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[リメイク]禍討ち【NL/コメディ、シリアス、戦闘/和風SF/一部グロあり/一部人数制限あり】/2140


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1801: 初雪 [×]
2017-02-20 17:29:22

>櫂斗さん
ん……忘れ物。正確には、討ち漏らし…或いは新手…です。
(つい、と視線を向ける先には、瓦礫の合間を縫うようにして蠢く太いゴムホースのような巨体。全貌は見えないものの、不穏な雰囲気を察知して牽制のために一人離れたようで。)
あれ、色が変わるみたい、ですよ……やります?
(目を凝らせば、瓦礫の塊だと思っていた物は、蛇の様な巨大な妖怪の様であり)

>乂さん
………鮮やか、かつ正確…私も……。
(数の不利を物ともせず、多数の鬼神を相手取る鮮やかな立ち回りに、今が戦闘のただ中であることも忘れて、感嘆のため息を漏らす。相手の背後から飛び掛かる様子を見せた敵は、一瞬のちには頭部を失い、そのまま重力に従って地面へと崩れ落ちる。)
……射撃命中率、攻撃効率…良し。
進兵装も、ん……悪くない。
(操縦席で一人呟きながら、次の目標へと照準を絞っていく。いつもと違い、大型のそれは旧式の戦車砲を改造したもので、人間に例えるなら弾倉付の狙撃銃に相当するだろう。重々しく薬莢を排出し、次の砲弾を装填する。)

1802: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 17:52:14

初雪>
……(無言のまま蒼翼刃を構えスピードローダーで最速チャージ完了すると瓦礫を吹き飛ばしながら巨大な砲撃を放ち『撃たれる前に撃て。シンプルだが説得力はある』と付け足し)

1803: 初雪 [×]
2017-02-20 18:31:10

>翡翠さん
………今日は、さぼ…非番…ですか??
(ふと、なにやら絶望している様子の相手を見かけ、背後から唐突に声をかける。さぼり、と言いかけたのは、普段自分がサボる。と連呼しているときの癖だろうか。)

1804: 初雪 [×]
2017-02-20 18:37:23

>櫂斗さん
……ん、了解…です。
Rk……ロケット斉射
(相手の動きに合わせ、巫術兵に脚部のロケットを発射させるが、目標周囲の砂塵を巻き上げてしまい、彼俄の間の視界を遮ってしまう。)
妖怪:(二人の攻撃によって、若干のダメージを負いつつも砂煙に紛れ反撃。針の様に鋭い甲殻をロケットの発射元へ撃ち出して)

1805: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 19:37:31



>1796 櫂斗さん
…鬼…?
(暫く見ないように目を逸らしていたが支部長が口にした『鬼』というフレーズにパッと反応し支部長の方を向き上記を述べ)



1806: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 20:54:21

初雪>
…やらせんよ(妖怪の放った針を翼刃の先端部分が集まり物質状のシールドを展開させガードしカウンターとして銃弾を放ち『コイツは俺がやる。後ろは任せた』と言うとワラワラと小物妖怪が集まり出し)

件>
彰人:ああ。櫂斗と最高戦力の凛堂乂、両名に鬼神が宿っている(それを聞いても櫂斗は全く動じず『正式には古き鬼って言った方が正しいか』と告げ)

1807: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 21:07:03



>1806 櫂斗さん
(支部長からの衝撃発言に思考回路はストップ、何も言えなくなり。暫くして思考回路が復活すればゆっくりと後退りし表情には恐怖の色が)



1808: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 21:16:10

件>
彰人:だが…それでも櫂斗は戦い続けてる。例え後ろ指指されても……問題児扱いされても…戦い抜いている(タバコに火を付け上を向いて煙を吐き『これでもまだ…辞めると?』と先程より厳しい表情で再度尋ね)

1809: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 21:27:00



>1808 櫂斗さん
(ただただ自分の考えの甘さを痛感し下唇を噛みしめ「…いえ、僕が間違っていました…変なこと言ってすみませんでした…」、と心にもない言葉を並べれば部屋の扉を開け。丁度扉を開けた先には第二級戦力統率者が任務報告をしようと来ており『狛枷…?』、と声を描けるも此方は何処かへと走り出し。第二級戦力統率者はそんな様子を首を傾げて見つめれば支部長室に入室、書類を出し下記を述べ)
『支部長…何かありましたか?』



1810: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 21:41:13

件>
彰人:ん?退願届を出したが思い止まったようだ(置いてある退願届をビリビリと破くと任務報告に来ていた第二級統率者に『あいつから目を離すな』と告げると書類を眺め始め)

櫂斗:丁度良い。報告ついでに聞きたい事がある(コーヒーを飲み干しゆっくりと第二級統率者の方を向けば『過去に何かあったのか?鬼と聞いて顔色が変わったが』と告げ)

1811: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 21:55:26



>1810 櫂斗さん
『はあ…狛枷の奴…了解しました…』
(支部長の言葉と支部長が目の前で退願届を破る様子を見て大きく息を吐き上記を述べ。『…聞きたいこと…何でしょう?』、相手に声を掛けられればそう述べ相手は此方の過去について聞いてきて『…狛枷の過去…さあ、よく知りません…』、とわざとはぐらかし)



1812: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 22:09:56

件>
本当に知らないのか?あの力に目を逸らずきちんと制御出来ていれば第一級の力と同じだ(支部内でも隠し事があるのは仕方ないとしてそれを話せない事となると流石に怒りが込み上げて来たのか瞳の色がみるみる変化し)

彰人:櫂斗!止めろ。今後の狛枷の進退にも少なからず影響する。事情聴取って訳じゃないが……このままだと任務から外れてしまう(相手が憎くて言っている訳では無い。心配しているのだ。ただこうも情報が少ないと手が打てない。場合によっては本部に報告もあり得るなどを話し)

1813: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 22:23:48



>1812 櫂斗さん
『…お役に立てず申し訳ありません…』
(怒りの表情を見せ始める相手と此方を心配する支部長に上記を述べしっかりと頭を下げ『…此方でも今、狛枷は第二級戦力の中でも非戦力の扱いをされています。本人は何とも思っていないようですが…』、と話し)



1814: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 22:53:13

件>
彰人:……禍津日まで時間が無い。最高戦力と第一級が離れてる間支部を守るのが第二級の努めだ。なら、仕方ない。狛枷件をしばらく鬼神及び妖怪討伐の業務から少しの間外れてもらう(苦渋とも取れる判断に櫂斗もやむを得ない顔をしつつ支部長室から出ると『早急に本人に通達し。しばらく羽を伸ばすように伝えろ』と告げ)

1815: 狛枷 件 [×]
2017-02-20 23:01:33



>1814 櫂斗さん
『はい、了解しました!』
(支部長の指示に上記を述べ『失礼しました』、と挨拶し支部長室を出て狛枷のもとへ。一方狛枷は相変わらず屋上で風に当たっていて其処に第二級戦力統率者が来れば通達を言い渡され下記を述べ)
…そうですか…まあ、あまり変わらないでしょうけど…





1816: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-20 23:15:41

件>
ほら!もっとしっかり打ち込んで来い!(広場にて木刀を持ち部下の第二級の訓練をしており『禍津日まで時間がない!最高戦力や第一級の留守を守れるのはお前達だけだ!』と檄を飛ばしながら第二級達は訓練に励み本人は出来る事をやろうと考え)

1817:  [×]
2017-02-21 03:59:04

櫂斗>
「ハハハ、悪いねぇ……よっと……これで支部長の顔も立つだろ……あ、落ちたな…」
(相手に掴まれれば雷帝モードを解除ながらあっけらかんと笑いながら謝罪をし、背中に浮いた十神の一つを雷轟に向け飛ばすと雷轟の中に入り再びこちらに戻って来たと思えば球体の形では無く円柱形のケースの形をしておりその中には雷轟内で朽ち果てた鬼神の皮膚が入っておりそれを懐に入れていたサンプルケースに移し替え蓋をすればそれを櫂斗に向かって投げ渡し上記を述べ、雷轟が見えなくなったあたりで、雷轟が地面に落ちたのか壮絶な爆音が鳴り響きその衝撃はそこまでではないが突風という形でこちらまで届きそれを感じると相変わらずケロッとした表情でまるで消しゴムが地面に落ちた様なニュアンスで述べ)

初雪>
「……おぉ、ナイスタイミング……って遠いな!……この距離で頭をピンポイントで撃ち抜くか……第二級にしとくのが勿体ないな」
(後ろの蹴り飛ばした残り1体の鬼神を斬ろうと振り返った時には鬼神がちょうど倒れた瞬間で、素直にタイミングの良さを思い相手の方を見れば思ってた以上に距離が離れてるのを知ると驚きの表情を浮かべ、刀を鞘に収めながら素直に自分の手足ではない巫術兵を操りここまでの精密な射撃をこなす腕前を目の前にして、こいつは中々上玉だなと思いながら上記を述べ相手の方に歩いて行き)

1818:  [×]
2017-02-21 04:15:27

件>

「……ハァ〜、何か腹減ってきたな……おっと、先客か………よぉ、少年、横いいかい?」
(屋上のドアを開ければ来たはいいものの少しお腹がすいたな、と思いながらも一服はしとかないとという不順な考えを浮かべながらドアをくぐり、風に当たっている先客が居るのを確認すると、相手の横に歩み寄り声をかけながら懐からキセルを取り出しマッチで火を付け皿に入った葉に火を付けマッチの火を腕を振って消し、キセルを一吹かししニカッと笑を浮かべながら相手に問いかけ)

1819: 翡翠 [×]
2017-02-21 06:46:30

櫂斗>
え……本部から…?なんだろ……(これからどうしようかと考えていた時にふと相手の声が聞こえたので振り向き、荷物が来ているという報せに何が来たのだろうと少し考えていて)

初雪>
うぇ!?…あ、あぁ…初雪ちゃんか…うん、今日は非番みたい……(背後から唐突に声をかけられると驚きのあまり変な声が出て、素早く振り向くと見慣れた顔の相手がいたので安堵の息を漏らして。上記を口にした後、深く溜め息をついて)

1820: 櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-21 07:56:52

乂>
あーあ、また派手に(雷轟が落ちた場所はまるっきり地形が変わりサンプルのケースを受け取り『エベレスト消したのはアレよりデカいだろ?』と尋ね雷雲一発でそこまで地形が変わるもんかなと思い)

翡翠>
どうやら俺が頼んでおいた翡翠専用の武器だ(大きく伸びをすると『やっと来たか。翼刃と同じイロモノ武器だからな』と苦笑いを浮かべながら整備場に向かおうとし)

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