TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1601:
翡翠 [×]
2017-01-26 05:15:06
櫂斗>
……!櫂斗の…気配……何処…?(帰ろうと帰路を歩いて三分もしない内にふと相手の気配を感じ、探すためにキョロキョロと辺りを見渡していて)
1602:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-26 22:17:07
翡翠>
……翡翠の気配…あそこか(気配を探り当てまた探してキョロキョロしてるだろうと思い急いで向かいゆっくりと降下しながら『待たせたな…翡翠』と付け足し)
1603:
翡翠 [×]
2017-01-27 05:39:29
あ、櫂斗…うん。待った、凄く待った…だから、その代わりに…帰りは櫂斗がおんぶして…?(自分の思った通りに相手が来ると微笑みながら相手を見て。待たせたな。そう言われるとそこに付け入るかのように上記言い、既におんぶをさせて貰えるように相手に向けて腕を伸ばしていて)
1604:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-27 11:50:27
翡翠>
甘えん坊だな。翡翠は(笑みを浮かべながら言うと相手をおんぶしゆっくりと上昇すると森を眼下に置き『前にもあったな』と呟くと相手の顔を見つめ)
1605:
翡翠 [×]
2017-01-27 15:17:49
櫂斗>
うん……そうだね…あの時は大変だったな…(相手をギュッと抱き締めながら以前は鬼神に追いかけられたり迷子になっていたりと大変だったな…と思い出していて)
1606:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-27 17:20:51
翡翠>
…そうだな。翡翠の気配ならもう分かってしまったしな(同じ札を持っているとかそういう意味の話ではなく、純粋に相手の気配が分かるからこうして迎えに行く事も出来るのであってと思い『翡翠が助けを求めたら俺は何処に居ても飛んで行く』と告げ)
1607:
初雪 [×]
2017-01-27 20:38:26
(/ごめんなさい、ちょっと暫く出てました。ごめんなさい)
>櫂斗さん
初雪:んと、そろそろ…交代の時間。
お邪魔しても悪いから…帰還します。
(ちら、と腕時計み目をやり、そろそろ交代者が来ても良いはず。と一人呟いて…。[また、お話…聞かせてください]とやけに興奮気味に身を乗り出して。)
>all
初雪:CP…こちら、E-13。定常任務終了…交代の後、帰還…します。
(ふわぁ、と気の抜けた欠伸をしながら巫術兵の背に飛び乗って、帰路に着く。途中、何が起こるかはわからないものの、比較的のほほんとしながらの帰り道。)
>翡翠さん
(/はじめまして、こんばんわです!居たり居なかったりしますが、どうぞよしなに。)
1608:
翡翠 [×]
2017-01-28 10:35:31
櫂斗>
うん…知ってる…言われなくても、ずっと前から…わかってた…(相手に見られないように櫂斗の背中に顔を埋めながらうっすらと微笑み、上記述べ)
初雪>
ん……誰だろ、あれ…(妖怪討伐の帰り道、ふらふらと歩いていると見知らぬ人物の背後が見えて。頑張って目の前の人物が誰だかかんがえるも該当する人物がいないので相手に駆け寄り、『えと……こんにちは…はじめまして…かな?』と声を掛けて)
(/はじめまして!よろしくお願いします!
1609:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-28 17:21:26
翡翠>
もしかしたら俺と翡翠は何処かで会ってたのかも知れないな(こんなにも心が通じる相手はいない。となれば昔に会ってたのに今は忘れてしまっただけかと思い笑みを浮かべ)
初雪>
ん?ああ。良いぞ(物静かそうに見えるがそれは外側で本来は明るい子なんだなと思い了承すると丁度良く交代する者が来て『哨戒任務引き継ぎに来ました』と告げ)
1610:
翡翠 [×]
2017-01-28 17:39:39
櫂斗>
ふふ……そうだね…そうだったらいいね…(自分と櫂斗がもしも昔に会っていたら…そう思うと本当にそうだったのかも知れないと思い小さく微笑んで)
1611:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-28 21:58:22
翡翠>
支部長にでも聞いてみるか。俺の小さい頃を知ってたから(親の代わりに自分を育てて来たのは今の支部長で実質は親のような存在。ましてや自分の親とも面識が深かったから何かしら知ってるだろうと思い)
1612:
乂 [×]
2017-01-29 01:07:16
(/長々放置していて申し訳ありませんでした!
ちょっと身内に不幸があって中々顔が出せませんでした!
改めて復帰しますのでよろしくお願いしますね
all>
「ハァ〜疲れたわ〜、とりあえず風呂に入りたいわ……」
(溜息をつきながら全身ボロボロで髪もボサボサに伸び、返り血や泥等で所々が黒ずんだ状態で頭をボリボリとかきながら上記を呟き受付の前をただいまと呟きながら通り過ぎると受付の者と入口警備の警備兵が驚きの形相を浮かべた後冷汗を流しながらこちらを見て敬礼をしており、それにもいちいちリアクションを取るのも疲れるのか手だけ上げ軽く振るというリアクションをしながらのそのそと歩みを進め)
1613:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-29 13:50:09
乂>
彰人:おお、帰ったか。どうだった?山籠りの荒修行は(相変わらずタバコをふかしながら笑みを浮かべて現れるとほうほうと頷き『また一段と変わったな』と告げ)
(/いえいえ。大丈夫ですよ。本体様もご自愛ください
1614:
初雪 [×]
2017-01-29 14:26:08
>翡翠さん
初雪:ん、と。こんにち……ぶべらっ!?
Rk-417:警告、後方より接近。
(話し掛けられたのは、大柄の巫術兵の肩に座っていた少女と、その巫術兵で…。接近を検知した巫術兵が突如振り向いたために、ただ座っていただけの少女は振り落とされ、地面に顔から着地して。)
初雪:……痛ぃ…。こんにちは…はじめまして。
(砂埃にまみれながらも、初対面の相手にはちゃんと挨拶をして。/よろしくお願いします)
>櫂斗さん
初雪:ん、よろしく…です。
(相手との会話を締めると、交代者との引き継ぎを終え、巫術兵の肩によじ登りながら欠伸をして。)
今日は、緊急出撃…無いと良いな…。
>乂さん
初雪:……スゴい人がいた…。
(帰還するなり、凄まじい格好の人物を見つけ、他の人員と同じ様に驚愕の表情と冷や汗を流しながら、敬礼して道を空ける。/はじめまして。新参ですが、よろしくお願いします!)
1615:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-29 15:40:37
初雪>
そうだ。巫術兵は万全にしとけよ。もうすぐ…あの『忌まわしい日』が来る(空を見上げると太陽の一部が欠けており『この世界にとって…最悪な日がな』と呟くと呼応するかのように瞳に色を変えながらジッと空を見上げ)
1616:
翡翠 [×]
2017-01-29 17:21:27
櫂斗>
ん…そうだね…戻ったら聞いてみよっか…(支部長なら櫂斗の過去も知っているので、もし自分と櫂斗が昔に会っていたら小さい頃の自分も知っているのだろうか等と考えていて)
乂>
おー、乂せんぱ…汚なっ!?…ど、どうしたの…?(任務も終わり、やることが無いので支部内をふらふらと歩いていると、良い意味でも悪い意味でも見違えた相手に明らかに嫌そうな顔をして。声をかけない訳にもいかないと思い相手から微妙な距離をとりながら上記言って)
初雪>
え、大丈夫…!?…怪我とか…してない…?(目の前で勢いよく落ちた相手に驚きの表情を見せて。慌てて駆け寄り、相手の顔に付いた砂埃を自身のハンカチで優しく目に入らないように優しく拭って)
1617:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-29 20:23:46
翡翠>
何かまだ隠してそうだな(支部長の事だ、情報の出し惜しみなんて自分にしてみれば見慣れたもので案外問いただせば答えてくれるだろうと思い)
1618:
乂 [×]
2017-01-30 01:12:58
支部長>
「あぁ、支部長、ただいま〜…まぁ、とりあえず大丈夫じゃねぇかな?そこらのレベルVの大軍程度なら、まず負けねぇわ…とりあえず風呂行ってくるわ」
(頭をポリポリかいていれば相手の姿が目に入ると挨拶をし、成果を問われたのに対し少し考えるも軽く笑を浮かべながら通り過ぎるもその笑は諦めや適当さから来るものではなく確信と自信からくるものでありそのまま浴場へ向かい)
初雪>
「……ん?…新顔だね?名前は?」
(通り過ぎる中で1人初めて見る顔があったのに気付けば通り過ぎた後に後ろに戻り相手の方を見て顔を覗き込みながら問いかけ)
翡翠>
「お〜久しぶり〜…何って……山篭り」
(声をかけてきた相手の方を見て久々にみる顔があったのに気付けば笑を浮かべながら挨拶をし何をしてたか問いかけられたので素直に答えるがまるでコンビニにでもいっていたかの様な軽い風に言い切り)
1619:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2017-01-30 19:38:42
乂>
余程強くなって帰って来たな。どうだ?櫂斗(タバコの煙を吐き出しながら後ろに座っている笑みを浮かべながら櫂斗に声を掛け)
櫂斗:悪くないな。霊力も戦闘能力も今までより桁違いだ(うっすらと顔に光が当たると鼻を横断する大きな傷痕があり恐らく気付いたであろうと思えば笑みを浮かべ)
1620:
乂 [×]
2017-01-30 23:21:38
支部長、櫂斗>
「ハァ〜……櫂斗帰ってきてたな……アイツも段違いに強くなってたな〜」
(湯船に浸かると傷口にしみるものの、久々の風呂に浸かったことで安堵の溜息が漏れて、最初は肩まで浸かっていたが、少しして両腕を湯船のフチに乗せ天井を見上げ、髪から水滴が湯船のお湯にポチャンとゆっくりと一定のリズムを刻み落ちていき、その度に波紋ができており、天井を見たままポツリと呟き、その後ニヤリと笑を浮かべながら上記を述べ)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle