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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1921:
狛枷 件 [×]
2017-02-26 15:46:40
>1920 櫂斗さん
『ちょ、ちょっと待って下さい…っ!。…全く話が噛み合っていない…』
(相手に話を止められれば此方も上記を述べ肩を落とし『…だから嫌なんだ…言葉で伝えるのが…』、と小さく声を漏らし)
1922:
乂 [×]
2017-02-26 19:48:14
櫂斗>
「よろしくな〜」
(手を振りながら懐からキセルを取り出し葉に火を付け吹かしながら歩いて行き)
件>
「……いつの間にか…?…何の前触れも無く、気付いた時には自分の中に居たのか?」
(相手の話を聞くとこちらも食の手が止まり茶碗を置きながら中々聞かないし想像にもしない答えが返ってきた事に対し首を傾げながら問いかけ)
初雪>
「………?……うーん……ヨッと」
(相手の自信なさげな様子を見ると少し考え、何を思ったのか地面を蹴りその刹那相手の目の前に移動し腰から刀を抜き相手に切りかかろうと振りかぶっており)
1923:
狛枷 件 [×]
2017-02-26 20:22:21
>1922 乂さん
…はい、そうです…
(ポツリと述べ「…全く気がつきませんでした…」、と言い手を止め)
1924:
乂 [×]
2017-02-27 00:24:29
件>
「…全く気付かなかった……てなると、感染や呪いや術の類いでも無いし気付かれずに乗り移るってのも無理だろうから……あるとしたら、生まれた時から既に……?実はハーフだったりする?」
(再び茶碗を持ち上げ再び食べ出しながらブツブツと考え出し、そこでふと可能性がありそうなものが浮かべば相手に向き直り問いかけてみて)
1925:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-27 03:11:18
件>
……そう言えば、確か悪霊の類が人に気付かれずに侵入し、そいつが何らかの事で弱ったりすると表面化する……昔の悪霊祓いはその悪霊を表面化させてからだった…いやいや、もしかして生まれた時から既に……(軽く咳払いをしながら辺りをウロウロしながら自分なりの考えを纏め始め時折相手を見ながらブツブツとまた考え込み始め)
乂>
ああ(手を振り返しながら支部長室に向かいノックをして入るといつもの通りに報告し支部の研究機関にサンプルを提出し一連の任務を完了させ大きく息を吐き)
1926:
初雪 [×]
2017-02-27 07:35:15
>櫂斗さん
妖怪:(一撃目を空かされ、次をという所で斬り付けられ、苦悶の叫びを上げると共に首を大きく仰け反らせて)
初雪:……了解、装填中。発射まで三秒…にぃ、いち…発射。
(相手からの指示に、脚部発射器から音響閃光弾を斉射する。それらは目標の近くに達すると、時限式の信管によって一斉に炸裂……凄まじい音響と光を放つ。)
>乂さん
………っ!!
(相手が地面を蹴れば、とっさに刀を掴み半歩右へ踏み込む。鞘から半分ほど抜きかけた刀は、抜けば居合いへ、そのままならば鞘と刃で防御へと転換出来る姿勢で……相手が刀を振りかぶって立ち止まれば、こちらも動きを止めたらりと冷や汗を流す。)
1927:
乂 [×]
2017-02-27 10:51:46
初雪>
「……やっぱり…今の割と反応出来るやつそうそう居ないと思うぞ?だから、そんな自分を卑下にすんなよ?」
(相手の反応速度を見れば構えを解き、その振りかぶった刀を鞘に収めながら優しく笑を浮かべ上記を相手に述べ)
1928:
狛枷 件 [×]
2017-02-27 20:02:11
>1924 乂さん
感染…!?
(相手が口走った言葉の一つが自分の胸につっかえ復唱するように呟いたその時、その言葉に関連したある出来事を思い出し机を思いっきり叩いて立ち上がってしまい)
>1925 櫂斗さん
『…あの、とりあえずこれを見てもらえますか…?』
(1人で考えを纏めている相手に申し訳なさそうに声を掛ければ首に記憶メモリーのような物を差し込み搭載された機能の一つ、プロジェクタ機能を展開し目から写真を写し出し)
1929:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-27 20:38:48
初雪>
ナイスタイミング(攻撃の後に続く響閃光弾で耳に響くも禍津鬼がその力で半減してくれるおかげで焔帝『焔獄』を作る機会が生まれ手の中に一気に火炎を集約させ放つタイミングを見計らい)
件>
これは…お前のやつか?(プロジェクターに映る写真を腕組みをしながら見ていると禍津鬼が小さな鬼のオーラとして現れやはり興味があるのかまじまじと写真を見つめ)
1930:
狛枷 件 [×]
2017-02-27 21:17:44
>1929 櫂斗さん
『いえ…"件【くだん】"のものです』
(相手の質問に対しそう述べ『…これは"件【くだん】"が俺に組み込んだ不正プログラムと共に狛枷の"全て"が記憶されていた記憶メモリーです』、と付け加え。プロジェクタに写し出された1枚目の写真には赤ん坊の時の狛枷が健全な姿で写っており)
1931:
乂 [×]
2017-02-27 21:29:16
件>
「………あぁ、感染したかもしれない心当たりはあったんだな……」
(相手が感染という単語に反応し立ち上がったのを見ると冷静にだが苦笑いしながらそれを相手に述べ)
1932:
狛枷 件 [×]
2017-02-27 21:42:31
>1931 乂さん
…逆です…感染を絶たれたんです…
(机を見つめ言葉を紡ぎ出すも「あっ…すみません…」、周りの視線を感じ頭を下げて謝り椅子に座り直し「…いや、感染を絶たれたのではなく…病を治した、というべきでしょうか?」、と言葉を言い直し)
1933:
乂 [×]
2017-02-27 23:35:37
件>
「………?スマン、話が見えない、分かりやすく頼む……」
(感染を絶ったと言われると、じゃあなぜ今の様な状態になっているのか頭の上に?が浮かんで見える様に謎な表情をしながら相手に問いかけ)
1934:
狛枷 件 [×]
2017-02-28 21:49:03
>1933 乂さん
あ、すみません…
(相手の表情と口ぶりに申し訳なさそうに謝り「…実は10年前、僕は不治の病に苦しんでいました…」、とポツリポツリと話し始めて)
1935:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-28 21:56:04
件>
禍津鬼:小僧。我と櫂斗は幽門にて様々な鬼神共と戦った。それこそどれだけ倒した分からぬ程にな。中には撹乱や操作といった能力を持つ鬼神も倒した。そういう輩は腕力と体力には自信がない。だが、あやつは違った。まるで我が小僧の身体に入って来る事を知っているかのようにな(相手の体内で言われた『ここは自分の領域だと』と。もし本当に予め何もかも知り得た状態で自分達の前に現れたとするならそれこそが脅威となり今後の戦いにも影響するだろうと説明し)
1936:
狛枷 件 [×]
2017-02-28 22:17:08
>1935 櫂斗さん
『…心配には及びません』
(相手の発言に対し堂々と言葉を放ち『…俺も"全て"を知り得ています…だから、何かあったらこの身体に代えてでも狛枷の為に尽くしてやるつもりです…』、と言葉を紡ぎ『…それが、"件【くだん】"の願い…そして、俺を開発した"開発者【お父さん】"の願い…』、と声にならない小さな声で呟き)
1937:
初雪 [×]
2017-02-28 23:19:25
>乂さん
そう…ですか??
(そう問い直すその顔は、まるで怒られる寸前の子供の様な、不安げな表情だったが、相手の答えに少し安堵したように緊張を緩めていき)
……私は、禍祓いの中でも…腕力は無いですから、今まで自信が持てなくて
>櫂斗さん
初雪:どうも…です
(相手の言葉に、軽く返事を返して敵の左側面へ移動。機関砲弾を散発的に撃ち込み、あたかも此方に居るかのように振る舞っていて)
妖怪:ぐしゃああああ"!!!
(左から飛んでくる鬱陶しい攻撃に誘われ、出鱈目に針を飛ばし、尾を振るって薙ぎ倒さんと暴れ狂う。)
1938:
乂 [×]
2017-03-01 01:05:40
件>
「ほぅ、不治の病か……今は大丈夫なんか?」
(料理を食べ終わったのか、湯呑みにくまれた温かいお茶をすすりながら相手の話を聞き、不治の病と聞けば今はどうなのかと思い問いかけ)
初雪>
「……昔な、剣の達人に刀を振らせたことがあるんだ、そいつに岩を斬ってみろって言ったらソイツは最初は余裕の表情だったが、結局斬れる事はなく逆に刀が刃こぼれを起こしてお釈迦になった…その後、俺が数日手解きした剣も握ったことのない素人に同じ事をさせたんだ…綺麗に真っ二つだよ……だから、大丈夫、自信持ちな、刀は力じゃねぇよ」
(相手の話を聞くと、支部の入り口に向かって歩き出しながら昔の話をしだし、その後、笑顔で上記を述べ)
1939:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-03-01 03:54:29
件>
……しばらく様子見だな。下手に手を打てない以上、推移を見守るしかない(相手の最後の言葉はしっかりと耳に入っていたが敢えてそこには触れず今をどうするか考え『支部長には俺から言っておく』と言うと窓の外を眺め)
初雪>
おい、妖怪。お前の相手は俺だよ(口元に笑みを浮かべながら言うと既に掌の中で赤々と燃え盛る火炎が今にも妖怪を喰おうとし『初雪、耐熱はあるか?発動と同時に耐熱を全開にしろ。俺もサポートする』と言うと翼刃の先端部分が相手の周囲を守るかのように集まり)
1940:
狛枷 件 [×]
2017-03-01 19:38:00
>1938 乂さん
…はい、今はもう"完治"しました…
(相手の問い掛けにそう述べようやく手を動かせば器の中を綺麗にし「…御馳走様でした」、と手を合わせて呟き)
>1939 櫂斗さん
『はい、よろしくお願いします…』
(上記を述べ頭を下げベッドで眠っている狛枷を見つめ)
(/乂さんとの絡みが一旦落ち着いてからpfを更新します)
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