、起さないように抱き上げて)
4019:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 14:01:31
…んん
(相手が自分を抱き上げると、無意識に離すまいとその身体に抱きついた。そして兄は浮き輪やレジャーシートなど海で使うものを別でまとめてはそろそろ寝るかと寝る準備を始め)
4020:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 14:08:22
「!…どうすっかな」(相手の部屋に連れていき、ベッドに下ろすも、抱きつかれて離れられず、どうしたものかと困り。そして、天使の方は悪魔の兄に買ってきた水着を渡しては、一緒に準備をして、終わると一緒にベッドに入り、眠りについて)
4021:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 14:13:06
…ん、一緒に寝よ
(なんだか抱き上げられていることに違和感を感じ、薄らと目を開けると目の前の相手が誰だか認識をしていないままそう微笑みかけた。そしてベッドに引き込むようにぐいと相手の顔を近づけるとそのまま寝てしまい)
4022:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 15:19:45
「ったく…」(相手の様子から、わかっていないなと思うものの、離れられないため、渋々と言った様子でベッドに寝転んでは眠り始め)
4023:
ネイ・フレッチャー [×]
2023-08-13 15:27:26
んん…あれ、にぃ兄…
(翌朝、目を覚ますとなぜか居るはずのない相手が自分のベッドに入っていることに気が付き、不思議そうに首を傾げながらもその名を呼んだ。しかし起き上がるのも億劫で、抱きついたままもう一度寝ようと目を閉じ)
4024:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2023-08-13 15:30:47
「何時…」(相手がまた寝てしまった少し後に目を覚まし、相手の部屋に置かれた時計を見ては相手を離させると起き上がり、リビングへ行くと珈琲を淹れて、ソファーで飲み)
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