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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1501:
ローザリンデ [×]
2016-12-20 17:45:40
>櫂斗
いただきます!!うめぇ!ハンバーグうめぇ!!
(1kgは超えていそうな超巨大ハンバーグを一口大に切り、食す。溢れ出る肉汁、広がる旨み、そして程よい柔らかさ。このパーフェクトなハンバーグを前に完全に表情は緩み切っており)
>影神
そうかそうか!うむ、戦闘は楽しんだもん勝ちだからな。お、早速出てきたな獣タイプの妖怪だ。アレは足が速いぞ、私が引き付けるから背後から回り込んでくれ
(自身と同じで戦闘を楽しめるタイプであったことに喜ぶ。そして、茂みからぞろぞろと出てきた獣型妖怪。数は多いが、ローザは背負った長刀を鞘から引き抜けば妖怪の群れに突進していき)
>凛堂
準備OK!!よっしゃ、カチコミじゃあ!
(作業員の手により開かれた大扉、その場にいた全員が敬礼見送る中いざ戦場へと一歩を踏み出し)
1502:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 18:02:17
乂>
彰人:最初は低レートで勝った奴からレートを上げる。満貫や跳満やった瞬間高レートな(とても普通のルールとは考えにくい独自のルールを立ち上げ『因みに持ち点は30000点』と付け加え)
乂、砂月>
どうした?いきなり黙って(禍津鬼がいきなり引っ込んだを不審に思い表情がいつの間にか戻っており、また表に出ると『聞いた事がある…己の精神体を具現化させて戦う能力を扱える人間が居ると』と告げ)
ローザリンデ>
スゴい食欲(相手の食べるハンバーグの大きさに呆れながらも自分は定食を注文し椅子に座ると『なるほど、あのパワーはそこから来るのか』と思い中の禍津鬼も呆れて物も言えず)
1503:
ローザリンデ [×]
2016-12-20 19:27:53
>櫂斗
あ、ところであの時の戦術なんだっけ?コンソメバターだっけ?いや、ココナッツビターンだっけ?
(恐らくコンバットパターンの事を言っているのだろう、やはり最高戦力としてあの戦術に気になるところがあるようで)
1504:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 19:39:16
ローザリンデ>
対鬼神用コンバットパターンか?俺がやったあのパターンは本来は複数人でやるんだ。それを単騎でやる為に翼刃が必要なんだ(定食の食べながらコンバットパターンに付いて軽く説明するとまだまだ対鬼神用のコンバットパターンがあると付け加え)
1505:
影神 砂月 [×]
2016-12-20 20:04:07
>ローザリンデさん
(相手の話を頷きながら聞いていると、目の前に獣型妖怪の群れが現れ。相手の声に頷き、相手が妖怪の群れに突進した時には、妖怪の群れの背後に移動しており。そして、大鎌を構え一振りすれば、あっという間に妖怪の頭がゴロゴロと地面に落ちて)
1506:
ローザリンデ [×]
2016-12-20 20:28:55
>櫂斗
あー、つまり電撃戦か!それを単独で!つまり、あの兵装は兵士個人の技量を1個師団レベルにまで引き上げてしまうって訳か。いや、でもそれにしたってあの多くの武器を一体どうやってコントロールしているんだ?人間の計算能力じゃ限界あるような・・・?
(迅速に陣形を整え、機動性を用いて敵陣を突破する、それに電撃戦と同じものを感じたのだろう。そして、あの師団単位の戦術行動を一人でやってのける。災禍祓いとはいえ何故こんな高度な戦術が一人の人間に出来るのか。どうにも理解が追いつかないようであり)
>影神
え・・・?あー、なんだもう倒しちまったのか。なんだ、出撃前は嫌がっていた振りして実はかなりやる気だったんじゃないか!わはは!
(接近し、刀を振りかざそうとした矢先に次々と首が消えていく敵。一瞬、目の前の出来事に困惑するが大鎌を持った影神を見ればはっきりと理解できた。転がる生首をサッカーボールのように遠くへ蹴飛ばし、歓喜の声を上げながら砂月の背をバシバシと叩き)
1507:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 20:46:29
ローザリンデ>
あの背中の翼刃のコントロールは二つの翼刃……紅翼刃と蒼翼刃の霊子操作によってコントロールしている。つまり、頭で浮かんだパターンを紅翼刃か蒼翼刃が指令を出し背中の翼刃が展開する。まあ、あそこまで複雑且つ多機能過ぎる武器は類を見ないと(軽く説明しながら定食を食べ終わりデザートを注文すると『支部長曰く翼刃は櫂斗専用だから他のヤツが使ってもその真価は発揮出来ないと』と付け加えやってきたデザートを食べ始め)
1508:
影神 砂月 [×]
2016-12-20 20:55:11
>乂さん、櫂斗さん
『…砂月には、狼族の血が流れている。…『クォーター』だ』
(上記を述べた狼。すると、砂月は再び魔法陣に触れ。触れた途端に狼の姿は消え、砂月はコートのフードを深く被り。すると、砂月のオーラが一瞬で変化して。おもむろにフードを脱いだ砂月の顔が、狼のように変化しており、目が金色に変化していて。禍津鬼が述べたことに関して、『多分それ、私の家族…影神一族のことかも…』と手話で伝え)
1509:
影神 砂月 [×]
2016-12-20 21:34:46
>ローザリンデさん
『あ、手加減するの…』
(上記を思った時には、もう遅く。敵すべての首が地面に落ち、バタバタと敵の首なしの体が次々に倒れていき。少し気分の下がった私に、相手は私の背中を叩きながら話し掛けてきて。そんな相手に苦笑いをしつつ、『…手加減しなくちゃ…ローザさんの顔を立てるためにも…』と深く考えていて)
1510:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 21:37:29
乂、砂月>
禍津鬼:やはりか。小僧の両親のように歴史の裏で戦い続けたように。歴史の裏でそのような一族が居たとも聞く(櫂斗は禍津鬼の知識はやっぱり始まりの鬼だなと思い『この目で見るまでは単なる噂と思っていたのだが』と付け加えると手話でそれらを伝え)
1511:
影神 砂月 [×]
2016-12-20 22:14:44
>櫂斗さん、乂さん
(禍津鬼の話を頷きながら聞いていて。すると突然、コートの内ポケットにしまっていたはずの黒い手紙がひとりでに飛び出し。手紙は姿かたちを変化させ、獣人姿になり。獣人を見て、砂月は口をパクパクさせ、獣人は『…久しぶりだな、砂月…』と、砂月に話し掛け)
1512:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 22:35:00
乂、砂月>
禍津鬼:初めから傍に居るならば素直に出て来れば良いものを(やはり存在を知っていたのかなかなか姿を見せない事に呆れつつも『お主が傍に居るという事は……』と告げると黙ってしまい)
1513:
ローザリンデ [×]
2016-12-20 22:52:51
>櫂斗
直接操作ではなく、脳波を霊子変換して操作すると。構想自体は知っていたけど、本当に実現しちゃうんだねぇ本部の技術者は。さすがは世界の頭脳があつまっているだけあるねぇ。あー、私の義腕も本部で造って貰えばよかったかなぁ
(いつになく真剣な表情で説明を聞く。やはり、戦闘や武器、戦術の話になると真面目モードが発動するらしい。そしてやはり最新鋭武装に対する憧れや羨ましさは一層高まるばかりであり)
>影神
手加減だって?いらねぇよ、そんなもん。敵を倒すときは常に全力、余計な事を考えていると死ぬぞ。ほら、次だ
(手加減、それはローザが嫌いなモノの一つ。常に全力で戦い続けるローザにとって戦場で手加減などという考えは一切ないのだろう。何より敵は常に全力でこちらの命を奪いに来ているのだ、此方も全力を出さなければその先に待つのは死なのである。)
1514:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-20 23:07:11
ローザリンデ>
更に背中の翼刃は剣としても使える柄同士の連結も可能だ。支部長が今の武器では力不足と思い、自分の財の半分を投げ打ってまで本部の技師に頼み込んだらしい(デザートを食べ終わると支部長のお前の可能性に懸けてるんだからなという言葉がどうしても耳に残り『何だかんだ言って支部長は俺の親代わりだからな』と呟き)
1515:
影神 砂月 [×]
2016-12-20 23:39:44
>櫂斗さん、乂さん
(禍津鬼の発言に獣人は大笑いし、姿を変化させ。獣人の正体、それは砂月の父親で。声の出せない砂月を見て、『ああ、砂月は声を出せないんだったな…』と述べ)
>ローザリンデさん
『…見抜かれた…私の考えを…』
(相手の発言に驚きの表情を浮かべ、上記を思い。相手に自分の考えを見破られるも当然、自分の考えは、表情にはっきりと表れていたのだから、相手に完全に筒抜けで。その事に気づいていない砂月だが、相手の言葉は重く受け止めたようで)
1516:
凛堂 乂 [×]
2016-12-21 01:15:24
支部長>
「お、いいねそのレート、楽しそうだ…30000点返しか、後付け、喰いタンはありか?あと赤」
(相手のレートを聞けばそのおかしなレートにすこぶるスリルを感じ共感すればルールを一応確認し)
櫂斗、砂月>
「クォーター…そっか…ところで喋れないのとそれは関係あるのか?」
(狼族のクォーターであることは自分や櫂斗のこともあってかまるで気にしておらず、それよりも喋れない事に関して追求し)
ローザリンデ>
「さて、こっから歩いて数時間かかるからまぁ気長に行くか、目的地までは文字通りデートだな」
(相手の後姿を見れば逞しいもんだな、等と思いながら敬礼する作業員達に軽く手を挙げ行ってくると呟けば相手に続き扉を潜り、相手の横に行けば笑いながら上記を述べ)
1517:
ローザリンデ [×]
2016-12-21 15:05:53
>櫂斗
親代わりか・・・。私にも親の代わりになってくれた者がいてな、軍人だったんだ。私がここに入って以降あっていないが、もう6年か。災禍祓いではなかったんだが優秀な軍人でな、とにかく賢い人で災禍祓いの部隊の指揮をしていたこともあった。たぶん、今も欧州のどこかで戦っていると思う。そんな優秀な父親のおかげで今日まで生き続けることが出来ている、そっちもそうだろう?お互いに、いい親に恵まれたようだな。
(親代わり。その言葉を聞けば思い出すある人物、自身を育ててくれた一人の軍人。あの逞しく優秀だった父親は今、どこで戦っているのだろうか。ふと、そんなことを思い)
>影神
悪いな、声には出ていないが何かを考えているのは表情から丸わかりだ。だから、直接聞かせて貰った。さて、でかいのが来るぞ全力で叩け
(あの時、背中を叩いた時に霊力を介して読み取ったのだろう。普通なら仲間であれどそんな事をすれば処罰対象になるのだが、それよりも仲間を護る方が重要だとローザは考えたのだろう。話しているうちに身の丈5mはあろうかという巨大な妖怪が現れ、ローザは長刀を両手で握り空中へと跳躍し)
>凛堂
え、結構距離あるのね・・・。道中で接敵して無駄に消耗する事だけは避けたいけど
(歩いて数時間、すぐにでも鬼神共に風穴を開けてやろうと意気込んでいたローザには長すぎる距離であった。そしてその長い距離、何事もなく進めればいいのだが)
1518:
凛堂 乂 [×]
2016-12-21 16:48:14
ローザリンデ>
「いや、そんなすぐ着くとこに拠点あったらもっと早く討ち取ってるよ、この長距離だからこそ大人数で動けば途中攻められでもすれば大被害を被る…だからといって少なすぎると目的地の敵の火力に押される……なら結論はこうだ、高い戦闘力や経験を持った人間少人数での遠征、これに尽きる、だから少しの辛抱だ」
(歩きながら相手に説明し意気揚々としていた相手をなだめる様に頭を撫でてやり)
1519:
ローザリンデ [×]
2016-12-21 17:56:45
>凛堂
なるほど、そういう理由なら仕方がないか。・・・っていうか頭撫でるな!あーもう、両手塞がってて抵抗できないのわかっててやっているだろそれ!
(説明を受ければすぐに納得、敵を早く討ち取りたいという気持ちを抑える。頭を撫でられ、手を払おうとするが残念その両腕には40mm対鬼神砲が固定されており)
1520:
櫂斗 [×]
ID:59bb33a7e 2016-12-21 18:38:44
乂>
彰人:ん?全載せに決まっているだろう。因みに親が和了された場合は持ち点は半分になる(ルールが決まるに連れて櫂斗は何という地獄ルールをと思い。一瞬でも読み間違えるとハコ下に沈められるなと思い)
乂、砂月>
禍津鬼:その娘が『家族』と聞いて何やら様子がおかしかったが……まさかお主と関係があるのか?(禍津鬼は人間を少なからず気に入っている。その人間が危害に逢おうものなら櫂斗を通じて全力で止めに入るならなとの霊力で警告しつつ尋ね)
ローザリンデ>
元々支部長は俺の両親の親友でな。自分達に何かあった場合面倒を見て欲しいと約束されてるからな(そうは言っても一番気に掛けているのは支部長なのだと思うが『自分の仕事は人に押し付けるわ。タバコは吸うわ問題だらけだ。センパイの親が羨ましい』と言うと背後に支部長が現れ笑いながら拳骨で頭をグリグリとやり始め)
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