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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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1841: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-22 18:30:54

件>
彰人:こ…これは!(写真を一目見て驚きを隠せない。何故ならこの姿をした者を自分は昔災禍祓いの頃だった時に知っていた人物と全く酷似しており『なるほど…アイツは今でも抑えているのか』と呟き気分を紛らそうとタバコに火付け)

乂>
……それか……もしくは何処かに『常闇ノ君主』が居るか……まさかな(サンプル採取と聞いて真っ先に思い浮かぶのは自分の両親が決死の思いで封印した全ての鬼神の黒幕を炙り出す為か、いや。もっと恐ろしい事を考えているのか自分の頭で考え始め)

1842: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 20:36:49



>1840 乂さん
…あ、いえ…タバコそのものが苦手なだけなので…
気分を害してしまったなら…ごめんなさい…
(相手の言葉に罪悪感を感じてしまい上記を述べ頭を下げ「…はい、非番…です…」、と少し言葉を詰まらせながら述べるも顔は合わせないようにし)



>1841 支部長
…支部長…?
(支部長の驚いた表情と気分を紛らそうとしているのかタバコに火をつける様子を見て支部長の様子が少しばかり違うことに気づき支部長の名を呼び『…あと、狛枷には気づかれないように…俺独自で狛枷の戸籍を調べたのですが…』、というと言葉を詰まらせ)



1843: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-22 21:38:07

件>
彰人:…続けてくれ(タバコの煙を上に吐くと気を取り直して向き直り『戸籍をか?』と呟くとその結果を聞こうと厳しい表情で耳を傾け)

1844: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 21:57:00



>1843 櫂斗さん
『…何せ、狛枷っていう苗字自体が珍しいものですから…何となく…』
(厳しい表情の相手とは裏腹に苦笑いを浮かべながら上記を述べ『…実際はただ、狛枷の家族構成を調べたかっただけです…』、と話し真剣な表情を浮かべ『…狛枷の戸籍を調べたのですが…戸籍には"狛枷 件"という名の人物は存在しませんでした…』、と口にし)



1845: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-22 22:13:00

件>
彰人:何?つまりアイツは偽名を使っていると?(横を向きながら『確か災禍祓いの任命は本部の戦闘部門だったな。最近のサンプル採取と良い。余りにタイミングが良すぎる』と疑惑の念を抱きつつ告げると何やら考え込み)

1846:  [×]
2017-02-22 22:13:07

櫂斗>
「……まぁ、思い悩んでも仕方ねえ、なるようになるだろ、とにかくこのまま支部までよろしく〜しばらく身体動かんからな〜」
(考え出すとキリが無さそうだった為考えるのを辞め苦笑いを浮かべながら上記を述べ相手に頼み)

件>
「そっか、非番か、丁度いい!じゃあ、一緒に飯食いに行こう、街に行き付けの店があるんだ、奢るからさ」
(相手が非番である事を聞けばニヤリと笑みを浮かべ相手の肩に腕を回し相手を半ば強引に飯屋に連れて行き)

1847: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 22:26:50



>1845 櫂斗さん
『…確かに俺も最初は偽名を使っていると思っていたのですが…』
(考え込んでいる支部長を他所に真剣な表情で上記を語り『…狛枷の様子を見ていると、どうも狛枷が嘘をついているようには見えないんです…』、と話し)



>1846 乂さん
えっ…あ、ちょっと…!
(妙な程不気味に微笑む相手を見て良い予感を感じない…、と思っていると急に肩に腕を回してきたかと思えば強引に連れていかれ言い返そうにもタイミングを逃し言えずただただ引っ張られる形で連れていかれ)



1848:  [×]
2017-02-22 22:46:26

件>
「……まぁ、ちょっと表に堂々と出せる店とは言えねぇんだがな……さ、着いたぜ、食堂ベルゼブブだ」
(人気のない路地裏を進んで行きながら辺りを見回しながら相手に説明をして、そんな事をしていると1件の古めかしい作りだが場所に似合わず割とデカイ建物でコンクリートで覆われた立方体に木製のドアとその上に看板で『食堂ベルゼブブ』と書かれておりそれを指差して相手に見せる様に言い)

1849: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 22:55:07



>1848 乂さん
…食堂…?
(あまり外で飯を食べることがなく戸惑いの色を見せながらとりあえず相手についていき相手が指差した先をじっと見て上記を呟いては店の外観を見回し)



1850:  [×]
2017-02-22 23:11:33

件>
「まぁ、入りゃあ分かるよ…」
(上記を言うと木製のドアを開け、開いた瞬間に店に良くあるドアに着いた鈴が揺れチリンチリンと音が鳴り中ではガヤガヤとした声が聞こえるが中の客は角が生えている者や、やたらと小ぶりだが髭を生やした者、肌の色が青い者等、人とは言い難い形をした者がチラホラ目に入りドアを開けたまま相手の方を向き笑を浮かべながら下記を述べ)
「安心しな、まぁ、見た目はアレな奴ばかりだけど、皆いい奴だからさ、入りな」

1851: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 23:24:21



>1850 乂さん
(相手が開けた店の扉の先には賑やかな声が木霊しており店内には人とは違った姿の客がいてその様子に驚く感じは見せなかったものの心では確実に驚きと動揺、そして共感の気持ちとが複雑に入り交じっていて相手の言葉に軽く頷けばゆっくりと足を踏み入れ)



1852:  [×]
2017-02-22 23:35:58

件>
店員「いらっしゃいませ〜5名様……あれ?2名様?……あ、何だ乂さんか〜いらっしゃい、あちらのカウンター席どーぞー」
(明るい女の子が出迎えの声をかけてくれるがその子の頭にも角が生え背中からは黒い蝙蝠の様な羽に尻尾と褐色肌でどうやら気配だけで人数を言ったが見てみると2人しか居なかった事に首を傾げるとその後見た事のある乂の姿が目に入ると名を呼びカウンター席を提示しその場を去っていき)
乂「まぁ、気にすんな、何時もの事だから……」
(店員に軽く手を上げ挨拶をすると去っていく姿を横目で追いその後相手の方を見ると苦笑いしながら上記を述べ提示されたカウンター席に歩いて行き席に腰かけると相手にメニューはどうする?と下記を述べ)
「さて、メニューはあるけどここのシェフは言えば何でも作ってくれるから好きなもの頼みな」

1853: 狛枷 件 [×]
2017-02-22 23:51:14



>1852 乂さん
(この食堂で働いている従業員らしい女性が人数を間違えたことに首を傾げつつも相手に『気にするな』、と言われれば考えることを止め相手の隣のカウンター席に腰掛け相手にメニューについて教えられれば下記を述べ)
…じゃ、じゃあ…炒飯を…



1854:  [×]
2017-02-23 00:47:57

件>
「炒飯ね、じゃあ俺は鯖の味噌煮定食っと……じゃあ、これよろしく」
(相手が注文の品を決めたのを聞き復唱しながら机に置いてあった紙に書き記し、その後に続き自分のメニューも紙に書きそれを誰も居ない後ろに出すとその紙は乂の手を離れひとりでに厨房に向かって進んで行き耳をすますとコツコツと紙が動く度に足音が聞こえ、どうやら透明人間的な部類の者らしく厨房に紙が入ると「あいよ!」と言う声が響き)

1855: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-23 04:37:43

件>
彰人:ふーむ。だが、戸籍としては存在していないのだろう?私も嘘を付けるヤツではないと思うがな(可能性を一つ一つ潰して行く内にある仮説が浮かび上がり『いや…或いは……いやいや』と呟きながら考え)

乂>
そのつもりだが…アイツらがすんなり通してくれるとも思えないしな(支部まで飛び始めるとコードⅣクラスの鬼神がおよそ三体待ち構えており溜め息を漏らしながら『押し通る!』と叫ぶと大気が震える程の霊力を放ち武器に焔を宿した姿で背中の翼刃も火の粉を散らし)

1856:  [×]
2017-02-23 04:58:48

櫂斗>
「おぅ、任すわ…てか、何か少し熱いんですけど?……櫂斗さん?」
(鬼神達の姿が目に入ると自分の身体が動かない事から相手に任すが、何か温度の上昇を感じ上を見上げると苦笑いしながら相手に問いかけ)

1857: 翡翠 [×]
2017-02-23 06:59:08

櫂斗>
え…なんで櫂斗も来るの…?(自分の武器ならば相手は別に来なくてもいいのでは?と思い上記聞いて)

1858: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-23 07:30:51

乂>
……俺がコードⅣクラスの鬼神をどうやって消し飛ばしたか聞いてないし見てないだろ?(笑みを浮かべる翼刃の先端が分離し相手を保護するシールドを張り『この技は周りにも影響を与えるからシールドで』と言うと掌に炎が集まりだし)

翡翠>
新しい武器の使い方も教えないとならないだろ?その為に色々と訓練して来たんだからな(ナイフを使ってのワイヤー移動や銃撃の訓練など全てはこの新しい武器で一つに集約させる事を前提としてやって来たからで『それに設計者としての責任もあるからな』と頬を掻きながら告げ)

1859: 狛枷 件 [×]
2017-02-23 07:35:09



>1854 乂さん
(自分と相手が注文した料理が厨房に伝わるまでの一連の様子を目を丸くして見つめ)



>1855 支部長
『…記憶喪失…いや、それはないか…』
(此方も腕を組みポツリポツリ…、と呟きながら考え込んで考え込んでいたが『…っと、俺の独自調査のせいで話が逸れてしまいました…とりあえず、本題へ…』、と苦笑いを浮かべそう言い下記を述べ)
『…狛枷の力の正体、それは…』



1860:  [×]
2017-02-23 14:47:42

櫂斗>
「……炎?」
(相手の手に炎が集まっているのを見ると何かデケェの来るのかな?と苦笑いを浮かべながらポツリと上記を呟き)

件>
「……どうだ?この店、中々面白いとこだろ?」
(相手の表情を見ているとポカーンとなっていることに気付き軽く笑いながら上記を述べ)

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