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下の人に攻撃するバトル掲示板(創作キャラ版)/83


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自分のトピックを作る
61: 試験運用HMBT(完全創作) [×]
2024-06-08 19:41:20




車長「ッ!?…不明な攻撃による被弾複数!ERA(爆発反応装甲)及び側面電磁装甲消耗、車体・電装系には問題ないな。作戦行動継続に支障無し。スモーク(発煙弾)!全て撃ち尽くせ!ドライバー、回避運動を維持しろ!」


(熟達した手練れの手により放たれる不意に飛来した多数の強力な多属性混合の魔法による遠距離攻撃を受けたのは何処とも知れぬ大国の軍所属の試験運用中の巨大な主力戦車、側面への直撃寸前に作動した爆圧防御の反応装甲とその下にある放電方式の電磁装甲により物理的な損傷は大幅に抑えられたが、それでも破損箇所には軽くは無い焦げ跡と白煙が風で靡く。そうして速やかにその巨体で目まぐるしく機動しながら車体両側面のスモークディスチャージャー(発煙弾発射器)がスモークを射出し灰色の煙幕が車体とその周囲を瞬く間に覆い尽くす。)

砲手「12時の方向、距離1200、目標捕捉!」

車長「よぉし弾種HEAT-MP(多目的対戦車榴弾)、バースト射撃。――テェッ!」

(動態センサーと対地ミリ波レーダー、及び照準システムのFLIR(サーマルイメージャー)越しに“あなた”を捕捉した重主力戦車はその砲塔を旋回させて、その“矛”たる140mm低反動滑腔砲の砲口をピタリと指向し、凄まじい三度の速射砲撃音と共に、軽く一軒家を容易に吹き飛ばす火力のHEAT-MP(多目的対戦車榴弾)を三発撃ち込んで来る)



62: 口の悪い武闘派天使(完全創作) [×]
2024-06-09 01:24:00


(一つ面倒な「仕事」を終わらせ教会へと帰宅している最中、殺気を感じてふと横を見れば自らの方向へ猛スピードで飛んでくる3つの砲弾を認識する。)

…あ?あの砲弾……あたしに向かってきてんのか……っ!?おいおい嘘だろ、こっちは疲れてんのに…!ったく、仕事は長引くしこんな砲弾撃たれるし、今日は厄日かっての!!
(懐から投げナイフを取り出しながら砲弾にも劣らぬ速さで後退し、砲弾にナイフを投げる。三発とも見事命中し、彼女から数百mほどの地点で爆散したのが目視できる。)

あー、びっくりしたー…ったく、どうにも最近ツイてねぇなぁ…おっとと、攻撃攻撃………おっし、じゃあこれで行くかなっと。
(悪い笑みを浮かべ、背中に担いでいたロケットランチャーを取り出す。)

…さぁて、コイツがあたしからアンタへのプレゼントだ。神様にお祈りは済ませたか?もし当たったとしてもあたし直々に天国まで送り届けてやっから安心しな!!それが嫌なら死ぬ気で避けてみやがれ!!
(ロケットランチャーを構え直し、数発ほど撃つ。ホーミング性能が付いているようで、撃たれた弾は全て"あなた"に向かって飛んでゆく。一発一発の火力は高く、当たれば塵すら残らぬだろう。)


63: 黒髪エルフの魔法使い(完全創作) [×]
2024-06-12 00:34:58



…なにさっ、ちょっと綺麗なお姉さんに優しくされたくらいでデレデレしちゃって、みっともない!

(旅の相方である前衛の青年の振る舞いに怒り心頭な様子で、一人宿へと戻ろうと歩きながらも、ふと猛スピードで接近する弾道を察知し)

ひぇっ…何か飛んでくる…ど、どうしよっ
ええと、とりあえず食べちゃって!

(被弾直前に攻撃魔法をぶつけて起爆するには距離が近すぎるとイメージし、反射的に小さく呪文を唱えて。魔力で描き出された双頭の黒竜が奪い合うように砲弾を喰らうと、容赦のない爆圧により首筋と腹部が不自然に歪むも、灰色の煙を満足げに吐き出して)

あーもう!あったまきた!!
誰だか知らないけど食らいなさいよ!えいっ

(踵がわずかに地表から浮かび上がると、長い黒髪とふわっとした淡い空色のワンピースが唄うように柔らかく揺れる。空中に描かれた魔方陣から、怒りを具現化したような攻撃魔法が放たれ、轟音を尾ひれのように従えた衝撃の波動が"あなた"に向かって距離を詰めて)



64: 見た目は大人しそうな、人形のような幼女(完全創作) [×]
2024-06-14 22:31:37

「ん、なんか来た」

(前を向くと、何かがこちらに向かってくるのが見え)

思考:はぁ~?攻撃魔法かよ。こちとら十歳の女児だぞゴラァ。どいつだ!どいつがこんな児童虐待をしてるんだぁ!?
まぁいいや。私にかかればこんな物。一瞬だしさ。

(表情は一切変えずに、上空に金色の小刀をざっと二百本ほど浮かばせる。人さし指を下に向けると、それらが一斉に下に落ち、攻撃魔法を下に抑えつける)


「自衛……完了」

思考:ふぅー、見たかぁ!これだけの年齢差がありながら、攻撃魔法を一瞬で無効化していくぅ~。ハハハハハハ!
さっきのじゃ、ちょぉっと遊びたりなかったかな?私は絶賛遊び盛りなんだから、もっと遊ばないとね。
ん?こんな所に良い的が!

(相変わらず表情は一切変えず、金色の小刀を「あなた」の周りを囲うように浮かばせ、発射して)

思考:普通に考えたら避けらないだろうな~。避けないとしたら、防御膜を張ることが予想できるけど、私の魔法に耐えられる防御膜……。張れるとしたら相当だね~。

「人を殺す趣味とかないから。頑張って自衛してよ」

65: シルクハットの糸目の小物売り(完全創作) [×]
2024-06-19 17:49:19

ふふふ、良い取引ができたなぁ!さぁて、今日は何を売り出すか…って、なにこれ!?とりあえず避け……あーっ!そーだ、品物品物!
(自らの影に沈みかけた身体を引き戻し、慌てた様子で指を鳴らすと彼の影が大きくなり、金色の小刀を全て飲み込んで、何事もなかったかのように元に戻る)

危なかったぁ…影の中入ってたら商品が粉々だったよぉ…今回仕入れたやつ、アンティークもの多かったし………あっ、そーだ。そういえばこれのテストしなきゃだな…せっかくだし、今やっちゃおうっと!
(そう言いながらポケットから緑色に美しく光る宝石があしらわれたネックレスを取り出し)

えーと、確か詠唱は…aus der Erde geboren Wachter, vernichte den Feind!
(唱え終わると同時にネックレスが眩しいほどに光りだし、地面からゴーレムが三体ほど生み出される)

やった、これ本物だ!いや~、商人たるもの偽物掴まされちゃいけないもんね!…ってあれ?詠唱…一文飛ばして読んじゃった?……あっ、こらゴーレム達!!勝手にそっち行かないで!!人いるから!!あー、だめだ言うこと聞かない…!ちょっ、そこの人ー!!すみません、避けるか逃げるかなんとかしてくださーい!!!
(三体のゴーレムが「あなた」に向かって突進する。巨大な図体にしては素早く、今にも「あなた」に辿り着きそうな勢いだ)



66: 死がない魔法使い(完全創作) [×]
2024-06-19 18:58:05




やあ君たち。元気がいいのはいいことだねぇ。
(地響きと共に自身に向かって歩を進めるゴーレムたちにふっと杖をかざせばその足元の地面をバキバキとひび割れさせて動きを制し。)
おや、少しは骨がありそうだね。
(それでもなお自身に向かってくるゴーレムたちを至近距離、眼前に見捉えればパチリと瞬きをひとつ。途端に小さな石ころに姿を変えたそれらを拾いあげれば、)

次は僕の番かな?ごめんよ、君に恨みは無いけれど、そういう決まりだそうだ。
(石ころたちを空に放り、杖で素早くくるっと円を描き。落ちてくる石ころたちは大きな岩の礫に姿をかえており、貴方の上へと降り注ぐ。)
せいぜい気をつけてくれ給えね。



67: 姫に仕える11番(完全創作) [×]
2024-06-19 21:11:49



おっと!スカーレット、生きてる?僕がやっつけてくるから君はここで七並べでもしててよ!
(ドスドスと大きな音を立てて落ちてくる礫たちをひらりひらりとかわしつつ自身が仕える小さなお姫様の手を取ってダンスでもするようにひょいと飛び退いては安全な場所へ。ジャケットの内ポケットからテーブルセットを引っ張り出せばぱさりと真っ白なテーブルクロスを敷いて指を鳴らし。胸のポケットからは次々とトランプの兵隊たちがテーブル目掛けて飛び降りていき、小さなお姫様は楽しそうに笑っている。よかった、と一息つけばあなたへ向き直り、)

危なかったね、君も。…じゃあ、次は僕の番?『一緒に遊ぼ。』
(詠唱とも言える言葉を投げつければたちまち辺りは薔薇の迷路に早変わり。あなたから見えない薔薇の茂みのこちら側から、『ゴールするには白いバラを赤く塗る必要があるよ。塗り忘れたら首が飛ぶから注意してね。それじゃあスタート!!』帽子をとって中からあなたの首を吹き飛ばすべくクロケーのラケットを取りだした。勿論ピンクのフラミンゴだ。鋭いくちばしを一瞥しては『さ、どのくらい楽しめるかな。』地面を蹴ってふわ、と舞い上がり迷路の入口にいるあなたの首を狙うようにラケットを差し向けて)

68: オッドアイの幼い少女(完全創作) [×]
2024-07-08 12:24:40



あら、あらあらあら!遊ぶ、遊ぶのね!大歓迎だわ!丁度退屈していたところなの、嬉しいわ!この迷路………まるで御伽話みたいね、楽しみだわ!ええと……決めたわ、まずはこっち!
(詠唱の後に周りに広がる薔薇の迷路に目を輝かせて、きょろきょろと見まわした後に楽しげな様子で左に進み)

ええ、ええ!楽しいわね、楽しいわね!なんだか大冒険をしている気分だわ!…けれど、ええ、少し疲れたわ。だからずぅっとは遊んでいられないの、ごめんあそばせ!
(白い薔薇を魔術で赤く染めながら楽しそうに進んでいたが、中腹辺りで少し疲れた様子で四つん這いになると、黒い四肢が獣の様な形になり、迷路の壁上に飛び上がるとゴールに向かって疾走する。彼女が通り過ぎれば白い薔薇はどんどんと赤く染まり、ゴールに辿り着く頃には全てが赤い薔薇となった)

…あら、ここがゴールかしら?…ええ、とても楽しかったわ、お兄さん!次はぜひあちらのお姫様とも遊びたいのだけれど……先にあちらのお相手をするべきかしら?…ええ、そうね!きっとそうするべきだわ!
(ゴールに辿り着くと四肢を人の形に戻したあと、相手に楽しげに礼をする。ふと彼が大事にしていた少女に目を向けるが、すぐに笑顔で「あなた」の方向を向き)

…さて、お初にお目にかかります。初対面で申し訳ないけれど、私、まだまだ遊び足りないの!良ければどうか、お付き合いなさって頂戴ね、素敵な方!
(そう言って楽しげに笑うと両手が大きな鎌の形になり、「あなた」の首を取ろうと急スピードで接近する)

70: ぼ~っとしているが、怒ると面倒くさい少年(完全創作) [×]
2024-07-13 17:18:24

え、うわぁ。
クビになったバイトにどう謝りに行くか考えたら人の通り道ふさいじゃってた。
「あ、ごめん。すぐどく……って!いきなりなに!?」

(こちらに向かってくる皿の破片に目を白黒させながら、袖に隠し持っていたナイフを取り出し破片に対抗する)
「道塞いだのは謝るけど、そんなに怒ることないじゃん。なんかこのまま道開けるのも癪だねぇ……」

(その場から去った後、道を塞いでやろうと木に刃を投げて斬り倒す。そのまま刃はすぐ近くにいた「あなた」の方に向かう)

71: 二重人格の殺し屋(完全創作) [×]
2024-07-14 00:35:06



……うーん、この仕事受けようかなー………でもそろそろお休み欲しいしな……「いいじゃねェか、アタシもまだ撃ち足りねぇんだからよ!」ちょっと、急に出てこないで!びっくりするじゃんかぁ!
(ずっと仕事続きで疲れている様子で先ほど入った依頼を受けるかどうか悩みながら、まるで落語家のように右左に顔を向け、声を変えて話しながら歩いていると刃が飛んできていることに気づき)

…えっ、あれちょっと…もう誰!?危ないな~、当たってらお陀仏だよ!「ンなこと言ってェ、すぐにナイフ構えてた癖にィ~」だってなんか感じたし…ってか、あなたが撃ってくれれば良かったじゃない!銃片手に持ってるんだし!「あ、バレた?」………それがあなたが話せる条件でしょうが!!
(刃を左手のナイフで弾いて防ぐと、また一人で口論し始めると同時に右手で隠し持っていたサブマシンガンを取り出して)

「アッハッハッ!ゴメンッてェ!…あ、じゃあコレでどうよ?その仕事受けなくて良いからあそこの野郎ぶち抜かせてくれよ!さッきからこッち見ててよ。ちょいと、な?」ええ~?………まぁ良いよ、休みには替えられないし。せめて峰打ち程度にしてね?
(左を向きながら高笑いした後、右を向いて呆れた様子でナイフを直し、代わりにもう一つのサブマシンガンを取り出して)

……あー、ン?よし、これで行けンな。じゃ、そこのテメェ!さッきからず~~~~ッとこッち見てたろ?いやー、すげェイライラすンの!なにこッち見てンだッてよ!あと?ち足りねェしさ!アタシのストレス解消に付き合ッてくれよ、良いだろ?良いよなァ!じゃ、いッくぜェェェーーーッ!!!ヒャッッホーーーーーッッッ!!!
(ぐるりと首を回すと左を向いた時の挙動や声になり、心底楽しそうな顔で両手に持ったサブマシンガンを乱雑に、しかし確実に『あなた』に当たるように乱射して)



72: 機械化屍兵 [×]
2025-05-07 18:37:30




■■■■■■■

(サブマシンガンから乱雑に、しかし同時に正確に放たれた小口径弾を多数まともに直撃し、血液にしてはやたら黒っぽい液体を被弾する度に傷口から飛び散らす標準的な現代歩兵野戦装備姿の兵士、明らかにある程度はヘルメットやプレートキャリアが防いだが致命傷な部位にも既に何発か貰っていながら、倒れる訳でも無く特に動きを止めずゆっくりと携行している7.62mm自動小銃を標準射撃姿勢で構えて…)

目標…確認、接敵、交戦…こうせn

(構えた小銃から狂いなく、正確な短連射が『あなた』へ撃ち込まれる。)


73: 不思議な雰囲気の神父(完全創作) [×]
2025-05-08 21:44:03


うぅム、買い忘れハ無いはズ……オヤ。これはこレは、危ないデスね。

(買い出しを終えて教会へと帰る途中、明らかに人では無さそうなナニカがこちらに銃を向けてきているのに気づいては華麗なバク転を何回か決めて避ける。少々銃弾が頬や足を掠ったが、致命傷では無いので気にしない。少し服についてしまった土埃を払いつつ、コートの中からどうやら携帯していたらしい手斧を取り出して)

…ふぅ。全く、ヒドイ目に合いマしタ。貴方モ、災難でしタね。ですが、好都合。ドウか、お喜びくださイ。…貴方は、神ニお会イするコトでしょウ。

(にぃっと猟奇的な笑みを浮かべると、「あなた」の首をめがけて斧を力強く横に振る。それなりにスピードが速く、急いで行動しなければ重傷を負うだろう)

74: おしゃべりな槍使い(完全創作) [×]
2025-05-12 19:22:19




てやぁっ!何を言ってる。神とは俺のことだ!

(勢いよくかち上げられた鎌槍が斧の一撃を弾き。かち上げた勢いを生かしバック宙で距離を取り)

聞け!槍は武器の神。その槍を誰より上手く扱う俺様は武神ってことさ!
……合点がいかないか?なら、俺がお前の死神になってやるッッッ!!

(腰だめに構えた姿勢から地面を抉る勢いで飛び出し、「あなた」に向かって鎌槍を突き出し突撃して。戦車のごときパワーと音速のスピードを兼ね揃えた突撃、まともに食らえば死神の鎌のごとく「あなた」の命を刈り取るだろう)





75: お淑やか(?)な古めかしい女性(完全創作) [×]
2025-05-28 16:57:01



あら、死神でございますか?それは良いですね、お友達になりたいところですが…申し訳ありません、わたくしまだまだ現世の暮らしを謳歌していたいので!
(死神の如き鎌槍による突撃。それに対して彼女は自身の身長よりも大きい薙刀を振るい、見た目の細さからは想像できない怪力で槍をかちあげる。くるりと舞う様に体勢を整えると薙刀で自身の周りを薙ぎ払い牽制も忘れず行うと、優雅に薙刀を構え直し)

ふぅ…それに死神よりもわたくし、会いたい者がいるのです。…嗚呼、丁度「貴方」のような…この刃に血を吸わせてくれる、「戦士(つわもの)」に。さ、ささ!どうぞどうぞその中身、遠慮なくぶちまけて下さいませな!!
(ぼんやりと考える様な仕草をすると、微笑みながら「あなた」の方へ顔を向ける。薙刀を一度振るうと、力強く踏み出して「あなた」めがけて斬撃を振るう。遠心力も味方してとても重い一撃になっており、並大抵の人間であればそのまま刀の錆となるだろう)



76: 謎の戦闘能力が良い少年(完全創作) [×]
2025-06-01 20:04:46


…っ…!(貴女が振るった薙刀に気付き、ほんの数cm程で避ける。間に合わなかったら即胸に突き刺さってたであろう。)
…やれやれ、この僕に刀を振るうなんてね。危機一髪だったよ。…それにしてもあんた何者なんだい?それだけが疑問に残ってね…。


(突如、貴方の前に立ちはだかり)やぁ、こんな時間に何してるの?まさか、物騒なこと考えたりしてないよね?…僕も考えてたんだよね、あんたと同じようなこと。(突然距離を取り、あなたの背後に移り相手が反応する前に背中に隠し持っていたショットガンを取り出し、無言であなたの胸をめがけ)

77: 魔術師アーダン(完全創作)  [×]
2025-06-11 20:11:22



『レビテート』。
まいったな。血の気の多さはレド以上だ。

(相手の胸を捉えたであろうショットガンの先には既に誰も無く、代わりに淡い金色の短髪と眼鏡が特徴の小柄な青年が、ローブをはためかせながら上空に浮かんでおり。命を狙われたのに呑気にも、喧嘩っ早い仲間の名前を出しながらぽりぽりと頬を掻いて苦笑いを浮かべており。)

この世界、力を出し尽くさないと生き残れそうにないなぁ。仕方ないね。ボクも本気で行かせてもらうよ。
「暗黒の落とし子よ、万物を喰らい現世(うつしよ)を原初へと帰すべし」。『ダムネーション』!

(両手に握る、悪魔の手が宝玉を掴む禍々しい意匠の杖。詠唱によって輝きを帯びたその宝玉から黒い弾を地上へ投下して。地面に着弾した弾は巨大なブラックホールと化し、強烈な引力で「あなた」を容赦なく吸い込むだろう。)



78: 五条悟(呪術廻戦) [×]
2025-08-16 04:07:23



ん…?この気配は…呪力じゃ…ない?

(突然感じた禍々しい力はよく知る呪力とは何処か異なるもの。上空から落下したそれは周囲のものを吸収する様に呑み込んでいく様子はまるで自らが使用する無下限呪術・青の収束に良く似ていた。布越しからでもその未知なる力の奔流を六眼は理解しようと解析しているかのようだが、それには時間が足りずこのままでは多くの犠牲者が出ることになると考え、発生しているエネルギーの真上に移動すると…)

へぇ…無限を突破出来なくても収束の力で引き寄せるなんてずいぶんな力だねぇ。これが何なのかまだよくわからないけど、このまま放置はできないからね、同じ力で相殺させてもらうよ。

ーーーー術式順転・蒼……!

(無限によって最初から近くに居てもその影響を殆ど受けていなかった己は未知の力に酷く興味があったものの、現状被害が多く見受けられる中ではその慢心に悪い癖だと首を振って術式を発動する。胸元前で両手で球状に包み込むと青い小さな円球が生まれ、それは徐々に力が込められて大きく膨れ上がる。収束には収束をーーー、最大の収束によって敵の放ったそれを喰らうというより掻き消す形で難なくと消し去ると安堵の一息と共に周囲を探る。)

まだこの世界に僕の知らない力が存在していたなんて、‥興味深いね。だから特別、…僕のとっておきを披露してあげようか。

僕の持つ力…収束と発散の2つを衝突、複合させることで生まれる3つめの力。受ければ姿形はカケラも残らないと思うけど…ねーー!

(空中を無限によって留まっていたが、探っていた気配を察知したのか目を覆っていた布を下げ、瞼を開くと六眼でその先を捉える。呪力による戦いに於いて最強を自負していたが、未知の力に歓喜しながらも最大の力を持って歓迎するかのように腕を伸ばし、指先は弾き飛ばすかのように構えれば、術式を唱えると共に"それ"は巨大な仮想の質量が生まれ目標へ向かって放たれるーー。)

……虚式"?"!!





79: 五条悟(呪術廻戦) [×]
2025-08-16 04:09:31



ん…?この気配は…呪力じゃ…ない?

(突然感じた禍々しい力はよく知る呪力とは何処か異なるもの。上空から落下したそれは周囲のものを吸収する様に呑み込んでいく様子はまるで自らが使用する無下限呪術・青の収束に良く似ていた。布越しからでもその未知なる力の奔流を六眼は理解しようと解析しているかのようだが、それには時間が足りずこのままでは多くの犠牲者が出ることになると考え、発生しているエネルギーの真上に移動すると…)

へぇ…無限を突破出来なくても収束の力で引き寄せるなんてずいぶんな力だねぇ。これが何なのかまだよくわからないけど、このまま放置はできないからね、同じ力で相殺させてもらうよ。

ーーーー術式順転・蒼……!

(無限によって最初から近くに居てもその影響を殆ど受けていなかった己は未知の力に酷く興味があったものの、現状被害が多く見受けられる中ではその慢心に悪い癖だと首を振って術式を発動する。胸元前で両手で球状に包み込むと青い小さな円球が生まれ、それは徐々に力が込められて大きく膨れ上がる。収束には収束をーーー、最大の収束によって敵の放ったそれを喰らうというより掻き消す形で難なくと消し去ると安堵の一息と共に周囲を探る。)

まだこの世界に僕の知らない力が存在していたなんて、‥興味深いね。だから特別、…僕のとっておきを披露してあげようか。

僕の持つ力…収束と発散の2つを衝突、複合させることで生まれる3つめの力。受ければ姿形はカケラも残らないと思うけど…ねーー!

(空中を無限によって留まっていたが、探っていた気配を察知したのか目を覆っていた布を下げ、瞼を開くと六眼でその先を捉える。呪力による戦いに於いて最強を自負していたが、未知の力に歓喜しながらも最大の力を持って歓迎するかのように腕を伸ばし、指先は弾き飛ばすかのように構えれば、術式を唱えると共に"それ"は巨大な仮想の質量が生まれ目標へ向かって放たれるーー。)

……虚式"紫"!!





80: 太眉狸耳の少女(完全創作) [×]
2025-08-21 19:47:13



ボツ!ボツに決まっとるだら!どこから来ようが自由にしたって、"創作"と言っとるだに!役者が違うに、友の所にでもとっとと帰りんさい!
(誰に向けてかそうブツクサと文句を述べれば、眼前に迫る無限の質量をその周囲の空間ごと、『くしゃり』と小気味良い音を立てながら握り潰す。そうして掌に収められているだろう"それ"に向けてふっ、と息を吐けば、握り拳の隙間から零れた無数の椿が空へと舞い散ってゆく)

……さて、ただ文句を言って去るのもたるいらで、最後に面白いものさ見せたるだによ、ほぅれ!
(次いで足元に転がっていた小さな石ころを天高く蹴り上げればやがて落ちてくる、先とは比べ物にならないほどに巨大化した、隕石とでも呼ぶべきそれを見上げつつ「ほいじゃ、頑張るだによ」と眼前の"あなた"に手を振って)



81: 管理人ちゃん(完全創作、管理人) [×]
2025-08-21 20:34:39




あらら、迷い込んじゃったんでしょうか?とりあえず五条さんは元の世界に…って、なんでこっち狙うんですかぁ~!?

(偶然にもこの世界に紛れ込んでしまった版権キャラを観測し、手元の資料を頼りに彼が元の世界へのゲートを展開しようとしたところ、隕石のような何かが落ちてくる様子が見え。それがこちらを狙っていると察した瞬間、情けない叫び声を挙げながらもレーザーガンを取り出し。大きな物体に向かってレーザーを1発射出すると、それは上空で細かく分解されて地面に降り注ぎ)


はぁ~……びっくりしました!有名人がここに迷い込むのも、元の世界に返そうとしたところを狙われるのも正直予想外でした…

ちなみに、今回のような場面に遭遇した際は「その前の創作キャラの攻撃を対処する」か「下の人への攻撃のみを行う」かどちらか好きな方をお選びください。まぁ要するに、版権キャラの攻撃は無視して良いってことです!迷い込んだ版権キャラの皆様は、私が秘密裏に元の世界へお返しいたしますので!

さて、トピの流れに則って…今度は私が攻撃する番ですね。前回は現実的な攻撃でしたが、今回はド派手にいきますよ!せーのっ、どっかーん!!!

(パチン、と指を鳴らすと周囲に大きな大砲が計4台現れる。大きな掛け声とともに拳を空へ突き上げると、大砲から球が発射された。ふたつはあなたへ、もうふたつは上空へ向けて。あなたに向けて発射された球はあなたの前で視界を塞ぐように爆発し。空に挙げられた球も地面に落ちる前に爆発するが、直後にきらびやかな粒子があなたに向かって降り注ぎ始め)



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