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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1541:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-27 20:43:34
翡翠>
この広大な森を良く一人で(空中から森を見下ろすとコードⅤクラスの鬼神同士が喧嘩しているのが見え『獣型で良かった。これが鳥類なら逃げるしかないが。上に緑化蟲も来てる』と告げると離れた方が良いなと思い森から少しずつ離れて行き)
(/無理せず養生して下さいね
1542:
ローザリンデ [×]
2016-12-27 20:45:04
>凛堂
へぇ、これがスキンシップって奴なのか。触られるのは嫌だったはずだけど、なんか不思議と落ち着く。
(それは信頼する仲間とともにいるという安心感がもたらすものなのだろうか。ともかくローザにはプラスに働いているようであり)
>櫂斗
首だけで?全く、映画で見たゾンビみたいな奴等だな。でもまぁ、ということは脳を一撃で破壊してやればいいって事か。動きの速いの相手にはちょっと難しいけど、できなくは無いな。
(その驚異的な生命力を、ホラー映画で見たゾンビに例える。しかし、いくら生命力があっても脳からの指令が無くなればさすがに息絶えるのではないかと推察して)
>翡翠
うん、信じてくれたなら良い。いやぁ、それにしても国から帰ってきてからというもの面白い武器を扱う奴が増えたな。
(信じてもらえたのなら、それ以上何かを追及するつもりは無いのだろう。そして、翡翠の持つ武器や工廠内で整備中の武器や吊るしてある武器を見ながら楽し気に話し)
1543:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-27 20:58:20
ローザリンデ>
まぁ、他にも俺は曰く付きなんでな(メンテナンスをしている技師の手が一瞬止まりまた作業を進めると『櫂斗、それは第一級の秘匿事項だぞ』と釘を刺され知っているのはごく一部の災禍祓いで本人が話そうにもまた支部長が飛んで来そうだから止めておこうと考え)
1544:
翡翠 [×]
2016-12-27 21:18:55
櫂斗>
……ずっと一人で…怖かったし…寂しかった…(先程までの自分の境遇を思いだすと昔のトラウマとダブったのかほんの少し震え、強めに櫂斗を抱き締めて)
ローザリンデ>
面白い武器……って言っても私のはそこまで変わったのを使ってないけど…(楽しげに話す相手を見て少し困ったような顔を見せると首を傾げながら上記言い)
1545:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-27 21:34:29
翡翠>
……翡翠はもう一人じゃないだろ?(ゆっくりと支部に向かい空を飛び抱き締める手を優しく握り『俺が居る。翡翠を一人になんか絶対させやしない』と笑みを浮かべながら告げ)
1546:
凛堂 乂 [×]
2016-12-28 15:42:23
櫂斗>
「よっ、できたみてェだな」
本部研究員「待ってたよ、割と自信作だ」
「ありがとな、ん?…………え?…何これ?」
(見た目はただの刀の鞘だが乂が持つと鞘に青く光る線が浮き出て、浮き出たと思えばその線で分裂し10個程の大小様々なパーツになりそれらは乂の周りをフワフワと浮いており、それらをただ疑問の表情で眺め呆気に取られた様な表情をしており)
本部研究員「それらのパーツ一つ一つは遠距離射撃用の銃口も出てきてそこから光線を放ち、全てで高圧縮レーザーが放たれたりもするし、手に取れば刀や短刀、クナイなど様々な武器にも変化する、」
乂「 へ、へ〜…俺は少し重めのいい鞘作ってよって頼んだだけだけど……」
研究員「いい鞘だろ?」
乂「……お、おぉ……まぁいいや、貰っとくよ」
(手を広げると分裂して浮いているパーツは広げた手に集まり鞘の常態に戻り闇魔刀を抜きその鞘に入れ替えその場を後にし)
ローザリンデ>
「あぁ、ん?……さてひとまずスキンシップはこれくらいにしておくか、お出迎えだ」
(頭を撫でていたが眼前に大量の鬼神の群れがこちらに向かって来ており、それが確認出来ると撫でる手を止め頬の端を釣り上げながら眼前の敵を睨み「エスコートしてくれる訳じゃなさそうだな」と冗談を呟きながら見ていると鬼神の群れに囲まれ)
1547:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-28 16:03:06
乂>
……なぁ、万が一翼刃が故障したり、鬼神に壊されたら何か手はあるのか?言っとくが義肢のカートリッジで渡り合えって言うならごめんだぞ(自身は支部長直伝の戦闘術を会得している。だが、鬼神に対してそれが決定打になるとは考え難く万が一の時はどうするのか技師に尋ねると『何も戦闘術とカートリッジで渡り合えなんて一言も言ってないだろ。ちゃんと用意してる。今は見せないがな』と言われると新たに組み込まれた翼刃を渡されると用意してあるなら大丈夫かと思い)
1548:
ローザリンデ [×]
2016-12-28 22:36:16
>櫂斗
曰くつきね、まぁなんとなく普通じゃないとは思っていたけど。まぁ、それ以上は私も聞くつもりは無いよ
(技師が遮ったのを見て、こちらも察する。もとより仲間の秘密についてあまり深入りしたくは無いのだろう)
>翡翠
んー、そうか?まぁあまり尖った性能ではなさそうだけど、そのぶん軽量で取り回しやすく場所の制約も受けない。使い手の事を考えて作られた面白い武器じゃないか
(翡翠の武器を細かく見ながら、そこから感じ取った事を述べていく。おそらくローザのいう面白い武器とは量産品の誰でも扱える武器や威力を追い求めただけの武器ではなく使う者に合わせて作られた個性を持った武器や、使い込まれて独特の雰囲気を出す武器。そんな個性を持った武器のことなのだろう)
>凛堂
いいねぇ!大勢でお出迎えか!それじゃあの世にお帰り願おう。まずは集中砲火を浴びせてやんよ!
(殺気と闘気を込めた視線で鬼神の群れを一瞥。ニヤリと笑ったかと思えば両腕の40mm砲を構え、鬼神の群れに向けて砲撃を始め、衝撃波で身体が傷ついていくのを修復しながら砲身が耐え切れず破裂するまで撃ち続け)
1549:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-28 22:42:59
ローザリンデ>
普通じゃないか……まあ、当たってるな(相手が察してくれた事に感謝しつつもその言葉に賛同し『ところで今の武器が万が一故障したり壊れたりしたら代わりはあるのか?』と尋ね)
1550:
凛堂 乂 [×]
2016-12-29 00:22:36
櫂斗>
「……なぁ櫂斗………これどう思う?」
(鞘と睨めっこしながら櫂斗に向かって要望以上のとてつもなくおかしなものを渡されたことに対して意見を聞こうと問いかけ)
ローザリンデ>
「あまり消耗し過ぎるなよ?後が控えてんだからな?」
(軽く笑みをこぼしながら相手に指摘をすれば腰の短刀に手を添えそのまま勢いよく抜きその勢いで斬撃が放たれその斬撃に当たった鬼神達が次々と真っ二つになっていき)
1551:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-29 07:25:57
乂>
…鞘がどうかしたのか?(翼刃を待機状態にさせ鞘とジッと睨めっこする相手を見つめ首を傾げながら尋ねると技師が『さては櫂斗と同類のイロモノを渡されたな?』と訊き)
1552:
凛堂 乂 [×]
2016-12-29 13:35:21
櫂斗>
「俺は少し重めのいい感じに馴染む鞘作ってって頼んだんだよ……でもな…………どう思う?」
(苦笑いしながら上記を述べると刀を抜き鞘を少し空中に投げると鞘は10個のパーツに分離するとそれぞれ丸い形態をとり乂の背後にサークルを描く様に宙に浮いておりそれぞれが10の色をしておりかなりゲンナリした表情で相手に問いかけ『これが鞘に見えるか?』と付け足し)
1553:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-29 14:34:04
乂>
…その10個のパーツは一体何になるんだ?(見た感じ自分の翼刃をベースに小型化したようなもので鞘から変化したところを見ると何らかの武器になるんだろうなと思いそれを見た技師は『やっぱり、イロモノを渡されたな。お前の気持ちも分からない訳じゃない』と告げ)
1554:
ローザリンデ [×]
2016-12-29 21:59:47
>櫂斗
そこは私も疑問だな。櫂斗のその複雑武装が簡単に修理できるのとは思えないし。
(修理が難しいとなれば、同じものを複数用意する必要がある。いや、そうあるべきだ。なのだが、ここまで複雑であり多額の開発予算を費やした武装を果たして複数用意できるものなのかという疑問が残り)
>凛堂
消耗?こんなの準備運動みたいなもんだよ。さて、今度は解体ショーの始まりだ
(使い物にならなくなった40mm砲を投げ捨てれば、背負った超重長刀をゆっくりと引き抜き眼前に構え。そして踏み出し高く飛び上がれば鬼神の顎めがけて横に一薙ぎ、振動する刃が硬い皮膚を破り超重量の刀身が骨を砕いていく。下顎を失った鬼神は茫然としたようにその場に立ち尽くし)
1555:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-29 22:11:57
ローザリンデ>
複数用意するか…はたまたそれに準じた物か(腕組みしながら考えていると技師が『それくらいなら用意している。今は調整中で見せられないが』と言われると安心感ついでに不安感も一緒に出て来てしまい)
1556:
凛堂 乂 [×]
2016-12-30 02:51:03
櫂斗>
「あぁ、これ?何か闇魔刀にこのパーツに触れるとそれぞれの10個の属性が出せるのとそれぞれ武器になるみたいでな、闇魔刀のこと教えたからこの機能付けたんだと思うわ、例えば……赤いのに当てると……小さい火の玉を出してそれを闇魔刀が纏って……こうなる……というか、闇魔刀自体初めて見せるよな?」
(抜いている闇魔刀を赤いパーツに触れさせるとパーツから火が出てきそれが触れている闇魔刀に燃え移る様に広がり闇魔刀の刃が揺らめく炎に変わりそれを見せながら相手に説明しているとそういえばと思い確認の為問いかけ直し)
ローザリンデ>
「いや、それ駄目になってんじゃん、てか、相変わらず容赦ねぇーなー」
(取り外された40mm砲を左手で指差し苦笑いしながらも、相手の容赦のなさに改めて苦笑いしながら呟くも刀を持った右手で視線はローザや40mm砲に向けながらも敵の攻撃をいなしながら、バッサバッサと切り伏せていっており)
1557:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-30 07:08:01
乂>
…属性付与に可変……なぁ、その閻魔刀少し貸してくれないか?(それぞれ違う何かがあるならもっと分かりやすい使い方もある筈と思い告げると技師が『何か思い付いたな。その鞘の別の利用法を』と言うと少し頷き)
1558:
凛堂 乂 [×]
2016-12-30 12:45:47
櫂斗>
「ん?わかった、気を付けろよ?」
(闇魔刀を相手に渡すが、相手の手に渡った瞬間炎は消え刃に記された金色の文字は黒く染まっていきただの刀となり)
1559:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-30 14:39:57
乂>
…えっと(目を閉じて大きく深呼吸し目を開き無作為三つのパーツを刀の切っ先で突くとそのパーツが集まり刀身と合体すると刃幅の広い刀が現れ更に残りのパーツを同じように切っ先で突くと持っている刀よりやや小さい刀が現れ『なるほど、ツールの役割もあるのか』と技師は目を輝かせ)
1560:
凛堂 乂 [×]
2016-12-30 19:38:16
櫂斗>
「へ〜……いいな、これ……あ、ヤベェ……」
(宙に浮いている小刀と闇魔刀の周りを纏ったパーツを見て鞘の評価を改め高評価に変わったのか相手から闇魔刀を受け取り持った瞬間纏ってるって大丈夫なのかなと思った刹那、悪い予想は的中し、乂が触れた瞬間刃に記された文字は金色に変わりその瞬間纏ってるパーツは刀から離れる、だがパーツと刀の間に高密度の霊力ができその霊力はそのまま拡大し長さも伸び、部屋の壁を貫き形は馬鹿でかい高密度の刀の姿をしておりそれを持つ乂は少し青い顔をし頬をヒク付かせながら呟き)
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