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聖剣伝説《戦闘、恋愛、ファンタジー》/28


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21: レンヤ [×]
2017-07-06 10:36:50

ルミエール》
ふぅ何とか巻いたか・・・だー!喧しい!!あのままいたら捕まってただろ!
(何とか相手を自身の家まで連れてくるとため息をついて落ち着こうとするも、横手騒ぎ始める相手に痺れを切らしてこちらも怒鳴ると
『はぁ…とりあえず落ち着け。それ聖剣の一部、クレセントだろ?要するに嬢ちゃんの探し物はこの華月ってとこだろ?』
怒鳴ったあと深く息を吐き落ち着くと相手にも落ち着くように言って相手が聖剣の持ち主であるなら探しているのは自身の持つ聖剣であろうと尋ねて


ミカ様》
(/素敵なpfありがとうございます!仲間のピンチに応じて強くなる素敵なスキルですね!
参加許可させてもらいます!絡み文お願いします‼︎


なお、一応ドッペルありで進行します!

22: ルミエール [×]
2017-07-06 16:48:46

うっ、確かに……って『クレセント』!?それに『華月』って……まさか。本当に?確かにこれはクレセント……華月は分からないけれど……。
えっ!?えーーーーっ!?

(確かにあのままあの場に留まっていれば捕まることはなかっただろうがいざこざは避けられなかっただろう。冷静になり一息つき落ち着く……と思われたがまたもやレンヤの言葉に驚かされる。聞き間違いかもしれないが、彼は今聖剣の欠片である内の二振り『クレセント』と『華月』の名を言ったのだ。彼が持っている剣が華月であるかはまだ確かなことではないが、ルミエールを驚かせるには足るものだったのだろう。)

>>レンヤ

(/ミカ様、よろしくです!)

23: ミカ [×]
2017-07-06 22:49:09

>ALL

あれ?来た時は晴れていたのになぁ。はぁ、ジメジメしているし雷が落ちなければ良いな。
(アルカディアの大聖堂にて日課となっている夕方の祈祷が終わると、帰宅するために大聖堂の外へと一歩踏み出し。大雨が降る外を眺めながら、ここに来た夕暮れ時の晴れ渡った空を懐かしそうに思い浮かべつつぼんやりとした様子で呟き。雨によって上がった湿度と季節のせいで上がった気温のせいでむしむしと肌に張り付く不快な気候となっており、その不快さに対しため息を漏らしつつ、分厚い黒色の雲を眺めながらぼそりと呟き)

(/はじめまして。参加許可ありがとうございます。とりあえず、アルカディアの方へ置いておきますのでお手すきでしたらお相手してくださいませ。)

24: ルミエール [×]
2017-07-06 23:28:00

おーい、ミカくーん!待ってよー!
って雨かぁ、はぁぁーーー……
(日課の祈祷を終えたミカを大聖堂の中から追いかけてきたのは、同じく日課で祈祷をしていたお目付け役のルミエール。帰る準備に手間取ったのか少し慌てているようだ。そしてミカと同じく外に出ると空を同じように見上げ肩をがっくりと落とす。
彼女もまた夕焼け空を恋しそうに思い返しながらジメジメとした蒸し暑い気候の不快さに溜め息を一つ。ベタつく衣服を軽く摘まみバタバタとはしたなく風を体に送り込むのだった。)

>>ミカ

(/ミカ様、よろしければお目付け役と絡みの方よろしくです!駄文ですが、そこは目を瞑っていただければ有り難く……。)

25: レンヤ [×]
2017-07-07 12:44:44

ルミエール》
はぁ…感情豊かな嬢ちゃんだ。付いて来い
(相手の感情表現の豊かさに上記を述べて相手が華月に疑いを持っている為、まずはそれを証明するために付いてくるようにと庭に案内して、庭には大きな岩があり
『・・・フッ!!…聖剣の一部にて雷と魔装の力を宿した刀。一刀両断の華月だ』
居合の構えをして稲光がした一瞬の間に刀を抜き鞘に収めると数秒遅れて岩が真っ二つに割れてこの斬れ味が相手の探す刀剣だと述べて



ミカ》
ここがアルカディア…もっとごちゃごちゃした国かと思ったが、これはこれで風情があっていいもんだ
(アルカディアの国に風変わりな浴衣と和傘を刺したサクヤの自信が歩いていると、周りの者からすれば抵抗があるのか周りからヒソヒソとこちらを煙たがる声がするも、気にしていない様子でスタスタと歩いて
『ここにはあの嬢ちゃんの他に聖剣使いがいるって聞いたが…どこだ?』
と以前自身の国に密入国してまで勧誘しに来たルミエールの他に聖剣使いがいると聞いていた為まずはそいつに会おうと探して

(/よろしくお願いします!


26: ミカ [×]
2017-07-07 18:11:33

>ルミエール

あれ?てっきり先に帰ったと思っていたよ。ところで、ルミ姉、傘とか持っていないよね?
(大聖堂の入り口でポカンと突っ立っていると後ろから自分を呼ぶような声がきたので不思議そうに小首をかしげて振り返ると、そこにはこちらに向かってきている相手が居り、納得したかのような表情を浮かべていい。相手が風を送り始めると、慌てて視線を外の景色へと戻し。勝手に気まずさを感じ始め、この気まずさを誤魔化す為にも何か話題を提供しようと焦ってしまい、少し早口で空を見上げたまま尋ねかけ)

(/駄文だなんてとんでもない。素敵な文章ですよ。こちらこそよろしくお願いします。そして、呼び方を勝手に決めてしまって申し訳ないです。)

>レンヤ

ねぇ、お兄さん。聖剣の持ち主を探しているようだけどさ、目的は何かな?
(雨の中、何やら注目を集めている物があるらしく。若さゆえの好奇心には打ち勝てず傘も差さずにそちらの方へと走っていくと、見慣れない服装をする相手がおり。野次馬の一人として物珍しそうに眺めていたが、「聖剣」という言葉を聞き、今巷で噂になっている「刀狩の犯人」と勘違いし。ここで成敗しなければならないという正義感から少々殺気立った様子で、野次馬の中から相手の目の前に少し距離をとって勢い良く飛び出ると、腰に据えた剣に片手を置き攻撃的な口調で尋ねかけ)

(/こちらこそよろしくお願いします。)

27: ルミエール [×]
2017-07-07 22:00:48


・・・。ということは、貴方が華月の。その切れ味、雷、間違いないでしょう。疑ってすみませんでした。それでは華月の持ち主である貴方に『クレセント』の持ち主である私から話したいことがあるのですが、いいですか?
(庭へと連れていかれ。そこで見たのは雷を放ち、岩をも両断する刀の姿。それは任務に当たる前に調べた華月の姿と全く一緒で。今まで疑って悪かったと謝罪をすると、真面目な顔つきになり。華月の持ち主であるレンヤに話したいことがあると申し出るのだった。)

>>レンヤ

うーん、ゴメンねミカくん。傘は持ってないけど……。これでいいなら入れていくよ?
(傘を持っていないか訊ねられたが、案の定晴れ空の下大聖堂まできたルミエールも傘は持っていなかった。が、彼女には秘策があった。風魔法による擬似的な雨避けである。こんなもので良かったならばどう?と笑顔でミカに語りかける。案外風の範囲も広いようで人二人程度であれば問題なく入り込めるだろう。)
>>ミカ



28: ミカ [×]
2017-07-08 11:46:42

>ルミエール

おぉ。じゃあ、お言葉に甘えて入れてもらうね。へぇ、風ってこういう使い方もあるんだね。
(自分では思いつかなかったアイデアに感嘆の声を上げ。風を操作する力を聖剣が持っているが戦闘経験が浅いため、応用例を目にした事は数少なく。雨除けの中に入ると今回の風魔法の応用興味津々と言った様子で観察をし、雨除けとなっている箇所と外の境界となっている所に手をかざしたりし始め)

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