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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1621:
翡翠 [×]
2017-01-30 23:31:45
櫂斗>
あー…支部長なら何か隠してそうだね…(相手の言葉に一理あると思いクスクスと笑い。少し考えるとどんどんと気になってくるのでまだ着かないのかと思った矢先、眼下に小さくだが支部が見えて)
乂>
山籠りは支部長から聞いたから知ってたけど…ノリが軽すぎるよ…(山籠りをしたのならもう少し性格が変わってもよかったのでは…と思う程に相手が変わっていなかったので上記述べた後に『もう少し性格が変わってれば……』と呟いて)
1622:
乂 [×]
2017-01-31 00:20:47
翡翠>
「何で久々に帰ってきた先輩にそんな連れない物言いしか出来ないかな〜君は……それに山篭りで性格変わるのは悟りを開いた奴か精神崩壊しちゃった奴ぐらいだぞ」
(苦笑いを浮かべながら上記を述べた後、えっへんと何故か少し胸を張りながら上記を述べ)
1623:
翡翠 [×]
2017-01-31 00:41:21
乂>
じゃあなんですか…私に久々に会った先輩に媚びれと…?気持ち悪いから嫌です。……だったら悟りを開いてくれた方が幾分かマシだったな……と心の中で思っておきます…(相手の言葉一つ一つに冷静に返し、最後の方は殆ど棒読みになっていて)
1624:
乂 [×]
2017-01-31 02:59:21
翡翠>
「お嬢ちゃん、心の声が漏れてるし、その一言一言が疲労の溜まった俺の心に突き刺さるのですが……」
(相手が発する言葉が一言一言グサグサとささり1度刺さる度に軽く痛みの表情を浮かべ最後にほろりと涙を流しながら相手に訴えかけ)
1625:
翡翠 [×]
2017-01-31 06:28:56
乂>
え…?あぁ…ごめんなさい、乂先輩を見ると無性に苛めたくなってしまって…(涙を流しながら訴えてくる相手にすっとぼけるかのように上記言い。流石に言い過ぎたかと思い謝ろうかと考えるも、こちらが下手に出れば逆に向こうが何言ってくるかもしれない…と思い、悩んでいる素振りを見せて)
1626:
乂 [×]
2017-01-31 09:58:49
翡翠>
「お前の中での俺って一体どーゆーポジションだよ…これでも遊びに行ってた訳じゃないんだからな?…」
(深い溜息を付きながらそんな動作の中で腰に差してある刀を鞘から数センチ抜き、抜いたと思ったらまた鞘に戻し戻す時に鍔音が鳴りその鍔音が鳴るのと同時に『ウーウーウー!緊急事態発生、支部前にコードVの鬼神1体………訂正します、死体が一つ、処理班速やかに処理をお願いします』というサイレンと放送が鳴り響き、その放送の鬼神は支部の数十m離れた場所でバラバラの肉塊と化しており)
1627:
翡翠 [×]
2017-01-31 16:06:56
乂>
私の中では先輩はいじられポジションですかね……っと、緊急事態…?鬼神の死体発見か…共食いの跡…かな…?(いきなりのサイレンと放送に一瞬驚くが、冷静に放送の内容を聞き何があったのかを冷静に考えて小さい声で放送が何を伝える物なのかを推理して)
1628:
初雪 [×]
2017-01-31 17:20:16
>櫂斗さん
大丈夫…です。いつでも出撃可能…ですよ
(つられる様に空を見上げて、小さく吐息を吐き出す。眠たそうに擦ったその瞳は、若干の憂いを帯びているようにも見える。ふと、相手に視線を向け直して。)
とりあえず、整備と補給のため…一度、帰還します。
>翡翠さん
ん……大丈夫、です。ありがとう
(あふ、と涙を滲ませた顔の埃を払われ、相手の丁寧な対応に少し戸惑った様子も見せるが、立ち上がると礼を述べ。不機嫌そうに己の連れである巫術兵を見上げて。)
こいつのせいで……落ちた。味方と敵の区別、付かないの??
(前半は翡翠に。後半は巫術兵への恨み言だろうか…調整だとかスクラップだとか、不穏な言葉が聞こえてきて)
>乂さん
えと…じ、自分は、篠原…初雪、です。
(ふぅ、と緊張を解いた所への不意討ちとも言える行動に、慌てた様子で格好を正して質問に答える。つつ、と額を冷や汗が流れており、余程慌てたことが窺えるだろうか)
1629:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-31 19:22:24
翡翠>
ようやく見えたな。帰ったら何か食べるか?(そうだなと思いつつ眼下にある支部を見ながら上記述べると『勿論俺の奢りで』と付け加えゆっくりと支部に向かい降下し)
初雪>
ああ。俺も少ししたら戻る(頷きながら瞳の色が戻ると笑みを浮かべながら『整備も良いが自分の身体も大切にな』と告げれば大きく息を吐き)
乂>
……お互いに鬼を持ってるからな。自然と分かってしまう(禍津鬼も『中のあやつも強くなっている。さて、因縁の日が楽しみだ』と告げると彰人はタバコをふかしながら窓の外を眺め)
1630:
乂 [×]
2017-02-01 14:37:15
翡翠>
「複雑だな〜…あ、この放送は気にせんでいいよ、ついさっき俺が斬った奴だから」
(溜息を漏らしながら呟き、放送が気になっている相手に気付くと表情は暗いままで先程鳴らした刀を抜くと、刀身に血が着いておりそれを懐から拭い紙を取り出し血を拭いながら上記を述べ)
初雪>
「初雪か…禍払いだな?俺もなんだよ、禍払いの凛堂 乂ってんだ、よろしく」
(相手の名前を聞けば同じ禍払いだからか感じるものがあり相手が禍払いと分かれば笑を浮かべながら自分の名を述べて握手をしようと右手を差し出し)
櫂斗>
「ふ〜……いい湯加減だった…………よっ、櫂斗、帰ってたんだな」
(タオルを首にかけそのかかったタオルで髪を拭きながら出てくると相手の姿を見つけたのか相手の方に歩み寄り笑を浮かべながら声をかけ)
1631:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-01 18:32:38
乂>
ん?まあな。幽門の向こう側は良い訓練になった(鼻を横断する傷痕と頬にも斜めの傷痕があり、余程幽門の向こう側で戦い抜いた証拠であり『何回も死に掛けたな』と思い出すように告げ)
1632:
乂 [×]
2017-02-01 21:29:00
櫂斗>
「そうか、中々な死線をくぐってきたみたいだな…それで、門の向こうはどうだったよ?」
(タオルで髪を拭きながら相手の顔の傷跡を見て皆まで聴くまでもなく壮絶だったのだろうと思い懐からキセルを取り出し咥え刻み煙草をキセルの火皿に入れマッチで火を付け吹かし)
1633:
翡翠 [×]
2017-02-01 21:37:57
初雪>
うん。どういたしまして…気を付けてね(ぽふぽふと相手の頭を軽く撫で、少し土埃がついたハンカチをポケットに仕舞い)
…AI付きの巫術兵か…凄いね、貴方が…作ったの…?(巫術兵をまじまじと見つめ、ふと思った疑問を相手にぶつけ)
櫂斗>
食べる…お腹空いた…(そう言い終わった瞬間に小さく自分の腹の音が鳴り、少し恥ずかしそうに顔を赤らめ)
乂>
あ、そうなの…?早く言ってよ…無駄な考察しちゃって恥ずかしいじゃん…?(少しだけ顔を赤らめて軽く相手を睨むと、軽く溜め息をついて。『…ていうか。いつまでその格好で居るんですか…着替えて来たらどうです…?』と、羞恥心を隠すためか話題を変えて)
1634:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-01 22:02:48
翡翠>
腹が減るのは元気な証拠だ(と言い終わらない内に自分の腹の虫が盛大に鳴り『翼刃を操るとどうしてもエネルギーがな』と笑みを浮かべながら告げ)
乂>
……この世の地獄以上……入った瞬間に桁違いの霊力に当てられた(調査対象の幽門とは言え自分にとっては正に未知の領域。その領域に踏み込んで出た感想はそれで『顔の傷以外に身体にも致命傷になりかねない傷もある』と告げるがその顔には笑みが浮かんでおり)
1635:
乂 [×]
2017-02-02 00:01:48
翡翠>
「へ〜い、全く口うるさい後輩だよ、あ、そーだ、忘れない内に…これお土産のラッシー皆の分あるから皆で飲んで」
(刀を鞘に戻しながら、何処から取り出したのかバカでかいダンボールを渡し中には飲むヨーグルトの様なものが大量に入っており)
櫂斗>
「地獄以上か……だが、為にはなったみたいだな、あ、これ飲むか?」
(相手の発言を聞けばコイツにそれ程のことを言わすまでの所か等と思うが相手の表情から見て為にはなったのだろうと相手に釣られて笑いながらキセルをまた一吸いし煙を天井に吐き出しながら懐から白い液体が入った牛乳ビンの様なものを取り出し飲みだし、相手にも勧めだし)
1636:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-02 19:49:44
乂>
まあな。おかげで強くなったしな。って、これは?(首を傾げながら相手の持つ白い液体の入った瓶を見つめ『怪しい液体とかじゃないだろうな?』と一瞬怪しげな顔を浮かべながら訪ね)
1637:
乂 [×]
2017-02-02 21:37:06
櫂斗>
「あ、これ?ラッシーっていう飲むヨーグルトみたいなもんだよ、ネパール土産、ハマっちゃってさ」
(問いかけられれば飲むのを止め瓶を下ろせば相手に笑を浮かべながら説明し何故か少し照れ笑いを浮かべながらハマった事を付けたし)
1638:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-04 08:23:16
乂>
そういや、こんな土産前にももらった事があるな(いつだったかは忘れたが相手が遠征で出掛ける時は何かしらの土産を持って帰って来る。今度もまた土産を持って帰って来るとは思ってたがと思い一口飲み『美味いな』と告げ)
1639:
初雪 [×]
2017-02-04 18:17:23
>櫂斗さん
ん……櫂斗さん…も、無茶は程々に…。
(かすかな笑みを浮かべて相手の言葉に頷き、巫術兵の肩に飛び乗った後は支部へと向かい、去っていく。)
>乂さん
名前は…聞いたこと、ある。です
えと、よろしく……?
(相手が差し出した右手を、きょとんと見ていたが、握手なのだと気づけば、慌てて手の汗を拭い去り、その手を握り返す。まさか、自分の様な下ッ端に…と、胸の内が透けるほどあわあわと挙動不審になる)
>翡翠さん
……ん、そう。作った……厳密には、半分だけ。
AI制御の、有人型…。
(バクン、と胴体のハッチを開いて見せる。幾つもスイッチやジョイスティックが取り付けてあって、中は非常に狭い。)
1640:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-02-04 19:53:02
初雪>
……行ったか。さて、俺もとっととコイツを片付けて帰るか(相手が無事に帰って行くのを見届けてからコードⅤクラスの巨大な鬼と対峙し翼刃を起動させ、瞳の色が変わると同時に鬼に向かい地面を蹴り)
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