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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1701:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-11 20:56:23
乂>
禍祓い:大方はこちらの予想通り……さて、そろそろ人間の姿も飽いたな(赤黒い雷撃を纏いながら人間から赤黒い肌をした巨大な鬼神の姿に変貌すると『オ前モ雷撃ダナ。腕比ベト行コウ』と言うと無差別に雷撃を落とし様子を見に来た櫂斗は『ボヤボヤするな!急いで離れろ!』と命令し相手が対峙する鬼神を見据え)
件>
妖怪は俺の翼刃て何とかなるが(問題はその奥に見える鬼神で部下達では手に余る相手だなと思いながらも武器を構え一方図書館では受け付けが武器の支給をし『気を付けて下さい』と告げ)
初雪>
…ああ。それが今の俺の指令だ(同様に敵の気配を感じその方向に向けば鬼神の姿を確認出来相手に『狙撃は可能か?』と問い掛け自分も砲撃の用意をし)
1702:
狛枷 件 [×]
2017-02-11 21:34:07
>1701 櫂斗さん
…ありがとうございます…
(受付から自身の武器を受け取れば上記を述べ。武器を受け取り戦場へ向かおうとしたその時、受付が述べた言葉にピクッ、と反応し。「…大丈夫です、心配には及びません…」、そう述べて支部を出、戦場に向かい)
1703:
乂 [×]
2017-02-12 05:26:19
鬼神>
「……雷…なるほどな、擬態や姿を消す能力は電磁波か、電磁波を見る者の脳に作用させ姿を見せない様にしたり、擬態した様に思わせてただけ、そりゃあサーモセンサーには引っかかるが気付かねぇ訳だ、ここに着いた時からの俺のずっと感じてた違和感も合致したわ……」
(相手の姿を消すとほとばしる雷を見ると自分の中の疑問点が改善され自分が着いた時から感じていたはずの気配が何故見えないのかという違和感も拭い去られたのを思うと上記を述べながら頭をポリポリとかき『んで、火力勝負だったか?…面白ぇ!』と付け加えると口の端を吊り上げながら刀を抜き逆の手で鞘に触れると鞘は瞬く間に十個の球体に姿を変え乂の背後に円の軌道を描く様に浮くと、その後乂の身体全身が黄色く輝きだし、身体の周囲を雷がほとばしっており)
1704:
乂 [×]
2017-02-12 05:31:19
初雪>
「…流石禍払いだ、お前も感じたか……5体か…手伝えるか?」
(相手が鬼神の存在に気づいたのを見れば軽く笑を浮かべ、気配で鬼神の対数を感じ取れたのか相手に問いかけ)
1705:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-12 13:34:01
乂>
鬼神:ワザワザ、解説セズトモ分カッテイタカ(戦場に厚い雷雲が掛かり二人の雷が呼び寄せたのだろう雷鳴や稲光が止む事は無く周囲の人間が全て撤退するのを見届けた櫂斗は『気を付けろよ!』と叫ぶと鬼神が呼び寄せたのか大量の妖怪と舌打ちしながら戦い始め。鬼神は少し屈んだ後に地面を蹴り恐るべき速度で雷撃を纏いながら突進し)
件>
コードⅤか。最近良く見掛けるな(流石に禍祓いでは手こずるだろうと思い『お前達は周りの妖怪の討伐だけに専念しろ』と指示を出すと剣を構え鬼神に高速で接近し一瞬で腕を斬り落とし)
1706:
狛枷 件 [×]
2017-02-12 15:04:50
>1705 櫂斗さん
…敵が、こんなに…
(戦場に赴くと予想以上の敵の多さに上記を述べ。すると武器を構え眼を閉じ、意識を集中させれば、自身から異常な量の霊力が溢れ出し。そして眼を見開けば戦場を駆け、大斧を一振りし。すると、妖怪の体が真っ二つに。その様子に第二級戦力を率先する者が、『…ようやく来たか、《秘密兵器》…未知の力を秘める原石が…』と述べ)
1707:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-12 15:47:54
件>
へぇ…あの力(相手の力に笑みを浮かべると『よーく見てな。俺が問題児と言われる所以を』と言うと目を静かに閉じ一気に開くと鬼の幻影と思しき強大な霊力を解放し目の色が紅と蒼の二重となり災禍祓いの一人が『あーあ、櫂斗も本気だ』と冷や汗をかきながら言うと翼刃の先端が分離し霊力を固定させて剣にすると速射砲の如く鬼神に向けて次々と突き刺しを繰り返し)
1708:
初雪 [×]
2017-02-12 16:00:51
>櫂斗さん
初雪:……狙撃、出来ない事ない…けど…ん。
(思わず白鞘を掴んで飛び出しそうになるのを堪え、巫術兵の操縦席へとゆっくり収まり、計器や照準の調整を開始する。)
コレ……軽機関銃みたいな感じ…だから、精度は期待しないで…下さい。
弾種、徹甲榴だ…
Rk-417:警告、残弾10。
初雪:わかってる…斉射後、弾倉破棄。徹甲弾に変更……。いつでもどうぞ、私が合わせる…です
(最後の言葉は櫂斗へ向けて、その後、射撃姿勢を取り照準を安定させる)
>乂さん
ん……感じ、だけ。数は…それくらい。
(気配は察知できただけ、と呟き、相手の言葉に頷き返す。いつの間にやら、入り口付近に一体の巫術兵が佇んでいて、光る単眼で二人のやり取りを見ている)
私は…コレで、後ろから支援……します、から
(前線には出たいが、足手まといになるだろうと見越して、後方からの支援を買って出る)
1709:
狛枷 件 [×]
2017-02-12 16:05:23
>1707 櫂斗さん
…この一振りで終わらせる…
(妖怪の群れを見つめ上記を述べ、ふぅ…、と息を吐けば武器を構え。すると身体に青白いオーラを纏い始め、斧に刻まれた紋章がぼんやりと青白く光り、そのままゆっくりと大きく大斧を一振りし。斧を振ったことにより、かまいたちのような斬撃が放たれ、周りにいた妖怪の群れを一気に討伐、一掃し)
1710:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-12 16:26:56
初雪>
…当たらなくとも気を引けば後は俺が(翼刃の先端を分離させその場に待機させ『俺が行った数秒後に発砲…後に退避しろ』と言うとそのまま飛び立ち)
件>
良し!上出来だ(見なくても一掃してくれた事に礼を言うと鬼神の腹部に蒼翼刃を当て『じゃあな』と言った瞬間に巨大な霊力砲を零距離で放ち鬼神を消し飛ばし)
1711:
狛枷 件 [×]
2017-02-12 16:39:57
>1710 櫂斗さん
(任務を完遂し、何事も無かったかのようにその場をあとにしようとする此方に、第二級戦力を率先していた戦闘員が声を掛けようとするも、素っ気ない態度で下記を述べ、帽子を深くかぶり)
…僕のことは、内密に…『いない』ということに…では…
1712:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-12 17:41:12
件>
……(翼刃を待機状態にして相手を見送ると禍津鬼が『あの小僧…櫂斗と力が似ているな』と告げると第二級を率先していた人にどうしてあいつは一人になりたがる?秘めたる力はスゴイがと尋ね)
1713:
狛枷 件 [×]
2017-02-12 17:53:46
>1712 櫂斗さん
『…うーん、それが俺にも分からないんだ…』
(件が独りになりたがる理由を相手に聞かれ、言葉を濁すように上記を述べ、頭を掻き。しかしその顔は、何かしら知り得ているようだが、口止めされているようで。その頃、自身はすぐに支部へ戻り、武器を受付に預け)
1714:
初雪 [×]
2017-02-12 19:04:42
>櫂斗さん
……了解。
(余り、禍祓いとしての実力を認めて貰えてないかも。などと思いながらも、飛び立った櫂斗へと意識を向かせないよう、残弾を連射で撃ち込む。人が扱う自動小銃とさほど変わらぬ形状のそれは、撃ち出した砲弾を全て鬼神へと命中させる。)
…っと、退避退避……
(空の弾倉を放り出し、新な物と交換しながら近くの瓦礫の影へ滑り込む。また、アノ技でも使うのだろうか…先程見た光景を思いだして)
1715:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-12 20:09:07
初雪>
俺はお前の事は認めてるぞ!(笑みを浮かべながら告げ鬼神に向かうと『なら、少し派手だが…コンバットパターン』と呟くと翼刃の先端から銃弾や霊力砲を発射しながら円を描くように動きそれに続いて自分も蒼翼刃の砲撃を放ちながら中央に固定し火力を集中させ、そのまま切っ先と共に紅翼刃で突撃し真ん中をブチ抜いた後に背中の十ニ本の剣が集まり巨大な霊力刃を形成して頭から一刀両断し更にまた翼刃の先端が分離し紅翼刃と蒼翼刃も合わせた一斉砲撃で締め『やれやれ、ホントに呆れる程且つ有効な戦術だな』と呟き)
1716:
狛枷 件 [×]
2017-02-13 23:23:01
>all
(建物の屋上でひとり、飲みかけのペットボトルを片手に持ち、景色を眺めながらペットボトルを口に近づけ飲料を飲み。ペットボトルを口から離せば、ふぅ…、と息を吐き)
(/丁度キリが良かったので、場面転換しました!)
1717:
初雪 [×]
2017-02-14 07:16:24
>櫂斗さん
………んむぐ…バレてるし
(心を読まれたか、と思い浮かぶ冷や汗を拭い、決め手に集中的する櫂斗の周辺を、射撃で制圧していく。雑魚の妖怪など粗方片付いたころ、大型の鬼神へと撃ち込まれる苛烈な攻撃を見て)
…鬼神に生まれなくて…よかった。ん、ほんとに
(呟きながらも、他にも敵がいないかと警戒し、櫂斗の指示を待つ)
1718:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-14 07:31:24
件>
良いか?鬼神には俺達の予想もしない能力を持ったヤツがまだまだ居る。それに如何にして対処するか(広場にて部下の禍祓いの講習兼訓練を始めており先ずは鬼神の特性について話し何処から持って来たのかホワイトボードに書き記し)
初雪>
ふう…終わり(鬼神を倒すと落ちた欠片を拾いサンプルカプセルに入れ翼刃を待機状態にし仲間の災禍祓いが相手の隣来て『あのコンバットパターンは元々多人数で行うんだが…それを一人でやってのけるあたり櫂斗の技量の高さが見えるな』と苦笑いを浮かべながら告げると櫂斗は撤収の合図の花火を打ち上げ)
1719:
狛枷 件 [×]
2017-02-14 19:36:37
>1718 櫂斗さん
…あ、あの人…
…あの時の…
(屋上でひとり、ボーッと景色を眺めていて。その時、広場にいた1人の男性が視界に映り、その男性に視線を移し。視線の先には、この前の相手がおり、ポツリと上記を述べ)
1720:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-14 22:02:00
件>
最近では鬼神は自身の能力に加え、オリジナルの能力を持つ鬼神が増えた。バラバラに戦ってたんでは意味がない(ホワイトボードには様々な能力を書き記しペンで『そこで鬼神にはない"戦術"を構築していく』と告げるとまたホワイトボードに書き部下の禍祓い達はメモを取るなどをしており真面目に講義を受けており)
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