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オリジナルキャラなりきりチャット
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1761:
狛枷 件 [×]
2017-02-18 16:22:59
>1758 櫂斗さん
…まあ、た、確かにそうですが…
(相手の話に出てきた『模擬戦で死にかけたことがある』というエピソードにただただ驚くしかなく、上記のような曖昧な反応を見せ。まだ先程の攻撃のダメージが回復していないのか足元がふらついており、それでも『全力を出せ』と言われれば、仕方なく大斧を構え。しかし件の霊力は微塵も感じられず、ほぼ無いに等しいくらいで。そのままただただ相手に突っ込む感じで走り出し)
1762:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-18 18:15:18
件>
………(相手の行動と霊力を見ながら中に居る禍津鬼に心で話し掛けると『あの小僧の潜在能力は高い。だが、小僧が無意識下で抑え込んでいる』と解答が来るとつまりは余り表に出したくないとの結論に至り、なら、力ずくでもその力を引き出させようと深呼吸し目をゆっくりと閉じると強大な霊力が滲み出し)
1763:
狛枷 件 [×]
2017-02-18 19:00:02
>1762 櫂斗さん
(此方が相手に向かって突っ走っているというのに何も仕掛けてこない相手に疑問を持ったその時、相手から異常な程の霊力が出てきて。無言の圧力とも呼べるその力に屈服しそうになるも此方も負けじと大斧を振り上げ)
1764:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-18 19:20:45
件>
お前が自分に対して自信が無くて力を出したくないなら仕方ない(ゆっくりと目を開けると紅と蒼の二重の瞳と強大な霊力が溢れ『俺がお前の中の力を引き出してやる。力ずくで』と言うと翼刃の先端部分が振り上げた斧に向かいまたカートリッジを解放し力を溜め込み『さあ、避けてみろ!』と叫び)
1765:
狛枷 件 [×]
2017-02-18 20:03:03
>1764 櫂斗さん
なっ…!?
(相手の雰囲気が変わったかと思えば先程よりも大量の霊力が溢れてきて。計り知れない相手の力に恐怖を覚え大斧を振り上げた状態で身体が動かなくなり)
1766:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-18 20:14:01
件>
さっきより威力は桁違いだ(拳を相手の目の前で寸止めするとその拳圧の衝撃波で相手の後ろの壁が大きくヘコみ『何故避けない?まともに喰らえばタダじゃ済まないのに』と告げると恐怖でも前に進もうとする事は評価し)
1767:
狛枷 件 [×]
2017-02-18 20:56:35
>1766 櫂斗さん
うっ…!!
(相手に桁違いの力、強さを見せられただただ呆然と立ち尽くし。「…恐怖で動けなかっただけです…」、ゆっくりと大斧を降ろしそう言えば大斧を床に置き何故か出口へ向かい)
1768:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-18 21:31:44
件>
……ならば、何で右手と右目の力を使わない?あの力は…鬼神にも匹敵する(あの時ちゃんと相手の発動を見ており模擬戦でも窮地に立てば発現するかと思っていたが発現せずそのまま出口に向かう相手に対して当然の質問をし)
1769:
狛枷 件 [×]
2017-02-18 21:42:18
>1768 櫂斗さん
そ、それは…っ
(相手の言葉に対し振り返り言い返そうとするも結局上記のように言葉を濁しただけで扉を開け出て下記を述べ)
…僕には戦う資格なんて無いんです…だから、もう僕と関わらないで下さい…っ!
1770:
乂 [×]
2017-02-19 03:06:23
鬼神>
「お前の耳は節穴だったか、もう一度言おうか……今の俺は雷そのものと言ったはずだ…そんな、今の俺に水分なんて概念があると思うか?……それに俺の体内に入ったのは間違いだったな、すでに先客が住み着いてんでね」
(体内に入り込んだと思うとそのまま少し溜息を吐けば上記を体内の鬼神へ向け何処か少し呆れ気味に告げ)
ラグナ「俺と同居しようなんざ舐めた真似してんじゃねぇよ…邪魔だ、失せろ」
(体内から禍々しい声が響き乂でも鬼神でもない全く別物の声がしたと思えば体内に相手と異なる性質の雷を蓄積仕出し電磁石に+と-があるように体内に入り込んだ鬼神と相反する磁気にし電流を体内に流し出すと鬼神を乂の体内から磁石が反発した様に弾き出し)
1771:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-19 05:10:37
件>
……(思っていた以上に心の闇は深く解きほぐすには何か切っ掛けがあればと思い仲間の第二級に話を聞くのが近道だと考え一応先ずは支部長に報告をしようとし『鬼神はいつでも仲間を増やそうと見ている。特に闇を持ってるヤツをな』と告げ模擬戦出て行き)
乂>
……そろそろかな(戦闘開始から約数十分。辺りは相変わらず帯電帯だが鬼神の帯電が弱っているのを感じ相手もそろそろ本気を出すかも知れないと思いながら戦いを眺め既に自身の後ろには妖怪の骸の山を築いており鬼神は『グッ……イイ気ニナルナ人間!我等トノ戦争デ敗ケタ分際デ!』とある意味では負け惜しみとも取れる言葉を吐き)
1772:
翡翠 [×]
2017-02-19 06:50:45
(/最近このように何十日も遅れることが多くごめんなさい……なにかと忙しいことが続きまして…何度も何度もすいませんが、また再開してよろしいですか?
1773:
狛枷 件 [×]
2017-02-19 09:20:18
>1771 櫂斗さん
(相手が出ていく間際に放った言葉は此方の心に深く刺さり相手が居なくなった模擬戦室に入ればゆっくりと歩を進め大斧の置いたところに行きその場にしゃがみこめば下記をポツリ、と漏らし)
…ああ、まただ…また、目を背け逃げた…
1774:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-19 11:41:08
件>
彰人:ふむ。そうか。やはり目を逸らしているようだな(模擬戦を終わり支部長に報告に行くと何やら掴んでいるように思え『あいつの仲間から聞いたんだが、どうやら右手と右目の力を事で色々悩んでるらしい』と聞くと頷ける点が自分自身にもあったから良く分かり『望まれない力を手にすると…塞ぎ込んでしまうから』と告げると黙ってしまい)
翡翠>
(/お久しぶりです。色々リアルでの事情なら致し方ないので大丈夫ですよ
1775:
狛枷 件 [×]
2017-02-19 12:05:38
>1774 櫂斗さん
(目に少し涙を浮かべ右手で右目を隠すように巻いている包帯に触れ苦しそうな表情を浮かべ左手で服のポケットをあさり中から1通の封筒を取り出し。封筒には『退願届』と直筆で書かれておりそれをすぐにポケットに戻せば大斧持って立ち上がり模擬戦室を出て整備室へ向かい)
1776:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-19 13:20:02
件>
で、支部長。もし辞めると言って来たら?(ソファに座りながら尋ねると『ん?まあ、考えはあるから心配するな』と言ってタバコに火を付け上を向いて煙を吐きそれを見て大丈夫かと少し不安になり)
1777:
狛枷 件 [×]
2017-02-19 13:31:30
>1776 櫂斗さん
(整備室に行けば大斧を整備士に預けその場を後にしようとし。『…辞める気じゃないだろうな?』、整備室を出た先で第二級戦力統率者に話し掛けられ複雑な顔つきで下記を述べれば何処かへと歩き出し)
…まさか、違いますよ…
1778:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-19 16:24:06
件>
本当に大丈夫なのか?何か不安しかないが(相手が闇に向かわないか内心は不安に包まれるがああも頑なだと逆効果ではないかと思い始め『気持ちは分からんでもない。いざとなれば身体を張るしかないだろうが』との発言に益々不安が増し)
1779:
狛枷 件 [×]
2017-02-19 16:58:55
>1778 櫂斗さん
(整備室を出て向かった先は支部長室で支部長室の前に着けば扉をノックし支部長の反応を待ち)
1780:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-19 17:23:32
件>
彰人:来たか……入れ(櫂斗はソファに座りコーヒーを飲みながら入って来るのを待ち。一方は背もたれを向けたまま腕組みをし待ち場に緊張感が流れ)
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