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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:29:09
>クロエ
っ…!
(いきなり物陰から出てきた相手にビクッと身体を震わせて警戒心を高めるが、相手が制服を着ているのを見て少し気を緩める)
ビックリした……
(ボソッとそれだけ呟いては、偵察用のゴーレムを作り忘れていたことを反省。ああ、本当に休みたい。そしてハッと一つものを思い出せば、相手の言葉を待たずに口を開いて…)
向こう、敵がいたよ。まだ……戦ってるね
あっち側には行かない方がいいと思う
(意識を落とし、視界の隅に追いやっていた映像に目を移せば、ゴーレムを通じて現場の状況を確認する
さすがにこの一瞬で決着はつかないか、まだ戦ってるように見える
その見たものを相手に伝えながら、再度腕を切ってゴーレムを作り出し、前方へ送り出す。正直味方でも目の前に急に出てくるのは心臓に悪い……)
(/絡み文ありがとうございます!)
82:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:30:22
>クロエ
っ…!
(いきなり物陰から出てきた相手にビクッと身体を震わせて警戒心を高めるが、相手が制服を着ているのを見て少し気を緩める)
ビックリした……
(ボソッとそれだけ呟いては、偵察用のゴーレムを作り忘れていたことを反省。ああ、本当に休みたい。そしてハッと一つものを思い出せば、相手の言葉を待たずに口を開いて…)
向こう、敵がいたよ。まだ……戦ってるね
あっち側には行かない方がいいと思う
(意識を落とし、視界の隅に追いやっていた映像に目を移せば、ゴーレムを通じて現場の状況を確認する
さすがにこの一瞬で決着はつかないか、まだ戦ってるように見える
その見たものを相手に伝えながら、再度腕を切ってゴーレムを作り出し、前方へ送り出す。正直味方でも目の前に急に出てくるのは心臓に悪い……)
(/絡み文ありがとうございます!)
83:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:32:11
>クロエ
っ…!
(いきなり物陰から出てきた相手にビクッと身体を震わせて警戒心を高めるが、相手が制服を着ているのを見て少し気を緩める)
ビックリした……
(ボソッとそれだけ呟いては、偵察用のゴーレムを作り忘れていたことを反省。ああ、本当に休みたい。そしてハッと一つものを思い出せば、相手の言葉を待たずに口を開いて…)
向こう、敵がいたよ。まだ……戦ってるね
あっち側には行かない方がいいと思う
(意識を落とし、視界の隅に追いやっていた映像に目を移せば、ゴーレムを通じて現場の状況を確認する
さすがにこの一瞬で決着はつかないか、まだ戦ってるように見える
その見たものを相手に伝えながら、再度腕を切ってゴーレムを作り出し、前方へ送り出す。正直味方でも目の前に急に出てくるのは心臓に悪い……)
(/絡み文ありがとうございます!)
84:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:33:09
>クロエ
っ…!
(いきなり物陰から出てきた相手にビクッと身体を震わせて警戒心を高めるが、相手が制服を着ているのを見て少し気を緩める)
ビックリした……
(ボソッとそれだけ呟いては、偵察用のゴーレムを作り忘れていたことを反省。ああ、本当に休みたい。そしてハッと一つものを思い出せば、相手の言葉を待たずに口を開いて…)
向こう、敵がいたよ。まだ……戦ってるね
あっち側には行かない方がいいと思う
(意識を落とし、視界の隅に追いやっていた映像に目を移せば、ゴーレムを通じて現場の状況を確認する
さすがにこの一瞬で決着はつかないか、まだ戦ってるように見える
その見たものを相手に伝えながら、再度腕を切ってゴーレムを作り出し、前方へ送り出す。正直味方でも目の前に急に出てくるのは心臓に悪い……)
(/絡み文ありがとうございます!)
85:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:36:22
>クロエ
っ…!
(いきなり物陰から出てきた相手にビクッと身体を震わせて警戒心を高めるが、相手が制服を着ているのを見て少し気を緩める)
ビックリした……
(ボソッとそれだけ呟いては、偵察用のゴーレムを作り忘れていたことを反省。ああ、本当に休みたい。そしてハッと一つものを思い出せば、相手の言葉を待たずに口を開いて…)
向こう、敵がいたよ。まだ……戦ってるね
あっち側には行かない方がいいと思う
(意識を落とし、視界の隅に追いやっていた映像に目を移せば、ゴーレムを通じて現場の状況を確認する
さすがにこの一瞬で決着はつかないか、まだ戦ってるように見える
その見たものを相手に伝えながら、再度腕を切ってゴーレムを作り出し、前方へ送り出す。正直味方でも目の前に急に出てくるのは心臓に悪い……)
(/絡み文ありがとうございます)
86:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-25 07:49:24
(/エラーが起こっていたのですが、なにやら連投扱いになっているようですね……すみません)
87:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-25 09:57:26
>ミスト・バード
(相手の目の前に出たのはいいが、交じあう視線どう話を切り出そうか暫し無言になってしまったが、その沈黙を破ったのは相手の方。…ロザリアの生徒か?…と質問を投げかけられまた無言になる。「……。」どう答えよ…。自身がシュペツィアル側だと答えるにも相手の情報が少なすぎる。もし相手がロザリアの生徒だった場合、逃げられてしまう。効率よく捕まえてることが自身のルール、このロザリア異能学園をシュペツィアルに完全に墜すことがゲームクリアとなっている、自分の中では相手を自分の選択ミスで逃がすという事はあってはならない事。…、相手の隙を突くために此処はロザリアの生徒の振りでもしよう。と考え)…えっと、…うん。そうだよ……(コクリと頷けば相手に向かい「……貴方は?」とポツリと呟き。)
(/ありがとうございます!ではでは、よろしくお願いします……!)
ミラ・リーヴ
(相手との目線が交じあいピリッとその場の空気が豹変する。……ばれたか?…、と前に足を踏み出しポケットの中の鎖に手をのばす。だが、警戒心のとけていく相手に少し安堵すれば鎖を手から離し。…ばれてはいないかな?…、、相手の様子を見れば自分が仲間だと思っているようで)……えっと。敵?…あっちで戦ってるの?…わかっ……た。(相手から告げられのはあちら側で敵が戦っていると言う事。敵と言っても自分からしたらそっちが仲間なのだが相手の言動を見れば完全に自分をロザリア側だと思っている。……都合がいいな。…などと考え、目を自身の足元 に寄せれ ば、相手の異能は真っ向から向かえばこっちに不利だなどと、自身の血からゴーレムなどを作っていく相手を見て)……驚かせて……ごめん。…(ボソッと答えれば)
(/いえいえ、こちらこそです!!よろしくお願いします!)
88:
ミスト・バード [×]
2017-08-25 20:20:39
>クロエ
…随分と正直だな。(警戒しているわりには正直な答え、少し不自然に思う。ロザリア側にとって、見知らぬ相手に自分の情報を伝えるメリットは少ない。もし相手がシュペツィアル側だとしたら即捕まるか戦闘が始まるからだ。ましてやミストの様な制服すら来ていない者は部外者と思うのが自然だ。)
…まぁいい。俺はシュペツィアル側の人間だ。お前がロザリアの生徒ならば我々の元へ来てもらおう。(表情を変えず言い放ち。どちらにせよロザリア生徒ならばこちら側へ連れて行こう。面倒だが命令だ、っと考え。)
89:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-25 21:30:36
>ミスト・バード
……貴方…(相手からシュペツィアル側だと言う事を告げられ胸を静かに撫で下ろす。相手がロザリアの児童という事は極めて低い確率だった。なにせよく見れば相手は制服を着ていない…あぁ、自分のはやとちりだったな…などと考えてる内に相手は、自分の事をロザリアの児童と勘違いしたまま。急いで弁解に回ろうと口を開き。)…私も…シュペツィアル側……児童を捕獲する…為にいる。(自分は仲間だと証明するために両手をスッと自身の耳辺りまで挙げれば)……。
90:
ミスト・バード [×]
2017-08-25 22:13:25
>クロエ
…なるほど。すでにこちら側の人間か。(少し警戒心を解く。どうりで先ほどのロザリア生徒発言に違和感を感じたわけだ。コートのポケットに手を入れ。)
まぁ、信憑性に欠けるが自らシュペツィアル側と言い張るのならそれでいいだろう。真偽なんて後々分かることだし。俺に攻撃を仕掛けて来なければそれでいい。(真偽を確かめるよりも確実なロザリア生徒捕獲を最優先と考える。そこまでこの計画を特別視していない為だ。)
91:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-25 23:24:54
>ミスト・バード
私も……児童を捕まえたい。…だけど此処結構広いから…捕獲対象が…来るのまってた。(すんなり自分の話を信じて貰えた事に安堵しながらあげていた手を下ろし相手へ二三歩踏み出す。『攻撃を仕掛けなければ…』と言う言葉を聞 くと、…しない…、、と首をフルフルと否定の意を込めて降れば「…生徒は見つかった?」などと相手へ質問を投げかけながら仕舞っていたゲーム機を取り出しなれた手つきで電源を入れば再び相手を見やり。)なんで……皆…こっち側に来る事を……、拒むんだろう…。(立ち上がったゲームをカチャカチャと音を立て進めていくと同時にポツリと上記を述べ。「だって、こっち側に居ることこそが、当たり前で当然のルールでしょ?」述べた彼女の瞳には影が落とされ。)
92:
ミスト・バード [×]
2017-08-25 23:59:21
>クロエ
…そうだな、ここは広すぎる。(愛想の無い奴だなと思いつつクロエの言葉に共感する。「生徒は見つかった?」と言う質問を聞き。)
いや…生徒には会っていない。今日この学園で人に会ったのは、お前で二人目だ。(ちなみに最初に会ったのはローレンス・キャシディ、シュペツィアルの幹部である。そして「何故こちら側へ来る事を拒むのか」と言う言葉を聞きゲームをやり始めたクロエを見る。さらに「だって、こっち側に居ることこそが、当たり前で当然のルールでしょ?」と続けるクロエ見て、これが本心ならば完全に堕ちてるな…まったく…この組織は彼女に何をしたんだか、などと思いながら。)
…まったく、その通りだな…。(と表情を変えず述べる。)
93:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-26 15:12:13
>ミスト・バード
……そう…私で二人目…(『生徒には会っていない』と言われ、やっぱり此処は広いから罠とかを貼ったりしていった方が効率がいいかな…。などと考えゲーム機に向けていた目線を再び相手の方に寄せる。「なら一人目は……シュペツィアル側…の人…だったんだね」一体何人のシュペツィアル側の人間が、此処に居るんだろう。自分自身正確な人数は分かっていない。自分を含めシュペツィアルに堕ちた児童だって少なくはない…まぁ、私にはあんまり関係ないか…、ゆっくりと瞬きをして思考を切り替える、)「貴方…異能持ってる……よね?」(まず自分のするべき事は先刻あった相手の異能と自分の異能を、上手く使いこのロザリア学園というゲームを攻略することだ…。)私も一応……持ってる……でも、あんまり…攻撃には向いてないから…(ポケットから鎖を取り出し床にほおり投げる。)
94:
ミスト・バード [×]
2017-08-26 23:24:01
>クロエ
(「一人目はシュペツィアル側の人だったんだね」と言う言葉を聞き。)
ああ…。(と軽く答える。現在ここに居るシュペツィアルは全体の三分の一程度、シュペツィアル堕ち児童は少数精鋭、と聞いている。異能のついて聞かれ。)
もちろん持っている。(と答える。クロエが鎖を床にほおり投げ、視線が落ちた鎖へ移る。)
鎖…?それがお前の異能か?(ただの鎖を故、いまいちピンと来ないようだ。)
95:
ミスト・バード [×]
2017-08-26 23:26:26
>クロエ
(ただの鎖故、いまいちピンと来ないようだ。)
(/最後の文の修正)
96:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-27 11:22:11
>ミスト・バード
……うん…鎖が…私の異能(ゆっくりと頷けば自分が落とした鎖をじっと見つめる。ぐっと目を細めると地面に落ちた鎖が微かに動く、次の瞬間鎖が蛇の如く地面を這ってき相手の足元を一周したと思えばすぐさま、元の位置にもどって行き)……まぁ、これだけ…なんだけどね…(溜息を零せば、鎖を拾い上げると相手にズイと差し出すように手を突き出す。すると鎖はスルスルと自分の腕を伝ってリュックに自ら戻っていく。それを確認すると何事もなかったかの様にまた手にゲームを握る。)人を持ち上げる事位ならできるよ………で?…貴方の異能は?…見せて…(首を僅かに傾ければ、相手を見やり)
97:
ローレンス・キャシディ [×]
2017-08-27 12:42:44
>ミスト
そっかそっか。気を付けてねぇ。(相変わらずの笑みを浮かべゆっくりと起き上がれば「まだ居るようだしねぇ」と聞こえるか聞こえないか位で呟くとミストの背中に向かって手を振り)
98:
ミスト・バード [×]
2017-08-27 13:22:59
>クロエ
…(鎖が自分の足元を蛇の様に動いているにも関わらず、無言で鎖を目で追う。鎖がクロエのリュックに戻って行くと。)
まるで鉄の蛇だな。なるほど、拘束するのにはうってつけってわけか。(相手を捕まえるのに便利な異能だなと思いつつ、十分凶器にもなりうると考える。そして異能を見せてと言われ。)
異能か…あまり派手にやると、奴等に気づかれそうだが…そうだな…(そう言い少し黙り、目を細める。
すると、クロエから5mほど後ろにある柱が突然爆発した。黙っている間に自身から発した空気を柱へ飛ばし、起爆させたのだ。)
…まぁ、こんなところだ。(軽い爆風でコートが揺らぐ。)
>ローレンス
(ロリーの声が聞こえているのか、聞こえていないのか。特には反応せず廊下の奥へ消えて行く。)
…あれでもこの組織の幹部だ。…気を抜いてはダメだな。(と自分に警告する様に語る。)
99:
ミラ・リーヴ [×]
2017-08-27 13:56:39
>クロエ
ううん、私は大丈夫だよ。
先には……しばらく誰もいない、か。
(手を振って大丈夫だとアピールすれば、今さっき作ったゴーレムを前にやって、前方を観察する。しばらくは…大丈夫そうかな。といっても100mほどだけど、走っても十数秒はかかるし、これより前にやると分かれ道だので意味がなくなってしまう。)
それで、君は1人?向こうに誰か居たりした?なんか安全地帯とかある?危険地帯でも
(何も無かったら教室の方向へ行こうかな、なんて考えながらとりあえず周辺の情報が欲しくて聞いてみて……)
100:
クロエ・ブラウス [×]
2017-08-27 19:43:58
>ミスト・バード
(暫し相手が静かになり自身も、言葉を発さず相手を見つめる。突然自分の後衛にあった建物の柱が、なんの前触れもなく爆発音を出して崩れていってしまう。いきなりの事だったので驚きで肩が跳ね、先程から手に持っていたゲーム機を、ポロリと手から離してしまい、「…………。」目を見開き驚愕の表情で柱を見つめれば、音を立てて崩れていく柱だったもの。その間相手に目線を戻せばハッとしたかのように足元にあるゲーム機を即座に拾い上げ、通常の気だるげな表情に切り替える。だが、内心びっくりしたと思いつつ「……なるほど」一体なにに対してなるほどと言っているのか自分でも分からない。でも表情は、心の中の言葉に対して先程からかわらずでいる。)
…………いい異能だね…。(相手の異能は、威力があり自分が向いていない戦闘にも、長けている。羨ましいと言うように言葉を紡ぎ)
>ミラ・リーヴ
……。(大丈夫だと言うように手を振る相手を見れば、「よかった……」と言葉を零す。先程彼女が作ったゴーレムを見ればそれを指さし、「これ……貴方の…異能?」、すごいねなどと、呟けば相手へゆっくり歩み寄る。)よかった…私1人だったから…(相手から投げかけられられた質問に…えっと、と続く様に答えていく。)
……結構前から、人には…会ってないよ。危険地帯?…特には…安全な所なら…さっきからここは異常がないみたいだけど…(次々にくる質問に、若干慌てながら答えていく。彼女を通して、出来るだけ児童と接触を図りたいな…などと考え)…貴方は?…他の人あった?(相手を見やれば首を傾げ。)
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