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闇斬り怪異譚 【大正浪漫風/戦闘/3L/途中参加歓迎】/121


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69: 林健斗 [×]
2016-12-01 03:35:33

「この命にかえても!貴方を絶対に守ります!」

名前/林 健斗(ハヤシ ケント)

性別/男

年齢/17

種族/人間

立場/闇斬り

身長/162cm

性格/義理堅く人情に厚い、一度決めたら最後までやり遂げるが目標の男。助けてくれた人には土下座して感謝したり、助けた人には平等に接する心構えを持ち日々稽古に励んでいる。しかし他人に自分の身長の事やチビと馬鹿にされると怒る一面もあるが自分の好物は2日に1回くらいは食べないと落ち着かないと言う一面もある。

容姿/白色の肌襦袢と長襦袢と半襦袢を着用し水色の腰ひもで軽く留め水色の半襟、藍色の長着を着用し白色の帯で止め、灰色の袴を着用し白色の足袋に草履のスタイル。肌の色は白色で逆立った黒髪が特徴で黒色の瞳に黒色の虹彩で凛々しい黒色の眉毛に美麗系の目。

武器/天叢雲剣(あまのむらくものつるぎまたはあめのむらくものつるぎ)

能力/天叢雲剣による連続斬り、高速移動

備考/妖の力を取り込んだ人間で、妖の力を使い高速移動が可能になる、天叢雲剣による連続斬りは鍛えに鍛えぬいた身体で出来るようになった。
妖(八岐大蛇/ヤマタノオロチ)との出会い:過去に健斗は幼い時に両親を闇に殺されて喰われており絶望し、自分に力がないから両親は殺されたんだと思い闇への怨みと怒りと両親の死の悲しみを受けた時、八岐大蛇(ヤマタノオロチ:8つの頭と8本の尾を持ち、目はホオズキのように真っ赤で、背中には苔や木が生え、腹は血でただれ、8つの谷、8つの峰にまたがるほど巨大とされていた妖)が現れ、自分の妖の力と天叢雲剣を健斗に渡したという過去がある。
日々鍛えており、休憩の時とバイトの時に茶屋に行く。葛城文月の親友で茶屋の常連
どうして闇斬りの仕事をしているかというと、強くなるためでその理由は親友の葛城文月を守る為で今の自分では守れないと判断しなおかつ葛城文月が闇斬りに入ったという事で自分も入ろうと決意した。茶屋の団子が大好物で食べに行きまた茶屋のバイトをしている。休憩の時に良く茶屋に行くため常連となっている他、バイトもしているため茶屋で知らない者はいないと言う有名人。
天叢雲剣を手に入れた経緯:まだ両親が殺される前、自分にある妖にその天叢雲剣があると言われ自分は最初は何かわからなかったけど両親の言う通り探してみる事にした………でも見つからなく両親も闇に喰われて死んでしまい何処にもないと思ったけどヤマタノオロチが来て自分に妖の力と天叢雲剣を渡してくれた。
(/pfを再再提出し、設定も大幅に変わりました!また不備などがありましたら申し上げてください)



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