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月と海の部屋/141


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21: 七海 [×]
2019-06-13 00:44:37

私も大好きで愛しているなのですよ//(顔真っ赤で抱き締め返す)
ん…//(胸板に顔を埋め出す+耳まで真っ赤)
んっ…中也さ…ッ…~!//(言葉に出来ない模様)
芥川「是非願い申し訳たいな。月華が看護婦か…
屹度、愛らしいのだろうな」


22: 月華 [×]
2019-06-13 01:43:27

うふふ~、七海ちゃんとず~っと一緒に居るの//傍から絶対に離れないよ~//
太「そうだ。七海、私の膝の上に乗るかい?それで抱き締めてあげるよ」
中「七海も、俺の頬に接吻してくれないか?なんなら唇でもいいぜ?」
そちたら、えりしゅねえたまとおしょろいのかっこうちて(お揃いの格好して)
おおちなおちゅうしゃもちゅにょ~(大きなお注射持つの~)!

23: 七海 [×]
2019-06-13 09:29:23

ん…//離れないで下さいなのですよ//離れちゃ厭、ですから//
んっ…//(恥ずかしそうに顔真っ赤で小さく頷く)
……んっ、//(中也さんが話し終える前に、唇に接吻をする)
芥川「そうか、エリス嬢と同じ格好か…(僕は月華の愛らしさに堪えられるのだろうか…)」

24: 月華 [×]
2019-06-13 10:47:08

うん、勿論だよ!七海ちゃんから離れないよ//永遠に一緒に居るの//七海ちゃんを愛するんだぁ//
太「(七海ちゃんを抱き上げ、自分の膝の上に乗せる)七海、どうだい?久しぶりに座ったと思うけど(ぎゅっと七海ちゃんを抱き締める)」
中「んっ・・!七海・・、ありがとうな。へへ、凄く嬉しいぜ(吃驚するが、嬉しそうに微笑む)」
あちょね、めいどしゃんっ(メイドさんっ)!いちよーねえたんが、おとこにょもえって(男の萌えって)おちえてくりぇちゃっ(教えてくれた!んと、ごちゅじんちゃまって、いうんでちょ(ご主人様って、言うんでしょ?)

25: 七海 [×]
2019-06-13 11:33:16

えへへ//ずっと永遠に傍に居て下さいなのです…//
んっ…心地良…ひゃっ…治さ…急にしないッで…!//(吃驚した様子で声を出す+顔真っ赤)
っ…//中也さん、の笑顔が眩しい、です…。
芥川「…まぁ、そうだな(樋口、流石に引くぞ。僕も…)」

26: 月華 [×]
2019-06-13 12:02:13

居る~!七海ちゃんの傍に永遠に居るよ~//七海ちゃんも永遠に私の傍に居てね~//
太「ふふっ、だって可愛くて大好きな七海を抱き締めたいんだもん」
中「?七海の笑顔の方が輝いていて眩しいと思うぜ(きょとんと首をかしげ、不思議氏うに七海ちゃんを見つめる)」
そりぇと、いちよーねえたん、つきかにしゅくーるみずぎ(スクール水着)ちてほちいんだっちぇっ(来て欲しいんだって)!あちょ、みこしゃんに、ふけいしゃん(婦警さん)、しぇーらーふく(セーラー服)もちて(来て)おしゃしんとりちゃいって(お写真撮りたいって)いっちぇたよ!(何の疑いも無い、純真無垢な笑顔を浮かべております)

27: 七海 [×]
2019-06-14 12:25:15

はいなのですよ~!永遠に月ちゃんの傍にいるなのですよ//
うう"ッ…だからって、後ろからしなくても…//(一寸、むくれてます)
っ~!中也さん…の馬鹿//
芥川「そうか…(樋口…ついに首領みたいな発想をしてきたな…大丈夫か)」

28: 月華 [×]
2019-06-14 13:27:54

七海ちゃ~んっ!(ぎゅううっと抱き着いて)良かったら私とヨコハマの街を逢引しない?探偵社の舌のうずまきとか、マフィア傘下のお店とか、色んな所に行こうよ~!
太「七海、むくれないでよ~。後ろからは嫌なわけじゃないでしょ?」
中「馬鹿?ん?何で馬鹿なんだよ?俺、何かしたか?(顔を近づけて、じっと七海ちゃんを見つめる)」
(龍ちゃんのお仕事についてって(預かる人達が仕事で不在の為)、龍ちゃんの執務室に)
りゅにいたん、りゅうにいたん、しょこの床でおままごちょちてもいいー(そこの床でおままごとしてもいい)?

29: 七海 [×]
2019-06-14 15:45:49

はいなのですよ~!月ちゃんとだったら何処へ行っても構わないなのです…//(抱き締め返し乍)
…嫌じゃないけど、うう"ッ…(顔真っ赤でむくれた侭)
っ…してないけどッ…!//(顔真っ赤で視線が忙しない)
芥川「嗚呼、良いぞ
沢山遊ぶと好い」


30: 月華 [×]
2019-06-14 22:59:54

やった~!じゃあ支度して行こう!うふふ、楽しみだなぁ~//!七海ちゃんと逢引だ~!
太「私が悪かったよ。謝るから機嫌直して?ね?(頬にちゅっと接吻する)」
中「んー?如何した七海、なんか視線が忙しないぞ?可愛いけどな(ぎゅうっと七海ちゃんを抱き締めて、頭を撫でる)」
ありあと~!(おままごとセットを広げて)くろにぇこしゃん、いま、つきかがごはん、ちゅくりましゅかりゃね~(作りますからね~)(おままごとのまな板で野菜をとんとんと、包丁で切り、遊び始める)」
樋「先輩、月華ちゃんが可愛くて尊いんですけど。尊過ぎなんですけど。あれですね、マジ天使ですぅ~!(電子機器で動画を撮り始める)」
(黒蜥蜴の皆さんも電子機器を私に向けて撮影中。お仕事は・・?)

31: 七海 [×]
2019-06-15 16:09:05

えへへ…//私も楽しみなのですよ~!//月ちゃんと逢引//
んっ、ッ…~!//(顔真っ赤で怒っている)治さんのそう云う処、いくないのー!//(反対側に顔を向け乍、云う)
ひゃっ…うう"ッ…中也さんの所為だもん…//(顔真っ赤で目を細める)
芥川「……そうだな。
程々にしておけ。
少ししたら、業務を再開しろ。良いな?」

32: 月華 [×]
2019-06-15 20:50:32

(七海ちゃんと手を繋ぎながら、ヨコハマの街を歩き)七海ちゃん、七海ちゃん、もっと特別な繋ぎ方にしても良い//?
太「あ、七海ー、こっち向いてよ~。お願い、機嫌直して可愛いお顔を私に見せてほしいな」
中「よくわかんねェが、俺の所為で七海が可愛い反応してるなら、良いか(ぎゅっと抱き締める)」
(書類仕事してる龍ちゃんにの所に行き)あい、りゅうにいたんのおちゃにぇ(お茶ね)(と、玩具のお茶を置いて、おままごとセットの場所に戻っていく)

33: 七海 [×]
2019-06-15 21:59:49

ん…良いよ…なのですよ~//(月ちゃんの隣を歩けている事が余程嬉しいのか、顔真っ赤)
むー!厭…むかないのー!(怒った侭。反対側を向き続ける)
んッ…//ちゅ…中也さん…//(ぎゅっと抱き締め返し乍)
芥川「……有り難うな」(小さな声で礼を云う芥川氏)

34: 月華 [×]
2019-06-15 23:22:25

やった!うふふ、じゃあ繋ぐね//(繋いでる手を絡める形にして、恋人繋ぎにする)・・どうかな//?私は嬉しくて、ドキドキしてるけど・・//
太「そんな~。う~ん、どうしたら機嫌直してくれるんだい?」
中「ん?なんだ、七海?どうかしたか?」
(少しして龍ちゃんの耳に)あい、いちよーねえたん!つきかとくちぇい(月華特製)しゅぺちゃるおむらいしゅ(スペシャルオムライス)!つきかのにょあいじょー、たくちゃんはいっちぇるよ(沢山入ってるよ)!
樋「わぁ、ありがとうございます~!月華ちゃんの愛情、貰えるなんて幸せですよ!是非、私のお嫁さんにしたいです!」
およめしゃん?つきか、いちよーねえたんにょ、およめしゃんににゃるの(お嫁さんになるの)?
樋「はい、そうですよー!この紙にお名前を書いてくださいね~(一葉お姉ちゃん、婚姻届を出して、名前を書かせようとしてます)」

35: 七海 [×]
2019-06-16 12:00:32

わっ私もドキドキしてるよ…//(顔真っ赤で握り返す)
……治しゃにも、同じ事受けてもらったら、直すの…ー!(まだ反対側向いた侭です)
……ッ、接吻、して下さい…です…//(顔真っ赤+潤目で恥ずかしそうに云う)
芥川「なっ___!樋口ッ、貴様…!」(婚姻届の存在に気付き、羅生門を発動させる芥川氏)


36: 月華 [×]
2019-06-16 12:45:36

良かった//七海ちゃんと、恋人繋ぎしたくて・・//大好きな恋人だもん//(赤い顔で頬に接吻する)
太「私も?七海が機嫌直してくれるなら、うん、良いよ」
中「!嗚呼、いいぜ(ニッと笑い、唇に接吻、一旦離し、また接吻し、舌を絡める)」
樋「あ、先輩。駄目ですよ!私の月華ちゃんです!ですから、私のお嫁さんになってもらうんです!取り消しは絶対に駄目です!(ぎゅううっと名前を書き終わった私を抱き締める)」
あううう?(抱き締められながら、きょとんとした表情を浮かべています)

37: 七海 [×]
2019-06-18 08:34:34

んっ…//私も月ちゃんと接吻したかったよ…//(照れている+顔真っ赤)
ん……治しゃの馬鹿…//(顔真っ赤で反対側に向け乍、後ろからぎゅっと抱き締める)
んっ…んん"ぅっ…!//(嬉しそうな表情を浮かべ、顔真っ赤+とろんとした瞳で見詰める)
芥川「ッ、……取り消せ」(憤っている芥川氏)

38: 月華 [×]
2019-06-18 11:24:17

ほんと?うふふ、じゃあお口にもしちゃおう//(唇にも接吻する)
太「ふふっ、ごめんって~。それでどう、後ろからの私の抱き心地は?」
中「んっ、んんっ・・、可愛くて良い顔だ。もっと接吻してやろうか?(頬を撫でながら聞く)」
樋「はっ、そうでした!挨拶しませんとね!先輩、妹の月華ちゃんをお嫁に貰っちゃいますね!幸せにしちゃいますから!(満面の笑みで言った後、龍ちゃんの目の前で堂々と、私のほっぺに接吻をしてしまう)」
あ、あううっ//!?(吃驚して顔が真っ赤)

39: 七海 [×]
2019-06-21 14:14:55

んっ…//えへへ//月ちゃんの接吻好きぃ//(嬉しそうに微笑み乍、云う)
む…ー!……硬いなぁって…後…前……見えない…//(要は最高と云う意味)
んっ…はぁっ…//ん…(顔真っ赤で小さく頷く)
芥川「!樋口、そう云う意味ではないぞ……いい加減にしろ」(本気で憤ってます)

40: 月華 [×]
2019-06-21 15:01:04

私も七海ちゃんとの接吻大好き//今度は深いの、してもいい//?
太「そう?七海は柔らかくて、抱き心地は良いけど。私は、固いからあまり良くないかもねぇ」
中「じゃあ遠慮なく(唇に接吻し、舌を絡める)」
樋「え~・・、むー、仕方ないですねぇ~(私を離し、渋々と自分の机へ)」
りゅうにいたん、あい!(龍ちゃんにさっきの婚姻届を渡して)りゅうにいたんのおなまえ、かいてね//!(龍ちゃんの唇にちゅっと接吻する)

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