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オリジナルキャラなりきりチャット
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601:
ヴァイル [×]
2017-05-03 23:12:50
馬鹿を固有名詞にすんな、マザロリとガキ!!方向音痴なのは認めるが、少なくとも絶対にバカじゃねぇし
(イラッとして半目で言えば、カスミの言葉に「チェイテ城?どこだ、そこ」と首を傾げて)
>ALL
602:
カスミ [×]
2017-05-03 23:14:21
>ルーナ
「ならその子に聞きなさい、”国所か下手をすれば世界を敵に回す覚悟があるのか”って」
(当然のことである、すべての悪事を相手にする場合、必ず国柄みも存在する。それを相手にすることが出来るのかと)
603:
マリオネ/アイザック [×]
2017-05-03 23:14:53
>ALL
「だって馬鹿ですし」
(何が悪いのか)
>ALL
「馬鹿だもんな」
(同意)
604:
ルーナ [×]
2017-05-03 23:14:53
ヴァイル
あ、ゴメン。それ多分私の性だわ
(スッゴい苛ついてたから道が曲がりくねったんだと思うとあやまる)
605:
カスミ [×]
2017-05-03 23:16:42
>ALL
「ただの正義の味方になりたいのなら人をやめて抑止力と契約しなさい・・・続くのは地獄よ、それでも構わないの?」
(裏で守り続け、戦い続けた彼女だからこそわかることだった)
606:
カスミ [×]
2017-05-03 23:22:54
>ヴァイル
「かつて私がいた場所よ・・・今はすでにただの廃城だけどね」
(表情は変わらないが、その眼には懐かしさと悲しさを感じる)
607:
ヴァイル [×]
2017-05-03 23:23:36
正義の味方?俺が一番嫌いな野郎だな。『俺は絶対になるつもりはねぇ。誰かにとっての正義は、誰かにとっての悪になる』ってヴァル兄が言ってた。なら、俺は正義とかそんなの関係なく、俺の大切な人の味方に立つ。それがヴァル兄でもルー姉でも、そこのマリオネやアイザックでも、俺が大切に思った瞬間に、その人たちの味方になる。国だの何だのでも、かかって来いって感じだ
(その目は覚悟と信念がこもっており、直情的だが揺るがずに言う)
>ALL
608:
ルーナ [×]
2017-05-03 23:25:40
all
残念ながらウチの酒場に面倒事持ち込んだ時点でこうなるもんだから
(拒否権は無い。)
大体、私は人間であって人間でないようなもんだから。
(そんなことしなくても力は十分にある。と)
609:
カスミ [×]
2017-05-03 23:26:14
>ヴァイル
「・・・そうよ、それでいい」
(その声は優しく、そして認めた感じがした)
「あなたはそれでいいわ、その意思を折らないでね」
(まっすぐ君を見つめている)
610:
マリオネ/アイザック [×]
2017-05-03 23:26:14
>ALL
「馬鹿・・・・」
(ヴァイルの言葉に思うことがあり)
>ALL
「ん~馬鹿が難しいこと言ってる」
(よくわからない様子)
611:
カスミ [×]
2017-05-03 23:28:25
>ルーナ
「ならあなたは立場で人を殺すの?」
(その言い分だと既に人間をどうとも思っていないととらえている感じがした)
612:
ヴァイル [×]
2017-05-03 23:30:11
お、おう!当たり前だろ!!一度決めたことは曲げねえ、それがヴァル兄から教えてもらった俺の道だからな!!
(ニッと笑ってカスミに言い、マリオネとアイザックには「おまえらなぁ、俺のことを一々馬鹿って呼ばないと気がすまねぇのか!?」と言い)
>ALL
613:
カスミ [×]
2017-05-03 23:30:33
>マリオネ&アイザック
「あなたたち・・・のうち小さいのはともかく、貴女はどうなのかしら?」
(マリオネに聞いている)
614:
マリオネ/アイザック [×]
2017-05-03 23:31:53
>ヴァイル
「だって馬鹿だし」
(当然の心理)
>ヴァイル
「馬鹿だもんな」
(激しく同意)
615:
マリオネ [×]
2017-05-03 23:33:23
>カスミ
「程よくやって程よく逃げる、それだけよ」
(当然のように言い)
616:
ヴァイル [×]
2017-05-03 23:34:21
あー、畜生…………ルー姉慰めてー!!あのマザロリとガキが俺のこと馬鹿馬鹿って苛めてくるー!!
(そう言ってルーナに抱きつこうとし)
>ALL
617:
カスミ [×]
2017-05-03 23:36:04
>ALL
「まぁ、それもひとつね」
(「深入りせずに行くって捉えておくわ」っと、そう少し呆れつつも付け加える)
618:
ルーナ [×]
2017-05-03 23:38:02
all
人を殺すのが立ち場?バッカ言ってんな。言っておくけど、そんなんするもしないも私の自由。だからと言ってこっちの立ち場だから反対の立場を皆殺しなんてイカれてる考えはない。例えば、途中から反対側の方が正しいと思ったのならそっち側に行く。そんな優柔不断な私には縛りなんて設けられないんだ
(紙切れを両手におき、片方を燃やした後もう片方も燃やした)
619:
カスミ [×]
2017-05-03 23:39:49
>ヴァイル
「それと、そのルーナを見守ってあげなさい・・・その子、恐らく脆いわよ」
(「血潮が例え鉄になろうと、心が硝子だから・・・」そう伝えると共にまた姿も消え、気配も消えた)
620:
ルーナ [×]
2017-05-03 23:40:14
ヴァイル
ほいほい。
(差ほど何も気にせず抱き付かれる)
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