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☆カーニバルファンタズム~再び二つの世界がクロスイン!☆/1173


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581: 匿名 [×]
2018-07-10 14:47:30



白( 三毛 )レン:

七夜くん.

ねえ、ななやっ!なに書いてるの?
( 顔つきに変化が生じ、突然紙を取り出したかと思えばペンを走らせていく相手。一体なにを書いているのか、気になり質問を投げ。少し背伸びすれば自分に見せろと言わんばかりに紙を覗き込み、 ) 

我慢って・・・誰彼構わず遅いかかる癖になに言ってるのよ。それにあなた達初めから殺.し.合.う.気満々じゃない。
( 確かに紅赤朱と化した際の秋葉は混血の能力を憚ることなく行使するため抑えがなってないというのも、相手が彼女を扇情的だというのも納得でき。続いて相手の口から我慢の二文字出てくれば、その後の話はなに言ってんだか、というような顔つきで聞いており、 )


式:

真祖アルクェイド.

・・・聞き分けのないやつ。いいぜ、そっちに帰る気がないって言うのなら強制的に帰らせてやる・・!、
( もとより聞き分けのいい人物だとは思っていなかったため、帰城を渋られることは予想の範囲内で。こうなったらもう実力行使しかないと思い改めてナイフを構えれば、漆を流したような黒い瞳が青藍に変化し、 )

セイバー.

なんだよ急に・・・もしかしてさっきのこと、気にしてんのか?
( 隣に座るなり開口一番謝罪してきたセイバーに対しギョッ、と少し驚いたように目を大きく丸め。先程バストサイズの話をした時悪いことを言ってしまったと気にしていたことを思い出し小首を傾げては、 )


凛:

衛宮くん.セイバー.

!ねえ聞いたセイバー。衛宮くんあなたに下着触って欲しいんだって。
やっぱりこんな不埒者エクスカリバったほうがいいんじゃない?
( 事は終結へと向かいかけていたが、士郎が呟いた瞬間額に怒りマークが浮かびじとり、と目が据わり。委員長気質のセイバーが士郎の破廉恥な発言を許すわけがないと思い。自分もイラッときたため隣のセイバーにいつも通り宝具でお仕置きすることを勧め、 )


 

582: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-10 15:34:26

(セイバー)


》式

あっ……いえ…)汗
その事では無くて、先程のコンビニ出た時に気になって聞いた事で、此方が気マズイ事を聞いたのかなと思いまして…)汗

(聞いた後に彼女が、胸のサイズの事に謝ってるのかと聞いて来た時に軽く首を振り彼女が、コンビニに出て来た時の事を言ってまだ申し訳無い表情になっていて)


》凛&士郎

……士郎…………ビキッ!)怒
そうですね…凛…士郎には、私の宝具で罰を与えるしか無いですね…!

(同じくセイバーも士郎の余計な呟きを聞いており額に怒りマークを出して…凛からカリバリったらと聞いて激しく同意し言いながら武装し士郎の方に向きその表情は、影かかりながら彼を見ていて)マテ


(衛宮士郎)

》遠坂&セイバー

お……落ち着け二人とも!?)汗驚
しかもセイバーも武装するなよ!?)汗
言葉のあやだから…本気じゃないから!?)汗

(二人の話を聞いた後とセイバーの武装を見て本当に慌ててしまい二人を何とか宥めたり止めよう必死に弁解して言って)

583: 七夜志貴/アルクェイド・ブリュンスタッド [×]
2018-07-10 20:10:01

≫志貴

アルク/ふーん、そうなんだ。
着物じゃないけど、浴衣なら持ってるわよ私。
(話を聞けば、そういえば相手と夏祭りに行った時来た浴衣がクローゼットの奥に眠ってることを思い出して。帯もついてるから遊べると思い)

≫白(三毛)レン

七夜/手紙だ手紙。ご主人様に渡してくれないかい…?(修行のため実家(七夜の森)に帰る旨を紙に認め、手紙を半分折れば相手に差し出して)
当然。秋葉の奴とはどこまでいってもそういう関係にしかなれない。けどその代わりと言っちゃ何だが、互いに遠慮も隠し事もしないからアイツ(志貴)よりよっぽど兄妹関係は良好だぜ?
(この場に秋葉がいたら「前半の言葉は賛成ね。けど、後半は不愉快です…!」とキックと文句が飛んできそうなことを平然と述べて←)

≫式

姫アルク/…ふふ、その青い眼は良い。見つめられると胸がときめく…。
良い。興が乗った。特別に我が体に触れる越権を許そう。
(ナイフを構え直死の魔眼を発動させる式を見れば、うっとりとした表情で顔を見つめて。両腕を広げれば「参るがよい」と相手の挑戦を受けて立とうとして)

584: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-10 20:47:03

(遠野志貴)

》アルク

えっ……?…ああーっ!
浴衣なら確かに出きるしナイスアイデアだ♪

(浴衣と聞いてあの時の浴衣かと思わずナイスアイデアと彼女に笑顔で、言って)

585: 七夜志貴/アルクェイド・ブリュンスタッド [×]
2018-07-11 01:07:53

≫志貴

アルク/でしょっ!待ってて、今着替えてくるから…!(ウキウキしながらそう言えば着替えをするため部屋から出て)

586: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 05:58:43

(遠野志貴)

》アルク

ああ♪楽しみに待ってるよ(笑)

(聞いた後に此方もウキウキしながら彼女を着替えに出るのを見送り言って)

587: 匿名 [×]
2018-07-11 11:20:12



式:

セイバー.

なんだ、そのことか。そこまでねちっこくないぞ、オレ。
( 何時までも物事を気にするほど繊細な性格はしていないし、第一そこまで偏狭では無い。事実、相手からこうして話を出されるまですっかり忘れていたため、今までずっと相手は気にしていたのかと思うと逆に関心してしまい、 /)

真祖アルクェイド.

そうかよ、ならお望み通りバラバラに解体してやる。
オレはあの学生服と違って十八分割なんて、生温いことはしてやらないぞ・・!、
( 臨戦態勢に入った自分を前にしてあろうことかうっとりとした顔で、あまつさえ胸の高鳴りを訴えてくる相手。まるで恋する乙女のような反応を見せられ調子を狂わされつつ、それでも相手をその手にかけた少年と違って自分は冷酷だと宣言し、 )

(/ 失礼します!、このままいくと戦闘に入ってしまうので今後の展開を話し合いたくお声掛けさせて頂きました。なんとか会話で繋いでいますが、どうしましょう? )


凛:

衛宮くん.セイバー.

ええ!、遠慮なんかいらない!やっちゃって、セイバー!!
( 自分と同じように怒りを露わにするセイバーと顔を見合わせれば力強く頷き。士郎の言葉にもう耳を貸す気は無いのか、腕を伸ばせば無慈悲にセイバーに怒りの篭った声で宝具解放を命じ、 )


白( 三毛 )レン:

七夜くん.

手紙?・・・任せなさい!
( 差し出された手紙を受け取ればこくん、と頷き張り切ったように胸を叩き。中身の内容が気になるが、取り敢えずもう一人の自分に届けようと来た時と同じようにパタパタと廊下を駆けて行き、 )

・・兄妹仲は良好、ね・・・よくそんなこと言えたものね。あなた達天敵同士でしょ、
( 七夜と秋葉、二人の歪な兄妹関係を聞かされやや疲弊して。ついでに相手の兄妹観も疑い。兄妹仲は至って良好だと述べる相手をじとり、とした目で見遣りつつ、 )


 

588: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:51:14

(セイバー)

》式

そうなのですか…)汗
それを聞いて…此方も安心しました…クスッ

(彼女から気にしないてと聞いて安心したのが、笑みを見せた後に何時もの冷静な表情になり言って)


》凛&士郎

はい……凛!
問答無用です!…エクス!…カリバアアアァー!!)マテ

(彼女のゴーの返事をを聞いた後に力強く返事をし中庭へと逃げる士郎問答無用と言った後に自身の必殺宝具…エクスカリバーを勢い良く放って)


(衛宮士郎)

(中庭→学校の屋上)


》遠坂&セイバー

ちょっ……!?)汗
逃げって…………って……な……なんでさーっ!?…キラン)汗驚


(二人の言葉や態度にに生命の危機を察して外に逃げようとしたが、セイバーの宝具により勢い良く空の彼方に吹き飛ばされてしまい……そして)


ヒク……ヒク……ヒク……)汗



(士郎達の学校の屋上までに吹き飛ばされて少し跡が付いてしまい…士郎本人は、気絶していて)



589: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:51:37

(セイバー)

》式

そうなのですか…)汗
それを聞いて…此方も安心しました…クスッ

(彼女から気にしないてと聞いて安心したのが、笑みを見せた後に何時もの冷静な表情になり言って)


》凛&士郎

はい……凛!
問答無用です!…エクス!…カリバアアアァー!!)マテ

(彼女のゴーの返事をを聞いた後に力強く返事をし中庭へと逃げる士郎問答無用と言った後に自身の必殺宝具…エクスカリバーを勢い良く放って)


(衛宮士郎)

(中庭→学校の屋上)


》遠坂&セイバー

ちょっ……!?)汗
逃げって…………って……な……なんでさーっ!?…キラン)汗驚


(二人の言葉や態度にに生命の危機を察して外に逃げようとしたが、セイバーの宝具により勢い良く空の彼方に吹き飛ばされてしまい……そして)


ヒク……ヒク……ヒク……)汗



(士郎達の学校の屋上までに吹き飛ばされて少し跡が付いてしまい…士郎本人は、気絶していて)



590: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:52:09

(セイバー)

》式

そうなのですか…)汗
それを聞いて…此方も安心しました…クスッ

(彼女から気にしないてと聞いて安心したのが、笑みを見せた後に何時もの冷静な表情になり言って)


》凛&士郎

はい……凛!
問答無用です!…エクス!…カリバアアアァー!!)マテ

(彼女のゴーの返事をを聞いた後に力強く返事をし中庭へと逃げる士郎問答無用と言った後に自身の必殺宝具…エクスカリバーを勢い良く放って)


(衛宮士郎)

(中庭→学校の屋上)


》遠坂&セイバー

ちょっ……!?)汗
逃げって…………って……な……なんでさーっ!?…キラン)汗驚


(二人の言葉や態度にに生命の危機を察して外に逃げようとしたが、セイバーの宝具により勢い良く空の彼方に吹き飛ばされてしまい……そして)


ヒク……ヒク……ヒク……)汗



(士郎達の学校の屋上までに吹き飛ばされて少し跡が付いてしまい…士郎本人は、気絶していて)



591: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:54:07

(間違えてカキコミを連投してしまいましたごめんなさい(>_<))

592: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:56:22

(間違えて、カキコミを連投してしまいましたごめんなさい皆さん(>_<))

593: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 11:57:59

(まただ……!Σ( ̄□ ̄;)
先程のもミスをしてしまいました(>_<)
余り気にしないで下さい(>_<))

594: 七夜志貴/アルクェイド・ブリュンスタッド [×]
2018-07-11 15:09:13

≫志貴

アルク/じゃじゃーん♪どう、志貴??
(数分後、浴衣姿で部屋に入ってきて。袖を手で掴んで、両腕を少し広げれば相手に見せびらかすようにポーズとって)

≫白(三毛)レン

七夜/ああ、頼んだよ。……さて、あの子に見つかったら面倒だ。早いとこ行くとしよう(なんとなく止められそうな予感がするので、白レンに見つかる前にいつも通りさっさと出発(逃走)しようとして)
うん?否定はしないが秋葉のことはそう嫌いじゃないからね。遊び相手としては申し分ないうえに、話の分かるデキた妹だよアイツは…!
(確かに自分達は天敵同士だが秋葉は最高の妹なので、とにかくベタ褒めして←)

≫式

姫アルク/勇ましいな。だが、私の体に触れるのは少々骨だぞ…?
(相変わらず勇敢に立ち向かってくるため少し感心してしまい。式のことをを挑発するように流し目で見れば、うっそりと妖艶な微笑みを浮かべて)

「そうですね〜では次から通常アルクに戻りますね!
因みに『ちびちゅき』のアルクみたいに式のこと大好きな仕様でいこうと思うんですが大丈夫ですか??」

595: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 17:18:57

(遠野志貴)

》アルク

をっ~~……をを…////
凄い似合ってるし…可愛いよアルク♪ 

(戻って来た彼女の今の浴衣姿を見て見とれて…綺麗なのと可愛いと笑顔で、言って)




596: 匿名 [×]
2018-07-11 19:43:05



式:

セイバー.

あっそ、なら良かった。
( 何処か他人事のような、素っ気ない感想を述べればビニール袋から式を象徴する食べ物といっても過言ではないお馴染み、ハーゲ◯ダッツのストロベリー味とアイス用のスプーンを取り出し、 )

真祖アルクェイド.

───、
( バラバラにしてやる、なんて啖呵を切ったものの困ったことに依然として相手死の線が見えず。不気味に思うと同時に彼女の規格外っぷりを改めて痛感させられ。アルクェイドから一秒たりとも視線をそらさず其方の出方を伺っており、 )

(/ ちびちゅきの二人の絡みほのぼのしてて可愛いですよね!、特に不満等御座いませんので今後の展開、二人の関係性については其方様に一任しますね! )

凛:

衛宮くん.セイバー.

んーー、スッキリした!セイバーナイスッ!
( セイバーの宝具が直撃し、あっという間に空の彼方へと消えていった士郎。彼が飛んでいった方角には流れ星が一筋瞬き。その光景を清々しい表情でしばらく眺めた後グーッ、と体を伸ばしセイバーのほうに向き直り親指立て、 )

白レン:

七夜くん.

───待ちなさい七夜・・・!これ、どーいうことよ!
( 書かれていた手紙の内容に衝撃を受け、頭で考えるより先に体は走り出しており。見慣れた背中が見えればお腹の底から声を絞り出し。手紙が握られたほうの腕を振り回しながら駆け寄り、 )

・・・ねえ、ちょっと秋葉の悪い所言ってみなさいよ。
( お気に入りの相手とあって先程から秋葉のことをベタ褒めする七夜。それが面白くないのでやっぱり以前会った時に消しておけば良かった、とヤンデレじみた思考に耽り。口を尖らせば秋葉の欠点を言えと無茶振りをかまし、 /)


 

597: 園崎魅音/園崎詩音 [×]
2018-07-11 21:31:13

(セイバー)

》式

……では、私も先程の残り大判焼きを…(笑)

……アムッ…

幸せです……(笑)

(彼女が、アイスを取り出したのを見えて此方も先程彼女に要らない風に言われた大判焼きを食べて満面な年頃の女の子らしい笑顔を見せて言って)

(セイバー)

》凛


はい♪
暫くしたら…士郎も気が付き帰って来ますので…
士郎は、外に追い出し今晩は土倉に寝て貰いましょう……キリッ

(ナイスと親指を立てて来て言った彼女に頷きもし士郎が、帰って来たら外に追い出して土倉に寝かしましょうとキリッと真面目に言って)マテ


(衛宮士郎)


》セイバー


ん……?
此処は、学校……か?)汗
イタタタ……)汗

(意識を取り戻し辺りを見て学校と分かったが、体の傷を苦痛の表情になり呟き言って)

598: 七夜志貴/アルクェイド・ブリュンスタッド [×]
2018-07-11 21:57:01

≫志貴

アルク/えへへ〜、そう?(志貴から褒められへにゃへにゃと嬉しそうに、はにかんで)
あ、今年も夏祭り?だっけ?あるのかな〜?あったらまた志貴と行きたいなぁ(えへ)


≫白レン

これはこれは誰かと思えばご主人様。今日は随分とお早い到着で…(相手の声が聞こえてくれば、肩をピクッとさせ。もう追いつかれてしまったが特に慌てたりすることは無く、いつも通り皮肉を言って)
どうもこうも無いだろう。それに書いた通り、暫く実家に帰らせて貰う(手紙差せば無表情でツラツラと述べて)
……は?そんなこと急に言われても…。
(白レンがヤキモチを妬いてることなど露知らず。急に相手から秋葉の短所を言えと命じられれば、あるっちゃある←が言うのを躊躇っていて)

≫式

アルク/__なーんて!(そう言えば足元まであった髪が短くなっていき。服装もドレスからいつもの白のハイネックと紫のロングスカートに戻り)
えへへ〜どう?式驚いた〜?(満面の笑顔で顔を覗いて)

「うむ!式に絡みまくるアルク可愛しタジタジしつつ構ってあげてる式も可愛い!ではこれからも宜しくです!w」

599: 衛宮士郎/遠野志貴 [×]
2018-07-11 22:57:26

(遠野志貴)

》アルク

今年も例年通りにやると思うから……♪
又一緒に見て回ろうよ(笑)


(聞いた後に恐らく今年も天候に問題無ければ、祭りやると思うからと彼女と同じく又一緒に見て回ろうと言って)

600: 匿名 [×]
2018-07-11 23:38:29



式:

セイバー.

それ、まだ残ってたのか。
( 食いしん坊な相手のことだから、先ほど持っていたラス1の大判焼きはもうとっくの昔に胃袋の中だとばかり思っており。故に、少し驚いた様子で再び大判焼きを食べ始めるセイバーを見ており、 /)

アルクェイド.

この・・・ッ馬鹿女───ッ!!
( いざ尋常に、心中でそう呟いた瞬間アルクェイドの容姿に大きな変化が生じ。頭が混乱し一体なにが起こったのか分からないが、無邪気に笑う瞳と視線がかち合えば少しの安堵と大きな怒りが込み上げてきて。プルプルと肩震わせ一気に怒りが爆発。静かな草原の中に少女の怒号はよく響き、 )


凛:

衛宮くん.セイバー.

そうね。衛宮くん結構土蔵で寝こけてるみたいだし別に問題ないでしょ、
( 頷けば、土蔵は自室よりも落ち着く場所と以前士郎が話していたのを思い出し。その言葉から居心地は悪くなく、むしろ彼にとっては良いのだろうと思い。故にセイバーを止めたりせずむしろ問題なしとみなして、/)


白レン:

七夜くん.

本当に身勝手なんだから!修行ってどうして急にそんなこと!、
( 勝手に故郷へ里帰りすることを決めた相手の顔面に怒りを込めてベチンッ、と思いっきり手紙を叩きつけ文句を叫び。自分が姿を眩ませている間に一体なにがあったのか、分からないが修行する気になった理由を聞き、 )

あら、もしかして怖いの?・・まあ、無理もないわね。
秋葉に聞かれたらきっとタダじゃ済まないもの・・・でも意外と意気地がないのね、あなた。
( 秋葉のことを怖がっていると決め付けることにより相手の闘争心を煽り。流した視線の先に七夜を捉えれば、少し小馬鹿にしたように冷笑し、 )


 

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