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ぎーんたまっ!【創作可、3L、一人一役】/217


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181:  小夜  [×]
2017-08-20 00:09:41








。 高杉 様

 京 ですか … 。私 、京は初めてです( そこが前々から一度でいいので行ってみたい と思っていた場所だった為、行き先を聞いた後の上記感想を述べる声音も 自然とわくわくとしたものになって 。それでも 何処か他に行きたい所 と聞かれると、自分のせいで舟は止められないと慌てて両手振りつつ 、 )いえっ 、京に行けますのに 他の所もだなんて 、私には贅沢すぎてバチが当たってしまいます !







182: 高杉晋助 [×]
2017-08-20 08:56:06






>>小夜

そうか…──分かった。京都までは時間も有るしゆっくりしとけ。着いたら言ってやる(彼女がそういうのであればコクンと頷き。船の中ではやる事など限られてくる為、暇になるかもしれないがゆっくりと過ごすよう促せば袖から煙管を出して吸い始めて)







183:  小夜  [×]
2017-08-20 11:40:16








。 高杉 様

 はい 、有難うございます( 数分 大人しく景色を見ていたかと思えば、はっと何かに思い至ったか しゃがみ込んで自分の手荷物の中身を探って 。そこから綺麗にラッピングされた小さな包みを取り出せば、両手で控え目に かつ少し不安げに 煙の向こうにいる相手に差し出して 、 )… 遅くなってしまって ごめんなさい 。高杉様 、先日 お誕生日だったと伺いました 。…… 高価でも 珍しい物でもありませんが 、受け取って頂けますか … ?








184: 高杉晋助 [×]
2017-08-20 13:36:38






>>小夜

誕生日…。あァ、確かそうだったな。…お前から貰った物なら何でも嬉しいに決まってンだろ。(ポカンと一瞬フリーズすればやっと思い出したのか差し出された物を受け取ると嬉しそうに微笑み、「中身…見ても良いか?」と首傾げて)







185:  小夜  [×]
2017-08-20 15:32:18








。 高杉 様

 …… はい 勿論です 。… でも何だか 目の前で見ているのは どきどきしますね …( それが嬉しいと言われれば 此方も幸福そうに頬緩めて 。中身は本当に大したものではなく 完全に自分の趣味で選んだ 金平糖やら和三盆など、淡い色味の可愛らしい 和菓子の小さな詰め合わせ 。じっと見つめながら、相手が包みを開けるのを 眉下げ恥ずかしそうな表情で待って 。 )








186: 高杉晋助 [×]
2017-08-21 19:57:58






>>小夜

…──ん、美味い。基本甘い物は好き好んで食べたりはしねぇがこれならいける。(相手が此方を見詰める中、パクッと一口食べれば直ぐに美味しいと感想を口にしては「お前も食え」と一つ手に取れば相手の口許に持って行って)







187:  小夜  [×]
2017-08-21 23:19:24








。 高杉 様

 わ 、えと 、はい … 、では頂きます ……( 口元に差し出されたそれと相手の顔を ぱちぱちと瞳を瞬かせながら交互に見ること数回 。顔を少し前に ゆっくりと口を開ければ 大胆にも相手の手からそのまま菓子を食べ 。とても美味しいのだけれど、自身の行動への恥じらいが勝り 今はそれを言葉にすることは出来ず、赤い頬のまま只々無言でもぐもぐしていて 。 )








188: 高杉晋助 [×]
2017-08-22 13:57:17






>>小夜

どうだ、美味ェだろ。(咀嚼している姿をマジマジと見詰めつつ笑みを浮かべながら感想を訊いて)








189:  小夜  [×]
2017-08-22 17:44:36








。 高杉 様

 はい 、美味しいです 。分けて頂いて 有難うございます( こくんと呑み込めば、にこりと柔らかく微笑んで上記 。それが美味しかったこともあるが 、何より相手に喜んでもらえたようであることが 嬉しいようで 。 )








190: 高杉晋助 [×]
2017-08-23 22:07:21






>>小夜

俺の方こそ有り難うな。…凄ェ今更だが、船酔いとかしてないか?(嬉しそうな態度が見て取れる事に此方も嬉々として。相手の体調を今更ながら気を遣ってみせ)



後、報告しとく。
俺の背後の事情で一日一レスが暫く続くと思う、悪いな。またレス頻度が上がるようなら事前に知らせる( キャラ口調、謝 )







191:  小夜  [×]
2017-08-24 13:22:43








。 高杉 様

 …… 舟が揺れると 、やはり少し くらりとしますね … 、でも はい 、大丈夫です( 実はつい先程から軽い船酔いのような症状を感じており、この辺でどこか座れる場所に移動しようと思っていたところ 。素直に上記述べつつ 心配はかけまいと笑顔作るも、どこかそれは歪んでしまって 。  )

お教え頂いて 、有難うございます( 深々礼 )どうか謝らないでください 、お忙しいのに1日1回もお返事を頂けるだけで 私は充分幸せですから( にこ )また暑くなって参りました 、どうかお身体にはお気を付けくださいね 。では此方も 小夜から失礼致しました( 再度頭下げ )







192: 高杉晋助 [×]
2017-08-26 07:49:00








>>小夜

あんま無理すんな、俺に掴まれ(気上に振る舞うその姿に心配しない筈も無く。体調が優れないと知るや否や、相手をお姫様抱っこして船内にある部屋へと移動すればベッドにゆっくりと降ろして「暫く寝てろ、後で起こしてやるから」と一言告げると頭をポンッと撫でて遣り)







193:  小夜  [×]
2017-08-26 11:18:18








。 高杉 様

 はい 、すみません ……( 以前にも一度 こう抱えられたことがある為か、それとも優れない体調のせいか、恥じらいに取り乱すことなく 素直に相手の胸元に顔埋めて 。ふわりと身体降ろされ 優しく言葉掛けられたと思えば、相手見上げ 有難うございます と小さな声でぽつり 。そのままゆっくり目を閉じ 身体を休めて 。 )







194:  小夜   [×]
2017-09-05 09:22:19






 また皆様に 、お会いできますように 。




 

195: 高杉晋助 [×]
2017-09-05 10:39:39





>>小夜/背後様


(/随分と来られておらず申し訳御座いません!今は落ち着いたのでまた来られると思います。一先ず先にお返しさせて頂きます。そして高杉共々、他の参加者様ともまた逢えますことを願っております。)




──(眠ってしまったであろう彼女をジッと見詰めては頬に掛かった髪を優しく退けてやると頬を緩めていたのだがつられる様に瞼が重くなり、彼女の隣に空いているスペースに横たわれば目を閉じ深い眠りへと落ちていき)







196:  小夜   [×]
2017-09-05 17:16:15







。 高杉 様

 …… 高杉 、様 …( 夢か現実か、身体の傍に心地良い温もりを感じれば、それを追うように寝返りをうって。ぼんやりと薄眼を開ければ すぐ横に眠る相手の姿を見とめ、まだ寝惚けている様子で ぽつりとその名前を呼んで 。 )


( 大人しく待てずに 、お返事を催促するような真似をしてしまって 本当に申し訳ございませんでした … 。そして何より 、またお会いできて 本当に嬉しく思います … ! 説得力が無いかもしれませんが 、お忙しいということでしたら お返事に関しては どうかご無理はなさらないで下さいね 。では再度改めまして 、お返事を有難うございました *.° )






197: 高杉晋助 [×]
2017-09-05 18:14:09




>>小夜

──…っ、どうかしたか、小夜。(深い眠りに付いていたのだが相手が己を呼ぶ声はしっかりと耳に届いており、薄らと瞼を開けてみれば隣で眠る彼女へと視線を向け。怖い夢でも見たのだろうかと勝手に起きたての頭で想像すれば片手で頬を撫でて遣り優しい視線向けて)



(/此方こそ待たせてしまって申し訳御座いません。ご心配とご配慮痛み入ります。はい、此方こそ引き続きよろしくお願い致します!では背後は一旦引き下がらせて頂きます。何か御座いましたらお呼びくださいね!)






198:  小夜   [×]
2017-09-05 20:38:30







。 高杉 様

 …… 夢じゃなく 、ここにいらっしゃる … 。こんなに お近くに …( あまり覚えてはいないけれど、見ていたそれは、暗くて深い海の底にひとり、不安に溺れていた夢。未だ醒めぬ頭ながらも、頬を撫でる心地良い感触に眼細めて。その手に無意識に自身の指絡めれば、夢とは対照的なこの幸福な現実に、ぽつぽつと譫言のように上記。 )







199: 高杉晋助 [×]
2017-09-06 06:42:53






>>小夜

──…何処にも行きやしねぇよ。(重ねられた細い指の温もりを心地よく感じては不安を拭おうと己の胸へと相手の頭を寄せてやれば、上記述べ。「こうすりゃ嫌な夢なんて見ねぇだろ」と、少しでも不安を和らげてやろうと抱き締めて)









200:  小夜  [×]
2017-09-06 10:33:54






。 高杉 様

 … はい 、もう 何も 怖くありません( 相手の身体に包まれながら、嗚呼このまま時が止まればいいのに と、そんな思いで相手の着物をきゅうと握って。ぼんやりとしていた脳も次第に目覚めたか、そのまま大人しく幸福に浸っているものの、頬はどうしようもなく紅潮して。 )






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