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 ⇒ ホグワ-ツ魔法学校 ハ コチラデス / 3L /25


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21: セブルス・スネイプ [×]
2016-11-07 09:28:17


>>レヴィ

クアッフル…あぁ、あの競技か。…これを一日二回。寝る前と起きて直ぐに塗ればその怪我も完治する。
(相手から帰って来た答えにそれならば大怪我をしていてもおかしくはないと納得し、薬を見つけたのか鞄から取り出せば相手に差し出して「此方は医務室じゃない。恐らく放っておこうとしたんだろう?」と述べ。何があったのかと聞かれれば「さっきも言った通り、人と…悪戯仕掛人と呪文を使って揉めていたんだ。これくらいの傷は慣れてる」と少しだけ詳しく話して)



22: セレスティーヌ・レヴィ [×]
2016-11-07 16:55:45


>>Mr.スネイプ

(数を放置しようとしていたことを見透かされて、悪戯が見つかった子供のように苦笑いしていたが、事の顛末を聞いてその笑みがさっとかき消えた。自分もホグワーツの生徒だ、悪戯仕掛人のことを知らないわけはない。グリフィンドールの4人の生徒たちの集まりで、ホグワーツで起きる悪戯のほとんどはその生徒達の仕業だと聞いている。「じゃあ貴方、あの4人を相手に1人で喧嘩したの?」彼の傷が多いわけだ、と納得して差し出された傷薬を突っ返し「貰うわけにはいかないわ、それは貴方が使って。」

23: アルト=リア・シュヴァルツ [×]
2016-11-07 22:32:13



>>Ms.レヴィ


──無理は、しないでくださいね…??
(大丈夫と言い張る相手にこれ以上強く出る事が出来ず、それでも心配から納得のいかない様な表情で上記。それから悪戯っ子の様に微笑む姿を見、コクリと頷く以外選択肢は無く。嗚呼、心配をかけまいと笑顔を浮かべる相手に対して、自分のこの情けない表情は如何なものか。相手に気を遣わせない為にもぎこちない、僅かな笑みを浮かべては、「その代わり、寮までお供します。先生に見付かったらまた言われてしまいますから…ね??」くす、と小さく笑みを零しつつ来た道を指差し。)

(はい!!有難う御座います…!!)



>>Mr.スネイプ


(相手の怪訝そうな表情を見、噴き出してしまったのは失礼だと思い慌てて表情を引き締め。「ごめんなさい、心配してくれたのが嬉しくて…。別に馬鹿にしたとか、他意は無いんです。───え、本当に…??これも何かの縁だし…ええと、」申し訳なさそうに、小馬鹿にした訳じゃないと弁解するもひょっと出てきた言葉に目をパチクリと瞬かせ。今…、なんと??もっと気難しい人間かと思っていた相手は意外にも親しみやすく。友達と言うには早いかもしれないが、それでもその言葉は嬉しさが込み上げてきて。「Mr.ス…セブルス、君??にお願いがあるんだけど…。」にまにまと、抑えきれない嬉しさを顕にしつつ少し戸惑いがちに聞いてみては。)




24: セレスティーヌ・レヴィ [×]
2016-11-07 23:16:07


>>Ms.シュヴァルツ


そうね、じゃあお願いするわ。
(たいした怪我ではないし大丈夫だと言おうとしたが、折角知り合った彼女とろくに話もせずにわかれるのはもったいないと思い、彼女の提案に甘えることにした。「そういえば、自己紹介がまだだったわね。私はレイブンクローのセレスティーヌ・レヴィ。長いからセラでいいわよ。貴方は?」と、まだ思い出せていない彼女の名前を聞き出そうと自分から名乗り)

25: ビギナーさん [×]
2016-11-08 14:53:28

(/はじめまして!宜しければスリザリン♀創作のキープをばお願いします…!)

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