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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1901:
翡翠 [×]
2017-02-25 00:14:41
櫂斗>
設計…者…?え、櫂斗…が…?(相手の口から設計者という言葉が出ると明らかに困惑し、ポカンとした様子で上記を言い)
初雪>
非番をサボる……わかるような…わからないような…?(ぼんやりとどうでもいいことを考えながら、ゆったりと相手に着いていき)
1902:
乂 [×]
2017-02-25 02:27:30
櫂斗>
「そっか……そういや、さっきコードVIのサンプル渡したよな、じゃあそれもついでに渡しといて貰ってもいいか?」
(少し残念そうな笑をこぼすと、相手に渡したサンプルの事を思い出しついでにお願いできるか?と問いかけ)
件>
「……んで聴くんだけど、お前の中いったいどうなってんだい?俺が言うのも何だけど……不思議な身体だな?」
(相変わらず食を進めながら相手の身体について疑問に思ったのか問いかけ)
初雪>
「なるほど、名前はよく分からんがよーするに、機械の脳と筋肉か……でもお前自身もそれなりに出来るんだろ?刀も持ってるし」
(相手に説明され相変わらず単語は覚える気が無いようだがざっくりとは理解した様で、それでも相手の実力を問いかけ腰の刀に視線を向け)
1903:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 04:50:04
件>
禍津鬼:ふん。痴れ者が……たかが人間に寄生してるだけの存在……外に出れば数日しか持たぬ(クククと笑いを浮かべると『我とて貴様相手に本気になると思うてか?』と笑いながら尋ね。一方介抱しながらポケットから札を取り出すと額に貼り付け詠唱をし)
翡翠>
お前が持ってる銃を作ったのは誰だ?(肩を竦めながら笑みを浮かべると『好きなヤツには傍にいて欲しいからな』と割と言うのが恥ずかしいのか頬を掻き)
乂>
ああ。渡しておく(本当は誘いに乗りたいのだが色々と忙しくサンプルの提出をしたら武器の調整があり、新しい装備の試着など任務が終われば殆どが整備場に居るからで)
1904:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 08:47:57
>1902 乂さん
…いつの間にか、"彼ら"は僕の中に居ました…
(相手の問い掛けに手を止めれば上記のように話し再び手を動かし始め炒飯を口へ運び)
>1903 櫂斗さん
『寄生ィ?。…少しばカリ勘違いシテイルようだな…』
(相手の言葉に"件【くだん】"は上記を述べ『…おい、櫂斗というヤツに伝えろ…妙なコトをスレばコイツは"衰弱"スル、と…例えば"ワタシをコイツから引き離すコト"とかな…』、と言い寂しげな表情を浮かべ)
1905:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 13:22:03
件>
禍津鬼:ククク…浅はかだな、小童。その程度で櫂斗のヤツが諦めるとでも?(相手の発言を嘲笑うような笑みを浮かべ『なら、我がここに居る理由は?』と尋ねると相手の周囲に陰陽道の結界が張られ禍津鬼は自身の有り余る体力と霊力を分け与え)
櫂斗:おい、件(くだん)。聞こえるか?少しでもおかしな真似してみろ……禍津鬼がその顔を捻り潰す!(体外で札を通して語り掛けると『陰陽道を甘くみるな』と忠告し)
1906:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 16:23:06
>1905 櫂斗さん
『ヤはり信じてはモラエナイか…』
("件【くだん】"は上記を述べ肩を落とし。一方その頃、狛枷自身はというと顔色が悪くなっており「…これ以上は…やめ、て…っ」、と小さく声を漏らし口端からは血が垂れ視界は少しずつぼやけ息遣いが荒くなり)
1907:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 17:16:09
件>
禍津鬼:む?心拍数が下がったな……なるほど。今回は一旦退こう。次に会う時は……引き剥がして捻り潰す(後ろを向きながらも威圧をする表情は変わらず『また会えると良いな……小童』と笑いながら精神体から出るといつの間に採取したのか櫂斗に何らかのサンプルを渡し)
1908:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 17:34:50
>1907 櫂斗さん
(禍津鬼がいなくなった途端に口から血を吐き出し意識を失い"件【くだん】"は『…命ノ灯火ガ尽きるのモ…』、とひとり呟き)
1909:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 17:51:53
件>
彰人:医療班!(大声で医療班を呼ぶとストレッチャーに点滴器具、心電図装置などを運びストレッチャーに乗せると『急いで!』との声にそのまま医務室に運ばれ櫂斗がサンプルを持ってるのに気付き頷き)
1910:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 17:57:56
>1909 櫂斗さん、支部長
(医療班が狛枷を医務室に運びに行った直後、今度は整備士が何人か入ってきてアンドロイド―――第二級戦力統率者を何人かで持てば支部長室を後にし整備室に戻ってゆき)
1911:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 18:04:36
件>
彰人:少々厄介だな(そう呟きながらも櫂斗の手の中にあるサンプルケースを見つめ『糸口が見つかれば良いが』と告げタバコに火を付けて吸うと窓の外を眺め櫂斗はサンプルを支部の研究機関に持って行き)
1912:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 18:09:25
>1911 櫂斗さん、支部長
(医務室に運ばれてから数分後、医務室の奥のベッドで右目を隠すように巻いていた包帯をほどかれた状態で眠っており)
1913:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-25 19:33:40
件>
……なるほど、かなり厄介な感じだな(医務室で眠っている相手を見つめ医師がやって来ると『サンプルなどからの検査結果ですが……どうやら既に"件(くだん)"とリンクしており…無理に引き剥がすと命に関わります』と言われ腕組みしつつ考え込み)
1914:
狛枷 件 [×]
2017-02-25 19:44:03
>1913 櫂斗さん
『…それだけじゃありません…』
(医務室の扉を開け上記を述べやって来たのは第二級戦力統率者で『…"件【くだん】"のやろう、妙なプログラムを組み込みやがって…』、といいながら相手の元へ)
1915:
初雪 [×]
2017-02-25 22:08:07
>櫂斗さん
初雪:ちょっと…意味合いが違う、様な…
(此方を振り向き、イイ笑顔を浮かべる相手に、何と言って良いのか解らなくなり。大半の雑魚が壊滅してしまったため、周囲の警戒と援護のため、より有利な地形へと移動を開始する。)
蛇型妖怪:(螢火に驚き、振り払おうとするとともに、遠距離での攻撃が無意味と悟ると距離を詰め、尻尾や巨体でもって押し潰さんと迫る)
1916:
初雪 [×]
2017-02-25 22:11:23
>乂さん
ん……あと、これは…その…。
(腰に帯びた刀に言及されれば、急にしどろもどろと態度が小さくなって行って。生身での戦闘に自信が無いことは無いが、己の技量の未熟さや、霊力を用いての必殺を繰り出せない負い目から巫術兵を操り、戦闘に加わる…半ば己の力量を誤魔化している様な形のため、はっきりと言い出せずにいて)
1917:
初雪 [×]
2017-02-25 22:14:19
>翡翠さん
ん…ありがと。
大丈夫……時間外と、休日手当ては…出ます。
(ふすー、とどや顔で延べ、建物の外へ。やはり、と言うべきかいつも連れている巫術兵も居り。)
今日は、色々試したい……色々。
1918:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-26 02:15:58
件>
ん?妙なプログラム?(それを聞いてた禍津鬼が『ふむ、体内に入り込んだ時は如何にもなヤツの領域を感じた』と告げ櫂斗はその厄介なプログラムとは何か尋ね)
初雪>
……そろそろ観念しな。螢火と俺の焔は絶対に逃さない(巨体で押し潰そうとする妖怪を居合いの要領で斬り伏せ『初雪、一瞬で良い。ヤツに響閃光弾を』と指示を出し)
1919:
狛枷 件 [×]
2017-02-26 09:12:07
>1918 櫂斗さん
『…"件【くだん】"が俺に組み込んだ不正プログラムには俺のコントロールを奪うプログラムと…狛枷の"全て"が記憶されていました…』
(真剣な表情を浮かべ上記を話しながら首の後ろを触り)
1920:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-26 14:51:19
件>
ちょっと待て。そしたらあいつの体内に居る怪物は悪性のコンピューターウィルスなのか?(確かにウィルスや菌類などは人間の体内が一番住み易いとされており、そのウィルスが何からの悪影響を与える。つまり『ウィルスだから物理的な方法は出来ないと?』と尋ね)
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