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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1221:
ペルソナ [×]
2017-04-19 22:35:40
>ルーナ
「・・・なんだ?お前も同業者か?」
彼は後ろから来た彼女に問いただした。
1222:
ルーナ [×]
2017-04-19 22:35:58
ヴァルスト
うん、変形したヤマタノオロチ程燃費悪くないから何時でもなれる
(後さぁ~一つ試したいんだけど...とジーッと見つめて)
1223:
ヴァルスト [×]
2017-04-19 22:37:39
凄い力だ………!!!この人、強すぎだろ………助けなんて要らなかったな
(近くで見れば苦笑いしかできなかった)
零竜『ってか、このオッサン、俺たちのこと無視してるよね?絶対に無視してるよね!?』
(不機嫌になって言って)
>ペルソナ
1224:
ペルソナ [×]
2017-04-19 22:38:23
>ルーナ
「見ての通り、もう奴らを焼き払った後でな・・・残りを確認する」
そう言い、彼は放った魔法を止めた・・・そこには、陣を構えたゴブリンたちの姿はなくなっていた。
1225:
ルーナ [×]
2017-04-19 22:38:43
ペルソナ
私はただ、親友をフォローする為にいる冒険家ですぜ
(殺り残した雑魚を片付けながら)
1226:
ヴァルスト [×]
2017-04-19 22:38:52
な、何すか………?試したいことって
(嫌な予感がしながらも聞いてみて)
>ルーナ
1227:
ペルソナ [×]
2017-04-19 22:39:50
>ヴァルスト
「・・・ところで、お前のその力・・・何者だ?」
彼は君に刃を構えた。
1228:
アイザック [×]
2017-04-19 22:41:15
>ALL
「あ~ストップ、ペルソナも止めろ」
(皆を止める)
1229:
ヴァルスト [×]
2017-04-19 22:41:55
え!?いや、何者って言われても…………俺はヴァルストって言う物だ。竜の民で………えーっと、何者ってどういう事を聞いてるのかわかんないんすけど……
(頬をかいて苦笑いしながら両手を上げて戦う意志がない事を示す)
零竜『俺様、このオッサン苦手だぜ………』
>ペルソナ
1230:
ルーナ [×]
2017-04-19 22:42:20
ヴァルスト
え~とね。ヴァルの龍脈吸わせて欲しい
(属性分けが出来れば戦いでも有利になれる。と強い眼差しで)
1231:
ティターニア/アイリス [×]
2017-04-19 22:43:12
>アイザック
っ・・・
(笑顔を向けられ顔を赤らめそっぽ向き「私たちはホテルに戻りましょう・・・ゴブリンの件は終わったようです」と答え)
1232:
ヴァルスト [×]
2017-04-19 22:44:00
えー………まぁ、俺の龍脈なら別に良いけど。どうすれば良いの?
(吸わせろと言われて最初に思ったのは首に噛みつかれるイメージ)
>ルーナ
1233:
ペルソナ [×]
2017-04-19 22:45:42
>ALL
「・・・そうだな、この事については酒場でも話せるな」
彼は刀を収め、洞窟の中へと入る。
そして、奥に入った後に彼が見つけたのは囚われて何日もたっていない女騎士だった。
「・・・まずはこいつも連れていくか」
彼は牢屋から女騎士を助け出し、酒場へと向かうのだった。
1234:
ルーナ [×]
2017-04-19 22:47:35
ヴァルスト
え?何、血を吸われたいのか?え?
(と心を見透かし)
アイザック
へーい
(変形とき)
1235:
アイザック [×]
2017-04-19 22:47:38
>ペルソナ
「まて、近くにホテルあるからそこな」
(場所指定)
1236:
ヴァルスト [×]
2017-04-19 22:50:27
いえいえいえ!!全っ然!!血を吸われたいわけないじゃないっすか!!
(全力で否定すれば、ティターニアにお姫様抱っこされているアイザックを見れば心配そうに「大丈夫!?」と聞いて)
>ALL
1237:
ルーナ [×]
2017-04-19 22:50:30
all
ん?...何だこれ
(奥の所で何か大きなクリスタルがあり、触れてみると辺りを照らし出した)
1238:
アイザック [×]
2017-04-19 22:51:37
>ヴァルスト
「完全燃焼~」
(ふらふら手を振り)
1239:
ティターニア/アイリス [×]
2017-04-19 22:53:32
>ALL
慣れない事した末路です
(さらっと毒を吐いた後、光ったクリスタルを見て「なっ・・・これは・・・?」と驚き)
1240:
ペルソナ [×]
2017-04-19 22:53:54
>ALL
「そうだな、彼女も休ませたいからな・・・ホテルでもいいが、俺は彼女の介護でもしておこう」
彼は女騎士の怪我も見通していたようだ。
彼は女騎士に回復魔法を唱え、怪我は治したが体力が衰えているのは目に見えていた。
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