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ー 人外ノ国 ー 【ALL版権/版権、完全創作有/探索、戦闘、恋愛有】/13


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5: Charlie/Henry/MichaelElizabeth/William/Glitch trap [×]
2021-03-08 00:30:27

プロフィール(版権オリ)

名前: Charlotte Emily/Charlie/Puppet/Marionette
作品: Five Nights at Freddy’sシリーズより「Five Nights at Freddy’s 2」
性別: 女の子
年齢:不明(7歳から8歳くらいの見た目をしている。)
容姿:焦茶色の髪色。前髪はばっさりとしていて、後ろの方は髪を結んでいる。ただしそんなに長く無い。水色の洋服、少しだけ長袖で、左手には緑色のリストバンドを装着している。長ズボンと靴の色は同じで、黒。
性格: 正義感が強く、困った人を放って置けない優しい子。ただし悪人には容赦しない模様で、Aftonの事をそれなりに恨んでいる。
備考:Henryの実の娘であり、親子関係。緑色のリストバンドは本人曰く誕生日に貰ったものらしい。幸せな生活を送っていたがAftonに殺されてしまう。
その後当時からあったとある人形「Puppet」に宿り、復讐を決意する。(Aftonに一番最初に殺されたのもCharlieである。)
その後他の子供達とも一致団結し、全員で復讐を試みるも破壊され失敗してしまったかのように思えたが、幽霊状態になった彼らは逆にどんどん追い込んでいき、最終的に撃破に成功…したはいいものの、Aftonの罠にハマり彼女達は彼の言いなりになってしまう。が、それも店の炎上により救われた。そしてCharlie達御一行は成仏をする…筈だった。Charlieだけは成仏せず、そのまま彷徨っていると別の機械人形「Lefty」に取り込まれてしまう。
洗脳状態にされてしまったがMichaelとHenryの手により無事炎上した時と同時に成仏することが出来た。
そして…色々あって彼女もHenryと共にここにやってきた様だ。
彼女は「*Puppet*」になる事が出来る。
また、能力の付け足しとして彼女は「何処にでも」行く事が出来る。常に浮遊して移動しており、制限としては「建物の天井まで、そして空まで浮く事はできない」と言う物。
金縛りを利用して一時的ではあるが相手の動きを止められる。

*1 Puppetの容姿について
細長い手足と胴体、ピエロのような白い顔に涙を流しているような化粧が特徴的な人形。
機械人形たちとは違って関節の節目がなく、指も3本しかなく、他の機械人形よりも背が高い。また、目と口は空洞になっており、常に目の中には白い瞳孔が光っている。


プロフィール(版権オリ)

名前: Henry Emily/Henry/Fred bear
作品: Five Nights at Freddy’s シリーズより「Five Nights at Freddy’s Pizzeria Simulator」「Five Night at Freddy’s Ultimate Custom Night」
性別: 男性
年齢: 不明(40代後半から60代前半くらいの容姿。)
容姿:黄土色の髪色をベースに、少し跳ね気味の髪で、青い作業服を着ていて、腕時計を着用している。ネームプレートには「Henry」と書かれている。武器は主にナイフ。
性格: 時々天然で少し騙されやすい。稀にかなり冷たい対応をする。それで一度Aftonに騙された事がある。娘の事を第一に考えて行動している。
備考:一人称は私/俺、三人称は君/貴方/お前。最初に機械人形を作り子供達を喜ばせようと考え、実行に移した人。恐らく彼もイギリス人かと思われる。ただしFazbearEntertainment社との契約による物だが。Aftonは昔からの知り合いで、今は彼の事を旧友と呼ぶ。
会社やAftonに迫られ、ある機械達を作ることにしたHenry。(後に危険な物だと知り処理するのだが)また、Spring Lockの機能が付いた機械を作ったのもこの人で、Aftonが殺した子供達の死体の隠し場所である機械人形達も彼が製作した物。(なので彼の職業は技術者である。)
また、彼も家族持ちである。ただし自分も娘も殺される。妻は不明。
Henryは仕事が忙しく娘の面倒を見切れない為警備型の機械人形を作ったが、結果的に娘はAftonに殺されてしまう。その後ショック状態の彼を利用しAftonはまた店を立ち上げないかと上手い事言いくるめながら提案し、Henryはその提案に乗ってしまう。児童行方不明事件が起こってしまった当時Henryは容疑者に挙げられ、そのまま冤罪逮捕。(完全に決まったわけでは無い)一時釈放されている間に、Aftonから店に来てくれと手紙が届きそのまま店へ行きFred bearのガワへ詰められSpring Lockを外され死亡。その後彼はMikeと協力し店を炎上させる事に成功した。地獄に落としても帰ってきた彼に関しては少し不満を抱いている。
能力
一つ目に関してはほぼ全員が持っている能力なので省略する。
彼は「*Fred bear*」になれる。
強さに関してはあまり変わらない。瞬間移動を主に使用できる。

*1 Fred bearの容姿について
黄色い熊型の機械人形で、帽子とボウタイが紫色になっており、若干細身。白い眼孔が覗いている。

プロフィール(版権オリ)

名前: Michael Afton
作品: Five Nights at Freddy’sシリーズより
性別: 男性
年齢:不明(20代後半から30代前半のみなり)
容姿:焦茶色の髪色で、短髪気味。Williamと顔付きと髪型がかなり似ているらしい…目は少し細く、色は少し濃い緑色で、警備服を着用しており、ネームプレートには「Mike」と書かれている。黒長ズボンに茶色のスニーカーを履いている。
性格: 冷淡で無口気味だが、本当は家族想いの人。
備考:William Aftonの息子で、Elizabeth Aftonの兄。
弟が1人居たが、Michaelのわざとではない行動によって殺されてしまう。
成人した時父親Williamの手紙を貰い、Williamが建てた店へ技術者として働く事になったが、Babyの策略によりスクーパーという機械によって殺され、身体を乗っ取られてしまう…が、後に解放されたはいいものの、腐敗臭のする生きた死体となってしまう。
そして「Freddy fazbear’s pizza」の歴代の店で警備員をやってきた人でもある。そして最終的に最後の店にてHenryの願いに従い全てを終わらせた後に色々あり生前の姿(まだEnnardに殺されていなかった時)を維持して迷い込んだ。
武器は主にサバイバルナイフ。
彼は一見生前と同じ見た目だが、ちゃんと死後の姿になる事が出来る。
ただし能力は無く、余り意味のないものの為本人は使うつもりはないらしい。

プロフィール(版権オリ)

名前: Elizabeth Afton/Liz/Circus Baby/Baby
作品: Five Nights at Freddy’s シリーズより「Five Nights at Freddy’s Sister Location」
性別: 女性
年齢:不明(7歳から8歳までの見た目をしている。)
容姿:オレンジ色の髪色で、長髪。赤いリボンを髪につけている。ピンク色の服に黒ボタンが付いていて、青いスカートを履いている。靴の色は黒で、白靴下が見える。目の色はライムグリーン。
性格: 元気はつらつで活発。楽観的で父親が大好きな女の子。Babyに変身すると性格が変わり、落ち着いた口調で、女性らしい大人な性格へと変わっているのが伺える。
備考:William Aftonの娘で、Michael Aftonの妹。一人称はあたし/私、二人称は貴方/君/お前。Afton roboticsにて作られた機械人形「Circus Baby」を非常に気に入っており、「彼女と遊びたい」とお願いしていたが、願う度に父親に断られていたので、父親が居ない間に忍び込んだが、Circus Babyの*ある機能*によって事故死してしまう。(以後Baby)そのままBabyに魂が乗り移った彼女は父親の願いを叶える為味方のふりをしMichaelを騙して後に*Ennard*となりMichaelを殺害。
その後どう言うことか姿が変わりボロボロの状態になったScrap BabyとなりMichaelを父親と勘違いしていて余り自我を保てていない状態となってしまったが、Michael達により店が炎上、自身も燃え尽きた。
その後何があったかはわからないがこの地に彼女もやって来た様だ。
彼女は*Baby*に変身できる。

*1 ある機能
ある機能というのはBabyに搭載されていた子供を内蔵する機能。Williamが人形に魂を入れる為にこの機能を作り出したが、彼は娘を取り込んでは欲しくなかった為Elizabethを事あるごとに厳しくして近付かせないようにしたが、結局それが仇となってしまう。

*2 Ennardについて
Ennardとは?
ガワをほとんど持たず、頭部に仮面を着けた謎の機械人形。身体の随所に目玉が付いている姿はまさに怪物。墓場から蘇ったゾンビのような異様な雰囲気とは裏腹に、顔と胸元に着けている真新しいままの仮面と赤いボタンをつけている。本来の瞳の色は銀色がかった青。
正体はBaby率いる機械人形チームの全員が混ざりあった存在。(スクーパーという機械で一度バラバラになってからエナードの身体の中へ全員が入っていった。)

*3 Babyの容姿について
手にはマイクを持っており、アイドルのような衣装に身を包んでいて、アイドル歌手のようなポジションのアニマトロニクスである。今作のアニマトロニクスに共通する特徴はなんといっても顔や身体に走る切れ目。これはガワに開閉機構が備わっているからであり、隙間からは内骨格が覗いている。各部分が稼働して内骨格を露わに出来る。眼球は今までの機械人形とは違い、かなり機械的なデザインとなっている。瞳の色はElizabethが取り込まれる前までは青色だったが、今はライムグリーン。当時あった「隠された機能」も扱える。

プロフィール(版権オリ)

名前: William Afton/William/Spring trap
作品: Five Nights at Freddy’s シリーズより
性別: 男性
年齢:不明(ただし容姿は30代後半から40代の身なりをしている。)
容姿:茶色の髪色から徐々に紫色の染め髪のようになっており、髪は長いようでひとまとめに結んである。目は少し細く、銀色の目が特徴。服は警備服で、色のベースはやはり紫。長袖と黒長ズボンが主な服装で、胸近くにバッチのような物が付いており、ネームプレートには「William」と書かれている。体格もそこそこあるようで、いつもポケットにナイフを入れている。ただし武器は主に斧。また、胸ポケットの中には「何か」が入った小瓶が二つ入っている。
性格: 戦略的で冷静、何事も計画的に物事を進めるタイプで、頭脳明晰、冷酷であり稀に冷淡。感情を人に見せる事はあまりなく、人には普通に清楚に接しているが、それはただの演技でしかない。戦う時になると人が変わったかのように少し口調が荒くなる。無論彼は「演技派」である。
備考:一人称は俺/私、三人称は貴方/君/お前/で、Fazbear Entertainment社という所で働いていたイギリス人で、職業は技術者。家族持ちである。(今回は2人出てくる)また、Afton roboticsという会社を立ち上げた人でもあり、児童行方不明事件の真犯人でもある。動機は不明。5人の子供(とCharlie)を殺害した後、舞台であるお店「Freddy fazbear’s pizza」にてアニマトロニクスと言われる機械人形達の中に死体を隠す。友人に罪を擦りつけた後、店の閉鎖後に再び侵入、破壊して幽霊を解放してしまった為逃げた先は、当時自分が入って演じていた「Spring bonnie」という黄色い兎型の機械人形の中へ入ったが、*ある機能*によりそのまま死亡、30年経って「*Spring trap*」と化した。
また、子供を殺して死体を隠して破壊する為に店に入るまでの過程で彼はある研究をしていた。「*残滓*」だ。
その後また別の傾向に移ったFazbear Entertainment社はSpring trap が潜むお化け屋敷を立ち上げた…が、後に炎上。最終的には息子と友人の機転により自身も炎上し、地獄へ堕とされた…筈だった。
VRゲームを利用し今までの事は全てゲームでした、現実の話とは関係ないよ:)と説得する為にまた新しいゲームを開発したFazbear Entertainment社、後に色々ありこの地へ当時の姿を維持し迷い込んだ。
*1 ある機能
[ある機能とは、その時当時備えられていた機能「Spring Lock」の事である。機械と着ぐるみを好きな時に変化させられるという夢のありそうな機能だが、欠点の例としては扱いに気をつけないと生死に関わるという事。当時は訓練した人間でないと着ぐるみは扱えない代物だった。]
*2 残滓(ザンシ)
[残滓というのはいわば魂の残りカスのような物。彼は残滓を研究していく中で恐怖などの負の感情が最も強い感情であり、その感情の残りカスはかなり強いものであると言うことがわかったらしい…彼の動機の原点も残滓が関わっているのだろうか。詳細は不明。]
彼は「Spring trap」に変身できる。
ただし変身してもただの機械である事には変わり無いので恐らくあまり強くは無いだろう。
だから彼は残滓を使うのだが。
(ちなみに残滓を使用すると一時的に身体強化をすることが出来る。ただし一時的で量も少ない為使える回数は限られてくる。)

*3 Spring trapの容姿について
ウサギをモチーフにした機械人形。損傷状態が極めて酷い状態で、他の機械人形たちと比べると小顔になっている。指は5本。片耳が半分になっている他、もう片方の耳も少し欠けている。眼球に血走っているような紋様があり、瞳孔は白、瞳は灰色で、常に光っている。 あちらこちらに穴があいており、その穴から覗いている青や赤のコードは、太い血管の様に見える。

プロフィール(版権オリ)

名前: Glitch trap
作品: Five Nights at Freddy’sシリーズより「Five Nights at Freddy’s Help Wanted」
性別: オス
年齢:(不明)(というより人間ではない)
容姿: 従来のアニマトロニクスと比較して関節部分がかなり自然であり、アニマトロニクスというよりは純粋な着ぐるみに近い外観を持つ。革のような質感のガワを着ているようで、関節部分などには縫い目が見える。紫色のボウタイと星柄のベストを着用し、胸の中央にボタンが2つつけられている。
性格: お調子者で楽観的口調、天然で見た目とは裏腹にフレンドリー…だが、戦略的で狂気的思考を持つサイコパス。
備考:実体化している存在。一人称はボク/オレ、三人称はキミ/貴方/お前。FazbearEntertainment社が作ったvrゲームにて元々一つだったPurple guyから誕生した謎の存在。(実質もう1人のWilliamである)ゲーム世界にいるだけの存在だったが、実体化してこの世界へ迷い込んだ。能力は本来であれば沢山あるが制限して搾り取った。(主に浮遊、洗脳、瞬間移動、透明化の4つである。)


「能力」
彼や他の者達は既に死人でありながらも蘇りこの地に迷い込んでやってきたと同時に能力を手に入れた。
「当時自分がなっていた者に自分の意思で変身できる」と言う物。無論強さもその時の状態。(ただし所詮は古機械なのであまり強くはない。)

(/興味深いレスを見つけて飛び込んできました!能力の制限を強化するべきだ、不備がある等遠慮なく言っていただけるとありがたいです!)

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