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異端の街( 3L/人数制限アリ )/60


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自分のトピックを作る
21: 名無しさん [×]
2022-08-04 22:58:53


(/初めまして。美しく洗練された世界観が好きです。よろしければ、参加希望したいです。
一般人の希望で、世界滅ぼせる道具を作っている(完成する事は一生ありません)けど、普通に人に明るく話しかけるしサディストだけど暴力も犯罪もしないキラキラおもちゃ屋お兄さんをやりたいです。クセが強い子で申し訳ありません。ダメなら本当に気にしないで言って下さいませ...!)


22: 語り手 [×]
2022-08-05 09:18:38

>18 名無しさん 様

(/提出ありがとうございます。
なんと素敵な長様でしょうか、どこか不思議な雰囲気に惹かれます。
パスポート受理致しました! もう少しで開始となりますので、暫くお待ち下さい。)




>19 通りすがりさん 様

(/提出ありがとうございます。
いつか医者が来て下さるだろうと心待ちにしていた身故、個人的に迚も喜んでおります……!
パスポート受理致しました、開始まで今暫くお待ち下さい。)




>20 匿名 様

(/提出ありがとうございます。
美しい歌姫さんに出会えて嬉しいです。彼女の歌は御母様にも届いているのでしょうか。
パスポート受理致しました。開始まで今暫くお待ち下さいませ……!)




>21 名無しさん 様

(/初めまして、このトピをご覧いただきありがとうございます。
興味深い設定で、どんなお子さんがいらっしゃるのか楽しみです。
サディストも過度なものでなければ大歓迎なので、是非パスポートの作成お願い致します。)



23: 語り手 [×]
2022-08-05 09:38:12



>all

(/半数以上のパスポートが受理されましたので、これより会話可能となります。此方も絡み文投下致します。)








――今日はこれまで。

(日も暮れかけた頃、広場の一角に笛の音が響く。少し物悲しげな旋律を奏でたそれは、やがて幽かな余韻を残して空気に融けた。口に当てていた横笛を離すと、小さな演奏会の幕引きと計りに静かに告げる。観客の拍手に一礼した後

「……今日は楽しかったかい?」

近くで笛を聞いていた小さな子供が、寂しそうな陰りを見せる。それに気がつき、屈み込んで上記を問い掛ける。小さく頷く子供に、“明日も、その次も此処にいるからまたおいで”と呟くように告げ。安心して母親の元へ帰る子供を見送った後、ゆっくりと片付けを始め)




24: 名無しさん [×]
2022-08-05 12:19:12


(/>21で一般人のおもちゃ屋のお兄さんを希望したものです、パスポートを作成しましたので提出させて頂きます!好きな設定を詰め込んだ結果、とても長く、かつ悲壮すぎる過去になってしまいました、申し訳ありません...なにか改善点がございましたら、ぜひとも教えて下さい)

名前/ Sariel(サリエル)

性別/ 男

職業/ おもちゃ職人

年齢/ 24

身長/ 159cm

体重/ 47kg

容姿/ 中性的で子供のような外見をしており、初対面の人に成人済みの男性だと思われることは稀。女性と勘違いされたりすることも。雪のように白いミディアムの長さの髪の毛を低い位置でゆるく一つに結い、黒のシンプルな2本のヘアピンで横をとめている。童顔であり、切れ長のマゼンタの瞳は生気が抜け落ちてガラス玉のようになっており、白いまつ毛に彩られ人目を引く。低身長の体に白いYシャツと黒のズボンを纏い、同じく黒い革靴を履いている。自身の店に居る時は、作業をする為にデニム生地のエプロンをつけている。

性格/ 飄々として誰にでも話しかける。人と喋ることが好きで、子供が特に好き。年齢に関わらず、成人してなければ皆小さな子供のように可愛がる。たまに外見のせいで同年代だと思われるのを気にしていて、そう言われると否定する。優しい声音と口調で小さな子供には好かれるのだが、それ以外の人の話によると、「言葉に温度を感じない」らしく恐怖感を与えている。目上の者に対しての尊敬と言う物が一切無く、体裁上、目上には敬語を使うが、心の中ではどうとも思っていない。また、生粋のサディストであり、人が困る姿や苦しむ姿を見るのが好き。若干返答に困る質問をしたりいたずらして怖がらせたりすることはあるが、捕まりたくないので、犯罪はしないようにしている。
ここまでくると少し変わっているだけだが、それに加えてこの世界を心底憎んでおり、滅ぼしたいと思っている。誰か個人に対する恨みではなく、世界全てが彼の憎悪の対象である。だが、普段はニコニコ笑って周りの人と普通に話す。しかし憎んでいる事を隠そうともせず、なんなら会話の節々で「まあ、僕世界滅ぼすしね」とか笑って言う。その為気が狂った奴だと毛嫌いしている人も多い。

備考/ 一人称は僕、ニ人称は君・お前、三人称は○○くん、○○ちゃん、○○サマ。
小さなおもちゃ屋を広場で営んでいる。製造、販売、経営全てを一人でやっており、繁盛はしていないが生活には困っていない。また、気まぐれに屋台を出して売り歩いている。彼の作る人形やぬいぐるみ、玩具、オルゴールは、子供を「キレイ」「かわいい」「たのしい」と魅了してしまうような美しい装飾と喜ばせる仕掛けを持つ。一つ一つが手作業で、おもちゃの色合いや身につける服などに、同じ物は無い。要望を伝えるとその通りの見た目にする、というサービスもやっている。
だが、先程述べた理由のせいで欲しがる子供が居ても親がやめなさいと言うことが多々ある。彼はその光景を冷めた目で見ているが、後日子供が一人で遊んでいる時に「内緒だよ」と言ってタダで渡している。というか別におもちゃ屋に来ていない子供にも話している途中で気分が乗ればタダでプレゼントする。
おもちゃ屋の奥の部屋で世界を滅ぼせる道具をつくることに日々尽力しており、そのことも隠さずに人に言っている。気が狂った奴の妄言だということで、特に誰も本気にはしていない。
元々は街から遠く離れた小さなスラムの生まれ。だが、忌み子数人と一般人達の仲が悪く、物心ついた時からずっとスラムのどこかでいざこざが起きていた。サリエルは行きずりの男女が気まぐれで産んだ子供であった為、身寄りはなく、その光景を止める事も出来ずに毎日必死に生き延びていた。そんな環境で過ごす中で、苦しむ顔もなんだか美しく思えるようになった。そしてサリエルが13になったころ、一般人が忌み子の家に火をつけるという事件がおき、それが発端で復讐の為に忌み子も一般人の家に火をつけ、そしてまた、復讐のためになんらかの事件が、という、憎しみの連鎖が起きた。生き残ったのは、家も持たず誰とも関わってこなかったサリエルだけだった。この事件はスラム全体が跡形も無く崩壊してしまったため、公になっておらず、現在このことを知っているのはサリエルのみ。白い髪は、元々黒かったのが事件のショックで白くなったもの。
そしてサリエルは、焼け野原になったスラムを見続け、世界に絶望してしまった。人は決して分かり合えない。どんなに誰かが手を尽くしても、静かに生きていこうとしても。一体、なにが原因なのか。差別を生んだ過去の誰かが悪いのか?最初に家に火をつけた誰かが悪いのか?否、悪いのは全て、この世の全てだ。
こんな世界が存在している価値はない。滅ぼさなければならない。少しくらい人を苦しませたっていい。世界という地獄で一生過ごすより、ずっとマシだろう。人が苦しんでいる時は、笑ってあげよう。醜くないと、とても美しいと。こんな世界に産まれてきてしまった人々を、自分が救うのだ。
今日も彼は創り続ける。子供への夢と、彼なりの救済を。



25: ビギナーさん [×]
2022-08-05 13:52:52



名前/ セラフィー
性別/ 女
職業/ 大道芸人
年齢/ 16歳
身長/ 155cm
体重/ 55kg(翅が重い)

容姿/ 癖のない金髪は腰下まで届く長さで、シンプルな赤色のリボンでアンダーツインテールにしている。毛先は前髪も含めて真っ直ぐに切られているパッツン。目は大きく二重、瞳の色はブラウン。肌は健康的に白く体付きは痩せ気味。膝上丈の黒いダウンワンピースを身につけており、ブカブカなので体のラインは出にくい。翅が生えている関係上、背中の布地は菱形に大きく切り抜かれており風通しが良くなっている。靴は動きやすい編み上げサンダルを履いている。頭上には天使のものを彷彿とさせる光輪がいつも浮かんでおり、形状は円ではあるものの縁がギザギザと不規則に尖っている。これは幻のようなもので、触れようとしても空を切る。背中からは一対の蝶の翅が生えているが、その見た目は生物的とは到底呼べない硝子細工のようなもので、透き通った薄いブルーをベースに光をチカチカと反射させて鮮やかな輝きを作り出す構造をしている。羽ばたくように動かすことはできるが重すぎるため飛ぶことはできない。光輪と違い触れることが可能で、その感触は硝子のようにひんやりすべすべとしている。

性格/ 儚げな雰囲気の割には気が強く、良い事も悪い事もハッキリと物を言う慇懃無礼な性格。また子供ながらに冷めていてリアリストな気質がある。面倒事には関わらず、自分と妹の身を守ることが第一であると公言するほどに他者には無関心気味。しかし本人は認めたがらないが、口でそう言っているだけで情に厚く、顔見知り以上の相手のことは見捨てられずに結果的に手を伸ばしてしまう。本人曰く「痛いのも怖いのももうウンザリ」とのことだが、親しい相手が絡めば身を呈して助けに入ることも。そんな性格故に初対面の相手へは一線を引きがちだが、親しい相手には至って普通に接するし、それが大人だったならば年頃の子のように生意気な口を叩くこともあるが信頼の裏返しである。来歴が来歴なだけに背伸びして大人ぶってはいるが、実際は年相応の子供や少女らしさを内に秘めており、時折それが顔を出すこともある。また元々生真面目で努力家な気質のため、任された仕事を完璧に成し遂げるために裏でひっそりと訓練したり、それが祟ってこの齢でワーカーホリックになることも。

魔法/ 光の屈折を操る魔法。幻覚を見せたり、自身の姿を隠したりなどができる。光を集めて視界を潰したりなどは可能だが、幻覚や屈折そのものに物理的な攻撃力はない。

備考/ 一人称は『あたし』、二人称は『年上相手にはお兄さんお姉さん、同世代は”あんた”か呼び捨て』、誰に対しても敬語を用いるが、丁寧さを心掛けたものではないので慇懃無礼な振る舞いが多い。元々は治安の悪い貧民街生まれ。呪いは生まれつき体を蝕んでおり、実の母には非常に疎まれていた。食事も与えてもらえないので腐肉だろうとなんだろうと漁る日々の中で妹ができるが、直後母は男性とともに蒸発する。実の父親はそもそも誰かわからず会ったこともない状態で、唯一自分に残った年の離れた妹を守るために各地を転々としつつ日々を生き抜いていくうちに『街』へと流れ着き、以降はそこで生活をするようになる。職業は大道芸人で、主に広場などで自身の魔法を用いて人々を楽しませながらお金を稼いでいるが、それでも心許ない時は中心部の店で配達や製造などの手伝いを幅広く行っているためそれなりに顔が広い。小柄だが毎日重い翅を背負っているので意外にも体力があり、力仕事もそれなりにこなせるのが自慢で評判もいいとのこと。『街』に辿り着く前は能力を悪用して悪さをしてでも毎日生き抜いてきており、泥臭く足掻く日々を送っていた。『街』に来てからはそのような悪さとは無縁で、むしろ多少余裕が出来た今では生きるための行いとはいえ悪いことをしたと内心で悔いている。年の離れた妹と中心部の外れで二人暮しをしており、一般人の妹がなによりも大切だと言って憚らない重度のシスコン。生まれてこの方一度も与えられなかった名前も旅の途中で妹とつけ合いっこをしたことで愛着がわき、とてもお気に入りの様子。妹の名前は『リズ』といい、姉とは対象的に天真爛漫で太陽のような明るい性格。
好きな物は妹、名前、金品、子供、食べてもお腹が痛くならない食料
嫌いな物は差別、子を捨てる親、妹に害をなす者、腐った食べ物


(>>8の忌み子希望者です。pfの方作成させていただきましたので、お手数ですがご確認いただけますと幸いです。不備等ございましたら遠慮なく仰ってください。)



26: メルツ [×]
2022-08-05 16:30:00



>>All

親方ぁ、買い出し行ってくる。──ん、分かってる、洗濯物取り込んどいたし。すぐ戻る!

( 夕刻、日が沈みかけ空気が少しずつ冷たさを孕んできた頃。鉄を打つ金属音の鳴り響く鍛冶屋の店奥から、ばたばたと慌ただしく身支度を整え扉の先まで出てくれば、家主と一つ二つ言葉を交わしたのち外へと飛び出して行き。足早に向かう先は商店街だが、西の空を見上げれば大きな厚い雲が此方へ近づいてきているのがわかる。急がなければ用事を済ませる前に雨に降らてしまいかねないため、更に歩調を早めて半ば駆け足気味に歩を進め )


(/主様、参加許可いただきありがとうございます。そして皆様はじめまして、このたび忌み子の一人として参加させていただきます、鍛冶屋メルツの背後です。こちらの素敵なトピにて魅力溢れる皆様のお子様方と交流させていただけること、とても光栄ですし大変わくわくしております!レスペースはゆったりめになるかと思いますが、ぜひ仲良くさせていただけますと幸いです。相性など諸々問題が無ければ、よければ遊んでくださいませ。一旦、ALL宛の絡み文のみ失礼いたします。)

※プロフィール >>13




27: 匿名さん [×]
2022-08-05 16:41:31


(/>14で参加希望させていただいた者です!パスポートを作成しましたので提出させていただきます。少々物騒な感じになってしまいまして、世界観等とズレがありましたら作り直させていただきますのでお申し付けくださいませ……!ご確認よろしくお願いいたします!)


名前/ イルゼ
性別/ 女
職業/ 便利屋
年齢/ 17
身長/ 158cm
体重/ 44kg

容姿/ 毛先に全体的にカールのかかった、胸まで伸びた色素の薄いラベンダーの髪を左側に黒い紐リボンでサイドテールにして束ねている。前髪は目に若干かかる程度の長さまで伸びており、鎖骨までの長さの横髪を垂らしている。瞳の色は髪色にグレーを混ぜたような色味。長い睫毛でつり目がち、目には光がない。肌は白く、華奢で細身でありながらも女性らしさを感じさせる豊満な体つきをしている。呪いにより吸血鬼を思わせるような牙が上下に二本ずつ、胴体には紋様のような黒い痣が纏わりつくように出現している。背中側には母親によって付けられた火傷の跡が痣に沿うようにして刻まれている。服装はアイボリーの無地のブラウスにダークブラウンの革のコルセット、その上から太腿辺りまでの丈の口元まで覆えるフード付きの黒いマントを羽織っており、下からは黒いミニスカートが僅かに覗く。黒のニーハイソックス、コルセットと同色のショートブーツを履いている。時折外でもくまのぬいぐるみを抱いて行動している。

性格/ 元凶である怪物、その呪い、忌み子を疎む者への憎悪、更に呪いを受けずに幸福に生きている人々までもが嫌悪の対象となっている。いっそ全てを壊してしまいたいという衝動も含めて、普段はそれらを覆い隠すかのように、従順で人当たりがよく感情表現が豊かで心優しい少女として振る舞っている。それが自身が生きていく術であるからであって、他者の根底にある悪意に対する恐怖や怯えから内心は何者も信用することができずにいる。便利屋としてある程度の生計を立てていくために生活における大体のことは出来るようにと努力し習得してきた。手先は器用で、筋力も同年代の平均以上はある。

魔法/ 影を自在に操る。夜になるにつれて力は強力になるが、全くの暗闇等では発動することができない。

備考/ 一人称「私」二人称「貴方、~さん、呼び捨て等」
元は一般人として生を受けるが、8歳の時に誤って御守りを損壊させてしまう。物心ついた頃から御守りの重要性について嫌というほど説かれてきた記憶から、叱られることを恐れて両親に対しその事実を隠蔽してしまい、結果的に怪物の呪いを受けることとなった。捨てられこそしなかったものの、呪いを祓う目的で二年間に渡り母親から拷問に近い行為を受ける(実際には一切効果がないもの)。背中の火傷はそれによりできたもの。「悪魔祓い」と称して徐々にエスカレートする行為に命の危険を感じある日重傷を負った状態で家から逃げ出すが、そこを奴隷商人に拾われしまい数年間を奴隷として悲惨な扱いを受けながら過ごすことになる。十三歳の時、主人に対して魔法を行使しようやく逃げ出すことに成功した。その後は便利屋を自称して町を転々とし、時には窃盗や詐欺等の犯罪行為にも手を染めて生き延び一年程前にこの街に辿り着いた。過去暮らしてきた場所との圧倒的な治安の差に未だ戸惑いつつも現在は街の中心部から少し外れた場所にある廃屋に住みつき、便利屋としては依頼であればほぼどんな内容であれ断らずに対応する。
元いた家から連れてきたくまのぬいぐるみは精神安定の役割も担っており、夜はそれを抱いていないと安眠できない。

28: クリス [×]
2022-08-05 18:24:28

>all

_____母様は私のことを天から見守ってくださっているのでしょうか…?

(夜もふけはじめ、梟がなき始めた真夜中。夜空にはぽっかりと真ん丸の綺麗な形の満月のもと、街にあるあちこちの街灯もぼんやりと光っていて。そんな静まり返った街の中少女は静かに月を見上げながら広場の噴水に浅く腰かけながら今日も今日とて近隣の迷惑にならない程度のささやかな声で、けれどもどこか頭に残り響くような歌声を自身で奏でていればふと歌うことをやめてはそれに合わせるようにゆったりと羽ばたきを繰り返していた羽も止まり。ぽつりとそんなことをいい出せば。)

………そんなことを考えても仕方ありませんよね。日が開ける前に帰らなくては…。

(静かにそれでも自分の考えを頭からは追い出すかのようにふるふると首を横に振って。まだ明け方まで数刻あるがそれでも立ち上がり。自身の横に目を向ければ少量ではあるが一枚の食パンが新聞にくるまれて丁寧におかれており。有りがたいなと感謝を思いながらもそっとそれを手に取っては。)

(/まずは主様、参加許可誠にありがとうございます!!そして他参加者様はじめまして!!今回忌み子の一人であるクリスとして参加させて頂いております、クリス背後ことクリスの影の保護者です!皆様の素敵な素敵なC様と会話を重ねることが楽しみです!少しふんわりした子ですがよろしくお願い致します!もし問題なければ話してくだされば嬉しいです!とりあえずオールを置かせて頂きましたが後々絡んでいけたらな、という所存でございます!)

29: 語り手 [×]
2022-08-05 18:40:06



>24 名無しさん 様

(/有難うございます。
子供達への地獄からの救済と云いますか、迚も強い想いに感動してしまいました……!
パスポート、確かに受理致しました。是非よろしくお願いします!)




>25 ビギナーさん 様

(作成有難うございます。
頼もしいのにどこか背伸びっ子らしい一面もある愛らしいお姉さんですね。お話しするのが楽しみです。
受理致しました、改めてよろしくお願いします。)




>27 匿名さん 様

(/作成有難うございます。世界観に沿う様、考えて下さったのが伝わってきて嬉しいです。
元は一般人だったからこその辛さが伝わって来ます……!
パスポート受理致しました。是非宜しくお願いします。)




30: ルーカス [×]
2022-08-05 18:50:24

>all
院長をこき使う奴があるかよ…って、わかったわかった
(ある日の昼過ぎ、患者が少ないというのはいい事ではあるが自身にとっては退屈でしかなく、ぼけっと診療室の回転椅子に座り、出窓に肘をつきながら院長でありながらいつものように白衣のポケットからタバコを出していかにもやる気がなさそうに煙をはいていると婦長が呆れたように診療室に入ってくる。暇なら買い出しに行ってきなさいとお金を渡され、面倒くさそうに受け取らないでいると今日の夕飯は抜きと脅され、急いで婦長からお金を受け取り、不服そうに病室を出て)

…めんど、あ……
(婦長から渡されたお金と夕飯の材料と思われるメモ帳をだるだると歩きながら眺めてはいるが、普段料理はする訳でもないので何がどこで売っているなど全くわからず、商店街をぶらついていると酒屋が目に入り。夕飯の材料代としてもらったお金と酒屋の店中に陳列されている赤ワインを店の外から交互に見ては己の欲求と婦長から怒られる恐怖心、どちらを優先するか迷っており)



(/語り手様、パスポートのご確認と参加許可ありがとうございます!
皆様はじめまして、>19の者です。まずはall投下させていただきます。こんな変態変人息子と絡んでくださる神様がいらっしゃいましたら嬉しいです…!)

31: 語り手 [×]
2022-08-05 19:24:47

・.― 名簿 ―.・



(長)

一、精霊の末裔である長
  【離 輊廉(リ チェレン) / >18



(忌み子)

一、笛吹きの少年
  【樒(シキミ)/ >3 】※主

一、鍛冶職人見習い
  【メルツ/ >13

一、歌子の少女
  【クリス / >20

一、大道芸人の少女
  【セラフィー / >25

一、便利屋さん
  【イルゼ / >27




(一般人)

一、医者の青年
  【ルーカス / >19

一、おもちゃ職人の青年
  【サリエル / >24



(/パスポートが出揃いましたので名簿を作らせて頂きました。表記ミスやレス間違いがあればお申し付け下さいませ。
トピ主として仕切るのは初めて故、足らないところが有るかもしれませんが助けてくださると嬉しいです。
そして枠が全部埋まるとは考えてもいなかったので涙が止まりません……。
(万が一keepしたままパスポート未提出で忘れ去られてしまっている方が居りましたら直ぐ教えて下さい!)
改めまして皆様、今後とも宜しくお願い致します。)


32: セラフィー [×]
2022-08-05 21:22:35



>>ALL

どうも、今日の公演は終わりです。ご観覧ありがとうございましたー。
(晴れ渡る青空の下、広場の噴水前で小さな賑わいを見せる群衆の中心にいるのはまだ年若い少女で。彼女の周りにはネオンのように鮮やかに発光する無数の蝶がキラキラとした鱗粉を散りばめながら優雅に羽ばたいており、やがて花火のように盛大な光をばら撒いて霧散していく。その光景に一際大きな拍手が上がれば、観衆へと様々な向きで礼をして本日のショーの終了を告げ。傍に置いてある小さな箱に投げ込まれる金や物資も人の波が引いていくとともに少なくなり、やがて人の捌けたそこの傍にある噴水の縁へ腰かければ中身を数えては己のショルダーバッグへしまい込んでいき)

……少し心許ないですね。リズの誕生日も近いですし、もっと稼がないと。
(座したままぶらぶらと足を揺らしながら、考えるように手を顎に当てては古びた手帳をダウンワンピースのポケットから取り出し、特別な日を示す星マークが書かれたその日付けを睨めつけるように難しい面持ちで見つめて)


(/初めまして。大道芸人のセラフィーの背後です。まずは語り手様、参加許可をくださりありがとうございます。そして皆様方、中々癖の強い捻くれ者の娘ではありますが、どうか仲良くしていただけると幸いです。取り急ぎALL文のみ失礼いたしますが、こちらからも機を見て絡んでいかせていただきますので、これから何卒よろしくお願いいたします。)



33: 輊廉 [×]
2022-08-05 21:29:57

>all



「あの音が聞こうるか。人の音楽とは……、儚く散っていくもの……。それもまたいとをかし。………良い音楽は澄んでいる。稚児の声だってまた音。……うん、また平和でとっても良いね。私の統治がなくても、きっとまわるはずだね、うふふ…。」



(空が綺麗に澄んだ、昼過ぎの事であった。何となく、ぶらりとしていたら、またそれが音楽に聞こえてまた良い。きっと使用人は私を血眼で探しているだろう。………やはり一言置いていくべきだっただろうか。あっ……無理して抜け出して来た意味がなくなるところだった。今日は八角などの香辛料や薬草を手に入れるためなんだった。お金もしっかりあるし、よし!)


「………って、ここはどこかな。」


(道に迷ってしまった。つい癖で音楽を追ってしまったからだろう。だが、後悔はしていない。良い音が聞けたから。でもこっから目当ての店までどう行こうか、と悩んで)



(/皆様こんにちは、>18 の長をやらせて貰う主です。この天然おばか君をどうぞよろしくお願いいたします。とりあえず、all文出させていただきました。これからよろしくお願いいたします。




34: メルツ [×]
2022-08-05 21:33:53



(/ひとまず、先にALL宛を投下されていたお二方のもとへ絡みに行かせていただきました。出来るだけ沢山の方とお話できたらと思っておりますので、今後も少しずつ絡みを増やしていけたらと思います。よろしくお願いいたします!)


>>23 シキミ

シキミ。……ン、今日の分。親方から預かりモン。
( 広場の一角にて披露される笛の演奏を、そのすぐ傍らの建物の影に隠れて聴いていた。やがて音が止み、奏者の少年が笛の片付けを始めた頃を見計らい姿を表せば、彼の名前を呼びかけ、ポケットから取り出した銅貨一枚を差し出しつつ上記の一言を。〝今日の分〟との言葉の理由は、数年前より三、四日に一度、ここで演奏する彼へチップを渡すことを常習化させている為であり、〝親方から〟と敢えて加えたのは、自身が世話になっている鍛冶屋の親方が彼の笛を好んでいて、チップを渡すよう言付かっている──という体裁をまもるためである。実際、彼の笛の音に心底魅了されているのは親方より寧ろ自分の方であり、定期的なチップも自身の少ない給料から捻出しているものであるのだが、そのような照れくさい事実を本人に伝える予定は毛頭無く。早く受け取れ、とでも言わんばかりにチラと彼の顔を伺い見て )


(/お世話になっております、遅ればせながら主様のお子様の元へ絡ませていただきました。ご自身も大変な境遇なのに子供にお優しいシキミくん、いじらしくて素敵すぎです…!勝手ながらこちらの息子をシキミくんのちょっと面倒な隠れファン設定に仕立ててしまったのですが、問題ございましたら仰ってくださいませ。その他、相性などもし問題なければお付き合いいただければとてもとても嬉しいです…。よろしくお願いいたします。)


>>28 クリス

ああくそ、あったまイテぇ……、アイツら加減ってモンわかれよな、ったく。──っひ…!!ってなんだよフクロウかよ、驚かせんなよな……。
( 夜が更けても眠りを知らないように賑わいの途絶えぬ酒場から、フラフラとままならない足取りで出て来ては、痛む頭を片手でおさえ悪態を吐き捨てながら夜道を歩く。今日はいつも夕餉を共にする親方の彼が遠出をしているため、夕刻一人で酒場に行ったのだが、そこで荒くれた大人たちに酷く絡まれ飲まされて、彼らが酔い潰れた頃ようやく隙を見て店を出てきた次第であり。そうして自宅へ向かって歩く最中、突然頭上から聞こえたバサバサと大きな音にびくりとしたが、その正体が梟とわかれば安堵から深く息を吐き。しかし街頭の灯りはあれど元来夜道は苦手であるために、ここから数分ばかりの帰路さえ憂鬱に感じていると、ふと広場の噴水に見知った人影を見つけ。普段ならば不必要に自分から人に話しかけるようなことはあまり無いのだが、今ばかりは不安が後押ししてか、無意識に彼女の名前を呼んでしまい )
……あ…、……クリス?


(/はじめまして、同じく忌み子で参加させていただいております、>>13 メルツの背後です。とても清廉で儚い雰囲気をお持ちの娘様、はやくお話してみたくうずうずしておりました!早速絡ませていただきましたが、もし相性など問題がなければお付き合いいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。)




35: クリス [×]
2022-08-05 23:01:01

(/メルツ様の背後様同様こちらもお先にオール文を出されている方様に今回絡ませていただこうとしましたが少々予定があるため返信のみ一度させていただきます。他の方々にも後程絡めたら、と思っておりますがゆえ何卒よろしくお願いします!)

>34 メルツさん

……?あれ……メルツさん…?

( そろそろ帰ろうと思い立ち上がっては新聞にくるまれた恵みを手に取り心に感謝を浮かべながら歩き出そうとしたその時。ふと自身の名を呼ばれた気がしては不思議に思いゆったりと振り向いてみては、そこには知った顔があり。先程の声の主は彼かと認識するとまずはぺこりとお辞儀をしてみせて。 )

こんばんは、メルツさん。お散歩ですか?……なにか顔色が悪い様子ですけど大丈夫ですか…?

( 顔をあげてはゆったりといつものように微笑んではこんな時間に外に出る彼をどうしたのかと思ったのかそう問いかけるもつかの間。気のせいかも知れないが心なしか彼の顔色が悪いように見えては小首をかしげては少し心配気に。 )

(/初めまして、クリスの背後でございます。絡んで頂きありがとうございます。こちらとしても自分の弱い所を隠すように振る舞う鍛冶屋様、お話してみたいと思っていたので嬉しい限りでございます!少々急いでたため今回短いロルになってしまいましたがこちらこそよろしくお願いします、もしなにか返しづらい部分ありましたら遠慮なく教えてくだされば幸いです!※蹴り可)

36: イルゼ [×]
2022-08-06 00:43:21


>ALL

──おかえりなさい。…ええ、とってもいい子にしていました。ふふ、夕食も一緒に作ったんですよ、『今日はお母さん、きっとくたくただから』って。

(広場から続く小道を歩いた先にある小綺麗な一軒家。果物が詰め込まれた買い物籠を片手に扉を叩く妙齢の女性を、くまのぬいぐるみを片手に抱きもう片方の手では此方のマントをきゅっと掴んだままの幼い少女と共に満面の笑みで出迎えて。女性は少女の母親であり、今日は一日外に出るからと留守番と子守を依頼されていたのだった。母親に飛びつき頬擦りをする少女を横目に一言二言会話を交わし、是非夕食も一緒に、そんな誘いを丁重に断っては依頼料とぬいぐるみを受け取り、玄関先で彼女らに別れを告げて。敷地を抜け数歩歩いたところで立ち止まりそっと振り返れば、早速家からはいかにも楽しそうな団欒の声が聞こえてくる。──他所の家庭の団欒に混ざるだなんて、考えただけでも嫌気がさす。表向きでは都合良く適当な嘘を並べ立てたが、本心はこうだ。しかし誘いを断る理由はそれだけではない。忌々しい牙、その口元を改めてしっかりと隠すように片手でマントの裾を引き上げては小さく溜息を吐き、足早に広場に出て。丁度夕食時の今、ふと見渡せば広場でもこの後の団欒を思わせる幸せそうな笑い声と会話が溢れており。反射的にぬいぐるみを抱く腕に強く力を込めることで湧き上がった不快感と孤独感を抑え込んでは自身も何処かで食事を済ませて帰ろうかと、再度辺りをきょろきょろ見回して)


(/主様、参加許可いただきありがとうございます!皆様はじめまして、>27、忌み子である便利屋イルゼの背後でございます。これからよろしくお願いいたします。既に魅力的なall文が沢山ございますが、まずは私もall文のみ投下させていただきたいと思います。是非絡んでいただけたら嬉しいです…!後々此方からも絡みにいかせていただけたらと思います!)



37: サリエル [×]
2022-08-06 09:53:39


>ALL


「あ~、今日もあまり人が来ないね......散歩にでも行こうかな」

(カウンターで頬杖をつきながら溜め息をつく。相変わらず自分の店の客足は少ない。店にずらりと並べられた色彩豊かなおもちゃ達を見て考える。一体なぜ人が来ないのだろう。こんなにも丹精込めて作っているというのに。それは間違いなく普段の言動のせいなのだが、人の性というものか、それに気付いていても認めたくないと思ってしまう。ひとしきり退屈を満喫した後、一旦外を歩こうと立ちあがる。色々な物を見てまわるのは新しいものを創りだす時のインスピレーションになるし、いい加減誰かと話したい。家を出て扉に「Closed」の札をかけると、少しの荷物を持って歩き出す。)

(のんびりと歩行していると、ぼーっとしていたサリエルに誰かがぶつかる。それは小さな子供で、おや、と顔を綻ばせると、地面に尻もちをついてしまって泣いている少女に、膝をついて話しかける。)
立ちあがれるかな?ごめんね、受け止められなくて
(出来るだけ優しく話しかけ、いつも子供なら割と泣きやんでくれるのが、よっぽど痛かったらしく、少女の涙は止まることなく声をあげてしゃくり始める。)
うーん、困ったね...よしよし、良い子、良い子だよ~
(懸命に宥めるが、現状は変わらず。というか自分のこの街での評価のせいか、先程から周りに居る大人たちが不審者を見る顔でこちらをちらちらと心配そうに見ている。どうしたものか、このまま逮捕でもされたら大ごとである。これは自分が泣かせてしまったに入るのだろうか。もはや自分がもう少し常人だったらこちらが泣いていると言いたいほど困り果てている)


(/語り手様、参加許可をどうもありがとうございます!うちのサリエル君に感動して頂き、嬉しい限りです。そして皆さま、これからよろしくお願いします。皆さんのお子様が全員素敵な人達ばかりでこれから絡むのが楽しみです。ひとまずALL文を出させて頂きました。これから少しずつ皆さまのALL文にも絡ませて頂こうと考えております。この破壊思想エゴイストくんと、どうか仲良くして下さりませ...!)



38: 語り手 [×]
2022-08-06 20:13:19



>34 メルツ

やあ。……いつもありがとう
(ふと顔を上げれば見慣れた相手が居り、小首を傾げはにかんで見せる。演奏中は見掛けなかったが、今日も何処かで聴いてくれていたのだろうか……なんて考えを巡らせながら礼と共に銅貨を受け取る。客も帰っていくこのタイミングを見計らってチップを渡してくれるのは彼の優しさと気遣いも有るのだろう。貴方を見詰めながらそう思うと、自然と笑みが零れて。

「今日は、……今日の演奏はどうだった?」

目を細めながら、先程子供と話した時とは違う幽かに親しみの交じった口調で。
普段自分から“どうだったか”と感想を強請ることは少ない。然し、お使いとして数年前から変わらず来てくれる彼がどう思っているのか気になり、つい慣れない質問を。)



(/絡んでくださり有難うございます。うちの子を褒めてくださり嬉しさでいっぱいです! メルツくんの少し不器用感のあるところが可愛らしく、是非絡んでみたいと思っておりました。ちなみにシキミはファンもそこそこ多いのですが、メルツくんのことは凄く認知してます……きっと。
是非ともよろしくお願いいたします。。)





39: 輊廉 [×]
2022-08-06 21:15:52

>30 ルーカス様


(最近なんだか、頭痛かするので部下から痛み止めを処方してもらったらいかがです?良い病院を知っているといい教えて貰った所だが道に迷ったが、その病院の院長の彼(ルーカス)を見つけて)



「あっ……えっと、あの医院の院長の方だね?……今、痛み止めを処方して貰いたいんだけどいいかな。」


(キョロキョロと回りを見渡すとなにやら悩んでる彼(ルーカス)を見つけて話しかけて。)


(/絡ませていただきました、輊廉の背後です。なんと素敵な病院の院長。引かれて絡ませていただきました!よろしくお願いいたします。)



>37 サリエル様


(なにやらざわざわと、音がする。面白いことでも起こっているのだろうか?とおもい、少し駆け足でそのばしょに向かいながら。)



「おや、その稚児はどうされたのかな。なにやら大変そうだね、私の手はいるかい?」


(何処からふわりと現れ、二人の目の前に現れる。実はこっそりと執務から抜け出して来たところ、彼(サリエル)と子供を見つけて声をかけて。)



(/こんにちは、素敵なおもちゃやさんのキャラですね!絡ませていただきました、輊廉の背後です。ロールがかなりみじかめで申し訳ないです。もしよろしければ絡んでくれると嬉しいです!)



40: イルゼ [×]
2022-08-07 00:32:55


(/先に投下されているALL文もございますが、少しずらして絡ませていただきます…!後日皆様方にも絡ませていただきたいと思います!)

>30 ルーカス

ふぁぁ……。

(今日は草刈り、子供達の洋服の修繕、商店街の清掃……と午前に依頼が集中していたせいで早朝から働き通し、ようやく一段落ついたことで休憩がてらにとそのまま商店街をぷらぷらと散歩しており。少々遅れてどっと疲労が押し寄せてくるのを感じては小さな生欠伸を一つ、僅かにうるんだ目を指で軽く擦りながら角を曲がれば数歩先に見知った男性の姿を捉え。彼の病院には時々怪我をした人や動物を送り届けたり、自分自身も怪我で一度か二度は世話になったりしている。更に病院の婦長とは買い物中に顔を合わせれば世間話をする程の仲であり。目の前の彼の雰囲気からして、恐らく今日は婦長さんにおつかいでも頼まれたのだろうと推測しつつ、お金を握ったまま店にも入らず一体何を考え込んでいるのかと視線の先を追ってみればその大体を理解して。──ルーカスを買い出しに行かせると時々要らない物まで買ってくるのよ。いつしか聞いた婦長の小言を思い出しては、ちょっとからかってやろう、そんな悪戯心が芽生え)

──こら!

(マントが口元をしっかりと隠していることを確認しては、すぅ、と息を吸い相手に向けて一喝。わざと怒ったような表情を作ってみては相手の反応を待って)

(/はじめまして、忌み子として参加させていただいております、イルゼの背後です。是非お話できればと思い絡ませていただきました、これからよろしくお願いいたします!)



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