TOP >
版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
オーウェン [×]
2017-03-24 00:50:10
>>ペギー
俺が入ってた軍にも強い女性がいた。だから、そんな風には考えてないから安心してくれ
(自分が何処へ居るか分からない状況でも冷静に判断する能力の高そうな人物に会えるとはなんと心強いのか。警戒心を解いて貰う為に早口に捲し立て。握手からも伝わる強さは頼もしい「宜しく、ペギー」相手の名前を反芻してから固まり「すまない。綺麗な色だなって見惚れてた」握手の済んだ手を後頭部に当て片眉上げて困ったように笑い)
62:
ペギー [×]
2017-03-25 00:46:07
>>オーウェン
というと、貴方も軍人だった訳ね。アメリカは時が流れても軍事力を手放さなかった…貴方が未来の人だったらそういう事よね。
(早口にならなければいけない程に何か威圧感でも与えているのだろうか。割と常識的思考を持ち合わせていそうな同胞と会えたのは不幸中の幸い、ふと目を細めその姿を眺め。言葉に様々な思いを含ませ、戦後の祖国とはまるで逆な空間はかえって気分転換になるかもしれないと前向きな方角に。思いもよらぬ褒め言葉、「構わないけど貴方しか居ないわよ、口紅の色を褒めたのは。」初対面の人間に対して言えてしまう位だからきっと正直な性質なのだろう。微笑ましく思い数度軽く頷き。)
63:
オーウェン [×]
2017-03-25 00:59:40
>>ペギー
元軍人の俺が未来の人間だって?まさか過去からタイムスリップした訳じゃあるまいし…いや、そうなのか?
(自分と相手を交互に指差し、未来の人間とは一体どういう事か。初対面の人に質問攻めするとは失礼、然し興味深い相手に尋ねたい事は山程あるから見逃して貰おう。誰の目にも止まる鮮やかな色を褒めるのが自分だけとは「アンタの周りは照れ屋が多いんだな」少しの照れ臭さから冗談で返答、ここで初めてにへっと人懐こい表情になり。特異な環境で出会った人物と上手くやっていけそうな気がして一先ずは安堵して)
64:
ペギー [×]
2017-03-25 16:09:36
>>オーウェン
今の空気を感じて。これは疲れた世界の空気じゃない、私の知っているアメリカとは違う。
(現在の西暦を確認したのではない、然し全てが原点に戻ったような不気味な静けさは明らかに別次元のもの。「私は1921年生まれ、これを聞いたら直ぐ判断出来ると思わない?」腰に手を当て敢えて明言はせずに。周囲の男性陣の頼りなさを思い出すだけでうんざり、ハァと溜め息吐き「どうかしらね、少なくともグレイディさんの感性は人と違いそうだとは思う。」親しみ易い笑顔を見せた相手に異性だからといった警戒は薄れ、早速生命維持に必要なる水を探そうと木の根を分け歩き出し。)
65:
デッドプール [×]
2017-03-25 22:35:06
>>レゴラスくん
ああ、泣く子も黙るヒーローさ
( 腕組みながらえっへんと胸張って、 )
ウッ、俺ちゃんには理解できない苦しい人生を送ってきたんだねお疲れ様
(泣き真似をするように態とらしく口元に手を当てながら相手の肩をぽんぽんと叩き、
>>オーウェンくん
アレレ、そんな嫌そうな顔されると俺ちゃん泣いちゃう
( 相手のあからさまな態度に肩落とすとイジイジとその場に蹲り。地面に下手な絵を木の棒で描きながら相手を伺う様にチラチラと盗み見し、 )
>>ペギーちゃん
まあ、俺ちゃんはあんな崇高な人間嫌いだけどね。
( 口では嫌いと述べる相手のキャプテンアメリカに対する想いは映画で予習済み、然しそれを考慮した上で平然と上記を、 )
良い男とナイスな女性が出会って、最初にする事は決まってるだろ?
( 片手で丸を作り、そこに人差し指を差して下品で卑猥なジェスチャーをして
66:
レゴラス [×]
2017-03-25 23:02:23
>オーウェン
そうだな…私達エルフやドラゴンの種族とは違う、人間の事になる、銃を持って出歩いているのは護身か
(人間の中でも地位や国籍とまた細かく分けられる事はこちらの身としてもある為に違ったとなると身近に視線を感じ取り若干両目の瞼を狭くしていて「割って飲むか…」受け取り試しに木にぶつけてみて)
>マギー
私は…そうだな、違ったらいいさ
(どう口出しするか考える前に口下手か先に答えは出ていてそうすると早くもついていけないほどでは無い速さに茶髪を持つ相手へ「レゴラス、緑葉の意味があるらしい」意味は後々知った事で身に感じ取られる視線に両目を向けていて「コレはだな…!」すぐ様種族を言わずに)
67:
レゴラス [×]
2017-03-25 23:15:41
>デッドプール
その姿でか
(相手の外見を頭の先から足の爪先まで両目を使い見ていて)
止めろよ!家族いるんだな
(迷わずに神経逆撫での効果か肩の手だけは払わないでそのままにし言動からするに生存なのかとなり)
68:
ペギー [×]
2017-03-25 23:38:25
>>デッドプール
そう、意見の一つとして受け止めておくわ。貴方は彼と違うタイプのヒーローみたいだし。
(もうこの世には居ない、それは事実でないとしてもそう思い込むしかない別れに複雑な感情が蠢き俯き加減にて口を閉ざし。顔を背け本心を読まれまいと話題をすり替え。猥褻には信じられないものを見た顔に、大袈裟に頷き「頭か土手っ腹に穴を開けられたいと。良いわよ、そんな性癖があっても個人の自由よね。」違う解釈を突きつけピストルを取り出そうとして。)
>>レゴラス
奥床しいのね、まるで妖精のように綺麗な姿。
(本人の口からはうんとも違うとも出ては来なかったものの、率直に浮世離れした容姿を喩えじっくり眺め。「名前も綺麗、青々とした森や谷が似合いそう。」やはり人間で無いのは確実なようだ、戦火など似合わない不思議な存在。「ちょっと待って。トロルじゃなくてケットシーでもなくて。思い出した!……エルフ、光の子。」お伽話が具現化してしまったような現実に目を見張り。)
69:
オーウェン [×]
2017-03-27 00:04:29
>>ペギー
俺は普段こういう環境にいるから何とも。アメリカらしくはないがな
(見渡す限り木が広がる世界は普段の景色に近いが、明らかに異なる点を挙げるなら建物が見当たらない事「それはまた随分と若い見た目だな」顎に手を当て考えるポーズ、確かに違う時代の人かもしれない。「オーウェンでいい。感性が違うか…元恋人にもよく怒られた」相手の言葉にデートに短パンはNGと駄目だし食らった出来事を思いだし妙に納得。恐らく女性として扱われる事を嫌うであろう相手に、敢えて前でなく対等な関係を示す為横に並んで歩き)
>>デッドプール
…悪かった。協力して仲良くしよう
(地面に広がる絵に注目、何を描きたいかサッパリ分からない。相手をよく知らない内に拒否するのは流石に失礼だったと反省、眉間に皺を寄せ長い溜め息の後に覚悟を決めて。しかし頑固な性格ゆえ直ぐに素直にはなれず、顔を相手の居ない方へ向けたまま握手を求め手を差し出し)
>>レゴラス
レゴラスは人間じゃないのか。護身とかトラブル対処に、普段は使わず緊急事態用だな
(人間と異なる種族と聞けば馴染みのない言葉に耳を疑うのが普通の反応かもしれないが、今一度眺めた相手の容姿なら頷ける。逆に普通の人間と言われる方が不思議かもしれない。小型のナイフを取りだし刺す試みも苦戦、苦労の末にヒビを入れる事に成功「それも貸せよ」手を出し相手の分も割ると提案)
70:
ペギー [×]
2017-03-27 01:00:09
>>オーウェン
普段からこういう環境って、職業は探検家か慈善活動か何かなの?
(ざわざわと吹き抜ける風に襟ははためき、顔を向け問う心境は驚きそのもの。まさかジュラ紀に存在していた恐竜の面倒を見ていると判別つく筈もなく、近しい予想しか立てられない。「今の言葉でほぼ確定よ。奇跡ね、未来のアメリカを生きる人と直接会話しているなんて。」これは幸か不幸か。元恋人に怒られる程の感性とは一体「じゃあオーウェン、貴方何をしてきたの?」堅気に見える人物らしからぬ発言に興味が惹かれ。歩く道中梢を見上げ、何気なく「もし此処から永遠に出られないとしたら。それはそれで受け入れられるかしら。」そんな疑問が口をついて。)
71:
オーウェン [×]
2017-03-27 18:12:07
>>ペギー
探検家は楽しそうだけど、俺はラプトルの調教と研究をしてる
(自分にとって絶滅した生物が生息する世界はごく当たり前、風変わりな職業くらいの認識でしれっと答え。「お互い元いた場所に戻ったら有名人になれそうだ」同じ国の過去と未来に生きた人物に会ったとすればビッグニュース、周囲に説明する面倒臭さを想像すれば首振り小さな溜め息を。何と問われれば説明するしかない「暑かったからデートに短パンを。向こうは向こうで詳細な予定表を持参だ」脳裏に再現され苦い顔。木が育つという事は水があるという事「…意味を探す。此処へ来た理由や生きる目的、そんな事が見つかれば苦じゃないかも知れないだろ」微かに聞こえる流水音に耳を澄ませ勘を頼りに歩みを進め)
72:
レゴラス [×]
2017-03-27 20:30:32
>ペギー
そこまで言われると・・何か、照れるな、そんなに見ても何もでないぞ
(短気は言われた経験は無いので先程の様な言い回しを行った模様、珍しいものを見ているのかそう思われる視線に笑みを浮かべており「私がいる場所は山だから、あってるかも知れないな、名前は何ていうんだ?」生まれた場所や育った場所が正に山々に囲まれているところを思い出すと否定せずに受け止め「当たり、私はエルフ族になるんだ」自己紹介じゃないけども種族は大正解で数度その顔を上下に揺らして頷いていて)
>オーウェン
私はエルフ族になるぞ、聞きたい事があるけど・・・いいかな?
(人間と言われれば他にいた面子の中になら1人や2人といるも今この場にはいない為内密に、ナイフではなく銃は全く知らないと知識皆無に等しく尋ねたい節が頭の中に浮かんでいて、探るじゃないけども確認の為に、相手が作業を行っている最中でも何回かぶつけてはの繰り返しをしていたが、声に持ったまま振り返ると寄越して「かたいぞ」片眉毛が上に上がっており」
73:
ペギー [×]
2017-03-27 22:42:50
>>オーウェン
ラプトル。ラプ、トル。まさか恐竜?冗談でしょう?
(ナチュラルに告げられた正解に面食らうのなんので瞬きの回数が増加。「私の時代は未来に希望を託している。貴方の時代は過去の過ちを考える機会になるかも。」ヒールで歩くのは些か大変、よろめく度に幹に手を当てバランスを保ち。当人には申し訳ないが彼女の気持ちが解ってしまう、憮然とした顔で「それじゃ相性は良くないでしょうね、もし彼女をまだ愛しているのなら」一旦口を噤み次には「無事に帰ることを意識して。」己と同じ悲しい別れはあってはならない。「ロビンソンクルーソーなら良かったかもしれないけれど。」ぴちゃんと雫落ちる音に耳が反応し小さく声を上げ。)
>>レゴラス
何かを期待して見てる訳じゃないのよ、物語の中だけだと思っていたから。
(微笑さえ洗練されており、眩しく輝く髪が欝蒼とした空間を照らしているようで未だ現実との見境がつかず。話に聞いたアイルランドの大地、妖精の伝説で有名な異国。きっと故郷はそんな場所、溜め息吐き「私の名前をもう一度、ね。ペギーで良いわ、ファーストネームのマーガレットは花の一種よ。」あの世ではないがまさかのエルフと対面している状況に上手く言葉出ず、「エルフなら緑の中には慣れていそうだから安心。私は当然ただの人間、迷惑をかけないと約束する。」しっかりと頷き返し。)
74:
オーウェン [×]
2017-03-28 00:16:54
>>レゴラス
エルフ族…。ん?いいぞ、何でも聞いてくれ
(聞き慣れない言葉を反芻し、お伽噺に出てきそうな妖精の国やドラゴンなんかを思い描き。聞きたい事とは何か口の端を僅に上げて少し柔らかい雰囲気を作り質問を促し。岩にぶつけ傷の入った実を受け取り、滑って手を切らないよう細心の注意を払い傷に沿ってナイフを入れ暫くの苦戦の後に小さく殻を割る事に成功。レゴラスに差し出し、自分の分を手にせっかくの水分を溢さないよう口を付け)
>>ペギー
まさかも何も恐竜だし、冗談でもない
(一体何を驚くのか不思議な様子、瞬き増える様子をじぃと観察。相手の発言に考えさせられ「過去の過ちか…随分と窮屈な時代を過ごしたんだな」チラリと視線を送れば歩きにくそうな相手を捉え、足元に視線を落とし「歩きにくいだろ。手を貸すか?」一瞬立ち止まり。クレアを思い浮かべ「仕事でも衝突してばかりだが嫌いじゃない」異性として好きかはさて置き傍に居たいとは思う。「俺はアンタのフライデーか?」冗談に乗っかり乍も足は止める事なく、ついに流れの緩やかな小川と対面し)
75:
ペギー [×]
2017-03-28 22:20:39
>>オーウェン
疑うのとは違う、でも俄かには信じられないわ。…アメイジングね。
(決して交わる事のない時間軸が交差、古代へのロマンを夢見る人間はいつの時代にも存在するもの。瞬きをやっと落ち着かせ笑み広げるように口を開き。「窮屈も窮屈、私が女だからと散々に言う男はもう沢山。」女と扱うのは愛する人物のみで充分。少々躊躇いもあるがインシデントを避けるべく「ありがとう。お願い。」片手を肩へ伸ばし。女性との間に起きた全てを知る訳ではないが「良いわね、そんな存在が私も欲しい。」冗談にふと目を細め「まさか。貴方は私の知人、従僕にするつもりなんて無いわよ。」澄んだ水の流れにやや興奮気味で「あった!なんて綺麗なの、見て川底も魚もあんなに。」乱反射する水面を覗き。)
76:
オーウェン [×]
2017-03-28 22:53:45
>>ペギー
それが普通の世界にいたから驚く事に驚いた
(職業の話をすればラプトル達が今どうしているかが気掛かり、穏やかに談笑した様子から一変して影のある表情に落ち着きなく視線が地面を走り回り。今でこそ男女平等な世の中だが相手の苦労を汲み取り「少なくとも俺は変に女扱いしないから安心してくれ」あくまで対等な関係を築くと宣言した手前、肩は貸すが手を繋いだり此方からリードする事はせず。クレアの話に対する反応から男性関係で何かあった事は察しがつき無責任な事は言えないのだが「きっと出来る」気の効いた発言の出来ない己を責め密かに拳を握り締め。冗談で盛り上がり震わせた肩も澄んだ水を前に動きが止まり「これは凄いな。水も魚も助かる」感嘆の声、淵にしゃがみ水を掬い上げ口へ運んで)
77:
ペギー [×]
2017-03-28 23:43:20
>>オーウェン
誰だって驚くわよ、絶滅した生物が実在しているなんてサイエンスフィクションの映画みたいじゃない。
(人間に血清を打つ事で超人に変化させる技術はあれど恐竜を人工的に生み出す発想はそもそも無い。翳る表情に目を留め「どうかしたの?心配事?」気にしない等とは無理な話、声を潜めて。珍しいタイプに映りやや安堵した様子で肩に掴まりつつ歩く最中「此処に来る事が分かっていたらもっと相応しい格好が出来たのに。」ヒールの踵を折ってしまいたい。恐らく深い意味は持たずの発言であってもかえって態とらしく語らない相手を斜め後ろから見つめ「今ので元気が出たわ、貴方は優しいのね。」手付かずの自然を前にして気持ちが一気に開放、水分補給中の人物の隣に腰を下ろし「嗚呼気持ちが良い空気!ツリーハウスでも建てられそう、この調子で。」野宿だろうが何だろうがもうなんでもござれ。)
78:
オーウェン [×]
2017-03-29 19:30:52
>>ペギー
残念ながら俺は映画のスターじゃない
(単なる勘だが恐竜に驚く相手の世界にも此方が驚く事があるように感じるのだが、聞き上手な相手を前にどのタイミングで質問するかが悩み所。「…いや、彼らが誰かに怪我をさせたり人間に傷付けられたりしてなきゃ良いんだが」視線を上げ吐露、心配しても仕方ない状況に首を振り。代わりになる物もなく「食料は調達出来ても靴は無理だろうな」然り気無く歩く速度を緩める事が限界。励ましの言葉にしては質素すぎる己の言葉に「俺が優しいなんてクレアが聞いたら驚いて失神する」予想外の言葉に振り向き、相手の後から射す光の眩しさに目を細め。口を拭うには泥だらけの腕も綺麗に洗い「随分と楽しそうだが、日が暮れる前に野宿の態勢を整えよう」相手とは対極、落ち着き払った様子で辺りを見渡し)
79:
ペギー [×]
2017-03-29 23:00:42
>>オーウェン
単なる喩え。残念と言ってしまうには惜しい奇跡の時代を生きているのね。
(真面目な返しに微かな苦笑浮かべ、映画ではなくノンフィクションであるからこそ目の前の人物とその世界に好奇が膨らみ。相当に大切に思っているのだろうと察すれば生半可な慰めに至らず、毅然と「彼らにも貴方が必要。必ず生きて帰りなさい、貴方がすべき事はもう明確。」未来を生きる存在を失ってたまるものか。「分かってる、言ってみただけよ。」やんややんや文句を連ねるよりもそれなりに順応する方が賢いだろう。「クレアが失神しても私はそう感じた事を伝えたのには変わらない。」光で髪の色がより柔らかく見える男性の方に視線返し。「もう少しは浸りたいところだけど、それがよりベターな選択ね。」スカートの皺をぴっぴっと叩き立ち上がり、さて獣や雨風の心配が最小限で済む場所は何処かと木々の間を探り。)
80:
オーウェン [×]
2017-03-30 22:59:50
>>ペギー
そんな君はどうなんだ?そっちにとっての常識が俺にとっては非日常かもしれない
(やっと相手の事を聞くチャンスを作れた。過去の人というだけで非日常なのだが、せっかくの機会に掘り下げたい。毅然と言い放たれた言葉が心を貫き「…分かった。俺は必ず生きて帰る」真っ直ぐに相手を捉え宣言し。言いたくなる気持ちは分かる、自分だってもっと準備出来たと思えば苦笑いと共に同意の頷き。優しいという発言を撤回しない辺りもやり辛く振り向き様に目が合ってしまえば逸らすだけ、黙ったまま再び前を向き何処までも続く木々に圧倒される。「火があれば嬉しいんだけどな」生憎タバコは吸わないためライターもない。相手が場所の探索をするならば自分は食料の調達と自然な流れで役割分担し、どう捕まえるか川を泳ぐ魚を見下ろし
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle