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全 寮 制 男 子 校 の あ お は る ( 人 数 無 制 限 / B L )/441


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自分のトピックを作る
141: 礒崎 悠 / ヌシ [×]
2017-05-15 21:51:55





>>馨


敬語やめや?

(どこか自分に気を使う相手に苦笑いを浮かべながら上記述べて。足を痛めている筈なのに自分の心配をされると頬をぽりぽりと掻き。 「 俺の事は気にせんでええから、足、痛めとんやからやめときぃ。湿布とか持ってへんの? 」 と生憎自分は部活も何もしていないので処置できるものがなく相手に問いかけてみて。ジャンプしては顔を歪めながら笑う相手の顔を見てはふ、と一つ吐息を吐いて。 「 ないんやったら保健室行こ。俺暇人やから担いで行ったるわ 」 と相手を半ば無理矢理座らせて大人しくさせ。



>>千生先輩


ん?なんや。

(相手に名前を呼ばれながら相手と目線を合わせて優しく笑みを浮かべ。頭の手を退けずにいて。自分の部屋に来る、という相手に少し目を見開くも 「 ……おもろいもん何もないで? 」 と困ったように微笑みで相手を見て。 少し考えた後 「 ご飯くらいは作るけどそれ位でもええんなら 」 と相手と同じ様に照れ臭そうに微笑み。





142:  神楽 馨 [×]
2017-05-15 22:04:06





> 悠クン


__..、敬語の俺は嫌?

( 敬語を辞めるようにと言う彼に一瞬戸惑うも口調と一人称を変えて何事も無かったかのように上記を問い掛けてみて。頬をポリポリ、と掻いた彼の言葉にピクリ、と眉を顰めては「_..、大丈夫だ、って言ってるのに。持ってないけど..、大丈夫だからさ、悠クンは帰りな?俺の事は放っててもだいじょ-ぶ。」と彼の帰りを促すように前記述べれば笑みを浮かべてみせ。ジャンプしてみせるものの、痛む足に顔を顰めてしまい、そんな己の姿を見ては溜息漏らす彼を思わず見ては無理矢理座らされて「_..、はは、大丈夫。そんな心配しなくてもさ、動けない訳じゃないし。」と前記述べながら髪を軽く掻いて痛む足首を見るように目線を下げて行きパッ、と顔を上げれば笑みを浮かべて「_..、保健室には、1人で行くから大丈夫、迷惑掛けてゴメン。」と取り敢えず立ち上がろうと下に手を付いて立ち上がろうとして。 )









143: 逢坂 理人 [×]
2017-05-15 22:51:38




>茅ヶ崎

あぁ、ありがとう。水道はそこ使って。タオル此処に置いておくから。
(自分のシャツが大惨事に遭っているにも関わらず白衣の心配までされると、自らの情けなさが一層引き立てられるような心境を抱きながら力無く笑って礼を述べ。受け取ったシャツのシミが広がる部分に大雑把に洗剤を垂らすと、白衣と共に洗濯機に放り込み。ボタンを押して洗濯を開始すると洗濯槽に洗剤を入れながら問い掛けに対して傍らの洗面台を指差し、蓋を閉めれば戸棚から出したタオルを洗面台の脇に置いて。一先ず事なきを得たとは言え生徒にアイスコーヒーを掛けてしまったという事実には柄にも無く罪悪感を刺激され、タオルを取り出した際に開け放った戸棚の扉を閉めながら微かな溜息を吐き)


>礒崎

わざわざ並ばなきゃならないし、立ってるのも怠いよねえ。
(如何せん然程真面目とは言えない学生時代を過ごした身からすれば相手の主張は大いに納得する事ができ、こくこくと小刻みに首肯しながら賛同すべき事を挙げていき。うっかり零れた失言を拾い上げられ問われれば一瞬困ったような笑みを浮かべて何と答えるべきか逡巡するも、元より体面を保とうとするわりにこういったことに頭を悩ませるのは嫌いな質であるお陰で最終的にはあっけらかんと破顔し。吹っ切れたか開き直ったか「ダメだよ。僕礒崎君の顔結構好きだから、恋しちゃうかもしれないでしょ。」と教師が生徒に掛けるには不適切にも程がある台詞を平然と言ってのけ)


>エリオット

僕も好きだよ。
(撫でるだけでそんなにも喜ばれるならいっそ本当に犬のようだとぼんやり考えながら、返された問い掛けに思うままを素直に答え。殆ど言葉を交わした事も無い己に対して笑顔を振り撒いたり、随分と人懐っこい相手の様子をある意味感慨深く思いながらアイスを食べる姿を眺めていた時、ふと視線が合えば一つ瞬きを落とし。その視線は何やら観察されているような気分になるような物でもあり、少しの間逡巡するような無言の後に「…なぁに?」と小さく首を傾げて)


>不知火 佐久

──…思ってないよ、そんな事。
(己の注意一つで相手がすんなりと行動する事は無いだろうとは思っていたが、一言目に心境を見透かされたような言葉が飛び出す事は流石に予想外で僅かに目を見開き。しかし頭は直ぐに冷静な思考を始め、何が理由かは知らないが単純な猫被りは相手の前では意味を成さないらしい事を悟り。勿論今一度言い当てられただけでは尚早な判断とも言えるが、自らの演技力を過信して起こり得る良い事等は一つも無く。そうと分かっても素を曝け出すのはあまりにも軽率で、口元に微笑を浮かべると静かに答え。「どうしてサボるの?」と話題を元に戻しながら緩慢に首を傾げ)


>不知火 吏久

…似たような感じで女の子から遠回しに『一緒に居たい』って言われた事あったなあ。
(相手の台詞の響きと窺うような視線は、記憶の片隅に追い遣られていたある女子生徒の事をぼんやりと思い出させ。他には誰も居ない教室の中、普段は話す事の無い私的な色恋沙汰をぽつりと漏らしたのは今の状況に重ねてほんの少し揶揄ってやろうとの魂胆があっての事で。その上言外に相手の要求を呑む事も示しており、腕を組んで片足に体重を掛けるような姿勢をとると沈み行く夕日に見入り)

(/あああ、前回のレスでご挨拶をと思ったのですがすっかり抜けておりました…!!蹴り可との事でしたが、少しだけ失礼致します。普段の朗らかさに対する闇の深さが大変魅力的で、表裏のある性格にほんの少し親近感を覚えておりました…!!不束者では御座いますが、何卒よろしくお願い致します!!/此方へのお返事は不要です!!)


>神楽

──下校時刻はとっくに過ぎてるんじゃない?
(部活の生徒も粗方寮に戻りそろそろ帰ろうかという頃、未だに体育館の明かりが点いているのを発見すると白衣を脱ぎ帰宅の準備を済ませてから渋々様子を見に行き。そこに居たのは一人の生徒、先程まで練習していたのか、既に片付けを始めてはいるがそれももう随分と遅い時間で。大して説教するつもりも無いが、早急な下校を促すに越した事は無いだろうと体育館の扉に凭れて声を掛け)

(/初めまして、早速絡ませて頂きました!!真面目な反面影のある息子様、とっても素敵です…!!当面の目標は息子様に是非お心を開いて頂く事ですね…!!不束者では御座いますが、何卒よろしくお願い致します!!/此方へのお返事は不要です!!)





144: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-15 23:04:55


>佐久

…ほんと〜?…へへ。
(しょぼん、と眉を下げているも、相手の肯定する様な言葉と共に軽く頭を撫でられれば、コロリと表情を変え微笑んで。自分の方が簡単、というものの相手のフルネームは知らず、「…ねぇね、じゃあ、おなまえ、ちゃんとおしえてよ〜」と、少し身体を前へ倒し相手に顔を近付けて。)


>馨

(昼前の体育の授業の際、体育館の何処かに置き忘れたであろうジャージの上着を呑気に今頃思い出し、日も暮れかかった放課後の体育館へ足を運んで。)
…あ〜、あった〜!……ん?
(入口から僅かに覗けばお目当のジャージはすぐ見つかったものの、誰も居ないと思っていた体育館には部活動に励んで居たのであろう人物の姿があり。「…ねぇ〜、大丈夫〜?」しかし足を引き摺り歩く背中に心配気に声をかけて。)


>悠

え〜、ほんと〜?やった〜!
(嬉しそうにぱぁっと瞳を輝かせ、サッと立ち上がればそのままぎゅっと抱きついて。「へへ〜…ねぇねぇ、はやくいこーよー、僕もお手伝いする〜」ぎゅーっと強く抱きついたまま、待ち切れないのかあと数時間残っている授業などそっちのけでソワソワと足踏みして。)



145: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-15 23:23:34


>理人先生

へへ、やっぱり〜!
(嫌いな人はいないよね、なんて続けながらそっと手を伸ばせば、緩くセットされた相手の髪を優しく撫でて。「せんせは、おしごと、おつかれさま〜」とにっこり微笑んで。なぁに、と問われれば「せんせの、こと、たくさん、しりたいなって〜」と答え。)



146: 朝比奈 竜季 [×]
2017-05-15 23:25:15

>>主様
(/参加許可ありがとうございます!これからよろしくお願いします。)


>>all
(/これからよろしくお願いします!よければ絡んで下さい。)

やっぱまだ少し寒いか…。
(お昼休みになり今日は部活の昼練が無いため朝食をとろうと自分の手作り弁当と購買のパックのジュースを手に屋上へ出向いたが春になったばかりの所為か少し肌寒く感じ、しかしそのまま戻るのも面倒だと半ば気にしていない様子で風に当たらない様にタンクのある場所に座って弁当を広げて食べ始めようとしていて。)



147: 礒崎 悠 / ヌシ [×]
2017-05-16 00:04:52





>>佐久


ツンデレぽそう。気紛れな感じ。

(んー、と少し考える仕草を見せては思いついたのかにぃ、と口角を上げて相手を指さしながら上記述べて。上手く喋れていない相手の顔を見るなりくつくつと喉を鳴らしながら笑い、手を離してやり 「 反抗すんのやめやー? 」 と笑って見せて。ふいに欠伸をした相手に 「 眠いんか?膝枕してやんで 」 と冗談交じりに言ってみて



>>馨


..その言い方あざといわぁ。

(相手の喋り方が変わり、新鮮だ。と思うもどこか愛らしさを感じて苦笑いを浮かべながら上記述べて。先に帰って、と言う相手にうーん、と考えてみては 「 ..世話焼きな俺は嫌? 」 と首を若干傾げながら先ほどの相手の真似をしてみて。動けない訳では無いというものの、痛がっているのには変わりなく 「 俺に気使わんでええよ。同い年やろ。 」 と優しく微笑みながら1人で行くという相手をまた座らせて 「 _____お姫様抱っこかおんぶどっちがええ? 」 と相手に唐突に質問してみて。



>>理人先生


やんなぁ、先生がわかってくれるん嬉しいなぁ。

(先生がこんなに自由人な性格の自分の意見に賛同してくれるとは思っておらず嬉しそうに頬を緩めて。困ったような笑みを浮かべた相手に首を大きく横に傾けながら顔を顰めて。しかし相手の言った言葉を聞いて驚きのあまり目を見開きながら少しの間固まり。は、とした後 「 先生は俺の顔好きなんか。俺も先生の顔好きやけど、俺は先生の性格も好きやで?でも、恋するってどんななんや? 」 と自分の素直な気持ちを述べてみて。



>>千生先輩


わわ、先輩唐突やわぁ。

(相手にいきなり抱き着かれれば苦笑いを浮かべながらぽんぽん、と頭を撫でて。お手伝いする、と言ってくれる相手にくすりと笑みを浮かべて 「 ほんなら手伝ってもらおかな 」 とに、と歯を見せながら笑い。ソワソワとしている相手を見ては 「 ほんならこのまま日向ぼっこしながら夕方になるまで寝よか 」 と提案してみて。





148: 茅ヶ崎 一維 [×]
2017-05-16 00:27:47



>礒崎先輩
マジすか!…いやいやッ、駄目ですよ。財布拾ってもらった上に奢らせるなんて。
(つい瞳を輝かせながら相手を見るもすぐ我に帰ればブンブンと首を振って断り。何か恩返しをしないと気が済まず「なんかお礼させて下さいよー…」と眉下げながら見つめ)


>エリオット先輩
え?…あー!そうそうあの財布ッス!
(指差された方向へ視線を遣れば探し求めていた財布がぽつんと。しょぼくれた表情から一転、宝物を見つけたかのようにキラキラとした笑みに変われば、バシバシと先輩の背を叩きながら「先輩マジ最高です!」とやや語彙力の低い言葉並べ、財布に駆け寄ると拾い上げてパタパタ埃を払い「愛しの財布ちゃん〜」とご機嫌に鼻歌うたい)


>佐久先輩
どもッス。
(放物線を描き目の前に届いたボールを難なくキャッチすると軽く会釈し。相手の嘘に気付くことなく鵜呑みにすればゆるゆるとした安堵の笑みを浮かべ「マジすか、良かったー!……てか、…えっと、不知火先輩?今って授業中…。」ふと何故授業中にこんな所に居るのだろうと疑問が頭を過れば、一つ上に双子の先輩がいると聞いた事があるその名を口にしながら小首を傾げ)


>吏久先輩
いってェ…。
(散乱した資料、べしゃりと床に寝る自分の目の前をコロコロと野球ボールが転がっていき。こいつのせいかとムスッと口を尖らせていれば、上の方からクスクス笑い声と共に手が差し伸べられキョトンと見つめ。まさか見られてた?そんな考えが頭を過っては、手を取り立ち上がると苦く笑いながら「あ…ども。まさか見てないです、よね…?」と恐る恐る尋ねて)


>神楽先輩
──!
…っ、大丈夫ですか!?
(運動部が練習を終えてから事務員が施錠する迄の間は自由に使える時間。バスケ部員がぞろぞろと出て行くのを目にした為、僅かな時間ながらボールでも触っていこうかな、と体育館の扉の前に立てば聞こえるドリブルの音に耳を澄ませ。練習熱心な部員が残っているようで邪魔をしては申し訳無いと踵を返した時、ボールが床に無理矢理擦れるような違和感のある音を耳にして。何やら胸騒ぎがし、ソロリと扉から中を覗いてみれば足を引き摺る姿が目に映り、慌ててバタバタと駆け寄っては心配そうに声を掛けながら肩を貸そうと)


>逢坂先生
…ハーイ。
(使用許可を得た洗面台に近寄ると蛇口をひねり髪を洗い始め。他人の感情には少しばかり敏感で、洗いながら先程の相手の力無く笑う表情が浮かんでは消えてを繰り返し。どうやったら元気が出るだろう──髪を洗い終え、用意された脇に置かれたタオルを首に掛け適当に水分拭きとりながらヘラッと笑い「さっぱりした!先生ありがとう。…んじゃ、ちょっと待ってて!」手のひらを見せて待っててと一言伝えれば、新しいシャツを羽織りボタンをきちんと閉めないままに慌ただしく廊下へ出て行って)




149: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-16 00:38:29


>竜季

(待ちに待った昼食をどこで食べようかとフラフラしていたところ、今日は天気も良いし屋上に行こうかな、なんて考え鼻歌を歌いながら屋上へ続く階段を登って。階段の途中で扉の開閉音が聞こえれば不思議そうに屋上の扉を開けて)…なにものじゃ〜!
(といつもの調子で扉を開けば見覚えのある小さな背中がタンクの後ろへ回るのが見え、「もしかして、たつき〜?」と同じ学年の彼の名前を呼び。)


>悠

ねぇね、ごはん、なにする〜?
(初めて歯を見せて笑う相手に吊られてへにゃ、と緩く笑えば尋ねながらもすりすりと頰を寄せて。夕方まで寝ようか、という提案に、「悠が、ぎゅ〜って、させてくれたら、いいよ〜」と条件を付けてみたあと、「悠、ぎゅってしたら、おちつく〜」と呟いて。)




150: 茅ヶ崎 一維 [×]
2017-05-16 00:58:25



>朝比奈先輩
よっしゃ昼だー…てか寒っ!日はあったかいのにな…。
(意気揚々にバーンと屋上の扉を開ければ吹き込むひんやりとした風に身を抱き震わせて。考える事は皆同じらしく、菓子パン3つといちごオレの入った袋を提げながら風の当たらないタンク横にやって来ると先客の姿に独り言を聞かれただろうかと一瞬固まるがすぐに「…ちわッス。横良いですか?」とヘラリと笑いながら尋ね)

(/絡み文見逃しておりました!申し訳ありません。絡ませて頂きました、どうぞよろしくお願い致します。)



151: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-16 01:12:54


>一維

わぁ、ほんと〜?
(先ほどまでと打って変わって、キラキラと輝く表情の相手を見れば「よかったね〜」と此方も吊られて微笑んで。しかし背中をバシバシと叩かれれば「い、いたいよ〜…」と困った様に眉を下げて。それでも相手の反応が面白いのか、まあいいか、と呟いたあと、一番大事な事を思い出したように「ねぇねぇ、そういえば〜」と声をかけて。)




152: 園原 棗 [×]
2017-05-16 02:47:46



( 一旦お返事を頂いている方のみ此方、御返しさせて頂きますッ…!絡み文を出していらっしゃる方々、背後が不慣れな所為で御迷惑をお掛けし申し訳御座いません。遅れをとっておりますが必ず絡ませて頂きます! /深々礼。 )



> 礒崎

可愛いモンは可愛いだろ。…けどまぁ、なるべく口に出さねぇよう努めマス。
( 何が可笑しいのか不思議そうに片眉上げ見遣るも、自身の感覚で伝えた事によって相手を不機嫌にさせてしまっては全くもって意味が無く抑えようと心得れば態とらしく唇尖らせ。「 間違え…、ふはっ。お前と居ると腹がもたねぇよ。つか笑い過ぎて顔攣る。ホント最高な。 」間違えて自身の手を掴んだという事実に、肩を揺らして再び笑みを零しては、腹部摩り楽しそうに双眸細めて見据え。ふう、と一呼吸置いた後「 ほれ、此処。帰るだけだしその儘でも問題ねぇだろ。」今度は此方が相手の手を掴み、寝癖の付いた場所まで持って行ってやり。若干抜けている位の方が可愛らしい何て彼を眺めながら思うも口には出さずにして。「 お前耳弱ぇの? いや、悪りぃ。チュー止まりのお子ちゃまにはまだ早いわな 」初々しいというか何というか想像を上回る反応が面白く度々意地悪をしたくなってしまうのが本心で。まさに今、相手に睨まれていても気分が上がるのは自身に問題があるのか、更に挑発する様な言葉を投げて。)
──っ、ま、待たせたなッ
( 暫くして物凄い勢いで職員室を後にすればピシャリと扉閉め。軽い身のこなしで鞄拾い上げ相手の腕を掴めば" 逃げるぞ "と言わんばかりに引っ張って。)


> 安藤

だーかーら、顔と言葉があってねーんだよ。しっかり合わせてくんないと全然伝わんねぇ…て、…別に残念がって貰わなくてもイイんですケドネ。
( 相変わらずな態度を見せる彼に指摘を繰り返すも、勢い余りに距離を詰めては頬をつねってやろうと手を伸ばし。然し、自身の言葉が脳内で再生されればこれではまるで残念そうにしてくれと強要しているのではないかと冷静になり伸ばした手を引っ込め誤魔化そうと口元引きつらせながら笑って言葉を紡ぎ。)
餓鬼扱いすんなっての。そこまで注意力に欠けてねー…っと、ぶね。
( 正直興奮しない方が可笑しいのでないかという位踏み入れる其処は自身にとって非常に興味を惹かれるもので。只、相手とのやり取りの方へ意識は向かっている為靴を脱ぐ際、言ったそばから玄関先でずっこければ直ぐ様顔上げ先へ進む彼の背を眼を細めて見遣りバレていないか確認し。)


> 佐久

─ん、…だーれーだ。
( 瞼を閉じ早速眠ろうとしていた所、微かな足音が頭上から聴こえた後に発された誰かの声。それが自分に向けられたものだと距離感で感じ取れば、教科書を口元辺りまで下げ間延びした言い方で上記問い掛け。微かに甘い香りが風を乗せて鼻腔を擽り、その香りの正体が瓜二つな双子で知られる一学年下の相手だと分かれば「 あー、お前双子の。甘いモンばっか食ってっと虫歯になんぞ~ 」何て口角上げながらからかい口調で告げて。自分も決まって屋上へ出向く訳では無いが、昼寝には絶好の場所なんじゃないかと実感し。相手に此処に居る理由を聞く訳でも無く教科書で口元を隠しながら呑気にひとつ欠伸を零せば「 お前も一緒に昼寝する? 」と視線向けて。)


> 六条

─ならお前の事は次から責任持って面倒見させて貰うわ。
( 実際自分も相手に置き換えて考えたらきっとこの位大丈夫、と軽く考えてしまうのかもしれないがだからこそ他人の支えが必要なのだと伝えたく、やや意地になりながらも上記放って。保健室へ足を踏み入れるなり「 失礼します 」と冷蔵庫を覗けば保冷剤を見つけ取り出して。「 それ貼る前にお座り。 」彼の手から絆創膏がちらりと見えれば、回転椅子をぽふりと叩き座るよう促し。序でに、昔は良くこれで遊んだなぁ等とくだらない発想を浮かべて。)


> 茅ヶ崎

そりゃあ、ヨカッタヨカッタ…
( 自身が強引な行動をとった所為もあり、驚くのは当然なのだがその緊張感が解けたように一変した雰囲気と感覚にぞくりと何かを感じて。然し不意に暖かな温度が伝われば我に返り、相手のキャラがツボなのか笑いを堪えながら片言の様な言い方になりつつ必死に真顔を作って。「 階段。直ぐ其処のな。」探し物の落ちていた場所を訊かれると、一階の階段だと親指で示し。個性的な魅力に惹かれるのもあってか相手を知りたいと率直に思えば「 これも何かの縁だと思って一緒に飯食わね? 」等と誘い。)


> 逢坂先生

センセーさ、あんま無理すんなよ。……あー、…蹴り入れたお前が言うなってのは今ナシな? ほら、あんたが倒れたり何かしたら周りがすげぇ心配すんだろーし。詫びにしちゃしょうもねぇけど何時だってハナシ位聞いてやりますぜ。
( 大丈夫何て告げながら笑う相手は普段と変わらぬ穏やかな雰囲気を纏っており。そんな相手から安堵させるような言葉と共に頭を撫でられるも慣れない感覚に何処か落ち着かず珍しく口を閉ざして。誰だって怒りの感情は他人に恐怖を与える事が出来る。然し先程目にしたものは、又雰囲気が少し違って見え。相手は自分よりも年が上で、そもそも経験値の大きさが違い過ぎるのだから事情というものが付き物なのだろう。もしかしたらとんでも無く精神的なストレスを溜め込んでいるのかもしれない何て勝手に想像を膨らませては早々とお節介を口にし。「 ん?ああ…、忘れてたわ。可愛い猫チャンに付けられてなァ 」今朝作った傷を相手に指摘され今頃になって再度認識すれば、柱にぶつかった何て口が裂けても言えず適当な嘘を付いて。傷を確かめる為、己の前髪に触れている彼の手を掴みそっとおろせば「 座ってて 」と椅子を一瞥し促すなり地面に散らばった紙を拾い集めていき。)


> ユキ

…と、待て待て。ユキちゃん、せめてパパにしてくれ
( 相手の話し方や声のトーンから沢山愛され育てられてきた事を感じ取り和んだ空気の中で、そうかそうかと頷き相槌を打っていたが突然の爆弾発言にン〝?と聞き返し、冗談だと分かりながらも少し困ったように笑って。然し懐かれて悪い気などする筈も無く、寄り掛かって来る彼をよしよしと宥めるように梳いていた髪を今度はぽんぽんと軽く撫でやり「 ずっと触ってられる髪だよなァ 」と素直な感想告げて。「 そうそう、ママっつたら六条辺りじゃね? 」先程の話を相手に分かりやすいよう同学年を例に女子力が高い上、優しく面倒見の良い人物を上げて。「 …したら、パパの風格は安藤辺りが適役か 」何て真剣に考え。)


153:  神楽 馨 [×]
2017-05-16 06:15:37





> 逢坂先生


__..、あ、すみません。

( 黙々とボールを拾い、ボールが拾い終われば不意に聞こえてきた声に少し驚いたのかピク、と眉を顰めて扉の方に目を遣れば確か保健医として有名な先生、に見えて。下校時間が過ぎているのには気付いていたが、いつもこれくらい迄は残って練習している為、まだ帰ろうとは思っていなくて思わず彼を見遣れば謝罪をして。今日は帰ろうか、と考えればひょこひょこ、と痛む足を軽く引き摺って歩きボールが入った籠を倉庫に直しに行こうとするが何を思ったのか扉に凭れ掛かっている彼を見て「_..、あ-、迷惑掛けてすみません。先生は帰っても大丈夫ですよ?」と前記を問いにこり、と笑みを浮かべてみせ。痛む足を何とか動かしながらゆっくりと歩きボールを直し、モップを手に取れば清掃を始めるものの、痛む足の所為で思うように動かず僅かに顔を顰めて。 )



> 千生先輩


__..、あ、大丈夫です。

( ボールを拾い終えどうしようかと少し考えていれば不意に聞こえてきた声にピク、と僅かに眉を顰めるものの、見知らぬ彼をじ、と見遣って、何が大丈夫?なのだろうか、と一瞬考え込むものの足の事しか無いと思い、にこり、と笑みを浮かべながら上記を述べて。これくらいどうってこと無い。何て思考巡らせ「_..、え、ッと、先輩?は帰っても大丈夫ですよ?僕は、その、まだ練習しようと思っていて。」と心配してくれた彼に申し訳無いものの、1人でも大丈夫だという事を言いたいのか前記述べれば笑みを浮かべてみせ。 )



> 悠クン


__..、嫌かど-か聞いただけ。

( あざとい、何て言われれば己からしたらそんな事は無かった為上記述べ笑ってみせ。己の真似をしてみたらしい彼の言葉に困ったような表情を浮かべて「_..、それが悠クンだから、嫌いじゃないよ。けど、俺は大丈夫なのにな、って。」と困ったかのように頬を掻きながら前記述べれば彼を見詰めてみて。優しく微笑みながら気なんか使わなくて良い、と言う彼に一瞬戸惑うものの得意の笑みで誤魔化すように「_..、や、だって、ほんとに俺1人でも大丈夫だけどな。」と前記述べれば髪を軽く掻いて。1人で行こうと立ち上がろうとすればまた座らされてしまい。急な唐突な質問に眉を顰めて「_..、どっちも嫌、ってのは有り?」と首を僅か傾げ前記述べ痛む足を軽く動かしてみるもジンジン、とした痛みが走り僅かに眉を顰め。  )



> 一維クン


__..、え、あ、大丈夫ですよ?

( ボールを拾いながら痛む足をひょこひょこ、と引き摺って歩きボール拾いをして、やっと拾い終わったボールを見てふ、と息を吐き出したところ急にドタバタ、と入ってきた見知らぬ彼からの言葉に少し慌てたのか上記述べて首を傾げてみせ。あ-、足のことかな。何て思考巡らせればにこり、と笑みを浮かべ大丈夫だと言いたげに笑ってみせ。己に対して敬語な彼は多分後輩クンなのだろう。己みたいに敬語使う先輩とか居そうだけど。何て思考巡らせながら痛む足を軽く引き摺って歩き、「_..、大丈夫なんで、帰っても良いですよ?..僕は練習、まだしようと思っているので。」と時計をちらり、と見遣ってから彼を見れば前記述べてにこり、と笑って。足は大丈夫だと言いたげに軽くジャンプしてみせるものの、かなりの痛みが走り僅かに顔を顰めるが笑みを作って。 )









154: 礒崎 悠 / ヌシ [×]
2017-05-16 11:59:10





>>竜季先輩


(昼休み、屋上で寝ていると何処からかぼそりと呟くような声が聞こえて。ゆっくりと起き上がると相手の姿を見つけて。相手が手に持っているものをよく見てみると他の人達とは違う購買等で見る弁当やパンではなく、彩りよく綺麗に飾り付けられた手作りの弁当だとすぐにわかり 「 ..美味そうやな 」 といつの間にか相手の後ろに立ち弁当を覗き込む様に見て


( / 早速絡ませていただきましたっこちらこそ宜しくお願いいたしますッ )



>>一維


なんでや、奢らせぇ

(相手がぶんぶんと首を振った仕草にむぅ、と顔を顰めて。何か奢らせてくれと頼んできた相手に顎に手をやり考えてみて 「 ほんなら俺の奢りは俺の勝手やから、一維にはあの紙パックのジュース買ってもらお 」 そう言って指さしたのは100円もしないフルーツオレの小さい紙パックのジュースで。


>>千生


先輩何が好きなんや?

(ご飯を何にするかと告げられると優しく微笑みながら相手に問いかけてみて。相手の子供のような言葉にくく、と小さく笑いつつ 「 えぇよ、俺もぎゅーってするわ 」 相手に抱き締められてそれを返す様に相手の背中に手を回してぎゅ、と優しく抱きしめてあげて



>>棗先輩


..その尖らせとる唇はなんやの。

(む、と顰めながら口を指さして。 「 男に可愛い言うもんちゃうで、俺かて先輩のその顔可愛ええとも思ってるで? 」 と素直に言っては自分よりも背の小さい相手の頭をぽんぽんと撫でて。また笑われた、と心の中で思いつつ首を少し傾げて。 「 何がそんなおもろいんや.. 」 と笑われて少し恥ずかしかったのか照れ隠しに口を曲げて。自分の手を誘導してくれた相手にくす、と笑みを零して 「 そうやね、教えてくれてありがと 」 とへらりと微笑んで。依然としてからかってくる相手にむむむ、と顔を顰めていき自分がからかわれるのが納得いかず 「 そんな意地悪な先輩には、くすぐりの刑や! 」 と相手の脇腹を両手でまさぐって。


_______ん、なんや。慌ただしい..

(相手が出てきた瞬間そう声を漏らすもいきなり腕をがし、と掴まれて 「 へ 」 と気の抜けた声を出して。そのまんま相手に引っ張られていき。







155: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-16 13:00:19


>馨

てやんで〜!放って、おけるか〜!
(いつもの調子で時代錯誤なセリフを言えば、スタスタと近付いて。帰ってもいい、と言われるもふるふると小さく顔を横に振れば「足、いためると、シュギョウ、できないよ〜?…だから、今日は、めっ、です!」と相手の足元に転がるボールを仕舞い始めて)


>棗

えへへ…確かに、裕也も十哉も、やさしいパパと、ママって、かんじ〜
(寄り添ったまま楽しそうにコクコクと頷けば、思い付いた様に「あ」と声を出して。「じゃあ〜、棗は、お兄ちゃん、かな〜?」と微笑んで。しかし段々と表情を曇らせれば「…僕は、裕也に、ワンコって、言われたから…ワンコに、なっちゃうのかな〜…」と、不安そうにポツリ呟き。)


>悠

僕ね、ミートローフ、好きだよ〜?
(何が好き、と問われれば何がいいかな、と一瞬迷うも、幼い頃から母親がよく作ってくれた料理を思い出してはそう答えて。「ん〜、へへぇ…あったかいねぇ」ベンチに当たる日差しは柔らかく、相手にぎゅっと抱き締められれば心地よいのかウトウトとしつつも、相手の方を見てにっこり微笑んで。)



156: 逢坂 理人 [×]
2017-05-16 13:54:32




>エリオット
──そんな事言われたの、初めてかもなぁ。
(働く事が当たり前の社会人にとって普段過ごしている中で他人から“お疲れ様”なんて言われる機会は殆ど無く、その上頭まで撫でられれば思わず気恥ずかしさにはにかみ。髪に触れる手の感触は柔らかく鼓動を落ち着けて行き、自然と目を伏せて温かさに感じ入り。ぎこちない片言で伝えられた己への好奇心に微笑を浮かべると、暫し逡巡するような間を置いて視線を宙に漂わせた後「僕の事?…そうだなぁ、何が知りたい?」と相手を見遣り問い掛けて)


>朝比奈
…わあ、手作り?彼女とか?
(昼時にも関わらず空腹を感じず昼食は抜く事とし、朝から溜まった業務に向き合っていた お陰で疲れた体を解そうと屋上へ向かい。この時期では人影も殆ど無かったのだが、タンクの傍に相手の姿を見つけると興味本位で歩み寄り。手元を覗き込めば寮生には珍しく手作りの弁当らしきものがあり、目を瞬かせて問い掛け)

(/初めまして、早速絡ませて頂きました!!性格に似合わず低身長且つお手製のお弁当…!!とても愛らしいですっ。不束者では御座いますが、よろしければお相手お願い致します!!/此方へのお返事は不要です!!)


>磯崎

でもこれからも健康診断はやるんだから、サボったりしちゃだめだよ。
(同意できる点が多々あるとは言え立場上決め事を破る事はできず、健康診断を欠席する事を言外に容認しているようにも聞こえてしまう可能性を懸念して相手の頭にぽふんと手を置きながら釘を刺しておき。果たして先程の忠告を聞いていたのだろうかと疑う程あっけらかんとストレートな言葉を浴びせられると、思わず瞠目してしまい困惑気味に自らの耳元に手を遣り。「…だから、それがダメんだよ。俺の事なんて大して知らないクセに。」とほんのすこし意地の悪い笑みを浮かべ、人差し指で相手の額を軽く押し。続けられた問い掛けには一度は考え込むように眉を寄せて腕を組んだが、そんな物を言葉にできる程の技量は無いと見切りを付け「何だろうねえ、男の子なら相手に触ってみたいとか、もっと知りたいって気持ちじゃない?」とよく保健体育の思春期の学習で口にする程度の適当な返答をして)


>茅ヶ崎

…え、ちょっと、
(背後から明るい声が聞こえてくると、髪を洗い終えたらしい相手を振り返り。すっかり濡れた髪は未だ殆ど乾いておらず、それを指摘しようとしたのも束の間、直ぐ様その姿が目の前から無くなれば呆気に取られて言葉を継げず。待っているように言われたのだからまた戻って来るのだろう、一先ずデスクチェアに腰を下ろすと薄く開いた窓から吹き込む風に目を伏せ。こうして一人で居ると幾ら己に全面的な責任があるわけでは無いとは言え、実際にコーヒーを掛けてしまったのだから大半の怒りは此方に向くものなのではないのだろうか、と考えはそんな事ばかりに向いてしまい「変な奴。」とつい独り言が漏れて)


>園原

…無理はしてないけど、園原君にそう言われると甘えたくなっちゃうね。
(誤魔化し方は決して悪くなかったとは思ったが、まさか相手の解釈がそんな風になるとは思っておらず驚いたように瞠目して。一瞬動きを止めて逡巡するような間を開けたものの、生来甘え好きな心根からはいとも簡単にその性が顔を出し、つい細やかな願望が口を衝いて出てしまい。「猫?…じゃあ直ぐ消毒しないと、」猫に付けられたにしては妙な傷口だが、それが本当なら細菌が入り込んでしまう可能性は低くなく、消毒液を持って来ようと足に力を込め。しかしそんな折椅子に座っているよう言われると、理性的な部分が養護教諭としての仕事をこなすべきだと訴えるのに相反し、気付けばすとんと椅子に腰を下ろして相手の様子を眺めており。先程まで根を詰めて診断書と向き合っていた疲労が此処で体中に回って来たのか、目に疲れを感じると瞼を下ろして眉間を揉み)


>神楽

大丈夫じゃないよ、俺が見付けちゃった限りは君が帰るのを見届けないと俺も帰れません。
(相手を待つとして、いつになったら帰宅できるだろうかとぼんやり考えだしていた頃、不意に相手の方から声を掛けられるとその言葉に苦笑を浮かべて。“迷惑を掛けていると思うなら最初から残るな”という言葉は腹の奥にしまい込み、困ったように眉を下げて微笑みながら緩く首を左右に振り。漸くボールを片付けたかと思えば次は体育館にモップをかけ始める相手の姿、いよいよ時間が掛かるのを感じ取り密かに溜息を吐くと靴を脱いで上がり込み。その手からモップを抜き取ると「はい、今日はおしまい。もう帰るよ、君はその前に寄る所もあるんだから。」と肩を竦めつつ強引に作業を中断させ)





157: 礒崎 悠 / ヌシ [×]
2017-05-16 14:52:03





>>馨


嫌やないで。寧ろそっちのが可愛ええ。

(相手が聞いてきた言葉に返事をしていなかった為ふんわりと笑みを零しながら上記を述べて。大丈夫だと言っている割には顔を歪めている相手に顔を顰めたあと 「 こういう時は人に甘えるもんやで 」 と言いながら相手に目線を合わせてぽん、と頭を撫で。作り笑いを浮かべている相手に 「 その作り笑いと気ィ使うのやめェ。そう言うの俺は嫌いやで 」 と相手の頭を軽く小突いて痛そうにしている相手を見つめては 「 どっちも嫌なら俺が決める 」 と理不尽な言葉を言った後ふわりと相手を腕で持ち上げてお姫様抱っこをして。


>>千生先輩


ローストビーフか。流石ハーフやな。

(相手のお洒落な回答にくす、と笑みを零して。ぽかぽかとした日差しが自身と相手を包めばこちらも眠たくなってきたのか大きく欠伸をして。 「 寝よか 」 とへらりと笑って見せて。


>>理人先生


うぇ、流石先生..しゃあないな..

(最後に釘を刺されると苦虫を噛んだような顔をするもはぁ、と一つ吐息を付いて。自分の頭に置かれた大きな手を心地よさげに目を瞑りながら温もりを感じていて。軽く小突かれては 「 あで 」 と小さく声を漏らしながら額をさすっていて。しかし湧き上がってくるのはやはり自分の率直な言葉ばかりで 「 じゃあ先生の事教えてくれへん? 」 と真剣な顔で相手の顔を覗き込むように見て。相手が答えてくれた返答に少し考えてみるも何故かは、と目を見開いて 「 俺先生の事もっと知りたいかも..! 」 と自分でも驚いているような顔をして。




158: 逢坂 理人 [×]
2017-05-16 16:17:54




>礒崎

…撫でられるの好き?
(ほんの軽く頭を撫でてやれば和らぐ表情を目の当たりにすると、自然とその姿が大型犬と重なってしまい。その所為か頭を撫でていた手はするすると降りていき、犬や猫にするように顎の下を撫でながら小首を傾げて問い。教えるならば今の己と職務から解放された際の己の間にある差異だろうが、まさかそれを教えてやるわけにはいかず。しかしこう興味を持たれてはいつかボロが出てしまいそうで、居心地の悪さを感じ視線を逸らして誤魔化すように笑いながら「…こんなおじさんの事なんて聞かれても面白い事言えないよ。それより礒崎君の事が知りたいな。」と会話の方向を変えるべく同じ言葉を返し。「…それはただの興味。恋じゃありません。」如何にも何か重大な事に気づいてしまったとばかりの表情に目を見開いたが、続けられた言葉に脱力すると相手の額を指先で軽く弾き)





159: Elliot Dugal 千生 [×]
2017-05-16 16:42:34


>理人先生

そうなの?…じゃあ、僕が、せんせのはじめて、もらった〜
(初めて、と言う言葉に反応したのか、嬉しそうに微笑み言うも何やら誤解を招く様な言い方で。相手が目を伏せ心地好さそうにしている姿をじっと見つめ、何か決心したように頷けば「せんせ、つかれたら、僕が、なでなで、する〜!」と、何故か気合い十分にふんっ、と鼻を鳴らして。何が聞きたい、と問われれば、小さく唸りながら考えたのち、相手から微かに香る匂いから「せんせ、たばこ、すってる…?」と問うて)



>悠

え〜、はーふ、関係ないよぉ…んぅ〜…
(にへ、と笑うも眠気に勝てず、ふにゃふにゃと呂律が上手く回らないまま言葉にすれば、相手の肩口へもたれる様に頭を預ければ幸せそうに小さく笑みを浮かべて。「じゃあ〜、おやすみぃ、はる〜」にー、と笑ったままスヤスヤと眠り始めて。)


160: 朝比奈 竜季 [×]
2017-05-16 18:00:36

>>千生
うわっ…びびった…。
(早速食べようと思った矢先に屋上の扉が勢い良く開かられるとその後に少し驚き箸が止まり、すると聞き覚えのある間延びした声がすると相手の方に顔を向けて「んあ?…んだ千生か。」見知った相手の顔を確認しては気にした様子でお弁当を食べ始めて)


>>茅ヶ崎
ん?…考えるのは皆んな一緒か。
(突然開かれる扉の音に驚きつつも自分の様に屋上に出向くとは思うのは皆んな同じだと思うと少しクスっと笑いを零して、すると声が掛けられたので振り向くととても派手な頭をした相手に一瞬あっけらかんとするもまたいつもの表情に戻って「ん、此処でいいんなら。どうぞ。」少し端によりながら頷いて相手を見て)

(/いえ、たくさん絡み文ありますから大変ですよね!絡んで下さりありがとうございます!)


>>礒崎
⁉︎……こんなんより購買の方が美味い。
(背後に人がいる事にも気付かず弁当を頬張っていると突然声がしたので吃驚して後ろに振り返り、見知った顔では無かったが顔を確認して安心したのかそのまま身体ごと相手の方に向き褒められた様で嬉しいものの自分が作った事も言えないに加えて購買の方が美味しいと謙遜し。)

(/はい!よろしくお願いします!)


>>逢坂先生
え?…か、彼女とかじゃないっすよ。
(お弁当を食べていると声を掛けられ生徒かと思えば意外や意外に先生であり驚きつつもその輝かしい眼差しに彼女かと聞かれれば元々自分で作ったと言わない上に更に言いづらくなり軽く否定しながら内心恥ずかしくなり少し後退りながら弁当を早く処理してしまおうとパクパクとペースを早めて食べて)

(/不要とありましたが返信だけしたくて…次からは蹴ってください!先生も猫被りでちょっとダメ男な所がとても個性的でとっても魅力的です!←語彙力がない私ですがこれからよろしくお願いします!)



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