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【無登録】オールキャラで話すトピ【オリキャラ限定で誰でも歓迎】/2243


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自分のトピックを作る
2202: 兎弥夜&ひとみ&パンドラ [×]
2022-09-26 17:23:53

>all

ひとみ「うん、大丈夫だよ
でもまあ、死んでもよかったかな...」
(助けてくれてありがとうねと笑ったあと
遠い目で空を見上げて)

パンドラ「あぁ...そうやな。
おおっ?!おおー、泣くな泣くな
抱き締めたるからな」
(奏音はんの話を聞いていると
燈はんが勢いよく抱き着いてきたので
前足である蛸足の四本と人部分の腕を使い
ゆっくりとぎゅーっと燈を抱き締めて)

兎弥夜「ここはこーいう世界だピョン!
ノリに乗んないと生きてけねーピョンよ?」
(玲士の肩をからかいながら
肩をパンパンと叩いて)

2203: 燈(ともり)/玲士(れいじ)兄弟 [×]
2022-09-27 17:40:15

>all
燈(ともり)「パンドレムサンっ…、皆ヲ守ッテクレテ、アリガトウっ…」

(奏音さんとの会話を邪魔したと知らずに大泣きしていると四本の触手と二本の腕に抱き締められ、優しい圧力と温かさにグスグス鼻を鳴らしながら感謝を告げてはパンドレムさんの胸元で泣き止んで)


玲士(れいじ)「…、無い。あんたの方が大変そうだ。」


(大きな深呼吸を聞いて壁側を見ると脱力したように凭れる少女を視界に入れ、此方の動揺にくすりと笑う相手から同意を示されると胸の前で組んでいた腕を解き。自分とそう変わらなさそうな年齢の不思議な少女に怪我は無いと素っ気無く返答してしまいながら相手の方がしんどそうだと気にして)


玲士(れいじ)「ノリ…、なのか。」


(今度は兎弥夜から肩をトントンと叩かれて、どうやらこの世界に馴染むにはノリで越えるらしい。既に適応している弟を眺めてから"そんなものなのか。"といった顔で兎弥夜を見上げ)


燈(ともり)「フフ、玲士。素直ジャナイ…。遠回シジャ、ツタワラナイ。誤解サセルッテ。オ父サン言ッテタ、忘レタ?」


(相変わらずツンとした物言いしか出来ない不器用な兄を見付けてはパンドレムサンの胸元で頬っぺたを付けながら笑って見降ろし。父親が兄に対していつも気にしてる事を伝えてみて)


玲士(れいじ)「…っ、何だってんだ。…わぁーったよ。…気にしてくれてありがとう。」


(見透かすような弟の笑い声に目を向けて一瞬躊躇い、渋々分かったと答えると奏音に顔を向けて。他人の怪我より自分自身(奏音)を労れという意味なのか腰に提げる巾着から何かを出すと突き出した片手を彼女に差し出し。ぽとんと奏音の掌にラムネ玉(飴)を落として。声を掛けてくれた兎弥夜も見上げて「兎耳のあんたも、やる。ノリはまだ掴めてねぇけど。」と、ラムネ玉(飴)の包みの端を持って渡そうとし。暗に此方の緊張を解そうとしてくれた二人へと素直でないなりに感謝を示して)


玲士(れいじ)「燈、帰るぞ。父様と母様が心配してる。」


 

2204: 灰谷 鳴/??? [×]
2022-09-27 21:43:02

>ひとみ

灰谷「…ふぅ…、ならよかったです。あなたに何かあったら大変ですからね。」

(枷を外したあとは1箇所にまとめておきながら、鍵はポケットにしまって。あとで玲士に頼んで破壊してもらおう。大丈夫だと聞くなり安堵の溜息を深くついては微笑みかけて)

「ふふ、案外そうかもしれませんね。でも…、私たちの事はもういいですか?まだそれなりに長い時間はあります。一緒に楽しい時を過ごして、悩んだり笑ったりして、いずれは見送ってはもらえないでしょうか。」

「だから…、死ぬというのはまたその後考えるでも遅くないと思うんですよ。どうです?」

(目の前のひとみが死んでもよかったと、遠い目で空を見上げるのを見ると、隣に寄り添うように座り込んで。遠くを見据えるのは、想像出来るよりずっと先の時間に途方もない気持ちでいるようで。自分はどこまでその先が見られるのか。まだ誰にも話していないが、私は普通の人間に比べてほんの少しだけ短命だからその先は案外たかが知れているか。ともかくとして、自分たちとは共に居て欲しいと話すとまだ登りきっていない太陽を眩しそうに見上げて)

2205: 奏音 [×]
2022-10-01 21:04:56



>all
奏音「ありがとうございます、私はどこも怪我していないので大丈夫ですよ。…ふふ、良いんですよ。困った時は助け合う、それだけですから…おや、良いんですか?後でいただきますね」

(自分に気をつかってくれる玲士に感謝しつつ、自分も無事な事を伝えていると、不意に兄弟の言い合いが聞こえてきて思わずふふ、と笑ってしまう。少し恥ずかしそうに感謝の言葉を述べているように見える玲士に当然の事をしたまで、と柔らかく笑んでから飴を受け取ると、改めて2人を交互に見つめる。こんな風に言い合える相手が居てくれたら…としんみりしていると、玲士が燈の方へ近寄るのが見え)


「……寂しいですけど、仕方ないですよね…さよならとは言いません。また来てくださいね、」

(玲士が燈に声をかけるのを見てはハッとしたように目を見開く。寂しいけれど仕方ない、彼らにも帰る場所はあるわけで、きっと両親も心配しているはず。引き留めたい気持ちを抑えて、また近い内に会える事を祈りながら笑顔を向けると、両親の元へ帰る2人を一旦見送ろうと静かに手を振りながら、また来て欲しいと声をかけて)

>all
アリシア「おー、ここが例のお屋敷!なかなか良い所だね~」

(暫くしてから現れた金髪の魔法使いは、傍らにメイを連れて屋敷に入ると、広い部屋を見回しながらおぉー!と声をあげながらはしゃいでおり、周りの事など目に入っていない様子で)


????「アリシア、そんなにはしゃいでしまってはまるで子供みたいですよ…もう少し落ち着きなさい。失礼、私はクラウスと申します。隣ではしゃいでいるのがアリシア…魔法使いですね。…素晴らしい!この屋敷は全体が輝いている…この屋敷がとても大切にされているのを感じますよ…!」

「…っと、そうでした。私達はそれぞれ目的があって来たのです。私の目的は…」

(一方、黒と灰色の髪に赤い目をした男が子供に言い聞かせるように話しかけながら屋敷の中へと入ってくると、近くに居た人達に胸に手を当てながら自己紹介した後、手入れされて綺麗な屋敷に感嘆の声を上げる。メイをちらりと見やってからここに来た理由を軽く説明すると、ヴァンの方へと歩いていき)

「さぁ、帰りますよ。ヴァン先輩、何も言わずに居なくなるから心配しましたよ…」



2206: 兎弥夜&ひとみ&パンドラ [×]
2022-10-02 15:05:56

>all

パンドラ「ほら、生きんしゃい。
うちらはいつでもこの屋敷で待っとる
...うちが泣くまえに行きなさいな」
(抱き締めるのをやめると
職種でやんわりと燈を
玲士の方へ押すと顔を伏せて)
ひとみ「...うん、せめて
皆が逝くまで、還るのは...」
(灰谷の言葉を受けて、なにかを察すると
偽物の笑顔をしつつそれを手で隠して)
兎弥夜「オラ行くピョンよオッサン!
仲間さんが呼んでるピョン!」
(ヴァンの方へ行くと
送り出すべく背中を軽く蹴って)

2207: 燈(ともり)/玲士(れいじ)兄弟 [×]
2022-10-06 22:11:41

>鳴、奏音さん、パンドレムさん、all
燈「…パンドレムサン、…っ、マタ、僕必ズ…遊ビニ来ルっ、泣カナイデっ…?」

玲士「……、」

(兄の玲士へと押されると玲士も少々吃驚しながら小さな弟を両腕で支え、燈の濃紅色の頭はすぐさま離される触手の方を見上げるとパンドレムさんが顔を伏せているのが見え。燈もまたグズり始めて鼻をすすり始めながらポロポロと溢れる涙で頬を濡らし、兄の前でまた此処に遊びに来ると約束しながら)


玲士「…行くぞ。」


燈「奏音サンっ、…元気デ、マタオ兄チャント、来ル。アっ、玲士。…待ッテ、鳴モ。」


玲士「…な、俺まで巻き込むなよ。いつこの世界と繋がるか分からねぇのに…、鳴って…あの女か?」


(自分達に手を振る奏音さんへと燈は涙を溜めたまま同じくぶんぶんと手を振り、玲士は奏音さんの寂しさを抑えている顔をじっと見つめてから黙礼して。今度は親にも心配掛けぬよう兄と来る等と何気に巻き込む燈の目元を小さい手拭いで拭ってやりながら呆れていたものの。鳴、と言われるあの謎の大きな気配を纏う明るい女性へと視線を移して。燈は一緒に行くつもりなのか彼女の名を呼んで嬉しそうに兄と待ち)

2208: 匿名さん [×]
2022-10-07 20:55:51

上げ

2209: 奏音/クラウス [×]
2022-10-09 19:09:24

>燈 玲士 灰谷 all
アリシア「およ?あの子に用があったんだけど…また後で良っか♪」

(忙しなく首を動かしながら屋敷の中を駆け回り、やがて目的の人物を見つけたものの、側にいる少女と少年?2人と話している様子を見れば今はダメそうだね~、なんてメイと話しながらそっと灰谷達から離れる。頭にメイを乗せながら、たたっとソファの方へ駆け寄るとそのままごろんと寝転がり、数分も経たぬ内に寝息を立て始め)


>兎弥夜 all

ヴァン「んぁ?…あー、悪い悪い。…んじゃ、俺は帰るぜ。眠いしな…またな、嬢ちゃん…いや、兎弥夜。ナイスな戦い方だったぜ、じゃあな!」

(もう半分寝かけていたヴァンだったが、兎弥夜に軽く蹴られると少しよろけながらも前へ進み、クラウスに支えられながらくぁ…と間の抜けた欠伸をして。共に戦った兎弥夜の健闘を称えつつ、皆に別れを告げてから愛馬に跨ると、仲間を後ろに乗せながら結構な速力で森の中へと進んでいき)


クラウス「それでは、また…」

2210: プロフィール [×]
2022-10-10 19:52:21



【定期】参加者さんプロフィールまとめ

>7 籠目 涼花さん

>184 >190 ピンインさん

>62 >97 >103 >111 >112 黒猫さん

>94 真白さん

>128 >130 人外荘の大樹さん、天さん

>101 >1489 >1531 >1583 人間さん、キュウさん

>133 灰谷さん

>300 ディル・イブリースさん

>417 ひとみさん(種族はマンドラゴラとなっているけれど、実は…?)

>543 電界 デルタさん

>551 アインツェン・ベアトリーチェさん、バトラさん

>559 >560 白猫さん

>577 パンドラさん

>633 ティージュさん

>667 奏音(もうちょい詳しく書いたプロフを投稿する予定です)

>683 フラン(こちらも詳しく書いたものを投稿予定です)

>751 シルさん

>790 小林 るうさん

>797 アリアさん

>988 マミさん

>1001 桐生 那月さん

>1105 紫暮/櫂翔さん

>1123 宮古弥さん

>1243 傘雨さん

>1271 アガシアさん

>1384 ヴァンベルク

>1391 ニャコさん

>1424 中園 龍二さん

>1434 バケツさん

>1567 兎弥夜さん

>1632 コンさん

>1646 コトハ

>1866 舞依さん

>1870 >2044 燈さん

>2036 Kaiser Tief schwarzさん

>2054 スパリィさん

>2063 カルナさん

>2083 桜木 蒼汰さん

>2111 モルディさん

>2186 玲士さん

ー ご新規さん、参加希望者さん、復帰した方に向けた当トピの簡単な説明 ー

注意:自分はこのトピの主ではありません。無登録スレなので、気軽にプロフィールを貼って参加してください

・様々な世界が組み合わさっている環境なので、基本なんでもアリです。

・現在、ひとみさんの屋敷で皆さん過ごしています。今は3日目の朝、黒服との戦闘を終えて一息ついている状況です。
まだ確定はしていないですが、3日目からはさらにキャラが増えたり、色んなところ(国や異世界など)にお出かけしたりする…と思うので、さらに展開は広がっていく予定です。

・ロルは無ロル~マンモスロルまでなんでもOKなので、ロルに関しては特に気にしなくて良いと思います。ドッペルもOKです

・設定の持ち込みの他、戦闘や恋愛などなんでもOKなトピです。基本的にはほのぼのですが、やりたい事、やりたい展開があれば本体会話等でお知らせください




2211: 燈(ともり)/玲士(れいじ)兄弟 [×]
2022-10-11 00:39:07

>奏音本体様
(/プロフィール纏めと現状解説いつもありがとうございます!)




>鳴、all
玲士「…どうするんだ?」


燈「…ウン、鳴、コレカラアノ人達ニ挨拶ト、オ話アルト思ウ。先ニ、行ッテヨウ?……鳴ー!僕達ユックリ、進ンデルカラ。追イ付イテ来テネ…!」


(兄の玲士が此方を見て、燈もあの背の高い優しげな女性(フランさん)や羊の女の子(シルさん)。そして先程屋敷へ入っていった人達との挨拶が鳴にはきっとあるだろうと思い。鳴に顔を向ければ先程パンドレムさんとの際に泣き腫らした赤い目元で"後を追って付いてきて"と手を振り。そして兄の玲士に顔を向けて確りと頷けば、行こう?と二人で一緒に森を歩き出して。兄に手を引かれながら燈はあの大きくて不思議な屋敷と、そこで出会った素敵な人達との姿が見えなくなるまで。涙を堪えながら笑顔で元気に片手を振って)



>退出(/とても楽しかったです…!皆様に優しくして貰えて幸せでした♪また兄弟で遊びに来ます)

 

2212: 灰谷 鳴/??? [×]
2022-10-11 01:50:18

>燈

灰谷「……はい、またすぐそちらに追いつきますね~!」

(まだ延命ができたに過ぎないのかもしれない。ひとみの様子にまずまずの安堵を落としながら落ち着いていると、何か察したのか堪えるような様子でこちらに手を振り追いついてくるように叫ぶ燈を見ながら、こちらからも片手を掲げすぐに追いつくと返事して。兄弟のことは気がかりだが、その前に作戦行動に離れたきり、先程屋敷に入っていった者達についていったメイに会いにいかなくては。私一人では兄弟を守るにも限界がある。それに私のことを話していたような気もする。目的のために一旦別れると、屋敷の中へ入っていき)

>アリシア、メイ

「…ふぅ、さてと…。お疲れ様です、メイさん。先程はありがとうございました、本当に助かりました…。…ところでこの方は…、もしかして、あなたの本当のご主人様でしょうか?」

(ゆっくりと部屋の中へ現れては、アリシアの近くに待機しているメイに声をかけては、作戦に協力してひとみの救出に貢献してくれたことに感謝を伝えて。続いて意識はメイの傍で眠っているアリシアの方へ。彼女の傍から離れずついて行った様子からなんとなく察すると、静かに対面したソファに座っては本当の主人が彼女なのかと囁いて問い)

2213: アリシア [×]
2022-10-11 19:39:48



>灰谷サマ

メイ「いえいえ、自分はタダ灰谷サマのご命令に従ったまでの事で…そうデスネ、元のマスターはこの…寝ぼすけでス」

アリシア「すぅー、すぅー…んぅ?…む、…その通~りっ!ワタシがこの子の元のマスター、"光陰"のアリシアだよ!キミは…この子が守ってるって事は、昨日の狼さんかな?昨日の怪我は大丈夫かい?…やー、驚いた驚いた!まさかこんな可憐な少女が昨日の凛々しい狼さんだなんて、ねっ!お姉さん驚いちゃったよ~。今日はキミにお礼を言いに来たのさ、灰谷ちゃん」

(あくまで自分は手伝いをしただけ、とメイは謙虚な姿勢を崩さないままアリシアをマスターだと認めると、起きろとばかりにアリシアに体当たりする。衝撃で目覚めたアリシアは暫く眠そうに目を擦っていたが、目の前の人物がメイの懐いた相手だと分かれば顔をパァッと明るくさせながら、ソファの上に立ったまま得意げに自己紹介を)

(それから興味深そうに灰谷をじーっと見つめつつ、光を当てて何かを調べるとやはり昨日助けた狼だと確信しては、怪我の具合を聞きながらさり気なく回復魔法を再度当てておく。ぴょこんとアホ毛を揺らしながらソファから飛び降りると、にこりと微笑みながらありがとね~?なんて手をひらひら振りながら帰ろうとした…が)


アリシア「でもでも、このまま帰るのもなぁ…あ、そーだ!キミに相談があるんだけど…ある条件さえ呑んでくれれば、この子を大事にしてくれたお礼として、ワタシの魔法を使ってキミの願いを何個でも好きなだけ叶えてあげるよ!どう?悪い話じゃないでしょ?」

(むむ…と首を傾げながら少し悩む素振りを見せる。礼だけ伝えてはいさよなら、というのは少し味気ない…何か思いついた様子のアリシアはくるりと体の向きを変えると、ふふん、とドヤ顔で灰谷を見ながら、メイに関する諸々の出来事のお礼として、条件付きだが灰谷の願いを幾らでも叶える、と少し怪しげな提案を持ちかけて)




2214: 匿名さん [×]
2022-10-15 17:28:11

上げ

2215: 匿名さん [×]
2022-10-16 14:13:41

あげ

2216: 兎弥夜&パンドラ [×]
2022-10-22 01:37:29

>燈はん

ああ...またの。
(去っていく燈はんを涙を流しながら
立ち尽くしながら見送って)

>ヴァン、クラウス

じゃーなだぴょん!おっさん!
(笑顔で帰っていくヴァンたちを見送って)

2217: 匿名さん [×]
2022-10-28 21:48:27

上げ

2218: 匿名さん [×]
2022-10-29 04:46:32

あげ

2219: 奏音 [×]
2022-11-07 17:11:48


(/久しぶりに上げてみますね)

2220: ひとみーずの背後 [×]
2022-11-08 14:07:42

>2219

(/シルを動かしますか?
それとも、マミのところでも行きます?)

2221: 奏音 [×]
2022-11-13 15:58:59


>2220 ひとみーず背後さん

(/そうですね…シルさんのとこでも良いですし、いっそ1から仕切り直しで新たな展開を作るのも良いかも?あと、自分で上げておいてこう言うのも失礼でしょうが…レス返は遅めになりそうですし、他の方の意見も聞いてみたいのでロルを出すのは少し待って頂けませんか?すみませんです…)

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